小山 哲(こやま さとし、1961年2月 - )は、日本の歴史学者である。京都大学大学院文学研究科歴史文化学専攻教授[1]。専門はヨーロッパ近世史、特にポーランド史、東中欧史。文学修士(京都大学)。
「ポーランドのほうから見て、ウクライナと呼ばれる地域の歴史がどう見えるか」[3]という視角からの論考が多い。
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