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1981年のテレビ (日本)

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1981年のテレビ(1981ねんのテレビ)では、1981年(昭和56年)の日本におけるテレビジョン放送全般の動向についてまとめる。

主なできごと

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「東京12チャンネル」が「テレビ東京」へ、10月1日に社名を変更。
翌年3月1日には大阪に系列局「テレビ大阪」も開局し、テレビ東京系列の本格的な土台を作りを始める。
テレビ新潟放送網、福島放送が開局。
前者は4月1日に日本テレビ系、後者は10月1日にテレビ朝日系の各々フルネット局として開局。共に、新潟県及び福島県の3局目の民放テレビ局となる。
フジテレビ、「楽しくなければテレビじゃない」をキャッチフレーズに、秋の改編期に編成大改革を実施。
  • これに伴い、旭化成一社提供に於いては、9月25日に、開局当日以来22年7ヶ月に渡り、同局の看板番組の1つとして放送してきたのデイリートーク番組『スター千一夜』が放送終了したのに替わり、10月6日にウィークリーのワールドクイズ番組『なるほど!ザ・ワールド』が放送開始。海外ロケによるクイズ番組のはしりとなる。
  • 上記の『スター千一夜』の終了を以って、フジテレビの平日19時半~20時のレギュラー帯番組及び同編成枠が全て終了。
  • 同局の横澤彪プロデューサーを中心とした制作班による、お笑い路線の本格的な強化が図られる様になる。目玉は、5月16日にプロ野球ナイター中継中止時の雨傘番組として開始した『オレたちひょうきん族』を、10月10日から正式レギュラー放送化。後に当時お化け番組と言われた裏番組のTBS『8時だョ!全員集合』の視聴率を上回って、同番組を打ち切りに追い込んだ。更に、それ以前から放送している平日のお昼の番組『笑ってる場合ですよ!』、『ドリフ大爆笑』を看板番組に持つ『火曜ワイドスペシャル』枠で3カ月に1回放送の『THE MANZAI』や、関西テレビの『花王名人劇場』で好評を博しているシリーズ『激突!漫才新幹線』等と併せ、「お笑いのフジテレビ」のイメージが定着し始める。
  • この大改革が契機で、フジテレビは翌1982年に視聴率三冠王を達成。1994年に日本テレビに奪取されるまで12年連続で続いた。
  • この大改革のリーダーは、当時フジテレビの副社長だった鹿内春雄と、当時同社編成局長だった日枝久。
テレビ番組(上記を除く)
音声多重放送の動き
前年(1980年)6月に行われた衆参同時選挙の開票関係の番組に於いて、特例として初の同放送実施を認めたが、その6か月後に郵政省は同放送を正式に認める方針を出し、この年の1月23日に施行、同放送が本格的に開始された。先ず施行されたその日に、日本テレビが一部のニュース番組に於いて、副音声で主音声の内容と関連のある解説放送を実施。その後、TBSで天気予報の解説、東京12チャンネル→テレビ東京で株式市況の東証第2部の終値や歌番組のカラオケ、NHK総合で古典芸能での解説、日テレ・フジテレビ系列がプロ野球での別実況や応援合戦等と、各局で様々な形態で副音声を使った放送が行われた(主なレギュラー番組については、「#2音声多重放送化」の項目を参照)。
  • テレビ長崎がローカルニュースで中国語との二カ国語放送を開始。
同局の平日夕方のローカルニュース番組『KTNニュース6:30』にて、10月(2日か9日)から毎週金曜日、中国語との二か国語放送を開始。この放送は同局の後継番組群でも行なわれ、2010年3月まで続けられた。
視聴率
  • TBSが、この年の年間視聴率で在京民放局5局において3冠王となる(1978年から4年連続)。
NHK、テレビ番組保存・活用のため「放送番組ライブラリー」(後の「NHKアーカイブス (施設)」)を開設。
それまでは放送を終了したビデオマスターテープは、資料として重要でない限り保存はせず、消去して使い回すのが原則だったが、この年度最初の4月1日に同ライブラリーを開設したことにより、漸くNHKが、放送番組の保存に本腰を入れ始める様になる。後にこの施設は「NHKアーカイブス (施設)」となり、2003年2月1日にNHKテレビ放送開始50周年記念事業として、埼玉県川口市の複合施設「SKIPシティ」内に開設される。

テレビ番組に関する話題

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1月

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2月

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3月

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4月

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5月

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6月

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  • 5~6日 - NHK総合・民放各社、5日に米空母ミッドウェーが米海軍横須賀基地に帰港したのを受け、特別番組や関連番組を放送。[1]
    • NHK総合では、5日に『NHK特集』で「空母ミッドウェーの帰港」を放送。[1][36]
    • TBS系では、6日に『JNN報道特集』で「核つき?ドル抜きミッドウェー水兵と横須賀の夜」を放送。[1]
  • 7日 - NHK総合、『NHKへの提言と期待』を放送。[1][37]
  • 15日 - NHK総合、『NHK特集』で「「三陸大津波」 ―忘れられた教訓―」を放送。1896年(明治29年)6月15日に発生した「明治三陸地震」に伴う大津波を再現ドキュメントで振り返り、津波の破壊力とメカニズムについて放送。[1][38]
  • 19日 - 日本テレビ系、刑事ドラマ『太陽にほえろ!』で、この日の第462話「あなたにその声が聞こえるか」で、テレビドラマでは初めて手話通訳を画面に挿入する放送を実施(手話通訳:山城秀生)。[1]
  • 25日 - TBS系、『ザ・ベストテン』(ステレオ)において、寺尾聰の「ルビーの指環」が12週連続1位の番組最高記録を達成、スタジオに紅色のソファが設置された[注 13]。
  • 27日 - TBS系、『8時だョ!全員集合』において、いわゆる「ギロチン事件」が発生。視聴者から「残酷だ」などの抗議が相次ぐ(→詳細は8時だョ!全員集合の歴史#1981年を参照)。
  • 28日 - テレビ朝日系、ドキュメントスペシャル『アメリカは日本を守らない!? 全米意識調査』を放送。[1]

7月

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  • 2日 - NHK総合、ドキュメンタリー番組『ルポルタージュにっぽん』で、「「米ソ艦艇・謎のUターン」 ― 日本海はえ繩切断事件 ―」を放送。[1][39]
  • 3日 - NHK総合、『NHK特集』で「「14兆円を洗え」 ― 補助金と行政改革 ―」を放送。[1][40]
  • 10・17・24日 - NHK総合、『NHK特集』で「原子力・秘められた巨大技術」を3回に渡り放送[1]。10日は「これが原子炉だ」[41]、17日は「安全はどこまで」[42]、24日は「どう棄てる放射能」を放送[43]。
  • 12日 - テレビ朝日系、『こちらデスク』で「官僚の手玉にとられた? 土光行革」を放送。[1]
  • 18日 - NHK総合、『月~竹取物語より ―音楽と舞踊による映像絵巻―』を放送(ステレオ)。月を見上げながら現代の音楽と舞踏が描き直した、新しい竹取物語の映像絵巻を放送。後にこの年の第33回イタリア賞テレビ音楽部門に参加、イタリア放送協会賞を受賞。[1][44][45][46]
  • 20~24日 - フジテレビ系、『ライオン奥様劇場』枠で、3月の『教育スペシャル 母と子の教育戦線』に続き、この週の5日間はドラマを一旦中断し、教養ドキュメンタリー番組『しつけ特集』を放送(総合司会:中村メイコ、神津カンナ)。[47][48]
  • 26日 - NHK総合、臨時行政調査会の行革答申が出たのを受け、『多元討論「行政改革 わたしの注文」 ~福島・東京・今治を結んで~』をラジオ第1と同時に放送。政治が行革をどう実行するのか、国民の望む行革は何かを、福島、東京、今治(愛媛県)の3中継地点と東京のNHK放送センタースタジオを結んで討論した。[1][49][50]
  • 27日 - フジテレビ系、『ライオン奥様劇場』枠で、前週の『しつけ特集』に関連したドラマ『おばあちゃんと孫7人』が放送開始( - 9月11日、全35回。出演:初井言榮・新橋耐子・玉川良一・西川ひかる・山本紀彦・生田悦子 ほか)。しゅうとめ(初井言榮)と嫁(新橋耐子)の関係を軸に、おばあちゃんと七人の孫のふれあいを通して子どもの教育、しつけ、家庭のあるべき姿を描いた。[47][51]
  • 29日 - NHK総合及び民放各局、英チャールズ皇太子・ダイアナ結婚式を報道。一部の局は衛星中継で生放送(中継画像は英BBCが制作)。[1]
  • 31日 - NHK総合、『NHK特集』で「「バングラデシュの手押しポンプ」 ―ある海外援助報告―」を放送。[1][52]

8月

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  • 6日 - NHK総合、広島放送局制作のドキュメンタリー『「爆心地のカルテ」 ―広島原爆病院―』を放送。[1][53]
  • 7日 - 東京12チャンネル、『金曜スペシャル』で「国籍をください! 沖縄・無国籍混血児は訴える」を放送。[1]
  • 8日 - TBS=JNN系、『報道特集』で「焦土・ケロイド・闇市、米カラーフィルムに見る敗戦日本」を放送。[1]
  • 13日 - NHK総合、『遺孤遊子の心 ―中国残留孤児の問いかけるもの―』を放送。[1][54]
  • 15日
  • 17日
    • NHK総合、『NHK特集』で「大解氷~アラスカ・ユーコン川」を放送。[1][56]
    • TBS系、テレビセミナー『戦後の検証・吉田茂とその時代』を放送。[1]
  • 20日 - NHK総合、『NHK特集』で「「稜線の詩」 ~北アルプス・夏~」を放送。[1][57]
  • 26日 - テレビ朝日系、アメリカ航空宇宙局(NASA)の無人宇宙探査機「ボイジャー2号」が土星に最接近することを受け、特別番組『衛星生中継 ボイジャー2号 きょう!土星へ最後の大接近』を放送。[1]
  • 28日 - テレビ朝日系、『BIG NEWS SHOW いま世界は』で「子供たちが奇形で生まれた!…ベトナム・枯れ葉作戦の傷あと」を放送。[1]

9月

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10月

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11月

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12月

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  • 5・12日 - NHK総合、ドラマスペシャル『ポーツマスの旗』(全4部作)を放送(原作:吉村昭、脚本:大野靖子、出演:石坂浩二・原田芳雄 ほか)[1]。5日には第1部「戦争と平和」・第2部「バラと謀略」を[81]、12日には第3部「武器なき戦い」・第4部「愛の旅立ち」を放送[82]。
  • 13日 - NHK総合、『多元討論「“ 税の公平 ”わたしの注文」』を放送。税金に関する討論を、当時の大蔵大臣 渡辺美智雄を始め主要党首から各1人ずつ参加の東京のスタジオと、札幌・新潟・名古屋・福岡の一般参加の方々の中継とを交えて放送。[1][83]
  • 14日 - NHK総合、『NHK特集』で「「故国の壁」 ―中国帰国者の日々―」を放送。[1][84]
  • 21日 - NHK総合、『NHK特集』をこの日は『ウルトラアイ』を休止し枠を拡大して19時30分から「日米衛星討論「防衛摩擦」 ―アメリカとの間に何が起きているか―」を放送。[1][85]
  • 24日 - フジテレビ系、音楽番組『ミュージックフェア』(ステレオ)の司会者である長門裕之・南田洋子夫妻が、1965年6月7日以来16年半務めた司会を卒業。翌1982年1月7日からは女優の星野知子が担当した(12月31日は大晦日特番編成によりお休み)。
  • 26日 - NHK教育、この年から、毎年開催される「地方の時代映像祭」の大賞・入賞番組を紹介する『“地方の時代賞”映像コンクールから』が放送開始(以後毎年放送)。この年は大賞受賞作である民放の青森放送制作『下北能舞伝承』(同局で11月23日放送、前月の項を参照)、特別賞受賞作のNHK松山放送局制作の『えひめ教養講座“人間・正岡子規”~月給四十円・墓碑銘に込めたもの~』と同受賞作であるNHK帯広放送局制作の『ひびけ!われらの第九交響曲』が放送された。[1][86]
  • 31日
    • TBS系、『第23回日本レコード大賞』放送(19:00 - 20:55、ステレオ)。大賞は寺尾聰の「ルビーの指環」。
    • NHK総合、『第32回NHK紅白歌合戦』放送(21:00 - 23:45、ステレオ)。平均視聴率74.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。この年の紅白は、白組で大トリを取った北島三郎の「風雪ながれ旅」で、北島の姿が見えなくなるほどの大量の紙吹雪がステージに舞い、客席にまで降り注ぐ程落とすという大胆な演出が行われ、それは北島の姿も画面から消えてしまうほどの激しさだった[87]。このインパクトの強さもあってか、この年は白組が優勝。後に北島が紅白でこの歌を歌う際には、この演出が定番となった(同曲の項も参照)。
    • フジテレビ、ミニ紀行・グルメ番組『くいしん坊!万才』で1979年1月1日から3年間、3代目くいしん坊を務めた声楽家の友竹正則がこの日の放送で卒業した。出演回数は794回だった[注 19]。

その他テレビに関する話題

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緑山スタジオ・シティ テレビ新潟 福島放送
緑山スタジオ・シティ
テレビ新潟
福島放送
KBS京都のロゴ
 
テレビ東京の初代ロゴ
向田邦子
向田邦子死去(8月22日、写真は1950年代撮影)

開局

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既存局の音声多重放送開始(当時は実用化試験放送)

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周年

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番組

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開局・放送開始

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1月8日
NHK広島放送局教育テレビジョン放送開始20周年。
3月21日
NHK福岡放送局テレビジョン放送開始25周年。
3月22日
NHK仙台放送局、NHK広島放送局テレビジョン放送開始25周年。
4月1日
NHK富山放送局教育テレビジョン放送開始20周年。
NHK大津放送局テレビジョン放送開始10周年(3月1日中継局開所20周年)
4月16日
群馬テレビ開局10周年。
5月1日
千葉テレビ放送開局10周年。
5月24日
NHK神戸放送局テレビジョン放送開始10周年。
5月31日
NHK和歌山放送局テレビジョン放送開始10周年。
8月1日
NHK高知放送局教育テレビジョン放送開始20周年。
10月7日
NHK青森放送局教育テレビジョン放送開始20周年。
12月1日
中部日本放送、朝日放送(大阪テレビ放送として)テレビジョン放送開始25周年。
12月22日
NHK札幌放送局テレビジョン放送開始25周年。

記念回

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視聴率

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(※関東地区、ビデオリサーチ調べ)

アニメ

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  1. Dr.スランプ アラレちゃん(フジテレビ、12月16日)36.9%
  2. まんが日本昔ばなし(TBS、1月10日)33.6%

ドラマ

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  1. 連続テレビ小説 虹を織る(NHK総合、2月17日)45.7%
  2. 連続テレビ小説 まんさくの花(NHK総合、4月16日)42.4%
  3. 連続テレビ小説 本日も晴天なり(NHK総合、10月22日)39.8%
  4. ナショナル劇場 水戸黄門 第11部・最終回(TBS、2月9日)39.0%
  5. 大河ドラマ おんな太閤記(NHK総合、6月14日)36.8%

映画

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  1. 水曜ロードショー 映画史上不滅の最高峰『JAWS/ジョーズ』(日本テレビ、9月30日)37.7%

バラエティ・クイズ・音楽

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  1. 第32回NHK紅白歌合戦(NHK総合、12月31日)74.9%
  2. 8時だョ!全員集合(TBS、2月21日)47.6%
  3. ザ・ベストテン(TBS、9月17日)41.9%
  4. '81新春スターかくし芸大会(フジテレビ、1月1日)38.5%
  5. 特集・連想ゲーム(NHK総合、9月23日)38.2%
  6. クイズダービー(TBS、1月10日)37.4%
  7. 火曜ワイドスペシャル ドリフ大爆笑'81(フジテレビ、11月17日)36.8%

スポーツ

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  1. 大相撲初場所・千秋楽(NHK総合、1月25日)52.2%
  2. '81プロ野球日本シリーズ第6戦「日本ハム×巨人」(テレビ朝日、10月25日)41.3%
  3. プロ野球「広島×巨人」(NHK総合、6月1日)36.0%
  4. '81プロ野球オールスターゲーム・第2戦(TBS、7月26日)32.8%

ニュース・報道

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  1. ニュース(NHK総合、12月31日 20:55-21:00)42.5%
  2. JNNフラッシュニュース(TBS、2月28日 20:55-21:00)40.2%
  3. ニュース(NHK総合、1月10日 8:30-8:40)36.4%

テレビ番組

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テレビドラマ

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NHK

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スペシャルドラマ

日本テレビ系

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スペシャルドラマ
枠変動

TBS系

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スペシャルドラマ
  • TBS開局30周年記念特別企画 関ヶ原 - 1月2日、3日、4日

宇津井健、夏目雅子、関口宏、三浦浩一、木内みどり、小野みゆき、有吉真知子、あき竹城、阪上和子、えりかわ恵子、山田邦子、大畑ゆかり、速水陽子、津賀有子、新井瑞、梶芽衣子、柄本明、山田辰夫、蟹江敬三、紀比呂子、伴淳三郎、川崎麻世、甲斐智枝美、津川雅彦、山岡久乃

フジテレビ系

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スペシャルドラマ
枠変動

テレビ朝日系

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スペシャルドラマ
枠変動

テレビ東京系

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テレビアニメ

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特別番組

特撮番組

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報道・情報番組

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バラエティ番組

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特別番組

クイズ番組

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音楽番組

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特別番組
  • 全国歌謡曲大調査 明治から昭和この百年!史上最大のベストテン(TBS、1月1日)
  • さよならピンクレディー(ステレオ)(日本テレビ、3月31日)
  • 月~竹取物語より ―音楽と舞踊による映像絵巻―(ステレオ)(NHK総合、7月18日)- 第33回イタリア賞テレビ音楽部門イタリア放送協会賞受賞[1][44][45][46]
  • '81秋・全番組総出演!激唱!!オールスター(日本テレビ、10月7日)

トーク番組

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教養・ドキュメンタリー番組

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スポーツ番組

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映画番組

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単発特別番組枠

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既存番組の音声多重化

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ステレオ放送化

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二カ国語放送化

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2音声多重放送化

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  • NNN昼のニュース(日本テレビ)- 1月23日から。副音声は、放送中のニュースの解説を放送。[10]
  • NNN JUST NEWS(日本テレビ)- 1月23日から。副音声は、放送中のニュースの解説を放送。[10][12]
  • 東京証券取引所の第一部市況(東京12チャンネル)- 2月から。副音声は、同取引所の第二部市況を放送。[12]
  • 夕やけロンちゃん(TBS)- 2月16日から。副音声は、番組冒頭の天気予報の詳しいデータを5分間にまとめ、それを3回繰り返して放送。[12]
  • プロ野球中継
    • 日本テレビ - 3月26日放送から一部のゲームにて実施。副音声は別実況。[19]
    • フジテレビ系列 - この年から多くのゲーム中継にて、副音声で「やじうま応援合戦」等を放送。
  • 演歌の花道(東京12チャンネル → テレビ東京)- 副音声は歌なしのカラオケを放送。[12]

この年の主なキャンペーン

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  • 「テレビカルサマー8チャンネル」(フジテレビ、7月)- 夏のキャンペーン
  • 「楽しくなければテレビじゃない」(フジテレビ、10月)- 秋のキャンペーン。以後、フジテレビの代名詞として有名となる。

参考文献

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など

脚注

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注釈

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  1. ↑ ちなみに同年後期は、山本譲二の「みちのくひとり旅」がグランプリを受賞。彼もこの年のNHK紅白歌合戦に出場した。
  2. ↑ しかし、この年の日本有線大賞(TBS系)は、竜鉄也の「奥飛騨慕情」がグランプリを受賞。彼もこの年の紅白歌合戦に出場した。
  3. ↑ 同曲の作曲及びプロヂュースは、ポール・ドゥ・センヌヴィルが行っている。
  4. ↑ 主音声は従来のまま、副音声は主音声で伝えているニュースに関連した内容を伝える解説放送。
  5. ↑ 再放送、劇場映画、オリジナルビデオや『ウルトラマンキッズ』などを除いた場合。
  6. ↑ 主音声は従来の実況で、副音声は阪神ファン向けの実況及び解説となっており、この日の副音声は、解説が村山実、実況は読売テレビのアナウンサーが担当している。
  7. ↑ 2020年現在は『グッド!モーニング』の1コーナーとして存続。
  8. ↑ 小林は司会の土居まさるから「おっかさん」と呼ばれ、視聴者からも「おっかさん」の愛称で親しまれた。
  9. ↑ オープニングクイズ:「テクニカル・著名人顔当てクイズ」、出題パート1:「2分割クイズ」、出題パート2:「4分割クイズ」、出題パート3:「テクニカル・動画当てクイズ」、出題パート4:「テクニカル・物当てクイズ」、出題パート5:「16分割クイズ」[25]。
  10. ↑ 東海テレビでは視聴率40%越えを記録している。
  11. ↑ その後BSプレミアムで不定期で復活版が放送されている。
  12. ↑ なおバレーボールは、1985年5月14日に同枠放送の『第23回オールスター紅白大運動会』(最終放送)で、内容を大幅に変更した中の一競技として行われた。
  13. ↑ この年だけで寺尾聰は「ルビーの指環」「SHADOW CITY」「出航 SASURAI」と3曲がランクインし、また年間ベストテンでも「ルビーの指環」が1位となった(日本テレビ系『ザ・トップテン』でも同様に3曲ランクイン+年間1位を達成した)。
  14. ↑ 最終回は1981年6月25日に収録された試合であった。
  15. ↑ 19時30分枠は『逆転クイズジャック』だった。この『クイズジャック』は前日の9月24日で終了し、これで1965年10月2日開始のドラマ『流れる雲』以来、21時45分→19時45分→19時30分と変遷し、『お茶の間寄席』『クイズグランプリ』などを輩出した『スタ千』とワンセットとなる15分帯番組は、11年の幕を下ろした。
  16. ↑ 以後、日テレの火曜2時間ドラマ枠は『DRAMA COMPLEX』→『火曜ドラマゴールド』と変更しながら継続、2007年で終了した。
  17. ↑ これにより、それまでこの枠で東西同時ネットだったテレビアニメ『新竹取物語 1000年女王』(フジテレビ制作)は、関西テレビでは月曜19:00に移動した(フジテレビで月曜19:00放送の『釣りキチ三平』は別枠で放送)が、『阪急ドラマ』の同時ネット復活により、次作『パタリロ!』(フジテレビ制作)は再び木曜19:00の同時ネットに戻った。
  18. ↑ ただし1987年10月 - 1989年3月の間は『ニュースシャトル』編成により18:50へ移動。
  19. ↑ 2016年2月8日放送分で、11代目くいしん坊・松岡修造(プロテニスプレーヤー、タレント)に抜かれる[88] まで約34年間歴代1位だった。
  20. ↑ 2音声多重放送の副音声放送の条件は、放送中のテレビ番組と同時性があり、内容も関連していることである。又、災害に関する情報は、同時性・関連性がなくても認めている。
  21. ↑ 1973年に当時の「東京12チャンネルプロダクション」が財団の放送事業などを承継し「株式会社東京12チャンネル」(後のテレビ東京)となり改めて「開局」した(つまり免許に関してはコールサインは同一でも厳密には継承されていない。政府郵政省による京浜地区の民放教育局(10チャンネルと12チャンネル)を廃止し、一般総合局(チャンネルは同じ)とするチャンネルプランの方針により、財団側が科学技術教育局としての免許を取り下げ「廃局」という形を取り、事業継承を受けた12チャンネルプロダクション側が一般局として申請し免許を獲得したため)
  22. ↑ テレビ東京系列は1991年開局のTXN九州(後のTVQ九州放送)をもって全国縦貫ネットワーク(TXN)が完成し、テレビ東京を含め6局となった。
  23. ↑ 前身の『モーニングジャンボ』時代からの通算。
  24. ↑ 1973年10月に関西ローカルでスタートしてからの通算。
  25. ↑ 『クイズグランプリ』終了後のつなぎ番組。
  26. ↑ 1975年に放送された『東西対抗お笑いルーレット』のリメイク版。
  27. ↑ 社名変更後最初の新番組として開始。
  28. ↑ 6回で未完のまま打ち切り。

出典

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  1. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 「放送史年表 -詳細版- 1981年」(NHK放送文化研究所)(2025年11月19日閲覧)
  2. ↑ NHKクロニクル『テレビ・シンポジウム 日本の条件「世界,そして日本は…」』アナログ総合 1981年01月01日(木) 午後09:30 〜 午後11:00
  3. ↑ NHKクロニクル『ドラマ「男子の本懐」 前編・日本の平和を守るため命を賭けて政治ととりくんだ二人の男 後編・信念に生きる男たちを愛で支えた女たち』アナログ総合 1981年01月04日(日) 午後08:00 〜 午後10:35
  4. 1 2 3 4 “昭和51年度(第31回)〜昭和60年度(第40回)” (PDF). 文化庁. p. 6. 2026年5月27日閲覧。
  5. ↑ NHKアーカイブス 放送史『ドラマ 男子の本懐』(2026年4月25日閲覧)
  6. ↑ NHKクロニクル『教育テレビスペシャル 今地球を考える(1) ドキュメンタリー 「開発の自画像」』アナログ教育 1981年01月06日(火) 午後07:30 〜 午後08:30
  7. ↑ NHKクロニクル『教育テレビスペシャル今地球を考える(2) 「第3世界がやってきた」』アナログ教育 1981年01月07日(水) 午後08:00 〜 午後08:45
  8. ↑ NHKクロニクル『教育テレビスペシャル今地球を考える(3) 「誰のための兵器」』アナログ教育 1981年01月08日(木) 午後08:00 〜 午後08:45
  9. ↑ NHKクロニクル『教育テレビスペシャル今地球を考える(4)「“南”からのメッセージ」』アナログ教育 1981年01月09日(金) 午後08:00 〜 午後08:45
  10. 1 2 3 4 読売新聞 1981年1月24日 朝刊 P.3 「「音声多重」の拡大利用を許可 テレビ番組一層多彩に」(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
  11. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「極秘交渉~イラン人質解放の舞台裏」』アナログ総合 1981年02月06日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  12. 1 2 3 4 5 6 7 8 朝日新聞 1981年2月20日 夕刊P.8「TVあらかると『音声多重放送 広がった利用わく』」(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  13. ↑ NHKクロニクル『NHK古典芸能鑑賞会 歌舞伎 「一谷嫩軍記」―熊谷陣屋―』アナログ総合 1981年03月01日(日) 午後02:25 〜 午後04:00(多重・解説)
  14. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'81』日本放送出版協会、1981年、215頁。
  15. ↑ 読売新聞 1981年3月1日 朝刊 P.24 テレビ・ラジオ欄(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
  16. ↑ NHKクロニクル『おはよう広場 「36年目の再会を求めて」 ―中国残留孤児の帰国―』アナログ総合 1981年03月04日(水) 午前08:40 〜 午前09:29
  17. ↑ NHKクロニクル『討論「教育の荒廃をどうする」』アナログ教育 1981年03月10日(火) 午後07:30 〜 午後09:00
  18. ↑ 日本民間放送連盟(編)「放送日誌(56年3月)」『月刊民放』第11巻第6号、日本民間放送連盟、1981年6月1日、50頁、NDLJP:3470946/26。
  19. 1 2 読売新聞 1981年3月26日 朝刊 P.24 テレビ・ラジオ欄 及び 記事「中継車『野球放送で音声多重 きょうから日本テレビ』」(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
  20. 1 2 読売新聞 1981年3月26日 朝刊 P.24 テレビ・ラジオ欄(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
  21. 1 2 (株)テレビ新潟放送網『写真でつづる テレビ新潟10年のあゆみ』(株)テレビ新潟放送網、1991年11月、30,31,65頁。
  22. ↑ (株)テレビ新潟放送網『写真でつづる テレビ新潟10年のあゆみ』(株)テレビ新潟放送網、1991年11月、32頁。
  23. ↑ 「徹子の部屋 40th Anniversary Book」(ぴあ、2015年)
  24. 1 2 朝日新聞 1981年4月4日 朝刊 P.24 テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  25. ↑ 「貴方分かる?新クイズ、新メンバー明るく登場!」 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞、報知新聞(1981年4月5日付のテレビ欄)より。
  26. ↑ NHKクロニクル『スペースシャトル打ち上げ』アナログ総合 1981年04月12日(日) 午後08:45 〜 午後09:15
  27. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「マザー・テレサ その人その世界」』アナログ総合 1981年04月24日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  28. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「漏れた放射能」 ―敦賀・原発事故―』アナログ総合 1981年04月27日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  29. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「川の流れはバイオリンの音」 ―イタリア・ボー川―』アナログ総合 1981年05月01日(金) 午後07:30 〜 午後08:49
  30. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「川の流れはバイオリンの音」―イタリア・ボー川― ~昭和56年度文化庁芸術祭参加作品~』アナログ総合 1981年10月11日(日) 午後01:05 〜 午後02:24(番組内容:5月1日放送)
  31. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'82』日本放送出版協会、1982年、83頁。NDLJP:12274863/66。
  32. ↑ NHKクロニクル『マザー・テレサは語る ―講演とインタビュー―』アナログ教育 1981年05月02日(土) 午後08:00 〜 午後09:00
  33. ↑ NHKクロニクル『ドキュメンタリー「忍びよる農薬禍」』アナログ総合 1981年05月04日(月) 午後10:00 〜 午後10:44
  34. ↑ NHKクロニクル『元が歌った ―あるろう児と母親の5年間―』アナログ総合 1981年05月05日(火) 午後10:00 〜 午後10:49
  35. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「ソ連軍駐留下のアフガニスタン」』アナログ総合 1981年05月08日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  36. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「空母ミッドウェーの帰港」』アナログ総合 1981年06月05日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  37. ↑ NHKクロニクル『NHKへの提言と期待』アナログ総合 1981年06月07日(日) 午後09:35 〜 午後10:20
  38. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「三陸大津波」 ―忘れられた教訓―』アナログ総合 1981年06月15日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  39. ↑ NHKクロニクル『ルポルタージュにっぽん 「米ソ艦艇・謎のUターン」 ―日本海はえ繩切断事件―』アナログ総合 1981年07月02日(木) 午後10:00 〜 午後10:39
  40. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「14兆円を洗え」 ―補助金と行政改革―』アナログ総合 1981年07月03日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  41. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「原子力・秘められた巨大技術」(1) ―これが原子炉だ―』アナログ総合 1981年07月10日(金) 午後07:30 〜 午後08:49
  42. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「原子力・秘められた巨大技術」(2) ―安全はどこまで―』アナログ総合 1981年07月17日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  43. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「原子力・秘められた巨大技術」(3) ―どう棄てる放射能―』アナログ総合 1981年07月24日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  44. 1 2 NHKクロニクル『月~竹取物語より ―音楽と舞踊による映像絵巻―』アナログ総合 1981年07月18日(土) 午後09:10 〜 午後09:45
  45. 1 2 3 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'82』日本放送出版協会、1982年、167頁。NDLJP:12274863/108。
  46. 1 2 朝日新聞 1981年7月18日 朝刊P.24 テレビ欄 番組表 及び 記事「試写室 『月~竹取物語より』 NHK 夜9・10 想像を広げる映像詩」(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  47. 1 2 読売新聞 1981年6月20日 夕刊P.9 芸能「しつけと取り組む 夏休みに お昼の「奥様劇場」で フジテレビ」(読売新聞「ヨミダス歴史館」にて閲覧)
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  50. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'82』日本放送出版協会、1982年、104~5頁。NDLJP:12274863/77。
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  52. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「バングラデシュの手押しポンプ」 ―ある海外援助報告―』アナログ総合 1981年07月31日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  53. ↑ NHKクロニクル『ドキュメンタリー「爆心地のカルテ」 ―広島原爆病院―』アナログ総合 1981年08月06日(木) 午後08:00 〜 午後08:49
  54. ↑ NHKクロニクル『遺孤遊子の心 ―中国残留孤児の問いかけるもの―』アナログ総合 1981年08月13日(木) 午後09:40 〜 午後10:24
  55. ↑ NHKクロニクル『ドラマ「マリコ」 第1部 開戦前夜 第2部 二つの祖国 父の国,母の国』アナログ総合 1981年08月15日(土) 午後08:00 〜 午後11:15
  56. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「大解氷~アラスカ・ユーコン川」』アナログ総合 1981年08月17日(月) 午後08:00 〜 午後08:48
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  58. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「いま工場で何がおきているか」 ―産業ロボットの驚異―』アナログ総合 1981年09月11日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
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  83. ↑ NHKクロニクル『多元討論「“梲の公平”わたしの注文」 ~札幌・新潟・名古屋・福岡と東京スタジオを結んで~』アナログ総合 1981年12月13日(日) 午前09:00 〜 午前11:00
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  88. ↑ “松岡修造 No.1くいしん坊に!歴代トップの出演回数達成!『くいしん坊!万才』”. とれたてフジテレビ. フジテレビ. 2016年2月8日.
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  90. 1 2 (株)テレビ新潟放送網『写真でつづる テレビ新潟10年のあゆみ』(株)テレビ新潟放送網、1991年11月、32,33,65頁。
  91. 1 2 日本民間放送連盟(編)「放送日誌(56年4月)」『月刊民放』第1巻第7号、日本民間放送連盟、1981年7月1日、52頁、NDLJP:3470947/27。
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  94. ↑ 新潟日報 1981年7月1日朝刊 P.24 テレビ欄(新潟日報マイクロフィルム版で閲覧)
  95. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'82』日本放送出版協会、1982年、28頁。NDLJP:12274863/26。
  96. ↑ 読売新聞1981年12月21日付朝刊ラ・テ欄の日本テレビの広告より。
  97. ↑ 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞、報知新聞(1981年3月8日付朝刊ラ・テ欄)より。
  98. ↑ 1981年6月28日(日) - プレイバック!TVガイド ~あのころのテレビはこうだった!~ - テレコ!
  99. 1 2 テレビ東京「40周年の社史」
  100. 1 2 朝日新聞 1981年1月4日 朝刊 P.24 テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  101. ↑ 朝日新聞 1981年3月1日 朝刊 P.24 テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  102. ↑ 朝日新聞 1981年4月12日 朝刊 P.24 テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  103. ↑ 朝日新聞 1981年5月9日 朝刊 P.24 テレビ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
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