コンテンツにスキップ

1984年のテレビ (日本)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1984年のテレビ(1984ねんのテレビ)では、1984年(昭和59年)の日本におけるテレビジョン放送全般の動向についてまとめる。

番組関係のできごと

[編集]

1月

[編集]

2月

[編集]
  • 8〜20日 - NHK総合及び民放各社、「第14回冬季オリンピック・サラエボ大会」の模様を、衛星中継放送。[2]
  • 11日 - NHK総合、視聴者が家庭用ビデオカメラで家族を撮影した動画を集めた番組『アマチュアビデオは語る“ 家族発見 ”』放送。[2][16]
  • 13日 - NHK総合、科学番組『クローズアップ』で「「検証・新スパイクレスタイヤ」 ―雪道走行600キロメートル―」を放送。[2][17]
  • 20日 - NHK総合、『NHK特集』で「「廃山」 ―証言・北炭夕張の崩壊―」を放送。[2][18]

3月

[編集]

4月

[編集]

5月

[編集]

6月

[編集]
  • 11・18日 - NHK総合・衛星、『NHK特集』で「日本の条件「教育・大学と大学生」」を2回に渡り放送[2]。11日は「―受験戦争の勝者たちは― ~東京大学からの報告~」を[39]、18日は「―生き残りへの戦略― ~東海大学からの報告~」を放送[40]。
  • 16日 - TBS系、公開バラエティー番組『8時だョ!全員集合』(ステレオ)の生放送(埼玉県・入間市民会館)で停電が発生。放送開始から約9分30秒の間、会場が真っ暗なまま生中継されたが、番組として当年度2位となる視聴率26.2%を記録(関東地区・世帯、ビデオリサーチ調べ)。この停電は入館できなかった客の1人が頭に来て、八つ当たりに電源車のシールドを抜いたことによるものだった[41]。これは後に同番組が公開場所を様々なホールからTBSのGスタジオを中心に変更するきっかけにもなった(「8時だョ!全員集合の歴史」内の「1984年」「トラブル史」の各項も参照)。
  • 23日 - NHK衛星、初の高音質Bモード[注 9]ステレオによるレギュラー番組『N響サテライトコンサート』放送開始。録音・制作・送出まで一貫して初のPCMデジタル音声による番組として放送。[42]
  • 24日 - フジテレビ系『オールスター家族対抗歌合戦』の初代司会を1972年(昭和47年)10月の放送開始から務めた萩本欽一が卒業。後任の2代目司会者として、同局系『小川宏ショー』(1965年 - 1982年)の司会で親しまれた小川宏(元NHKアナウンサー)が就任する(小川は1986年9月の番組終了まで担当)。

7月

[編集]

8月

[編集]
  • 1〜3日 - NHK総合・衛星、平日朝の情報番組『おはようジャーナル』で、「戦争を知っていますか?~子供たちへのメッセージ」を3日間に渡って放送(以後1989年まで毎年8月に放送)[2]。1日は「長崎・原爆の落ちた日」[44]、2日は「沖縄・“対馬丸”が沈んだ」[45]、3日は「秋田・日本最後の空襲」を放送[46]。
  • 5・6・10日 - NHK総合・衛星、『NHK特集』で「世界の科学者は予見する・核戦争後の地球」を3回シリーズで放送。5日の第1回は「地球炎上」[47]、6日の第2回は「地球凍結」[48]、10日の最終回は「核戦争後の地球・その反響から」と題し、前の2回の放送を受けての国内外の反響や視聴者からの電話の疑問等に答えた[49]。このシリーズは後にこの年の文化庁芸術祭のテレビドキュメンタリー部門に参加、同部門の大賞を受賞[50]したり、海外ではイタリア賞も受賞した。
  • 7〜9日 - NHK教育、教養番組『NHK教養セミナー』で3日間に渡り「ヒロシマ・そして核はいかに教えられているか」を放送[2]。7日は「教科書のなかのヒロシマ」[51]、8日は「語り部,アメリカ 西独での対話」[52]、9日は「提言・ヒロシマをどう継承するか」を放送[53]。
  • 24日 - フジテレビ系、『金曜ファミリーワイド』で祭関連特別番組『サヨナラ日本の祭り 熱きファイナル』を放送。これにより1971年から続いた『日本の祭り』シリーズはこの回をもっておよそ13年の歴史に幕。

9月

[編集]
  • 6日 - NHK総合・衛星、韓国大統領 全斗煥(当時)夫妻初来日で特別番組放送。13時25分から25分間『チョン・ドゥホアン(全斗煥)韓国大統領来日』(ラジオ第1と同時)[54]、14時25分から25分間『チョン・ドゥホアン(全斗煥)韓国大統領歓迎式典』(ラジオ第1と同時)を放送[55]。20時45分からは通常21時から放送開始の『ニュースセンター9時』を前倒しして『ニュースセンター特集』として「チョン・ドゥホァン(全斗煥)韓国大統領来日」と題し、宮中晩さん会の模様を中継したり、日韓首脳会談のニュースを伝えたりした(一部分はラジオ第1と同時放送)[56]。[2]
  • 10日 - NHK総合・衛星、『NHK特集』で「「香港」 ―歴史が駆けぬけた都市―」を放送。番組には香港出身のアグネス・チャンが出演した。[2][57]
  • 14日 - 長野県西部地震が発生。NHK総合・衛星、民放各局にて関連ニュース等が放送。被害が最も大きかった王滝村を中心に取材が行われ、その模様を伝えるのに空撮ヘリによるビデオ取材が大活躍した。
    • NHK総合・衛星では、字幕スーパーでニュース速報を入れたり[58][59]、ニュース番組等で可搬型衛星地球局と現場中継車をマイクロ波回線で結び、災害現場から放送衛星を経由して中継。翌15日には『緊急報告「長野県西部地震」 ―王滝村の地下で何が起きているのか―』を放送[60]。[2]
    • 信越放送(SBC)・TBS・JNN系では、11時45分の『JNNニュース』で第一報をSBCから全国へネット中継。ヘリコプターからの空撮取材も行い、かなり大規模な土石流災害であることが判明。14時半からはSBCローカル枠で同災害の特別番組を放送。SBCの取材は被害が最も大きかった王滝村内の王滝小中学校が授業を再開するまで続けられ、その間JNNニュースへの中継はこの地震災害関係で51回、86分に及び、その一部は米CBS等にも送られた。[61]
    • 長野放送(NBS)・フジテレビ・FNN系列では、NBSが緊急取材体制を敷き、自社ヘリでの取材も行い、FNNを通じて全国へ送り、事態が収束するまで全国に送ったニュースの数は50本にものぼった。[62]
    • テレビ信州(TSB)は当時、日本テレビ・NNN系列とテレビ朝日・ANN系列のクロスネットだった為、各系列局毎に各々ニュース素材を変えて送出。日テレ、テレ朝だけでなく、東海地区の日テレ系の中京テレビ(CTV)やテレ朝系の名古屋テレビ(NBN)からも取材班が送り込まれ、時にはCTVやNBNからニュース素材提供の依頼もあった[63]。地震発生日の14日にはローカル枠でTSB報道特番『長野県西部地震』を放送[64]。
  • 25日 - フジテレビ系の帯バラエティー番組・『森田一義アワー 笑っていいとも!』は秋の改正により、火曜レギュラーの三浦洸一、なぎら健壱、戸川純が25日に、水曜リーダーの高田純次が26日に、木曜リーダーの桂文珍、及びドン川上、松金よね子、渡辺めぐみ、KINYAが27日、金曜レギュラーの芥川隆行、伊藤克信、木の葉のこが28日にそれぞれ卒業した[注 10]。
  • 28日
  • 29日 - NHK総合・衛星、近松門左衛門原作の「女殺油地獄」をドラマ化したドラマスペシャル『女殺油地獄』を放送(作:富岡多恵子、演出:和田勉、出演:松田優作・小川知子 ほか)。[2][65]
  • 30日 - 日本テレビ系、『ペアで挑戦!目方でドン』が放送終了。これにより、1975年4月13日から放送され続けてきた視聴者参加番組『目方でドン』シリーズが、9年半の歴史に幕。

10月

[編集]

11月

[編集]
  • 5日 - NHK総合・衛星、『NHK特集』で、2ヶ月前に起きた長野県西部地震で震度6(推定)で崩壊した王滝村の50日を追った「崩壊~王滝村の50日」を放送。[2][78]
  • 17日 - NHK総合・衛星、『ドラマ人間模様』で 「新・事件 ―断崖の眺め―」が放送開始( - 12月22日、全6回。原案:大岡昇平、脚本:早坂暁、出演:若山富三郎 ほか)。[2]
  • 17・18日 - NHK北海道内7局の総合テレビが、17日午前5時55分から翌18日の午前0時7分まで、18時間スペシャル『テレビフロンティア北海道』を放送。番組では26か所から中継を行い、中継車12台、ヘリコプター2機を使っての地方番組としては大掛かりな放送を行った。[2][79]
  • 19日 - NHK総合・衛星、『NHK特集』で「「大混乱・情報社会」 ―地下通信ケーブル火災―」を放送。[2][80][81]

12月

[編集]

その他テレビに関する話題

[編集]
瀬戸内海放送岡山本社(KSB会館)稼働開始(6月1日) 宮崎放送新社屋稼働開始(9月1日)
瀬戸内海放送岡山本社(KSB会館)稼働開始(6月1日)
宮崎放送新社屋稼働開始(9月1日)

音声多重放送開始

[編集]

周年

[編集]

開局・放送開始

[編集]
1月
  • 25周年 - 長崎放送テレビジョン、NHK東京教育テレビジョン
2月
  • 25周年 - テレビ朝日
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

番組

[編集]
放送開始30周年
放送開始25周年
放送開始20周年
放送開始15周年
放送開始10周年
放送開始5周年

記念回

[編集]

視聴率

[編集]

(※関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ

[編集]
  1. ロサンゼルスオリンピック「男子マラソン」「シンクロナイズドスイミング・ソロ決勝」(NHK総合、8月13日)48.8%
  2. ロサンゼルスオリンピック「開会式」(NHK総合、7月29日)47.9%
  3. 第66回全国高等学校野球選手権大会・決勝(NHK総合、8月21日)39.2%
  4. 大相撲九州場所・13日目(NHK総合、11月23日 17:32-17:58)38.9%
  5. ロサンゼルスオリンピック「閉会式」(NHK総合、8月13日)38.8%
  6. 大相撲初場所・千秋楽(NHK総合、1月22日 17:00-18:00)37.5%
  7. 第2回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(NHK総合、1月22日)36.9%
  8. 欽ドン!良い子悪い子普通の子おまけの子「大洋×巨人」(フジテレビ、5月21日)36.7%
  9. '84国際女子駅伝レナウンカップ(日本テレビ、2月26日)34.9%
  10. '84大阪国際女子マラソン・ロス五輪日本代表選手選考会(フジテレビ、1月29日)33.0%
  11. '84プロ野球オールスターゲーム・第1戦(日本テレビ、7月21日)30.9%
  12. '84読売日本テレビ東京国際マラソン(日本テレビ、2月12日)29.6%

ドラマ

[編集]
  1. 連続テレビ小説 おしん(最終回)(NHK総合、3月31日)59.4%
  2. 連続テレビ小説 ロマンス(NHK総合、4月10日)47.3%
  3. 連続テレビ小説 心はいつもラムネ色(NHK総合、12月1日)45.6%
  4. ナショナル劇場 水戸黄門 第14部(TBS、5月14日)33.9%
  5. 不良少女とよばれて (最終回) (TBS、9月25日) 27.9%
  6. 特捜最前線 (テレビ朝日、1月18日) 27.4%
  7. 必殺仕切人 (テレビ朝日、8月31日) 26.8%
  8. 西部警察 PART-III 最終回 (テレビ朝日、10月22日) 25.2%

映画

[編集]
  1. 愛と感動のスペシャル『南極物語・特別編』(後編)(フジテレビ、10月6日)35.2%
  2. 日曜洋画劇場『ザ・デイ・アフター』(テレビ朝日、10月21日)30.0%
  3. 日曜洋画劇場『戦場のメリークリスマス』(テレビ朝日、12月23日) 23.6%

バラエティ・歌番組など

[編集]
  1. 第35回NHK紅白歌合戦(NHK総合、12月31日)78.1%
  2. 欽ちゃんのどこまでやるの!(テレビ朝日、1月25日)37.2%
  3. なるほど!ザ・ワールド(フジテレビ、1月31日)36.2%
  4. さよなら1984 ザ・ベストテン豪華版(TBS、12月27日)34.4%
  5. 世界まるごとHOWマッチ(TBS、5月31日)33.8%
  6. 笑っていいとも!増刊号(フジテレビ、2月26日)29.7%

ニュース・ドキュメンタリーなど

[編集]
  1. NHKニュース(NHK総合、12月31日 20:55-21:00)48.6%
  2. ゆく年くる年(NHK総合、12月31日)47.9%
  3. NHKニュース・天気予報(NHK総合、1月19日 8:30-8:40)44.5%
  4. わが心のおしん(NHK総合、1月7日)41.4%
  5. NHKニュース(NHK総合、12月1日 8:30-8:35)39.9%
  6. NHKニュースワイド(NHK総合、2月18日)37.3%

テレビ番組

[編集]

テレビドラマ

[編集]

NHK

[編集]
主なスペシャルドラマ

日本テレビ系

[編集]
主なスペシャルドラマ

TBS系

[編集]
主なスペシャルドラマ
廃枠

フジテレビ系

[編集]
主なスペシャルドラマ
廃枠
枠新設
枠変動

テレビ朝日系

[編集]
主なスペシャルドラマ

テレビ東京系

[編集]

テレビアニメ

[編集]

特撮番組

[編集]
スペシャル

報道・情報番組

[編集]

バラエティ番組

[編集]

クイズ番組

[編集]

トーク番組

[編集]

音楽番組

[編集]

スポーツ番組

[編集]
その他

この年から、民放各局のゴールデンタイムのプロ野球ナイター中継開始前に、直前情報(タイトル例:『ナイター情報』)を放送開始。

教養・ドキュメンタリー番組

[編集]

料理番組

[編集]

映画番組

[編集]

深夜番組

[編集]

単発特別番組枠

[編集]

その他

[編集]

既存番組の音声多重化

[編集]

ステレオ放送化

[編集]

この年の主なキャンペーン

[編集]
  • 「春はどっきりおもしろまじめ」(日本テレビ、4月) - 前年からの「おもしろまじめに4チャンネル」をリニューアル。同時期開始の『風の中のあいつ』主演者:渡辺徹が「坊っちゃん」風の教師に扮して登場。

参考文献

[編集]

など

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. ↑ 本放送の日程。最終話となる第50話は読売テレビで11月6日、日本テレビでは12月25日にそれぞれ放送された。
  2. ↑ 本放送では全49話。
  3. ↑ 厳密には前身の20kmロードレース時代から通算して第5回。
  4. ↑ この記録は2014年1月14日(第8000回)にとんねるず(48分22秒を記録)に塗り替えられるまで歴代最長だった。
  5. ↑ 有吉は2か月後の8月30日、53歳で死去。
  6. ↑ これにより被害企業である江崎グリコが事件発生から8月頃まで製品販売自粛と共にCM放映を休止、森永製菓も同様に10月以降CM放映を休止した。いずれも再開後は特別編のCMを放送した(グリコについては萩本欽一出演のCMが『欽ドン!良い子悪い子普通の子おまけの子』の番組内で放送された。また、森永の特別CMについては森永製菓#森永ブランドCMも参照)。
  7. 1 2 3 4 5 当時フジテレビアナウンサー。
  8. ↑ なお『いいとも!』について、この年の1月に一部紙などで「3月打ち切り」が報じられたが、一転して番組続行することとなり、それから30年後の2014年3月まで続く人気長寿番組となった。
  9. ↑ 通常のAモード音声は、量子化が14ビット/10ビット準瞬時圧伸、サンプリング周波数が32kHzで、FM放送並の音質なのに対し、高音質のBモード音声は、量子化が16ビット、サンプリング周波数が48kHzという、CDを僅かに上回る音質である。
  10. ↑ この中で高田・松金は『笑っていいとも!』の前番組『笑ってる場合ですよ!』から足掛け4年間の出演であった。
  11. ↑ 平日版は1997年3月28日まで、週末版は1985年4月5日開始、1997年3月30日まで続く。
  12. ↑ 1975年4月の腸捻転解消後より水曜19時台での放送となるも(テレビ朝日系の同時間帯はローカルセールスのため)、腸捻転解消より3年間は、テレビ朝日など一部地域では遅れネットもしくは放送されなかった時期があった。
  13. ↑ 番組では「16分割の鬼」と呼ばれ足掛け4年9カ月にわたって出演した。
  14. ↑ 当初は10月4日放送開始予定だったが、広島東洋カープの優勝決定試合を中継したため1週延期になった。
  15. ↑ 1975年11月に関西ローカルでスタートしてからの通算(当時のタイトルは『ラブアタック! 7人のサムライ』で、日曜夕方の30分番組であった)。1976年4月から1時間番組に拡大し、1977年4月から全国ネット番組に昇格した。
  16. ↑ 21日は日本シリーズ「広島×阪急・第2戦」のため放送休止。
  17. ↑ 板東は後年、オープニングゲストクイズの出題ゲストとして出演経験があり、その際に当時の思い出を語っている。
  18. ↑ 当初は2003年に放送を予定していたが、新シリーズとして放送予定だった『西部警察2003』撮影中の事故で延期(『2003』は放送中止)となっていた。
  19. ↑ 数年後に歌手業に復帰。
  20. ↑ 古舘が入社した1977年は、日本教育テレビ(NETテレビ)から全国朝日放送(ANB、呼称・テレビ朝日)に社名変更した初年度であった。
  21. ↑ 1979年12月31日放送の第1回『欽ちゃんの紅白歌合戦をぶっとばせ!!第1回全日本仮装大賞〜なんかやら仮そう〜』からの通算。
  22. ↑ 月曜ドラマランド
  23. ↑ 『おもいっきり探偵団 覇悪怒組』と『じゃあまん探偵団 魔隣組』のクロスオーバー作品『探偵団スペシャル 覇悪怒組対魔隣組 ジゴマ対魔天郎』編成のため。

出典

[編集]
  1. ↑ NHKクロニクル『ニューイヤースペシャル 「'84ワールドネットワーク」 ―ニューメディア新時代―』アナログ総合 1984年01月01日(日) 午前00:15 〜 午前01:45
  2. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 「放送史年表 -詳細版- 1984年」(NHK放送文化研究所)(2025年11月19日閲覧)
  3. ↑ NHKクロニクル『ハッピー・ニューメディア~衛星は世界を変える』アナログ総合 1984年01月01日(日) 午後09:00 〜 午後09:59
  4. ↑ NHKクロニクル『ウィーンフィル・ニュー・イヤー・コンサート'84(衛星中継) ~オーストリア・ウィーン楽友協会大ホール~』アナログ教育 1984年01月01日(日) 午後08:00 〜 午後09:30
  5. ↑ “松岡修造 No.1くいしん坊に!歴代トップの出演回数達成!『くいしん坊!万才』”. とれたてフジテレビ. フジテレビ. 2016年2月8日.
  6. ↑ 伊予田康弘[ほか]著『テレビ史ハンドブック』自由国民社、1998年、127頁。ISBN 978-4426747015。
  7. ↑ NHKクロニクル「1984年1月8日 教育/Eテレ 番組表」
  8. ↑ 「沖田浩之・斉藤ゆう子、新メンバーで春一番!!」 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞、報知新聞(1984年1月8日付のテレビ欄)より。
  9. ↑ NHKクロニクル『みる人・でる人・つくる人―教育テレビ・25歳の素顔― ~教育テレビ開局25周年記念番組~ ○意外な人が意外な教育テレビ番組の愛好者』アナログ総合 1984年01月10日(火) 午後10:00 〜 午後10:59
  10. ↑ NHKクロニクル『NHK教養セミナー 現代の科学 「衛星放送の未来」(1)―テレビが変わる―』アナログ教育 1984年01月13日(金) 午後08:00 〜 午後08:45
  11. ↑ NHKクロニクル『NHK教養セミナー 現代の科学 「衛星放送の未来」(2)―高品位テレビ―』アナログ教育 1984年01月20日(金) 午後08:00 〜 午後08:45
  12. ↑ NHKクロニクル『NHK教養セミナー現代の科学 「衛星放送の未来」(3)―衛星放送の新技術―』アナログ教育 1984年01月27日(金) 午後08:00 〜 午後08:45
  13. ↑ NHKクロニクル『これが放送衛星だ ―打ち上げ迫るBS-2―』アナログ総合 1984年01月20日(金) 午後10:00 〜 午後10:59
  14. ↑ NHKクロニクル『放送衛星打ち上げ』アナログ総合 1984年01月23日(月) 午後04:30 〜 午後05:15 番組内容○初の実用放送衛星BS-2a
  15. ↑ NHKクロニクル『クローズアップ 「静止軌道をめざして」 ―放送衛星技術のすべて―』アナログ総合 1984年01月23日(月) 午後10:00 〜 午後10:29
  16. ↑ NHKクロニクル『アマチュアビデオは語る“家族発見”』アナログ総合 1984年02月11日(土) 午前08:40 〜 午前09:29
  17. ↑ NHKクロニクル『クローズアップ 「検証・新スパイクレスタイヤ」 ―雪道走行600キロメートル―』アナログ総合 1984年02月13日(月) 午後10:10 〜 午後10:39
  18. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「廃山」 ―証言・北炭夕張の崩壊―』アナログ総合 1984年02月20日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  19. ↑ 東海テレビ放送/編集『東海テレビ放送開局50年史 つたえるつなぐ』2009年、114-115頁。
  20. ↑ NHKクロニクル「1984年3月20日 総合テレビ 番組表」
  21. ↑ NHKクロニクル「1984年3月21日 総合テレビ 番組表」
  22. ↑ NHKクロニクル『NHK放送記念日特集 “新しいテレビジョン”をめざして NHK特集「撃墜・大韓航空機事件」―情報戦争の9日間―』アナログ総合 1984年03月20日(火) 午後08:36 〜 午後09:49
  23. ↑ NHKクロニクル『ドラマ「春・音の光」 ―川(リバー)・スロバキア編―』アナログ総合 1984年03月25日(日) 午後08:50 〜 午後10:20
  24. ↑ 朝日放送社史編修室『朝日放送の50年 Ⅰ 本史』2000年3月31日、238頁。
  25. ↑ 朝日放送社史編修室『朝日放送の50年 Ⅲ 資料集』朝日放送株式会社、2000年3月31日、334頁。
  26. ↑ NHKクロニクル『ニュース解説<最終回> 「生命科学の課題」』アナログ総合 1984年03月31日(土) 午後10:35 〜 午後10:50
  27. ↑ NHKアーカイブス 放送史『ニュース解説 〈テレビ〉』(2026年4月26日閲覧)
  28. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、166~7頁。NDLJP:12277284/99。
  29. 1 2 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、189頁。NDLJP:12277284/110。
  30. ↑ NHKドラマ番組部 監修『朝ドラの55年 : 全93作品完全保存版 : 連続テレビ小説1961年から2015年』NHK出版、2015年、158頁。ISBN 978-4144072130。
  31. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、179頁。NDLJP:12277284/105。
  32. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、189~90頁。NDLJP:12277284/110,NDLJP:12277284/111。
  33. ↑ 伊予田康弘[ほか]著『テレビ史ハンドブック』自由国民社、1998年、127-128頁。ISBN 978-4426747015。
  34. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「グリコ事件・捜査報告」』アナログ総合 1984年04月20日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  35. ↑ NHKクロニクル『ドラマスペシャル「炎熱商人」 〔第1部〕』アナログ総合 1984年05月03日(木) 午後07:20 〜 午後08:50
  36. ↑ NHKクロニクル『ドラマスペシャル「炎熱商人」 「第2部」』アナログ総合 1984年05月03日(木) 午後09:10 〜 午後10:40
  37. ↑ NHKクロニクル『特集・YOU 「南大東島発→日本全国行きナマテレビ」』アナログ教育 1984年05月12日(土) 午後10:45 〜 午後11:45 <教育―衛星第1同時放送>
  38. ↑ NHKクロニクル『特集・YOU 「南大東島発→日本全国行きナマテレビ」』アナログ衛星第1 1984年05月12日(土) 午後10:45 〜 午後11:45
  39. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 日本の条件「教育・大学と大学生」(1) ―受験戦争の勝者たちは―~東京大学からの報告~』アナログ総合 1984年06月11日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  40. ↑ NHKクロニクル『NHK特集日本の条件 「教育・大学と大学生」(2) ―生き残りへの戦略―~東海大学からの報告~』アナログ総合 1984年06月18日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  41. ↑ “加藤茶、『8時だョ!全員集合』停電事件の真相を明かす”. RBB TODAY. イード. 2017年4月22日. 2026年3月17日閲覧.
  42. 1 2 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、197頁。NDLJP:12277284/114。
  43. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 池田満寿夫 推理ドキュメント 「謎の絵師・写楽」』アナログ総合 1984年07月01日(日) 午後09:00 〜 午後09:49
  44. ↑ NHKクロニクル『おはようジャーナル 「戦争を知っていますか?~子供たちへのメッセージ」(1) ―長崎・原爆の落ちた日―』アナログ総合 1984年08月01日(水) 午前08:35 〜 午前09:29
  45. ↑ NHKクロニクル『おはようジャーナル 「戦争を知っていますか?~子どもたちへのメッセージ」(2) ―沖縄・“対馬丸”が沈んだ―』アナログ総合 1984年08月02日(木) 午前08:35 〜 午前09:29
  46. ↑ NHKクロニクル『おはようジャーナル 「戦争を知っていますか?子どもたちへのメッセージ」(3) ―秋田・日本最後の空襲―』アナログ総合 1984年08月03日(金) 午前08:35 〜 午前09:29
  47. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「世界の科学者は予見する・核戦争後の地球」(1) ―地球炎上―』アナログ総合 1984年08月05日(日) 午後09:00 〜 午後09:59
  48. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「世界の科学者は予見する・核戦争後の地球」(2) ―地球凍結―』アナログ総合 1984年08月06日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  49. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「核戦争後の地球・その反響から」』アナログ総合 1984年08月10日(金) 午後08:00 〜 午後08:49
  50. 1 2 “昭和51年度(第31回)〜昭和60年度(第40回)” (PDF). 文化庁. p. 9. 2026年5月4日閲覧。
  51. ↑ NHKクロニクル『NHK教養セミナー 「ヒロシマ・そして核はいかに教えられているか」(1) ―教科書のなかのヒロシマ―』アナログ教育 1984年08月07日(火) 午後08:00 〜 午後08:45
  52. ↑ NHKクロニクル『NHK教養セミナー 「ヒロシマ・そして核はいかに教えられているか」(2) ―語り部,アメリカ 西独での対話―』アナログ教育 1984年08月08日(水) 午後08:00 〜 午後08:45
  53. ↑ NHKクロニクル『NHK教養セミナー 「ヒロシマ・そして核はいかに教えられているか」(3) ―提言・ヒロシマをどう継承するか―』アナログ教育 1984年08月09日(木) 午後08:00 〜 午後08:45
  54. ↑ NHKクロニクル『チョン・ドゥホアン(全斗煥)韓国大統領来日』アナログ総合 1984年09月06日(木) 午後01:25 〜 午後01:50
  55. ↑ NHKクロニクル『チョン・ドゥホアン(全斗煥)韓国大統領歓迎式典』アナログ総合 1984年09月06日(木) 午後02:55 〜 午後03:20
  56. ↑ NHKクロニクル『ニュースセンター特集』アナログ総合 1984年09月06日(木) 午後08:45 〜 午後09:35 番組内容「チョン・ドゥホァン(全斗煥)韓国大統領来日」
  57. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「香港」 ―歴史が駆けぬけた都市―』アナログ総合 1984年09月10日(月) 午後07:30 〜 午後08:49
  58. ↑ NHKクロニクル『ニュース速報・字幕スーパー』アナログ総合 1984年09月14日(金)
  59. ↑ NHKクロニクル『ニュース速報・字幕スーパー』アナログ衛星第1 1984年09月14日(金)
  60. ↑ NHKクロニクル『緊急報告 「長野県西部地震」 ―王滝村の地下で何が起きているのか―』アナログ総合 1984年09月15日(土) 午後10:30 〜 午後11:00
  61. ↑ 信越放送50年史編纂委員会『信越放送の50年』信越放送株式会社、2001年10月18日、153〜5頁。
  62. ↑ 長野放送開局二十周年事業委員会 社史編纂専門部会『長野放送二十年の歩み』株式会社長野放送、1989年5月25日、102頁。
  63. ↑ テレビ信州開局20周年記念実行委員会事務局 社史編纂部会『テレビ信州20年のあゆみ』株式会社テレビ信州、2000年10月28日、125〜7頁。
  64. ↑ テレビ信州開局20周年記念実行委員会事務局 社史編纂部会『テレビ信州20年のあゆみ』株式会社テレビ信州、2000年10月28日、30頁。
  65. ↑ NHKクロニクル『ドラマスペシャル 「女殺油地獄」 ―近松門左衛門・作「女殺油地獄」より―』アナログ総合 1984年09月29日(土) 午後09:00 〜 午後10:30
  66. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、182,295頁。NDLJP:12277284/107,NDLJP:12277284/181。
  67. ↑ 東京放送(編集)『TBS50年史』2002年、423頁。
  68. ↑ 毎日放送40年史編纂室(編集)『毎日放送の40年』毎日放送、1991年、555頁。
  69. 1 2 3 4 5 日本民間放送連盟(編)「民放界この一年―一九八四 放送行政 ラジオ・テレビ番組 視聴者動向」『月刊民放』第14巻第12号、日本民間放送連盟、1984年12月1日、34 - 36頁、NDLJP:3470988/18。
  70. ↑ NHKクロニクル『14年ぶりの国慶節パレード(衛星中継) ~北京市天安門広場から~』アナログ総合 1984年10月01日(月) 午前11:15 〜 午前11:55
  71. ↑ NHKクロニクル『ドラマスペシャル 「心中宵庚申」』アナログ総合 1984年10月06日(土) 午後09:00 〜 午後10:30 ~昭和59年度文化庁芸術祭参加~
  72. ↑ 1984年11月10日(土) - プレイバック!TVガイド 〜あのころのテレビはこうだった!〜 - テレコ!
  73. ↑ 「さよなら!16分割の亜星、また会う日まで」 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞、報知新聞(1984年10月7日付のテレビ欄)より。
  74. ↑ 「秋本番新メンバー結成・浅井慎平、太川陽介」 読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、日本経済新聞、報知新聞(1984年10月14日付のテレビ欄)より。
  75. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「緊急報告グリコ・森永脅迫事件」』アナログ総合 1984年10月15日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  76. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 日本の条件「高齢化社会」(1) ―新シルバーエイジの選択―』アナログ総合 1984年10月22日(月) 午後08:00 〜 午後08:49 番組内容○あなたの会社はどう変わる
  77. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 日本の条件「高齢化社会」(2) ―新シルバーエイジの選択―』アナログ総合 1984年10月29日(月) 午後08:00 〜 午後08:49 番組内容○あなたはいつまで働けるか
  78. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「崩壊~王滝村の50日」』アナログ総合 1984年11月05日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  79. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、225,308頁。NDLJP:12277284/128,NDLJP:12277284/188。
  80. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「大混乱・情報社会」 ―地下通信ケーブル火災―』アナログ総合 1984年11月19日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  81. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「大混乱・情報社会」 ―地下通信ケーブル火災―』アナログ衛星第1 1984年11月19日(月) 午後8:00 〜 午後8:49
  82. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「トンボになりたかった少年」』アナログ総合 1984年12月09日(日) 午後09:00 〜 午後09:49
  83. ↑ NHKクロニクル『日曜美術館 「美と風土」(2)―黒潮の画譜―~異端の画家・田中一村~ 「今週のギャラリー」―中国陶俑の美展―~福岡市美術館~』アナログ教育 1984年12月09日(日) 午前09:00 〜 午前10:00
  84. ↑ NHKクロニクル『NHK特集 「御岳大崩壊の謎」 ―長野県西部地震―』アナログ総合 1984年12月17日(月) 午後08:00 〜 午後08:49
  85. 1 2 3 4 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、101頁。
  86. ↑ 「きょうから福島で音声多重放送開始」『福島民報縮刷版1984年8月号』(福島民報社)、31頁(1984年(昭和59年)8月2日、朝刊3面)に記載。
  87. ↑ uhb20年の歩み - 北海道文化放送(1993年)
  88. ↑ NHK山口放送局の沿革(NHK山口放送局のサイト)
  89. ↑ 『NHK年鑑'85』, p. 47.
  90. ↑ 「NHK大河ドラマ大全」(NHK出版、2011年)
  91. 1 2 3 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、196頁。
  92. ↑ 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'85』日本放送出版協会、1985年、199頁。
  93. ↑ 朝日新聞 1984年1月8日 朝刊P.24 テレビ・ラジオ欄(朝日新聞クロスサーチにて閲覧)
  94. ↑ NHK nenkan - Google Books
  95. ↑ NHK nenkan - Google Books
  96. ↑ 日本民間放送年鑑 - Google Books
  97. ↑ 日本民間放送年鑑 - Google Books
⌬ Phoenix Mesh CID: bafybeiexxbs37zkg5rf… ⏳ 自動起動中… 📡 0ピア ⚡ 0シーダー PQS B79
🔗 IPFS検証 ⚡ Nostr