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2016 FNS歌謡祭

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FNS歌謡祭 > 2016 FNS歌謡祭
2016 FNS歌謡祭
2016 FNS MUSIC FESTIVAL
「第1夜」の会場となる
番組の生放送が行われた
グランドプリンスホテル新高輪「飛天」
ジャンル 音楽番組 / 特別番組
演出 浜崎綾(第1夜)
松永健太郎(第2夜)
司会者 森高千里
渡部建(アンジャッシュ)
加藤綾子(フリーアナウンサー)
ナレーター 加藤綾子
製作
プロデューサー 三浦淳、河本晃典、若林美樹
土田芳美、宇賀神裕子、後藤夏美(制作P)
石田弘(EP)
板谷栄司(CP)
制作 フジテレビ
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送分合計516分/8時間36分
回数2
2016 FNS歌謡祭
第1夜
オープニング「花咲く歌声」(作曲:広瀬健次郎)
エンディング同上
放送期間2016年12月7日
放送時間水曜日 19:00 - 23:18
放送枠FNS歌謡祭
放送分258分
回数1
第1夜|2016 FNS歌謡祭
第2夜
オープニング「ジングルベル」
放送期間2016年12月14日
放送時間水曜日 19:00 - 23:18
放送枠FNS歌謡祭
放送分258分
回数1
第2夜|2016 FNS歌謡祭
番組年表
前作2015(平成27年)
次作2017(平成29年)
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「第2夜」の会場となる番組の生放送が行われたフジテレビ本社「FCGビル」

『2016 FNS歌謡祭』(2016 エフエヌエスかようさい)は、フジテレビ系列で2016年12月7日 19:00 - 23:18(JST)・12月14日 19:00 - 23:18(JST)に生放送された通算45回目の『FNS歌謡祭』である。

概要

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記念すべき第45回記念大会となる[1][2][3][4][5][6][7][8]。

昨年に引き続き、今年も当番組では2DAYSとして2回に分けて生放送されることが同年11月18日放送の『Love music』で発表された。ただし、本年では番組史上初の2週連続の放送となる。当年3月をもって水曜22時枠のドラマが中断されたため、今年は2週とも4時間18分(2週合計8時間36分)の大長編となり、第1夜は、例年通りの形式でグランドプリンスホテル新高輪「飛天」より同年12月7日 19:00 - 23:18(JST)に4時間18分生放送され[注 1]、第2夜は、フジテレビ特設スタジオより同年12月14日 19:00 - 23:18(JST)に4時間18分生放送された[注 2][9][10][11][12][13][13][14][15]。

12月7日(第1夜)は絢爛豪華な音楽ショーとして、日本の音楽界を代表するアーティストたちが一堂に会し、過去の名曲から最新のヒット曲まで幅広く特別なコラボレーションで披露された。第1夜では、「長渕剛 名曲『乾杯』を生熱唱!」「ジャニーズコラボ多数!」「西城秀樹 脳梗塞を乗り越えステージで『YOUNG MAN (Y.M.C.A.)』!!」「松任谷由実 『FNS歌謡祭』初出演!&平井堅と共演!」「薬師丸ひろ子と橋本環奈が星泉コラボ!」「大黒摩季が『FNS歌謡祭』初出演!&復活メドレー」「森高千里が19年ぶりにテレビでドラム演奏を披露!!」「映画『君の名は。』大ヒット記念! 新海誠監督コーナー」「鬼束ちひろが『FNS歌謡祭』初出演で『月光』熱唱!」「永六輔トリビュートコーナー」「久保田利伸が『LA・LA・LA LOVE SONG』を豪華コラボレーション!」といったスペシャル企画を含めた11個のみどころが設けられていた。

12月14日(第2夜)はクリスマスに聴きたい名曲をコラボレーションでお届けするクリスマスソングメドレーや複数の女性アイドルグループによるスペシャル企画などが行われた。第2夜では、「きゃりーぱみゅぱみゅ5周年最強メドレー!」「サムライギタリストMIYAVIとあのマドンナも認めたAyaBambiの日本代表コラボレーション!」「家入レオ・百田夏菜子(ももいろクローバーZ)・鈴木愛理(℃-ute)リアル同級生コラボ!」「11組116名! アイドル大集結コラボメドレー!」「BOØWY好きによるBOØWYリスペクト企画!」「広瀬香美ウィンターメドレー!」「FNS歌謡祭スペシャルクリスマスメドレー!」「KinKi Kids 20周年! 堂本ブラザーズバンドの演奏による超豪華スペシャルメドレー!」「ピコ太郎! FNSスペシャル Xmas Ver.披露!」といったスペシャル企画を含めた9個のみどころが設けられていた。

今年はFNS歌謡祭シリーズの派生番組となる『2016 FNSうたの春まつり』が3月28日、『2016 FNSうたの夏まつり 〜海の日スペシャル〜』が7月18日と、どちらも月曜日に放送されたが、当番組は例年通りで水曜日に放送された。

12月7日(第1夜)の平均視聴率は12.6%で、また、瞬間最高視聴率は20:27(JST)、華原朋美と西島隆弘(AAA)の共演で「I'm proud」を披露しているシーンで、15.7%だった(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[16]。

12月14日(第2夜)の平均視聴率は11.6%で、第1夜の12.6%を下回った。但し、瞬間最高視聴率は21:25(JST)、星野源が「恋」の“恋ダンス”を披露しているシーンの16.8%で、こちらは第1夜を上回った(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[17]。

年内での解散が決定している『FNS歌謡祭』常連のSMAPについて、今回出演の可能性は低いと複数メディアで伝えられていたが、結局、番組ホームページの出演者リストにも名前もなく(第1夜・第2夜含めて)、こちらも辞退となり出演しなかった。このため、『FNS歌謡祭』は前年がSMAPとして最後の出演となった[18]。尚、SMAPにとって最後のテレビ出演となった同年12月26日放送の『SMAP×SMAP 最終回』では「世界に一つだけの花」が歌唱されて、SMAPにとって正真正銘の最後の歌唱シーンとなった[19]。

当日のステージ

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第1夜

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トップバッターでは、当番組では藤澤ノリマサが初めて担当して「歓喜の歌」を披露した。大トリでは、こちらも当番組では長渕剛が初めて担当して「乾杯」を披露した。なお、いずれのアーティストも当番組初出演となる。

第1夜のステージの最多出演者は山本彩と藤原さくらであり、それぞれ5曲に参加していた。

番組前半には、2度の脳梗塞を乗り越え、当番組の出演が1990年以来の26年ぶりとなる西城秀樹が「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」を披露した。尚、曲披露前には療養中のリハビリ風景や歌う意気込みなどをまとめたVTRが紹介された[20]。また、同年に急逝した永六輔の追悼企画として、永が作詞を手掛けた名曲「黄昏のビギン」「見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜」の2曲を出演アーティストのカバー・コラボレーションで披露された。さらに、藤原さくら、chay、山本彩のギター女子3人が「Soup」「それでしあわせ」「雪恋」のそれぞれの持ち曲である3曲をコラボレーションのメドレーで披露した。

番組中盤には、子宮疾患と不妊治療のため歌手活動を休止し、同年8月に6年ぶりに歌手活動を再開し当番組は初出演となる大黒摩季が大黒をリスペクトする女性アーティストとのコラボレーションで3曲のメドレーを披露した[21]。

番組後半には、司会である森高千里が約19年ぶりのドラムの演奏で、同じ事務所の後輩である℃-uteとの共演で「二人は恋人」、単体で「SNOW AGAIN」の2曲を披露した[22]。

第1夜では、ジャニーズ事務所からはTOKIO、KinKi Kids、V6、嵐、NEWS、関ジャニ∞、Kis-My-Ft2の7組が出演した。尚、NEWSは2008年以来となる8年ぶりの「飛天」の出演[注 3] であり、V6は2013年以来となる3年ぶりの「飛天」の出演だった[注 4]。

出演アーティストは全67組で、全65曲中36曲がコラボレーション(共演)で披露された。

第2夜

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トップバッターでは、KinKi Kids×Hey! Say! JUMP×Sexy Zone×A.B.C-Z×ジャニーズWESTのコラボレーションによる「シンデレラ・クリスマス」をクリスマスソングメドレーの最初の曲として披露した。大トリでは、堂本ブラザーズバンドによるKinKi Kids20周年メドレーの最後の曲として「全部だきしめて」が披露した。尚、KinKi Kidsはトップバッターと大トリのどちらも共に当番組では初で務めた。

第2夜のステージの最多出演者はももいろクローバーZの百田夏菜子であり、9曲に参加していた。

番組序盤には、ジャニーズ事務所所属のアーティストを中心に、さまざまなアーティストとコラボレーションでクリスマスソングメドレーをオープニング前に披露された。また、デビュー25周年を迎えた広瀬香美が自身のヒット曲のメドレーを、その曲が発売された年に生まれた女性アーティストとそれぞれコラボレーションで披露された(下記の詳細参照)。

番組前半には、前年行われて大好評だったスペシャル企画である、AKB48グループ(AKB48/SKE48/NMB48)、坂道シリーズ(乃木坂46/欅坂46[注 5])、スターダストグループ(ももいろクローバーZ/私立恵比寿中学)、ハロー!プロジェクトグループ(モーニング娘。'16/℃-ute)が一堂に会して共演し、それぞれの女性アイドルグループの垣根を超えて日本を代表する9組[注 6] 116名の女性アイドルグループによるアイドル・オールスターで送る「アイドルシャッフルコラボメドレー」が今回も目玉となるスペシャル企画として行われた。9曲のメドレーで披露された。但し、今年は前年と異なる点として、コラボの組み合わせと楽曲を変えたり、各グループのメンバーをシャッフルしたコラボレーションで披露された[23]。また、ピコ太郎が「PPAP (ペンパイナッポーアッポーペン)」を当番組限定スペシャルコラボレーションとして、上記の9組の女性アイドルグループの一部メンバーによる100名とコラボレーションして、「FNS ピコっとクリスマスver.」で披露した[24]。

番組後半には、今年生誕35周年を迎えたBOØWYのトリビュート企画が行われた。パフォーマンスには、元BOØWYのドラムスでJETSETBOYSの高橋まことを中心に、BOØWYをリスペクトする氣志團の綾小路翔(ボーカル)、T.M.Revolutionの西川貴教(ボーカル)、BREAKERZのDAIGO(ボーカル)、GLAYのHISASHI(ギター)、山本耕史(ギター)、L'Arc〜en〜CielのTETSUYA(ベース)による番組限定の一夜限りのスペシャルバンドを結成してBOØWYの名曲メドレーが披露された[25]。また、きゃりーぱみゅぱみゅがデビュー5周年を記念して、自身のヒット曲の5曲のメドレーをプロジェクションマッピングを使ったライブバージョンで披露した。

番組終盤には、KinKi Kidsデビュー20周年[注 7] と『堂本兄弟』生誕15周年を記念して、KinKi Kidsの3曲のメドレーを堂本ブラザーズバンドによる演奏で披露された。

また、2011年以来の5年ぶりに「FNS歌謡祭 歴代名曲集」と題して、過去の『FNS歌謡祭』の映像から各アーティストの初出演シーンをCM前に流した。

第2夜では、ジャニーズ事務所からはKinKi Kids、Hey! Say! JUMP、Sexy Zon、A.B.C-Z、ジャニーズWESTの5組が出演した。

出演アーティストは全63組で、全90曲中38曲がコラボレーション(共演)で披露された。

全体(第1夜・第2夜)

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今年はAyaBambi、[Alexandros]、井上苑子、EXILE THE SECOND[注 8]、大黒摩季、鬼束ちひろ、上白石萌音、KREVA、SHINee、水曜日のカンパネラ、DAIGO[注 9]、高橋まこと、TETSUYA[注 10]、Dream Ami[注 11]、AAA[注 12]、長渕剛、新妻聖子、橋本環奈、back number、林部智史、ピコ太郎、HISASHI[注 13]、藤澤ノリマサ、藤原さくら、ふわふわ、松任谷由実、三浦大知、Ms.OOJA、山本耕史、山本彩[注 14]、Little Glee Monsterの30組のアーティストが『FNS歌謡祭』に初出演した。

第1夜・第2夜のどちらにも出演したアーティストはAI、綾小路翔[注 15]、AKB48、KinKi Kids、℃-ute、久保田利伸、Crystal Kay、欅坂46、高見沢俊彦[注 16]、T.M.Revolution、西島隆弘[注 17]、乃木坂46、水樹奈々、ももいろクローバーZ、Little Glee Monsterの15組。

第1夜・第2夜合わせて、出演アーティストは110組・披露された楽曲は155曲・披露されたコラボレーション(共演)は74共演となった。

第1夜・第2夜合わせたステージの最多出演者はももいろクローバーZの百田夏菜子であり、計10曲[注 18] に参加していた。

GACKTは2004年以来の12年ぶり、絢香は2009年以来の7年ぶり、吉川晃司と久保田利伸は2011年以来の5年ぶりの『FNS歌謡祭』の出演となった。また、SHINeeの出演に伴い、2011年以来の5年ぶりにK-POPグループが『FNS歌謡祭』に出演した。

AKB48の島崎遥香[注 19]・小嶋陽菜[注 20]・木﨑ゆりあ[注 21]、SKE48の大矢真那[注 22]・木本花音[注 23]・北川綾巴[注 24]・高柳明音[注 25]・大場美奈[注 26]・古畑奈和[注 27]、NMB48の上西恵[注 28]・薮下柊[注 29]・藤江れいな[注 30]・須藤凜々花[注 31]、HKT48の多田愛佳[注 32]・朝長美桜[注 33]・森保まどか[注 34]・田島芽瑠[注 35]・松岡菜摘[注 36]・神志那結衣[注 36]・矢吹奈子[注 37]・本村碧唯[注 38]、乃木坂46の橋本奈々未[注 39][注 40]・中元日芽香[注 41]、2017年6月にグループ解散を発表している℃-ute、私立恵比寿中学の廣田あいか[注 42]・柏木ひなた[注 43]・星名美怜[注 44]・小林歌穂[注 45]・2017年2月8日に急逝した松野莉奈[26]、AAAの伊藤千晃[注 46]・浦田直也[注 47]、Little Glee Monsterの麻珠[注 48]、モーニング娘。'16の工藤遥[注 49]、2017年12月18日に急逝したSHINeeのジョンヒョン[27]、E-girls・Flowerの藤井萩花[注 50]、2018年5月16日に急逝した西城秀樹[28] にとって最後の『FNS歌謡祭』の出演となった。

出演者

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司会

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進行

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出演アーティスト

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第1夜(出演アーティスト)

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太文字は当年のNHK『第67回NHK紅白歌合戦』に出場。

※五十音順

第2夜(出演アーティスト)

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太文字は当年のNHK『第67回NHK紅白歌合戦』に出場。

※五十音順

ゲスト

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第1夜
第2夜
  • つんく♂ - ℃-uteのパフォーマンス前にVTR出演。
ナレーション
  • 高橋みなみ - 第2夜「アイドルシャッフルコラボメドレー」のナレーターを担当。

音楽・演奏

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  • 武部聡志音楽団

セットリスト

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第1夜(セットリスト)

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順番アーティスト楽曲
1 藤澤ノリマサ歓喜の歌
2 氣志團×AKB48×HKT48喧嘩上等 (2014/氣志團)
3 ザ・カンレキーズあの時君は若かった (1968/ザ・スパイダース)
4 郷ひろみ×Nissy×金子ペアよろしく哀愁 (1974/郷ひろみ)
5 林部智史×ウエンツ瑛士×生田絵梨花(乃木坂46)あいたい (林部智史)
6 欅坂46二人セゾン
7 杏里×尾崎亜美×渡辺麻友・柏木由紀(AKB48)オリビアを聴きながら (1978/杏里)
8 miwa×松下奈緒[注 58]結 -ゆい- (miwa)
9 さだまさし×水樹奈々黄昏のビギン (1959/水原弘)
10 ゆず×宮本笑里見上げてごらん夜の星を 〜ぼくらのうた〜 (2006/ゆず)
11 西城秀樹YOUNG MAN (Y.M.C.A.) (1979)
12 ウルフルズ笑えれば (2002)
13 AI×Little Glee Monsterみんながみんな英雄 (AI)
14 HKT48最高かよ
15 和田アキ子×夏木マリ×ももいろクローバーZ×高見沢俊彦(THE ALFEE)笑って許して (1970/和田アキ子)
16 乃木坂46サヨナラの意味
17 藤原さくら×chay×山本彩Soup (藤原さくら)
18 chay×山本彩×藤原さくらそれでしあわせ (chay)
19 山本彩×chay×藤原さくら雪恋 (山本彩)
20 加藤登紀子×加藤ミリヤ×宮本笑里難破船 (1984/加藤登紀子)
21 長瀬智也(TOKIO)×ゆず宙船(そらふね) (2006/TOKIO)
22 絢香I believe 2016ver. (絢香)
23 薬師丸ひろ子×橋本環奈セーラー服と機関銃 (1981/薬師丸ひろ子)
24 華原朋美×NissyI'm proud (1996/華原朋美)
25 松任谷由実Smile for me
26 NEWSweeeek (2007)
27 恋を知らない君へ
28 夏木マリ×T.M.Revolution×Nissy×Little Glee Monster紅のプロローグ (and ROSEs)
29 原田知世×欅坂46時をかける少女 (1983/原田知世)
30 森山良子×JUJU×新妻聖子×miwa×藤原さくらこの広い野原いっぱい (1967/森山良子)
31 平井堅魔法って言っていいかな?
32 大黒摩季×華原朋美×新妻聖子熱くなれ (1996/大黒摩季)
33 大黒摩季×水樹奈々×chayあなただけ見つめてる (1993/大黒摩季)
34 大黒摩季×華原朋美×水樹奈々×新妻聖子×chayら・ら・ら (1995/大黒摩季)
35 Kis-My-Ft2×ナオト・インティライミAAO (2015/Kis-My-Ft2)
36 Kis-My-Ft2Gravity
37 嵐×松下奈緒×宮本笑里ふるさと (2010/嵐)
38 秦基博×miwa×藤原さくらRain (1988/大江千里)
39 上白石萌音なんでもないや (RADWIMPS)
40 森高千里×℃-ute二人は恋人 (1995/森高千里)
41 森高千里SNOW AGAIN (1997)
42 関ジャニ∞NOROSHI
43 キング オブ 男![注 59] (2014)
44 秦基博×森山直太朗70億のピース (秦基博)
45 谷村新司×Little Glee Monsterジョニーの子守唄 (1978/アリス)
46 EXILE THE SECONDYEAH!! YEAH!! YEAH!!
47 松任谷由実×平井堅ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ (1983/原田知世)
48 久保田利伸×AI×Crystal Kay×加藤ミリヤ×清水翔太LA・LA・LA LOVE SONG (1996/久保田利伸 with NAOMI CAMPBELL)
49 鈴木雅之×NESMITH・SHOKICHI(EXILE THE SECOND)
×今市隆二・登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)
恋人 (1993/鈴木雅之)
50 鈴木雅之×JUJUロンリー・チャップリン (1987/鈴木聖美 with Rats&Star)
51 嵐復活LOVE
52 Power of the Paradise
53 V6×秦基博Beautiful World (V6)
54 V6Daring (2003)
55 TOKIO愛! wanna be with you...
56 KinKi Kids薔薇と太陽
57 AKB48ハイテンション
58 三代目 J Soul BrothersWelcome to TOKYO
59 森山直太朗生きとし生ける物へ (2004)
60 JUJU×バーレスク東京believe believe (JUJU)
61 鬼束ちひろ月光 (2000)
62 ナオト・インティライミ×miwa×末延麻裕子Overflows 〜言葉にできなくて〜 (ナオト・インティライミ)
63 薬師丸ひろ子戦士の休息 (1978/町田義人)
64 GACKT×T.M.Revolution12月のLove song (2001/Gackt)
65 長渕剛乾杯 (1980)

第2夜(セットリスト)

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順番アーティスト楽曲
1 KinKi Kids×Hey! Say! JUMP×Sexy Zone×A.B.C-Z×ジャニーズWESTシンデレラ・クリスマス (1998/KinKi Kids)
2 Hey! Say! JUMPサンタが街にやってくる (1934/クリスマスソング)
3 A.B.C-Z×ふわふわあわてんぼうのサンタクロース (1971/クリスマスソング)
4 Sexy Zone×Crystal Kay×水樹奈々×西内まりやAll I Want For Christmas Is You (1994/マライア・キャリー)
5 ジャニーズWEST×綾小路翔×DAIGO赤鼻のトナカイ (1949/ジーン・オートリー&ザ・ピナフォア)
6 KinKi Kids×Hey! Say! JUMP×Sexy Zone×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
×ふわふわ×Crystal Kay×水樹奈々×西内まりや×綾小路翔×DAIGO
×Ms.OOJA×クリス・ハート×Little Glee Monster×大原櫻子
We Wish You a Merry Christmas (16世紀起源のクリスマス・キャロル)
7 広瀬香美×NMB48ロマンスの神様[注 60] (1993/広瀬香美)
8 広瀬香美×HappinessDEAR...again[注 61] (1996/広瀬香美)
9 広瀬香美×ももいろクローバーZゲレンデがとけるほど恋したい[注 62] (1995/広瀬香美)
10 ゴスペラーズ×平手友梨奈(欅坂46)ミモザ (2004/ゴスペラーズ)
11 DAIGOKSK
12 西野カナDear Bride
13 Crystal Kay×Ms.OOJA×AAA[注 63]×森保まどか白い恋人達 (2001/桑田佳祐)
14 GENERATIONSLast Christmas (1984/ワム!)
15 E-girlsMerry × Merry Xmas★ (2015)
16 Go! Go! Let's Go!
17 モーニング娘。'16泡沫サタデーナイト!
18 Sexy Zone勝利の日まで
19 FNS歌謡祭選抜[注 64][注 65][注 66]ヘビーローテーション (2010/AKB48)
20 乃木坂46[注 67]×キューティクル選抜[注 68]おいでシャンプー (2012/乃木坂46)
21 モーニング娘。'16×AKB48[注 69]ザ☆ピ〜ス! (2001/モーニング娘。)
22 ももいろクローバーZ×℃-uteミライボウル (2011/ももいろクローバー)
23 乃木坂46×欅坂46[注 70]制服のマネキン[注 71] (2012/乃木坂46)
24 AKB48[注 72]×ももいろクローバーZ言い訳Maybe (2009/AKB48)
25 ℃-ute×もてなされたい選抜[注 73]大きな愛でもてなして (2006/℃-ute)
26 ももいろクローバーZ[注 74]×私立恵比寿中学[注 75]×FNSで走り隊[注 76]走れ! -Z ver.- (2015/ももいろクローバーZ)
27 FNS歌謡祭 IDOL ALL STAR[注 77]桜の花びらたち[注 78] (2006/AKB48)
28 ポルノグラフィティサウダージ (2000)
29 LiAR
30 ピコ太郎×アイドル100名[注 79]PPAP (ペンパイナッポーアッポーペン) FNS ピコっとクリスマスver. (ピコ太郎)
31 Flower×家入レオ恋人がサンタクロース (1980/松任谷由実)
32 BoA×Dream Amiメリクリ (2004/BoA)
33 KREVA×三浦大知クリスマス・イブRap (2001/KICK THE CAN CREW)
34 AIハッピークリスマス
35 Little Glee Monster×クリス・ハートママがサンタにキッスした
36 クリス・ハート×Little Glee Monster雪のクリスマス
37 back numberハッピーエンド
38 NMB48僕以外の誰か
39 私立恵比寿中学まっすぐ
40 西野カナ×ゴスペラーズSilent Night
41 SHINeeWonderful Christmas Time (1979/ポール・マッカートニー)
42 back numberクリスマスソング (2015)
43 aikoもっと
44 キラキラ (2005)
45 桐谷健太海の声 (2015/浦島太郎[注 80])
46 Hey! Say! JUMPGive Me Love
47 ウィークエンダー (2014)
48 きゃりーぱみゅぱみゅにんじゃりばんばん (2013)
49 最&高
50 PONPONPON (2011)
51 もんだいガール (2015)
52 ファッションモンスター (2012)
53 星野源くせのうた (2010)
54 恋
55 西野カナトリセツ (2015)
56 AAAさよならの前に (2014)
57 家入レオ×百田夏菜子(ももいろクローバーZ)×鈴木愛理(℃-ute)僕たちの未来 (家入レオ)
58 高橋まこと×T.M.Revolution×DAIGO
×HISASHI×山本耕史×TETSUYA
Marionette -マリオネット- (1987/BOØWY)
59 高橋まこと×綾小路翔×T.M.Revolution×DAIGO
×HISASHI×山本耕史×TETSUYA
DREAMIN' (1985/BOØWY)
60 高橋優×井上苑子明日はきっといい日になる (2015/高橋優)
61 HappinessOrdinary Girls
62 Dream AmiLovefool -好きだって言って-
63 Flower他の誰かより悲しい恋をしただけ
64 SKE4812月のカンガルー (2014)
65 ℃-uteKiss me 愛してる[注 81] (2011)
66 いきものがかり風が吹いている (2012)
67 Sweet! Sweet! Music!
68 SHINeeEverybody (2013)
69 ももいろクローバーZザ・ゴールデン・ヒストリー
70 吉川晃司BOY'S LIFE (1995)
71 GENERATIONSPIERROT
72 水樹奈々STAND UP!
73 T.M.RevolutionWHITE BREATH (1997)
74 MIYAVI×AyaBambiFire Bird (MIYAVI)
75 三浦大知×MIYAVICry & Fight (三浦大知)
76 大原櫻子×生田絵梨花(乃木坂46)×井上苑子大好き (大原櫻子)
77 ジャニーズWESTズンドコ パラダイス (2015)
78 A.B.C-ZZa ABC〜5stars〜 (2012)
79 槇原敬之理由
80 久保田利伸×AISoul 2 Soul feat. AI (久保田利伸)
81 西内まりやBELIEVE
82 [Alexandros]ワタリドリ (2015)
83 Swan
84 水曜日のカンパネラアラジン
85 水曜日のカンパネラ×私立恵比寿中学桃太郎 (2014/水曜日のカンパネラ)
86 吉川晃司Over The Rainbow
87 KinKi Kids道は手ずから夢の花
88 堂本ブラザーズバンドSecret Code (2008/KinKi Kids)
89 Hey! みんな元気かい? (2001/KinKi Kids)
90 全部だきしめて (1998/KinKi Kids)

スタッフ

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関連番組

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当番組の司会である森高・渡部がMCを務める音楽番組。同年12月2日の放送では「2016 FNS歌謡祭 直前SP」と題して、過去の『FNS歌謡祭』の名シーンや今年の出演アーティストの見どころを含めたコメントが放送された。
  • FNS歌謡祭SP!!
同年11月26日チャンネルΣ枠(10:25 - 11:45、関東ローカル)で放送された事前番組。過去のFNS歌謡祭名共演集や本年の出演者・企画内容の一部などを発表。またスタジオでは当番組の司会である渡部と宮司愛海(フジテレビアナウンサー)が本年の見所などについてトークした。

脚注

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注釈

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  1. ↑ テレビ大分は同年12月10日(土)12:00 - 16:20(JST)に遅れネット。
  2. ↑ テレビ大分は同年12月17日(土)1:10 - 5:28(JST、16日〈金〉深夜)に遅れネット。
  3. ↑ 2009年〜2013年は不出演、2014年・2015年はフジテレビ本社の出演だった。ただ、メンバーの手越祐也と増田貴久はテゴマスとして、2012年に出演している。
  4. ↑ 2014年・2015年はフジテレビ本社の出演だった。
  5. 1 2 アンダーグループのけやき坂46も出演。
  6. ↑ 番組ホームページや番組内では11組と紹介されていたが、前年出演していたチームしゃちほことアンジュルムは今年は不出演のため、正式には9組である。
  7. ↑ ただし、厳密に言えば、翌年の2017年が正式にはデビュー20周年となり、デビュー20周年直前メドレーとして披露された。
  8. ↑ EXILEとしては過去に出演経験あり。
  9. ↑ BREAKERZとしては過去に出演経験あり。
  10. ↑ L'Arc〜en〜Cielとしては過去に出演経験あり。
  11. ↑ E-girls、Dreamとしては過去に出演経験あり。
  12. ↑ 西島隆弘は単体では過去に出演経験あり。
  13. ↑ GLAYとしては過去に出演経験あり。
  14. ↑ NMB48、AKB48としては過去に出演経験あり。また、楽曲披露では過去にソロ出演経験はあるが、グループのメンバーとして出演していたため除外。
  15. ↑ 第1夜は氣志團としてグループ、第2夜はソロで出演。
  16. ↑ 第1夜はザ・カンレキーズ(THE ALFEE)としてグループ、第2夜は堂本ブラザーズバンドのメンバーとしてソロで出演。
  17. ↑ 第1夜はNissyとしてソロ、第2夜はAAAとしてグループで出演。
  18. ↑ 第1夜に1曲、第2夜に9曲それぞれ参加。
  19. ↑ 同年12月31日でグループから卒業した。
  20. ↑ 2017年4月19日でグループから卒業した。
  21. ↑ 2017年9月30日でグループから卒業した。
  22. ↑ 2017年11月30日でグループから卒業した。
  23. ↑ 2017年12月1日でグループから卒業し、2021年5月31日で芸能界から引退した。
  24. ↑ 2019年9月30日でグループから卒業した。
  25. ↑ 2021年4月30日でグループから卒業した。
  26. ↑ 2022年5月21日でグループから卒業した。
  27. ↑ 2022年9月30日でグループから卒業した。
  28. ↑ 2017年4月18日でグループから卒業した。
  29. ↑ 2017年4月19日でグループから卒業及び芸能界から引退した。
  30. ↑ 2017年5月27日でグループから卒業した。
  31. ↑ 2017年8月30日でグループから卒業し、2019年1月31日で芸能界から引退した。
  32. ↑ 2017年4月10日でグループから卒業した。
  33. ↑ 2020年1月15日でグループから卒業した。
  34. ↑ 2021年5月29日でグループから卒業した。
  35. ↑ 2022年4月3日でグループから卒業した。
  36. 1 2 2022年9月4日でグループから卒業した。
  37. ↑ 2023年4月1日でグループから卒業した。
  38. ↑ 2023年7月23日でグループから卒業した。
  39. ↑ 2017年2月20日でグループから卒業及び芸能界から引退した。
  40. ↑ 第1夜のみ出演。
  41. ↑ 2017年11月19日でグループから卒業(活動終了)した。
  42. ↑ 2018年1月3日でグループから卒業した。
  43. ↑ 2022年12月16日でグループから卒業した。
  44. ↑ 2024年11月25日付でグループから脱退及び事務所との契約終了を発表した。
  45. ↑ 2025年6月28日でグループから卒業及び芸能界から引退した。
  46. ↑ 2017年3月31日でグループから卒業した。
  47. ↑ 2019年12月31日付でグループから脱退した。
  48. ↑ 2017年6月30日でグループから卒業した。
  49. ↑ 2017年12月11日でグループから卒業した。
  50. ↑ 2017年12月31日でグループから卒業及び芸能界から引退した。尚、翌年の『FNS歌謡祭』にもE-girlsは出演していたが藤井は翌年7月にグループを脱退していたため除外。
  51. ↑ 現:SUPER EIGHT
  52. 1 2 現:DOMOTO
  53. ↑ 現:三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE
  54. ↑ メンバーの百田夏菜子は第1夜となる同日は体調不良により欠席した。ちなみに、ももいろクローバーZは第2夜にも出演したが百田も復帰して出演していた。
  55. ↑ 現:WEST.
  56. ↑ 現:timelesz
  57. ↑ AKB48のメンバーとして出演。
  58. ↑ 合唱:東京学芸大学附属小金井中学校 音楽部
  59. ↑ 生田斗真が関ジャニ∞に誘われた形で飛び入り参加した。
  60. ↑ 同曲の発売年である1993年生まれのNMB48の山本彩(当時)とボーカルでコラボレーションした。
  61. ↑ 同曲の発売年である1996年生まれのHappinessの藤井夏恋・川本璃(当時)とボーカルでコラボレーションした。
  62. ↑ 同曲の発売年である1995年生まれのももいろクローバーZの玉井詩織・有安杏果(当時)とボーカルでコラボレーションした。
  63. ↑ メンバーからは西島隆弘・浦田直也(当時)・宇野実彩子・伊藤千晃(当時)が参加した。
  64. ↑ AKB48、SKE48、NMB48、乃木坂46、欅坂46、ももいろクローバーZ、私立恵比寿中学、モーニング娘。'16、℃-uteのそれぞれのグループの一部メンバーによる番組限定の特別ユニット。
  65. ↑ メンバーはAKB48の小嶋陽菜(当時)・横山由依(当時)・渡辺麻友(当時)、SKE48の松井珠理奈(当時)、NMB48の山本彩(当時)、乃木坂46の白石麻衣(当時)・西野七瀬(当時)・齋藤飛鳥(当時)・生田絵梨花(当時)・若月佑美(当時)、欅坂46の平手友梨奈(当時)、ももいろクローバーZの有安杏果(当時)・百田夏菜子・佐々木彩夏、私立恵比寿中学の安本彩花・廣田あいか(当時)、モーニング娘。'16の生田衣梨奈(当時)・牧野真莉愛、℃-uteの鈴木愛理(当時)・岡井千聖(当時)の20名が参加した。メンバーのうち横山由依、渡辺麻友、山本彩、白石麻衣、西野七瀬、若月佑美、百田夏菜子、廣田あいか、鈴木愛理は前年の「FNS超選抜」に引き続き続投。
  66. ↑ AKB48の小嶋陽菜がセンターを務めた。
  67. ↑ メンバー(所属当時)からは生駒里奈・桜井玲香・松村沙友理・衛藤美彩・星野みなみ・高山一実が参加した。
  68. ↑ 各グループからメンバーは、AKB48の入山杏奈(当時)・加藤玲奈(当時)、NMB48の吉田朱里(当時)・白間美瑠(当時)、欅坂46の菅井友香(当時)・渡辺梨加(当時)、ももいろクローバーZの高城れに、私立恵比寿中学の松野莉奈(当時)・真山りか、℃-uteの矢島舞美(当時)が参加した。
  69. ↑ メンバーからは横山由依(当時)・柏木由紀(当時)・峯岸みなみ(当時)・高橋朱里(当時)・小嶋真子(当時)・込山榛香(当時)・小栗有以、NMB48の太田夢莉(当時)、HKT48の指原莉乃(当時)・兒玉遥(当時)・松岡はな(当時)が参加した。
  70. ↑ 乃木坂46と欅坂46の新メンバーが参加した。乃木坂46は3期生の大園桃子(当時)・山下美月(当時)の2人、欅坂46はアンダーグループであるけやき坂46の長濱ねる(当時)が1人初参加して、乃木坂46・3期生及び長濱ねる以外のけやき坂46メンバーはゴールデンタイム初出演となった。
  71. ↑ 序盤はけやき坂46の長濱ねる、中盤からは原曲同様で乃木坂46の生駒里奈がセンターを務めた。
  72. ↑ メンバー(所属当時)からはAKB48の渡辺麻友・向井地美音、SKE48の松井珠理奈、NMB48の山本彩、HKT48の宮脇咲良が参加した。
  73. ↑ 各グループからメンバー(所属当時)は、AKB48の入山杏奈、NMB48の山本彩、HKT48の指原莉乃、乃木坂46の西野七瀬・松村沙友理が参加した。
  74. ↑ メンバーからは百田夏菜子・佐々木彩夏・高城れにが歌唱に参加した。
  75. ↑ メンバーからは柏木ひなた(当時)・小林歌穂(当時)・中山莉子が歌唱に参加した。
  76. ↑ 各グループからメンバーは、ももいろクローバーZの玉井詩織、私立恵比寿中学の星名美怜(当時)、AKB48の小嶋真子(当時)、HKT48の宮脇咲良(当時)、乃木坂46の秋元真夏(当時)・堀未央奈(当時)、欅坂46の尾関梨香(当時)・守屋茜(当時)、モーニング娘。'16の生田衣梨奈(当時)・石田亜佑美(当時)が参加した。尚、生田衣梨奈、宮脇咲良、秋元真夏、尾関梨香は歌唱に回り、玉井詩織、星名美怜、石田亜佑美、小嶋真子、堀未央奈、守屋茜は走者として参加。
  77. ↑ AKB48×SKE48×NMB48×乃木坂46×欅坂46×ももいろクローバーZ×私立恵比寿中学×モーニング娘。'16×℃-ute
  78. ↑ 同年12月31日をもってグループから卒業したAKB48の島崎遥香と2017年4月19日をもってグループから卒業したAKB48の小嶋陽菜がダブルでセンターを務めた。
  79. ↑ AKB48、SKE48、NMB48、乃木坂46、欅坂46、ももいろクローバーZ、私立恵比寿中学、モーニング娘。'16、℃-uteのそれぞれのグループの一部メンバーによる100名。また、各グループそれぞれ代表者1名ずつがピコ太郎に扮装した。扮装したメンバーはAKB48の渡辺麻友(当時)、SKE48の松井珠理奈(当時)、NMB48の山本彩(当時)、HKT48の指原莉乃(当時)、乃木坂46の白石麻衣(当時)、欅坂46の守屋茜(当時)、ももいろクローバーZの玉井詩織、私立恵比寿中学の小林歌穂(当時)、モーニング娘。'16の工藤遥(当時)、℃-uteの矢島舞美(当時)が参加した。
  80. ↑ auのCM「三太郎シリーズ」における桐谷の配役。
  81. ↑ 同曲の披露前には、作詞者・作曲者で℃-uteのプロデューサーであるつんく♂がVTR出演し、翌年6月のグループ解散に伴いパソコンと直筆のメッセージを披露した。

出典

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  1. ↑ 110組以上、2週連続!今年のFNS歌謡祭は?,とれたてフジテレビ,2016年11月22日
  2. ↑ 松任谷由実の初出演が決定!,とれたてフジテレビ,2016年11月22日
  3. ↑ 第3弾出演アーティスト発表!,とれたてフジテレビ,2016年11月29日
  4. ↑ ユーミン初登場&BOØWYリスペクト企画も!,とれたてフジテレビ,2016年11月29日
  5. ↑ 26年ぶり、西城秀樹の出演が決定!,とれたてフジテレビ,2016年11月30日
  6. ↑ 第5弾出演アーティスト発表!,とれたてフジテレビ,2016年12月2日
  7. ↑ 長渕剛が『FNS歌謡祭』飛天に初登場!,とれたてフジテレビ,2016年12月5日
  8. ↑ 西城秀樹&初登場の長渕剛がヒット曲披露,とれたてフジテレビ,2016年12月5日
  9. ↑ 「FNS歌謡祭」2週連続で計8時間半放送、出演アーティスト第1弾も発表 音楽ナタリー 2016年11月19日
  10. ↑ 「FNS歌謡祭」に松任谷由実が初出演、平井堅と名曲コラボ 音楽ナタリー 2016年11月22日
  11. ↑ 「FNS歌謡祭」に西城秀樹26年ぶり出演「応援してくださる皆様のおかげ」 音楽ナタリー 2016年11月30日
  12. ↑ 嵐のコラボ企画も「FNS歌謡祭」第5弾にSHINee、水カンら 音楽ナタリー 2016年12月1日
  13. 1 2 「FNS歌謡祭」第6弾に華原朋美、休養から1カ月ぶり復帰 音楽ナタリー 2016年12月2日
  14. ↑ 「FNS歌謡祭」長渕剛が初登場、コラボ36タイトル明らかに 音楽ナタリー 2016年12月5日
  15. ↑ あのアイドル同士のコラボにBOOWYリスペクトバンド!「FNS歌謡祭」第2夜詳細 音楽ナタリー 2016年12月9日
  16. ↑ 「FNS歌謡祭」瞬間最高視聴率は華原朋美の復帰後初歌唱,スポニチアネックス,2016年12月8日
  17. ↑ 「FNS歌謡祭」“恋ダンス”で瞬間最高視聴率16・8%をマーク,スポーツ報知,2016年12月15日
  18. ↑ フジ決断 SMAPのFNS歌謡祭出演は「無理」,東スポWeb,2016年9月27日
  19. ↑ SMAPラストステージ難航…頼みの綱はスマスマ,デイリースポーツ,2016年10月6日
  20. ↑ 西城秀樹 ヤングマン“熱唱”の姿に感動の声続々…二度の脳梗塞乗り越え,デイリースポーツ,2016年12月7日
  21. ↑ 大黒摩季、6年間の休養中「人のライブ見て悔しくて泣いた」FNS歌謡祭で告白,スポーツ報知,2016年12月7日
  22. ↑ 森高千里 19年ぶりドラム演奏唱,デイリースポーツ,2016年12月7日
  23. ↑ FNS歌謡祭でAKB、ももクロ、モー娘。らアイドル11組116人が垣根を越えてコラボ,スポーツ報知,2016年12月14日
  24. ↑ ピコ太郎、アイドル100人と「PPAPクリスマスバージョン」披露,スポーツ報知,2016年12月14日
  25. ↑ 豪華アーティストが「BOOWY」リスペクトした一夜限りのセッション,スポーツ報知,2016年12月14日
  26. ↑ エビ中・松野莉奈さん、18歳で急死 7日のコンサートを体調不良で休む,産経デジタル,2017年2月8日
  27. ↑ 「SHINee」ジョンヒョン、部屋で死亡…自殺か,ワウコリア,2017年12月18日
  28. ↑ 西城秀樹、63歳で死去 音楽ナタリー 2018年5月17日

外部リンク

[編集]
フジテレビ系列 FNS歌謡祭
前番組 番組名 次番組
2015 FNS歌謡祭
(2015年)
2016 FNS歌謡祭
(2016年)
2017 FNS歌謡祭
(2017年)
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