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2025年のSUPER GT

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2025年のSUPER GT
前年: 2024 翌年: 2026
サポートシリーズ
FIA-F4選手権
2025年のSUPER GTにおいてGT500クラスでドライバーズタイトルを獲得した坪井翔(左)と山下健太(右)とGT300クラスでドライバーズタイトルを獲得した菅波冬悟(左)と蒲生尚弥(右)
※坪井は4度目、山下は3度目、蒲生は2度目のタイトルを獲得。

2025年のSUPER GTは、2025年4月12日-13日に岡山国際サーキットで開幕し、11月1日-2日にモビリティリゾートもてぎで閉幕した全8戦[1]のシリーズである。

前年からの主な変更点

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レース日程・フォーマット

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2019年以来開催が途絶えていた海外戦が復活し、第3戦としてセパン・インターナショナル・サーキットで開催される[1]。

2025年よりインターコンチネンタルGTチャレンジ(IGTC)の1戦として再開する鈴鹿1000km(9月12日 - 14日開催予定)について、GT300クラス参戦車両の同レースへの参加を可能にすることで、GTアソシエイション(GTA)とIGTCを主催するSROモータースポーツグループ(SRO)との間で合意したと発表した。これにより鈴鹿サーキットで開催される第5戦と鈴鹿1000kmの両レースに続けて出場可能となる。今後2026年以降のレギュレーション等について両者で調整することになっているが、本年に関してはSROによるレギュレーションに沿う形でFIA GT3規定車両のみ参加可能になる見込みとなっている[2][3]。

また、第4戦は「FUJI GT SPRINT RACE 夏休みスペシャル」と題し、8月2日・3日各日に予選・決勝それぞれを行う、初のスプリント主体のレースフォーマットを採用する。1日には走行は行わず、2日に公式予選と35周の2クラス混走の決勝を実施、3日は公式予選の後、GT500クラスとGT300クラスそれぞれの決勝を50分ずつ行う。また、ドライバー交替やタイヤの交換、燃料補給もなしとなる[4]。

レギュレーション

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公式戦や公式テストでのドライバーの安全性向上を鑑み、参戦全選手へのカーボンヘルメット(FIA Standard 8860-2018 ABP)の着用が義務づけられ、今季中までに全選手が切替を完了させなければならない。あわせて前年第2戦よりシリーズスポンサーになったアライヘルメットの協力を得て、GTAから各チームに2個ずつヘルメットを支給する施策も採られている[5]。

予選は2023年以前のノックアウト方式に戻される。ただし従来と異なりQ2への進出台数が増え、GT500クラスはQ1の上位10台、GT300クラスは上位18台(組み分けしている場合は各組上位9台ずつ)が進出する。また予選のシリーズポイントも2023年同様にポールポジションへの1点加算に戻されている[6]。

GT300クラスのポイントシステムに変更が加えられる。海外戦におけるピット区画の関係でGT300の一部チームが参戦できないことから、上位7戦分の有効ポイント制[注 1]となり、参戦台数の増加も伴って15位までにポイントが与えられることとなった(後述)[7][8]。なお、GT500クラスは海外戦においても全チームが参戦するため、従来通り全戦分が有効ポイントとなる。

決勝レースの罰則として、従来までのレース中のドライブスルーペナルティとペナルティストップの2つに加え、新たに競技結果に対し反則スタートや黄旗無視、ピット作業違反、ピットレーンの速度制限違反等に応じてタイムを加算するタイムペナルティが設けられた[7]。

タイヤの持ち込み本数は2024年同様1台当たりドライタイヤが4セット、ウェットタイヤが6セットまでだが、ウェットタイヤに関しては少なくとも1セットはヘビーウェットコンディションでも機能するタイヤを持ち込むことが義務づけられた。またGT500クラスにおいては、シーズン中に供給先の参加チームのいずれもが未勝利のタイヤメーカーは、第2戦以降1台辺りのドライタイヤ持ち込み本数を1セットのみ追加できるように変更されている[7]。

スタート進行で、開催地管轄警察当局(岡山・静岡・三重・宮城・大分・栃木の各県警)の交通機動隊または高速道路交通警察隊が先導するパレードラップの開始52分前にグリッドへ向かう際の速度を原則時速80km以上に保つことが規定された。またパレードラップからスタートまでの車間距離は前車から車両5台分以内に保つことも規定された[7]。

マシン

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GT300クラス

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エントラント

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エントリーリストは2025年2月17日に発表された。GT500クラスに15台、GT300クラスに28台の計43台がエントリーした。

GT500クラス

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GT300クラス

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放送・配信

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これまで通りJ SPORTS/J SPORTSオンデマンドで予選・決勝など各セッションを生中継放送・配信、SUPER GTの公式YouTubeチャンネルでは公式練習のライブ配信を行う。また地上波での新たな情報番組としてテレビ東京系で『RACING LABO SUPER GT+KYOJO』が4月6日(5日深夜)より放送開始[40]、前年ダイジェスト番組を配信したABEMAでは、ダイジェストだけでなく初心者向けの内容も盛り込んだ『笑って学べる!超GTぱーてぃー』を4月18日より随時配信する[41]。また第6戦よりこれまで放送していた中継映像とは別視点のカメラを使いサーキットで起きているバトルを放送する『アナザースイッチライブ』の試験配信をJ SPORTSオンデマンド限定で行っている[42]。

エントリーリスト

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GT500クラス

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No. マシン ドライバー エントラント タイヤ
1 au TOM'S GR Supra 日本の旗 坪井翔
日本の旗 山下健太
TGR TEAM au TOM'S B
3 Niterra MOTUL Z 日本の旗 佐々木大樹
日本の旗 三宅淳詞
NISMO NDDP B
8 ARTA MUGEN CIVIC TYPE R-GT #8 日本の旗 野尻智紀
日本の旗 松下信治
ARTA B
12 TRS IMPUL with SDG Z 日本の旗 平峰一貴
ベルギーの旗 ベルトラン・バゲット
TEAM IMPUL B
14 ENEOS X PRIME GR Supra 日本の旗 大嶋和也
日本の旗 福住仁嶺
TGR TEAM ENEOS ROOKIE B
16 ARTA MUGEN CIVIC TYPE R-GT #16 日本の旗 大津弘樹
日本の旗 佐藤蓮
ARTA B
17 Astemo CIVIC TYPE R-GT 日本の旗 塚越広大
日本の旗 小出峻
Astemo REAL RACING B
19 WedsSport ADVAN GR Supra 日本の旗 国本雄資
日本の旗 阪口晴南
日本の旗 小高一斗(Rd.2,7)
TGR TEAM WedsSport BANDOH Y
23 MOTUL AUTECH Z 日本の旗 千代勝正
日本の旗 高星明誠
NISMO B
24 リアライズコーポレーション ADVAN Z 日本の旗 松田次生
日本の旗 名取鉄平
KONDO RACING Y
37 Deloitte TOM'S GR Supra 日本の旗 笹原右京
フランスの旗 ジュリアーノ・アレジ
TGR TEAM Deloitte TOM'S B
38 KeePer CERUMO GR Supra 日本の旗 石浦宏明
日本の旗 大湯都史樹
TGR TEAM KeePer CERUMO B
39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra 日本の旗 関口雄飛
アルゼンチンの旗 サッシャ・フェネストラズ
TGR TEAM SARD B
64 Modulo CIVIC TYPE R-GT 日本の旗 伊沢拓也
日本の旗 大草りき
Modulo Nakajima Racing D
100 STANLEY CIVIC TYPE R-GT 日本の旗 山本尚貴
日本の旗 牧野任祐
STANLEY TEAM KUNIMITSU B

リザーブドライバー

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チーム ドライバー
TOYOTA GAZOO Racing
(#1,#14,#19,#37,#38,#39)
日本の旗 小高一斗[43][注 4]

GT300クラス

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No. マシン ドライバー エントラント タイヤ 第3 / リザーブドライバー 参照
0 VENTENY Lamborghini GT3 日本の旗 小暮卓史
日本の旗 元嶋佑弥
JLOC Y
2 HYPER WATER INGING GR86 GT 日本の旗 堤優威
日本の旗 平良響
HYPER WATER Racing INGING B 日本の旗 卜部和久(Rd.2,7)
4 グッドスマイル 初音ミク AMG 日本の旗 谷口信輝(Rd.1-2,4-8)
日本の旗 片岡龍也(Rd.1-2,4-8)
日本の旗 中山友貴(Rd.3)
日本の旗 奥本隼士(Rd.3)
GOODSMILE RACING & TeamUKYO Y
5 マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号 日本の旗 塩津佑介
日本の旗 木村偉織
TEAM MACH Y 日本の旗 富田自然
6 UNI-ROBO BLUEGRASS FERRARI 日本の旗 片山義章
スペインの旗 ロベルト・メリ・ムンタン
VELOREX Y
7 CARGUY Ferrari 296 GT3 イギリスの旗 ザック・オサリバン
日本の旗 小林利徠斗
CARGUY MKS RACING Y 日本の旗 澤圭太(Rd.2,7)
日本の旗 木村武史
9 PACIFIC アイドルマスター NAC AMG 日本の旗 阪口良平(Rd.1-7)
日本の旗 冨林勇佑
日本の旗 藤原優汰(Rd.8)
PACIFIC RACING TEAM Y 日本の旗 藤原優汰(Rd.2,7)
11 GAINER TANAX Z 日本の旗 富田竜一郎
日本の旗 大木一輝
GAINER D
18 UPGARAGE AMG GT3 日本の旗 小林崇志
日本の旗 野村勇斗
TEAM UPGARAGE Y
20 シェイドレーシング GR86 GT(Rd.1-2,4-6,8) 日本の旗 平中克幸
日本の旗 清水英志郎
SHADE RACING M 日本の旗 佐野雄城(Rd.2) [44][45]
22 アールキューズ AMG GT3 日本の旗 和田久(Rd.5-8)
日本の旗 加納政樹
日本の旗 庄司雄磨(Rd.1)
日本の旗 城内政樹(Rd.2,4)
R'Qs MOTOR SPORTS Y 日本の旗 庄司雄磨(Rd.2)
日本の旗 城内政樹(Rd.7)
25 HOPPY Schatz GR Supra GT 日本の旗 松井孝允
日本の旗 佐藤公哉
HOPPY Team TSUCHIYA Y
26 ANEST IWATA Racing RC F GT3 ブラジルの旗 イゴール・オオムラ・フラガ
日本の旗 安田裕信
ANEST IWATA Racing Y
30 apr GR86 GT 日本の旗 永井宏明
日本の旗 織戸学
apr M 日本の旗 小河諒(Rd.2,7)
31 apr LC500h GT デンマークの旗 オリバー・ラスムッセン(Rd.2-8)
日本の旗 小山美姫
日本の旗 根本悠生(Rd.1)
apr B 日本の旗 根本悠生(Rd.2,7) [46]
45 PONOS FERRARI 296 日本の旗 ケイ・コッツォリーノ
日本の旗 篠原拓朗
PONOS RACING D フランスの旗 リロウ・ワドゥ[注 5]
48 脱毛 ケーズフロンティア GO&FUN 猫猫 GT-R 日本の旗 井田太陽
日本の旗 柴田優作
NILZZ Racing Y 日本の旗 藤原大暉(Rd.2,7)
日本の旗 井上恵一
52 Green Brave GR Supra GT 日本の旗 吉田広樹
日本の旗 野中誠太
埼玉Green Brave B
56 リアライズ 日産メカニックチャレンジ GT-R ブラジルの旗 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ(Rd.1,4-8)
日本の旗 平手晃平
日本の旗 金丸ユウ(Rd.2-3)
KONDO RACING Y
60 Syntium LM corsa LC500 GT 日本の旗 吉本大樹
日本の旗 河野駿佑
LM corsa D 日本の旗 伊東黎明(Rd.2,7)
61 SUBARU BRZ R&D SPORT 日本の旗 井口卓人
日本の旗 山内英輝
R&D SPORT D 日本の旗 奥本隼士
62 HELM MOTORSPORTS GT-R 日本の旗 平木湧也
日本の旗 平木玲次
HELM MOTORSPORTS Y 日本の旗 森山冬星
イギリスの旗 ジェームス・プル
65 LEON PYRAMID AMG 日本の旗 蒲生尚弥
日本の旗 菅波冬悟
K2 R&D LEON RACING B 日本の旗 黒澤治樹(Rd.2,7)
87 METALIVE S Lamborghini GT3 日本の旗 松浦孝亮
日本の旗 坂口夏月
JLOC Y
96 K-tunes RC F GT3 日本の旗 新田守男
日本の旗 高木真一
K-tunes Racing D
333 EBM Vantage GT3(Rd.3) 中華人民共和国の旗 ケロン・リー
マレーシアの旗 ジャゼマン・ジャファー
EBM GIGA RACING D [47]
360 RUNUP RIVAUX GT-R 日本の旗 青木孝行(Rd.1-3,5-7)
日本の旗 荒川麟(Rd.1-6,8)
日本の旗 清水啓伸(Rd.4,7-8)
TOMEI SPORTS Y 日本の旗 清水啓伸(Rd.2)
日本の旗 田中篤(Rd.7)
611 EBM GIGA 911 GT3(Rd.3) マレーシアの旗 エイドリアン・ダ・シルバ
フランスの旗 ドリアン・ボコラッチ
EBM GIGA RACING M [48]
666 seven × seven PORSCHE GT3R 日本の旗 藤波清斗(Rd.1-2,7-8)
日本の旗 近藤翼(Rd.1-2,4-6)
イギリスの旗 ハリー・キング(Rd.4-8)
seven × seven Racing Y イギリスの旗 ハリー・キング(Rd.2)
日本の旗 近藤翼(Rd.7)
777 D'station Vantage GT3 日本の旗 藤井誠暢
イギリスの旗 チャーリー・ファグ
D'station Racing D

タイヤ=B :ブリヂストン、Y :ヨコハマ、D :ダンロップ、M :ミシュラン

スケジュール及び勝者

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開催日 開催サーキット レース距離 GT500優勝者 GT300優勝者 備考
第1戦 4月12-13日 日本の旗 岡山国際サーキット 300km 日本の旗 坪井翔
日本の旗 山下健太
(au TOM'S GR Supra)
日本の旗 蒲生尚弥
日本の旗 菅波冬悟
(LEON PYRAMID AMG)
第2戦 5月3-4日 日本の旗 富士スピードウェイ 3時間 日本の旗 石浦宏明
日本の旗 大湯都史樹
(KeePer CERUMO GR Supra)
日本の旗 片山義章
スペインの旗 ロベルト・メリ・ムンタン
(UNI-ROBO BLUEGRASS FERRARI)
第3戦 6月27-28日 マレーシアの旗 セパン・インターナショナル・サーキット 300km 日本の旗 笹原右京
フランスの旗 ジュリアーノ・アレジ
(Deloitte TOM'S GR Supra)
日本の旗 小林崇志
日本の旗 野村勇斗
(UPGARAGE AMG GT3)
第4戦 8月2日(混走) 日本の旗 富士スピードウェイ 159km 日本の旗 坪井翔
(au TOM'S GR Supra)
イギリスの旗 チャーリー・ファグ
(D'station Vantage GT3)
スプリント方式による2レース制を採用
特例で全車サクセスウェイトなし[49]
8月3日(クラス別) 50分 日本の旗 福住仁嶺
(ENEOS X PRIME GR Supra)
日本の旗 藤井誠暢
(D'station Vantage GT3)
第5戦 8月23-24日 日本の旗 鈴鹿サーキット 300km 日本の旗 千代勝正
日本の旗 高星明誠
(MOTUL AUTECH Z)
イギリスの旗 ザック・オサリバン
日本の旗 小林利徠斗
(CARGUY Ferrari 296 GT3)
第6戦 9月20-21日 日本の旗 スポーツランドSUGO 300km 日本の旗 松田次生
日本の旗 名取鉄平
(リアライズコーポレーション ADVAN Z)
日本の旗 吉本大樹
日本の旗 河野駿佑
(Syntium LM corsa LC500 GT)
最長時間超過のため70周で終了
第7戦 10月18-19日 日本の旗 オートポリス 3時間 日本の旗 山本尚貴
日本の旗 牧野任祐
(STANLEY CIVIC TYPE R-GT)
イギリスの旗 ハリー・キング
日本の旗 藤波清斗
日本の旗 近藤翼
(seven × seven PORSCHE GT3R)
第8戦 11月1-2日 日本の旗 モビリティリゾートもてぎ 300km 日本の旗 坪井翔
日本の旗 山下健太
(au TOM'S GR Supra)
日本の旗 塩津佑介
日本の旗 木村偉織
(マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号)

ポイントランキング

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ドライバー部門

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ポイントシステム
決勝
順位123456789101112131415PP
GT500 20 15 11 8 6 5 4 3 2 1 - 1
GT300 25 20 16 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1
  • スプリントレースでは300kmレースのハーフポイントが与えられる。

GT500クラス

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順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 1 坪井翔
山下健太
1 2 7 1 2 9 9 13 1 80.5
2 100 山本尚貴
牧野任祐
4 3 6 7 12 10 6 1 3 63
3 38 石浦宏明
大湯都史樹
Ret 1 8 2 3 5 11 4 7 56
4 14 大嶋和也
福住仁嶺
2 6 9 Ret 1 2 7 9 12 54.5
5 39 関口雄飛
サッシャ・フェネストラズ
3 5 14 5 4 6 2 12 4 52
6 37 笹原右京
ジュリアーノ・アレジ
5 7 1 3 7 12 5 Ret 5 49.5
7 23 千代勝正
高星明誠
6 8 13 11 9 1 13 6 2 49
8 16 大津弘樹
佐藤蓮
Ret 11 12 13 14 4 4 3 8 32
9 8 野尻智紀
松下信治
7 9 2 10 11 11 8 10 6 30.5
10 12 平峰一貴
ベルトラン・バゲット
Ret 4 3 6 5 8 14 11 DSQ 27.5
11 17 塚越広大
小出峻
8 12 4 9 13 Ret 3 8 14 26
12 3 佐々木大樹
三宅淳詞
10 10 11 8 6 3 12 7 9 24
13 64 伊沢拓也
大草りき
9 13 10 14 8 7 Ret 2 13 23.5
14 24 松田次生
名取鉄平
11 15 DNS 12 10 13 1 Ret 10 21.5
15 19 国本雄資
阪口晴南
12 14 5 4 15 14 10 5 11 18.5
19 小高一斗 WD 14 WD WD WD WD DNR WD 0
順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
色結果
金色優勝
銀色2位
銅色3位
緑ポイント圏内完走
青灰色ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
紫リタイヤ (Ret)
白スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
赤予選不通過 (DNQ)
出走せず(DNR)
黒失格 (DSQ)
空欄 エントリーせず (WD)
出場停止処分 (EX)

太字 - ポールポジション
斜体 - ファステストラップ

GT300クラス

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順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 65 蒲生尚弥
菅波冬悟
1 5 7 3 3 13 11 6 6 86 (89)
2 56 平手晃平 3 7 10 11 10 8 2 4 4 85 (90.5)
3 7 ザック・オサリバン
小林利徠斗
17 4 WD 4 17 1 8 2 7 83.5
4 56 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ 3 WD WD 11 10 8 2 4 4 75.5
5 4 谷口信輝
片岡龍也
4 9 WD 2 5 5 4 10 8 74.5
6 666 ハリー・キング WD DNR WD 9 8 9 3 1 3 71.5
7 52 吉田広樹
野中誠太
Ret 26 2 5 6 6 6 7 5 70.5
8 5 塩津佑介
木村偉織
16 10 WD 7 4 3 9 14 1 67
9 61 井口卓人
山内英輝
13 8 8 8 Ret 2 22 24 2 65
10 2 堤優威
平良響
10 3 5 6 2 12 Ret 12 9 63.5
11 18 小林崇志
野村勇斗
21 23 1 10 7 11 7 8 10 61.5
12 777 藤井誠暢
チャーリー・ファグ
24 2 6 1 1 24 Ret 21 12 60.5
13 0 小暮卓史
元嶋佑弥
9 Ret 4 Ret 11 7 15 3 14 50.5
14 666 藤波清斗 8 24 WD WD WD WD 1 3 49
15 6 片山義章
ロベルト・メリ・ムンタン
DSQ 1 13 15 Ret 18 12 5 Ret 43.5
16 666 近藤翼 8 24 WD 9 8 9 3 DNR WD 38.5
17 45 ケイ・コッツォリーノ
篠原拓朗
12 6 14 13 9 4 21 16 21 34
18 26 イゴール・オオムラ・フラガ
安田裕信
2 11 WD 14 18 Ret Ret 11 20 31
19 60 吉本大樹
河野駿佑
14 15 15 18 17 DSQ 1 20 16 29
20 87 松浦孝亮
坂口夏月
7 25 9 21 14 16 18 9 11 29
21 11 富田竜一郎
大木一輝
11 14 WD 12 19 10 5 DNS 24 26
22 96 新田守男
高木真一
6 13 16 Ret 15 14 Ret 17 13 18.5
23 62 平木湧也
平木玲次
19 Ret 11 19 12 15 10 13 15 18
24 4 中山友貴
奥本隼士
WD WD 3 WD WD WD WD WD 16
25 56 金丸ユウ WD 7 10 WD WD WD WD WD 15
26 9 冨林勇佑 5 18 WD 22 13 21 16 23 17 12.5
阪口良平 5 18 WD 22 13 21 16 23 WD
27 360 荒川麟 18 12 18 20 20 19 14 WD 19 6
青木孝行 18 12 18 WD 19 14 Ret WD
28 31 小山美姫 22 19 12 17 Ret 17 23 DSQ 18 4
オリバー・ラスムッセン WD 19 12 17 Ret 17 23 DSQ 18
29 360 清水啓伸 WD 12 WD 20 20 WD WD Ret 19 4
30 30 永井宏明
織戸学
20 16 WD 24 24 Ret 13 22 23 3
31 25 松井孝允
佐藤公哉
15 22 WD 25 23 20 20 15 DNS 2
32 60 伊東黎明 WD 15 WD WD WD WD DNR WD 1
30 小河諒 WD 16 WD WD WD WD 22 WD 0
20 平中克幸
清水英志郎
Ret 17 WD 16 21 DNS Ret WD 25 0
佐野雄城 WD 17 WD WD WD WD WD WD
9 藤原優汰 WD 18 WD WD WD WD 23 17 0
22 加納政樹 25 20 WD 23 25 23 17 19 Ret 0
和田久 WD WD WD WD 23 17 19 Ret
城内政樹 WD 20 WD 23 25 WD WD 19 WD
庄司雄磨 25 20 WD WD WD WD WD WD
611 エイドリアン・ダ・シルバ
ドリアン・ボコラッチ
WD WD 17 WD WD WD WD WD 0
48 井田太陽
柴田優作
23 21 WD 26 22 22 19 18 22 0
藤原大暉 WD 21 WD WD WD WD 18 WD
31 根本悠生 22 19 WD WD WD WD DSQ WD 0
333 ケロン・リー
ジャゼマン・ジャファー
WD WD 19 WD WD WD WD WD 0
2 卜部和久 WD DNR WD WD WD WD DNR WD 0
7 澤圭太 WD DNR WD WD WD WD DNR WD 0
65 黒澤治樹 WD DNR WD WD WD WD DNR WD 0
360 田中篤 WD WD WD WD WD WD DNR WD 0
順位 No ドライバー Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント

チーム部門

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ポイントシステム
順位123456789101112131415
GT500 20 15 11 8 6 5 4 3 2 1 -
GT300 25 20 16 13 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1
完走ポイントトップ同一周回1周遅れ2周以上遅れ
GT5003321
完走ポイントトップ同一周回1周遅れ2周遅れ3周以上遅れ
GT3003321
  • スプリントレースでは300kmレースのハーフポイントが与えられる。

GT500クラス

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順位 No チーム Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 1 TGR TEAM au TOM'S 1 2 7 1 2 9 9 13 1 102.5
2 100 STANLEY TEAM KUNIMITSU 4 3 6 7 12 10 6 1 3 87
3 39 TGR TEAM SARD 3 5 14 5 4 6 2 12 4 76
4 14 TGR TEAM ENEOS ROOKIE 2 6 9 Ret 1 2 7 9 12 75.5
5 38 TGR TEAM KeePer CERUMO Ret 1 8 2 3 5 11 4 7 75
6 23 NISMO 6 8 13 11 9 1 13 6 2 73
7 37 TGR TEAM Deloitte TOM'S 5 7 1 3 7 12 5 Ret 5 70.5
8 8 ARTA 7 9 2 10 11 11 8 10 6 54.5
9 16 ARTA Ret 11 12 13 14 4 4 3 8 50.5
10 17 Astemo REAL RACING 8 12 4 9 13 Ret 3 8 14 45
11 3 NISMO NDDP 10 10 11 8 6 3 12 7 9 45
12 12 TEAM IMPUL Ret 4 3 6 5 8 14 11 DSQ 44.5
13 64 Modulo Nakajima Racing 9 13 10 14 8 7 Ret 2 13 42.5
14 19 TGR TEAM WedsSport BANDOH 12 14 5 4 15 14 10 5 11 36.5
15 24 KONDO RACING 11 15 DNS 12 10 13 1 Ret 10 35.5
順位 No チーム Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
色結果
金色優勝
緑トップと同一周回で完走
緑青1周遅れで完走
青緑2周以上遅れで完走
青灰色周回数不足 (NC)
紫リタイヤ (Ret)
白スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
赤予選不通過 (DNQ)
出走せず(DNR)
黒失格 (DSQ)
空欄 エントリーせず (WD)
出場停止処分 (EX)

GT300クラス

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順位 No チーム Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント
1 65 K2 R&D LEON RACING 1 5 7 3 3 13 11 6 6 106 (112)
2 56 KONDO RACING 3 7 10 11 10 8 2 4 4 106 (114.5)
3 4 GOODSMILE RACING & TeamUKYO 4 9 3 2 5 5 4 10 8 104.5 (113.5)
4 7 CARGUY MKS RACING 17 4 WD 4 17 1 8 2 7 101.5
5 666 seven × seven Racing 8 24 WD 9 8 9 3 1 3 98.5
6 52 埼玉Green Brave Ret 26 2 5 6 6 6 7 5 89.5
7 5 TEAM MACH 16 10 WD 7 4 3 9 14 1 87
8 2 HYPER WATER Racing INGING 10 3 5 6 2 12 Ret 12 9 84
9 61 R&D SPORT 13 8 8 8 Ret 2 22 24 2 80.5 (81.5)
10 18 TEAM UPGARAGE 21 23 1 10 7 11 7 8 10 79.5 (80.5)
11 777 D'station Racing 24 2 6 1 1 24 Ret 21 12 75
12 0 JLOC 9 Ret 4 Ret 11 7 15 3 14 69
13 6 VELOREX DSQ 1 13 15 Ret 18 12 5 Ret 59
14 45 PONOS RACING 12 6 14 13 9 4 21 16 21 55 (56)
15 87 JLOC 7 25 9 21 14 16 18 9 11 48 (49)
16 60 LM corsa 14 15 15 18 16 DSQ 1 20 16 47
17 26 ANEST IWATA Racing 2 11 WD 14 18 Ret Ret 11 20 46
18 11 GAINER 11 14 WD 12 19 10 5 DNS 24 42
19 96 K-tunes Racing 6 13 16 Ret 15 14 Ret 17 13 37
20 62 HELM MOTORSPORTS 19 Ret 11 19 12 15 10 13 15 37
21 9 PACIFIC RACING TEAM 5 18 WD 22 13 21 16 23 17 28.5
22 360 TOMEI SPORTS 18 12 18 20 20 19 14 Ret 19 23
23 31 apr 22 19 12 17 Ret 17 23 DSQ 18 20.5
24 30 apr 20 16 WD 24 24 Ret 13 22 23 15
25 25 HOPPY Team TSUCHIYA 15 22 WD 25 23 20 20 15 DNS 15
26 48 NILZZ Racing 23 21 WD 26 22 22 19 18 22 11.5
27 22 R'Qs MOTOR SPORTS 25 20 WD 23 25 23 17 19 Ret 11
28 20 SHADE RACING Ret 17 WD 16 21 DNS Ret WD 25 6
611 EBM GIGA RACING WD WD 17 WD WD WD WD WD 0
333 EBM GIGA RACING WD WD 19 WD WD WD WD WD 0
順位 No チーム Rd1 Rd2 Rd3 Rd4 Rd5 Rd6 Rd7 Rd8 ポイント

脚注

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注釈

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  1. ↑ GTAからの発表はないものの、有効ポイント制の適用に伴いサクセスウェイトの搭載基準も改定しており、1戦を欠場しても最終戦ではサクセスウェイトが適用されない。
  2. ↑ つちやエンジニアリングが2021年まで991.2 GT3RSをベースにしたモデルで参戦したが、992 GT3をベースにしたモデルの参戦は初めてとなる。
  3. ↑ 1982年から「日本ラヂヱーター」としてスポンサードを開始し、1988-2022年までは「カルソニック」としてチームを支援していた。なお、2009年は一時的にサブスポンサーとしての支援に縮小している。
  4. ↑ 契約上はトヨタ陣営全体のリザーブドライバーであるが、パドックパスの登録上は、19号車のリザーブドライバーとなっている。
  5. ↑ 年間エントリーの申請時にBドライバーとして登録しているため、1台のマシンで起用できるドライバー最大4人(レギュラードライバーと第3ドライバー)の中に含まれる。

出典

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  1. 1 2 2025年のSUPER GTカレンダー(予定)を発表。海外1大会を含む全8大会の開催を予定 - SUPER GT OFFICIAL WEBSITE・2024年8月1日
  2. ↑ 【Rd.8 定例記者会見】来年再開の鈴鹿1000kmへのGT300クラス出場車両の参戦可能をSROとGTAが合意 - SUPER GT OFFICIAL WEBSITE・2024年11月3日
  3. ↑ 2025年の鈴鹿1000kmにスーパーGT GT300に参戦する車両の参加が可能に。GTAとSROが合意 - autosport web・2024年11月3日
  4. ↑ スーパーGT第4戦富士は土曜が混走35周、日曜はクラス別50分のスプリントと初めてのフォーマットに - autosport web・2025年5月14日
  5. ↑ スーパーGTで今季カーボンヘルメットが着用義務に。アライ製の支給第1号を塚越広大が着用 - autosport web・2025年2月13日
  6. ↑ 2025年からスーパーGTの公式予選はふたたびノックアウト形式へ。ただしQ2進出台数は変化 - autosport web・2025年2月20日
  7. 1 2 3 4 スーパーGTの2025年のスポーティングレギュレーションはさまざまな変化が。主な変更内容まとめ - autosport web・2025年2月20日
  8. ↑ 【2025 SUPER GT規定改定】GT300クラスの年間ポイント合計は上位7戦分の有効ポイント制に。公式予選の使用タイヤはQ1とQ2各1セットに - SUPER GT オフィシャルサイト・2025年4月11日
  9. ↑ TEAM UPGARAGE、2024年限りでホンダNSX GT3の使用終了を発表。2025年は別車両での参戦へ - autosport web・2024年12月6日
  10. 1 2 TEAM UPGARAGEが2025年のGT300参戦体制を発表。メルセデスにスイッチ&野村勇斗が加入 - autosport web・2025年1月10日
  11. 1 2 TOYOTA GAZOO Racing、2025年SUPER GT GT300クラス、スーパー耐久シリーズ参戦体制を発表 - TOYOTA GAZOO Racing・2025年1月21日
  12. 1 2 seven x seven Racing発進! GT300、S耐、ジャパンカップ、PCCJと多数のカテゴリーに参戦へ - autosport web・2025年1月31日
  13. 1 2 【BMW】スーパーGT撤退のお知らせ - 鈴木BOB康昭 note・2025年2月17日
  14. ↑ 2025年Honda Racing四輪モータースポーツ活動計画 - Honda.Racing・2024年12月11日
  15. ↑ 2025年シリーズ、マシンカラーリングとチーム体制を発表 - TEAM KUNIMITSU official site・2025年3月11日
  16. ↑ TOYOTA GAZOO Racing、2025年の国内参戦体制を発表 - TOYOTA GAZOO Racing・2024年12月25日
  17. ↑ TGR TEAM SARD離脱の中山雄一、スーパーGT参戦に区切り。「新しい舞台へ挑戦」へ - autosport web・2024年12月26日
  18. ↑ TOYOTA GAZOO Racing、2025年もTGR-DCを通じ若手を育成。中村仁の海外挑戦も明らかに - autosport web・2024年12月25日
  19. ↑ 日産/NMC、2025 SUPER GT GT500クラスのチーム体制を発表 - NISMO・2025年1月17日
  20. ↑ 43年の歴史に終止符。マレリ、ホシノインパルとのスポンサー契約終了を発表 - autosport web・2024年10月23日
  21. ↑ TEAM IMPULが2025年に向けて東京ラヂエーター製造とメインスポンサー契約を締結 - autosport web・2024年12月24日
  22. ↑ VENTENY Lamborghini GT3のカーナンバーは88? 0? 岡山公式テストの走行前日にチームが決断 - autosport web・2025年3月15日
  23. ↑ 日産/NMC、2025年のモータースポーツ活動概要を発表 - NISMO・2025年2月4日
  24. ↑ ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが新たな挑戦。母国ブラジルでストックカーレースに参戦へ……スーパーGTは2大会欠場に - motorsport.com 日本版・2025年3月26日
  25. ↑ 踊るGTチームオーナー@超非公式(@itoutti)、2024年12月10日の投稿、2024年12月11日閲覧。
  26. ↑ ANEST IWATA Racing 【A.I.R.】、2025年1月21日の投稿、2025年2月3日閲覧。
  27. ↑ GOODSMILE RACING & Team UKYOが2025年参戦体制を発表。体制堅持も第3戦では初の試みも - autosport web・2024年12月14日
  28. ↑ グッドスマイル 初音ミク AMGの2025年カラーリング発表。第3戦セパンでの代役ドライバーも決定 - autosport web・2025年2月9日
  29. ↑ PACIFIC RACING TEAM(@pacificracing)、2024年12月27日の投稿、2024年12月27日閲覧。
  30. ↑ SUPER GT2025への参戦体制発表!タイアップ情報も解禁 - PACIFICRACINGTEAM パシフィックレーシングチーム・2025年2月13日
  31. ↑ GAINERが2025年スーパーGT参戦体制を発表。富田竜一郎のパートナーに大木一輝を起用 - autosport web・2025年2月2日
  32. ↑ K2 R&D LEON RACINGが2025年スーパーGT参戦体制を発表。蒲生尚弥のパートナーに菅波冬悟が復帰 - autosport web・2025年2月8日
  33. ↑ GT300参戦のVELOREXが2025年体制とカラーリング、レースアンバサダーを発表 - autosport web・2025年3月10日
  34. ↑ Yogibo Racing、2024年のスーパーGTを休会へ。Yogiboが事業戦略を変更 - autosport web・2024年2月8日
  35. ↑ 芳賀美里監督率いるMKS RACINGがスーパーGT復帰へ新体制での参戦目指す「交渉は最終段階」 - autosport web・2025年2月18日
  36. ↑ MKS RACINGがCARGUY RACINGとGT300参戦へ。芳賀監督がアブダビに向かいコラボ実現 - autosport web・2025年2月22日
  37. ↑ CARGUY MKS RACINGが2025年スーパーGT参戦体制を発表。オサリバン&小林利徠斗の超強力体制に - autosport web・2025年3月16日
  38. ↑ 『PONOS RACING』2025年シーズン参戦体制のお知らせ - ポノス株式会社・2025年2月19日
  39. ↑ PONOS RACINGがスーパーGT第1戦岡山を前に突如ドライバーを変更。ワドゥとの契約を解除し篠原拓朗を起用へ - autosport web・2025年4月8日
  40. ↑ 2025年4月5日からテレビ東京で土曜夜に新たなモータースポーツ番組『RACING LABO SUPER GT+KYOJO』がスタート- autosport web・2025年3月4日
  41. ↑ スーパーGTを楽しく学ぶABEMAの新番組が始動。お笑いトリオぱーてぃーちゃんを迎え4月18日放送開始 - autosport web・2025年4月14日
  42. ↑ “» 【試験配信開始!】「SUPER GT 2025アナザースイッチ ライブ」のご案内”. SUPER GT オフィシャルサイト. 2025年11月23日閲覧。
  43. ↑ 「望んでこの立場をお願いしました」TGRのGT500全体のリザーブを務める小高一斗。重要な一年に - autosport web・2025年1月25日
  44. ↑ SHADE RACINGがスーパーGT第3戦セパンの参戦見送りを発表。車両火災によるダメージで間に合わず - autosport web・2025年6月2日
  45. ↑ SHADE RACING、もてぎGTE合同テスト、スーパーGT第7戦オートポリスへの参戦見送りを発表 - autosport web・2025年9月30日
  46. ↑ 鈴鹿でクラッシュ喫したオリバー・ラスムッセンの手術が成功。IMPULがSNSで報告 - autosport web・2025年3月13日
  47. ↑ Li, Jaafar To Drive EBM Aston Martin In SUPER GT Sepang Round - dailysportscar.com・2025年4月29日
  48. ↑ EBM Reveals Porsche Wildcard Entry for Sepang - Sportscar365・2025年6月16日
  49. ↑ 【第4戦 富士】富士GTスプリントレースの概要:各日に公式練習、公式予選、決勝レースを実施。8/2(土)はGT500/300混走の35周レース、8/3(日)はクラス別に50分レースを2レース開催 - SUPER GT オフィシャルサイト・2025年7月7日
⌬ Phoenix Mesh CID: 未登録 IPFS未登録 📡 0ピア N=1 CRITICAL PQS A94