2026年のSUPER GT
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| 2026年のSUPER GT | |||
| 前年: | 2025 | 翌年: | 2027 |
| サポートシリーズ FIA-F4選手権 | |||
2026年のSUPER GTは、2026年4月11日-12日に岡山国際サーキットで開幕し、11月6日-8日にモビリティリゾートもてぎで閉幕予定の全8戦[1][2]のシリーズである。
前年から開幕までの主な変更点
[編集]レース日程・フォーマット
[編集]- 前年初めて採用されたスプリント主体のレースフォーマットは廃止となり、300kmレース6戦・3時間の耐久レース2戦による2つのフォーマットで行われる[3]。
レギュレーション
[編集]- GT500クラスのマシンについて空力のアップデートが2年ぶりに解禁され、2026年3月まで開発が認められる。以降は再び開発凍結となり、原則として2029年シーズンまで空力パッケージが継続される[4]。
- タイヤが2027年からGT500とGT300の両クラスともにワンメイク化されるため、今季はタイヤ戦争が繰り広げられる最後のシーズンとなる[5]。
- 参加規定のうち、シリーズの秩序や慣習を無視し混乱を引き起こしたり、他者に暴力行為を行ったりといった者に対してGTアソシエイション(GTA)またはオーガナイザーが行うことができる「参加拒否」の事項について、参加拒否のほかに「罰則を課すことができる」が追加された。拒否・罰則対象も「メディアやソーシャルネットワークも含めた公的な場を通じて、本シリーズの規定や参加条件に影響を与えようとしたり、恣意的な主張を繰り返したりする者」が加えられている[6]。
- これまでドライバーとチーム監督を兼ねるチームがあったが、これを禁止することが明文化された。ただし、チーム監督をリザーブドライバーとして登録することは認められている[6]。
- GT500クラスの年間使用可能エンジン数が前年までは2基だったが、本年より1基に変更された[6]。
- GT500クラスのサクセスウエイトの仕組みが変更され、前年よりGT300クラスで導入されているサクセス給油リストリクターを同クラスでも採用する。68kgを超えるとサクセス給油リストリクターが適用され、燃料流量リストリクターは51kg超は88.0kg/hで固定化する[6]。
サクセスウェイトと課されるハンデの関係 サクセスウェイト(kg) 0 - 50 51 - 67 68 - 84 85 - 100 車載ウェイト(kg) 0 - 50 50 燃料リストリクター(kg/h) 90.2 88.0 サクセス給油リストリクター なし なし 設定1 設定2 - (給油リストリクターの設定値は、各大会特別規則で公示される。)
マシン
[編集]GT500クラス
[編集]- ホンダはシビックタイプR(FL5型)での参戦を終了し、プレリュード(BF1型)にベース車両を変更する[8]。
GT300クラス
[編集]- スバルはマシンこそBRZ(ZD8型)で変わらないものの、搭載するエンジンとしてEJ20に代わりEG33をベースに3.0Lツインターボ化されたエンジンを投入する[9][10]。
- フェラーリは296 GT3のEvoモデルを投入し、MKS RACINGとPONOS RACINGが使用する[11][12]。
- ポルシェは992.2 GT3をベースとした911 GT3 RのEvoモデルを投入し、seven × seven Racingが使用する[13]。
- SHADE RACINGはトヨタ・GR86での参戦を終了し、レクサス・RC F GT3へ変更する[14]。
- アネスト岩田はレクサス・RC F GT3での参戦を終了し、GAINERが製作した日産・フェアレディZ(RZ34型)へ変更する[15]。
- PACIFIC RACING TEAMはメルセデスAMG・GT3 Evoでの参戦を終了し、BMW・M4 GT3 Evoへ変更する[16]。
エントラント
[編集]エントリーリストは2026年2月18日に発表された。GT500クラスに14台、GT300クラスに29台の計43台がエントリーした[17]。
GT500クラス
[編集]- 前年度にチャンピオンを獲得して3連覇を達成したトムスの36号車は、チャンピオンナンバーの「1」を使用せず、本来のナンバーである「36」を使用する。
- 日産陣営は2025年12月9日に参戦体制を発表した[18][19]。
- トヨタ陣営は2025年12月19日に参戦体制を発表した[22][23]。
- ホンダ陣営は2025年12月23日に参戦体制を発表した[24]。
- ARTAの8号車は、ホンダ・レーシングによるワークス体制化に伴いエントラント名を「Team HRC ARTA MUGEN」に変更する。ドライバーは2年ぶりの参戦となる太田格之進と前年まで16号車をドライブしていた大津弘樹を起用する。また、16号車もエントラント名を「ARTA MUGEN」に変更し、GT500クラスに昇格してから11年に渡り8号車をドライブしていた野尻智紀が佐藤蓮と新たにコンビを組む。
- REAL RACINGは、GT300クラスから昇格した野村勇斗を起用し、塚越広大とコンビを組む。なお、前年度に同チームから参戦していた小出峻は、ホンダ陣営共通のリザーブドライバーとして帯同する[25]。
- ナカジマレーシングは、前年限りで引退して今季から監督に就任する伊沢拓也[26]に代わりGT300クラスから昇格したイゴール・フラガを起用し、大草りきとコンビを組む。
GT300クラス
[編集]- 前年度にチャンピオンを獲得したLEON RACINGは、チャンピオンナンバーの「0」を使用せず、本来のナンバーである「65」を継続使用する。
- トヨタ陣営は2025年12月19日に参戦体制を発表した[22]。
- INGINGは、平良響に代わって卜部和久がレギュラードライバーに昇格し、堤優威とコンビを組む。
- aprの30号車は、INGINGから平良が加入して永井宏明とコンビを組み、タイヤをミシュランから2年ぶりにヨコハマへ変更する。31号車はオリバー・ラスムッセンに代わって小高一斗が2年ぶりに復帰し、小山美姫とコンビを組む。また、第3ドライバーとして織戸学が30号車に、元F1ドライバーのアレクサンダー・ヴルツの息子であるチャーリー・ヴルツが31号車にそれぞれ帯同する。
- つちやエンジニアリングは、佐藤公哉に代わって洞地遼大を起用し、松井孝允とコンビを組む[27]。
- K-tunes Racingは、タイヤをダンロップから7年ぶりにブリヂストンへ変更する[28]。
- 日産陣営は2026年2月4日に参戦体制を発表した[19]。
- グッドスマイルレーシングは、メンテナンス先をRSファインからキムインターナショナルに変更する[31]。
- アップガレージは、GT500クラスへ昇格した野村に代わり新原光太郎を起用し、小林崇志とコンビを組む。また、メンテナンス先をセルブスジャパンからREAL RACINGに変更する[32]。
- GT500クラスに参戦しているROOKIE Racingが、今年度よりGT300クラスにも新規参戦を果たす。ドライバーは前年限りでGT500クラスを引退した石浦[33]と鈴木斗輝哉を起用し、マシンはメルセデスAMG・GT3 Evoを使用する。カーナンバーは「32」で、タイヤはブリヂストンを使用。タイトルスポンサーはGT500クラスと同じくENEOSが務める[34][35]。
- PACIFIC RACING TEAMは、前年度をもって「アイドルマスター」とのタイアップを終了し、今季は新たに「ウマ娘 プリティーダービー」とタイアップする[36][37]。ドライバーはスポーティングディレクターに就任した阪口良平に代わり藤原優汰がレギュラードライバーに昇格し、冨林勇佑とコンビを組む。なお、タイヤはヨコハマから6年ぶりにミシュランへ変更し、2018年にレギュラードライバーとして在籍していた久保凜太郎が第3ドライバーとして帯同する[16]。
- JLOCの88号車は、ランボルギーニのファクトリードライバーで元F1ドライバーのダニール・クビアトを起用し、小暮卓史とコンビを組む。これに伴い、前年まで88号車をドライブしていた元嶋佑弥が8年ぶりに87号車へ復帰して松浦孝亮とコンビを組む。また、前年まで87号車をドライブしていた坂口夏月と2023年のGT300チャンピオンである川合孝汰がリザーブドライバーとして帯同する[38][39]。
- アネスト岩田は、GAINERとのジョイント体制化に伴いエントラント名を「ANEST IWATA GAINER Racing」に変更する。ドライバーはGT500クラスへ昇格したフラガに代わってイ・ジョンウ(李政祐)を起用し、安田裕信とコンビを組む[15]。
- MKS RACINGは、GT500クラスへ昇格した小林利徠斗に代わって梅垣清を起用し、ザック・オサリバンとコンビを組む。また、2023年にレギュラードライバーとして在籍していた伊東黎明[注 2]が第3ドライバーとして帯同する[40]。
- seven × seven Racingは、8年ぶりの参戦となるスヴェン・ミューラーを起用し、藤波清斗[注 3]とコンビを組む[41]。
- VELOREXは、ロベルト・メリに代わって2年ぶりの参戦となるニクラス・クルッテンを起用し、今季からチーム代表を兼任する片山義章とコンビを組む[42][43]。
- PONOS RACINGは、タイヤをダンロップからヨコハマに変更する。
- TEAM MACHは、木村に代わり荒尾創大を起用し、塩津佑介とコンビを組む。
開幕後の変更点
[編集]- イラン軍事衝突に伴う中東情勢の悪化により、セパン・インターナショナル・サーキットでの開催を予定していた第3戦を中止[44]。当初は代替戦を行わない方針であったが[45]、一転して最終戦が行われるモビリティリゾートもてぎの土曜日に代替戦が編成される。なお、ダブルヘッダー形式での開催は2016年以来10年ぶりのことである[2]。
- ROOKIE Racingは、GT300クラスに参戦している鈴木斗輝哉が交通違反累積による免許再試験の不合格に伴いチームより出場停止処分を受けたため、第2戦は小林可夢偉を代役として起用する。ただし、小林はSUPER GTのルーキーテストを事前に受検していないため、5月3日の公式練習の結果で最終的な出走の可否を判断される[46]。
- PONOS RACINGは、第2戦終了後にケイ・コッツォリーノから川端伸太朗にドライバーを交代する。川端は3年ぶりに参戦する[47]。
エントリーリスト
[編集]GT500クラス
[編集]| No. | マシン | ドライバー | エントラント | タイヤ |
|---|---|---|---|---|
| 8 | #8 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT | Team HRC ARTA MUGEN | B | |
| 12 | TRS IMPUL with SDG Z | TEAM IMPUL | B | |
| 14 | ENEOS X PRIME GR Supra | TGR TEAM ENEOS ROOKIE | B | |
| 16 | #16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT | ARTA MUGEN | B | |
| 17 | Astemo HRC PRELUDE-GT | Astemo REAL RACING | B | |
| 19 | WedsSport BANDOH GR Supra | TGR TEAM WedsSport BANDOH | Y | |
| 23 | MOTUL Niterra Z | NISMO | B | |
| 24 | リアライズコーポレーション Z | KONDO RACING | B | |
| 36 | au TOM'S GR Supra | TGR TEAM au TOM'S | B | |
| 37 | Deloitte TOM'S GR Supra | TGR TEAM Deloitte TOM'S | B | |
| 38 | KeePer CERUMO GR Supra | TGR TEAM KeePer CERUMO | B | |
| 39 | DENSO KOBELCO SARD GR Supra | TGR TEAM SARD | B | |
| 64 | Modulo HRC PRELUDE-GT | Modulo Nakajima Racing | D | |
| 100 | STANLEY HRC PRELUDE-GT | STANLEY TEAM KUNIMITSU | B |
リザーブドライバー
[編集]| チーム | ドライバー |
|---|---|
| Honda Racing Corporation (#8,#16,#17,#64,#100) |
|
| NISMO (#12,#23,#24) |
GT300クラス
[編集]| No. | マシン | ドライバー | エントラント | タイヤ | 第3 / リザーブドライバー | 参照 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | HYPER WATER INGING GR86 GT | HYPER WATER Racing INGING | B | |||
| 4 | グッドスマイル 初音ミク AMG | GOODSMILE RACING & TeamUKYO | Y | |||
| 5 | マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号 | TEAM MACH | Y | [49] | ||
| 6 | UNI-ROBO BLUEGRASS FERRARI[注 5] | VELOREX | Y | |||
| 7 | CARGUY Ferrari 296 GT3 EVO | CARGUY MKS RACING | Y | |||
| 9 | PACIFIC ウマ娘 NAC BMW | PACIFIC RACING TEAM | M | |||
| 11 | GAINER TANAX Z | GAINER | D | |||
| 18 | UPGARAGE AMG GT3 | TEAM UPGARAGE | Y | |||
| 20 | シェイドレーシング RC F GT3 | SHADE RACING | M | |||
| 22 | アールキューズ AMG GT3 | R'Qs MOTOR SPORTS | Y | |||
| 25 | HOPPY Schatz GR Supra GT | HOPPY Team TSUCHIYA | Y | |||
| 26 | ANEST IWATA GAINER Z | ANEST IWATA GAINER Racing | Y | |||
| 30 | apr GR86 GT | apr | Y | |||
| 31 | apr LC500h GT | apr | B | |||
| 32 | ENEOS X PRIME AMG GT3 | TEAM ENEOS ROOKIE | B | [50][51] | ||
| 45 | PONOS FERRARI 296 EVO | PONOS RACING | Y | |||
| 48 | 健康ケーズフロンティアWMニルズGT-R | NILZZ Racing | Y | |||
| 52 | Green Brave GR Supra GT | 埼玉Green Brave | B | |||
| 56 | リアライズ 日産メカニックチャレンジ GT-R | KONDO RACING | Y | |||
| 60 | Syntium LM corsa LC500 GT | LM corsa | D | |||
| 61 | SUBARU BRZ R&D SPORT | R&D SPORT | D | |||
| 62 | HELM MOTORSPORTS GT-R | HELM MOTORSPORTS | Y | |||
| 65 | LEON PYRAMID AMG | K2 R&D LEON RACING | B | |||
| 87 | OPEN HOUSE Lamborghini GT3 | JLOC | Y | |||
| 88 | VENTENY Lamborghini GT3 | JLOC | Y | |||
| 96 | K-tunes RC F GT3 | K-tunes Racing | B | |||
| 360 | RUNUP × SOL GT-R | TOMEI SPORTS | Y | |||
| 666 | seven × seven PORSCHE GT3R EVO | seven × seven Racing | Y | [52] | ||
| 777 | D'station Vantage GT3 | D'station Racing | D | |||
スケジュール及び勝者
[編集]| 開催日 | 開催サーキット | レース距離 | GT500優勝者 | GT300優勝者 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1戦 | 4月11-12日 | 300km | (au TOM'S GR Supra) |
(D'station Vantage GT3) |
||
| 第2戦 | 5月3-4日 | 3時間 | (au TOM'S GR Supra) |
(リアライズ 日産メカニックチャレンジ GT-R) |
||
(中止) |
(予定) |
イラン軍事衝突に伴う中東情勢の悪化により中止[44] | ||||
| 第4戦 | 8月1-2日 | 300km | (STANLEY HRC PRELUDE-GT) |
(Green Brave GR Supra GT) |
||
| 第5戦 | 8月22-23日 | 300km | (#16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT) |
(PACIFIC ウマ娘 NAC BMW) |
||
| 第6戦 | 9月19-20日 | 300km | (Astemo HRC PRELUDE-GT) |
(Syntium LM corsa LC500 GT) |
||
| 第7戦 | 10月17-18日 | 3時間 | ||||
| 第3戦 (代替) |
11月7日 | 250km[注 6] | 6月予定分の代替[2] 予選と決勝を土曜日に集約して開催 | |||
| 第8戦 | 11月8日 | 予選と決勝を日曜日に集約して開催 | ||||
ポイントランキング
[編集]ドライバー部門
[編集]- ポイントシステム
- 決勝
| 順位 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | PP |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GT500 | 20 | 15 | 11 | 8 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | - | 1 | ||||
| GT300 | 25 | 20 | 16 | 13 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | |
GT500クラス
[編集]
|
太字 - ポールポジション |
GT300クラス
[編集]| 順位 | No | ドライバー | Rd1 | Rd2 | Rd4 | Rd5 | Rd6 | Rd7 | Rd3[2] | Rd8 | ポイント |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 56 | ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ 木村偉織 |
14 | 1 | 5 | 5 | 2 | 69 | |||
| 2 | 777 | 藤井誠暢 チャーリー・ファグ |
1 | 7 | 23 | 4 | 21 | 48 | |||
| 3 | 7 | ザック・オサリバン | 13 | 11 | 3 | 2 | 13 | 47 | |||
| 4 | 7 | 梅垣清 | WD | 11 | 3 | 2 | 13 | 44 | |||
| 5 | 666 | スヴェン・ミューラー | 12 | 4 | 6 | 14 | 4 | 42 | |||
| 6 | 52 | 吉田広樹 野中誠太 |
8 | 9 | 1 | 27 | 20 | 40 | |||
| 7 | 60 | 吉本大樹 河野駿佑 |
10 | 16 | 11 | 13 | 1 | 40 | |||
| 8 | 2 | 堤優威 卜部和久 |
2 | 5 | 7 | 20 | 17 | 40 | |||
| 9 | 31 | 小高一斗 小山美姫 |
3 | 3 | 14 | 11 | 15 | 40 | |||
| 10 | 65 | 蒲生尚弥 菅波冬悟 |
5 | 2 | 10 | 17 | 16 | 37 | |||
| 11 | 32 | 石浦宏明 | 16 | 6 | 2 | 10 | Ret | 36 | |||
| 12 | 18 | 小林崇志 新原光太郎 |
18 | 28 | 12 | 3 | 5 | 31 | |||
| 13 | 9 | 冨林勇佑 藤原優汰 |
23 | 22 | 16 | 1 | 12 | 30 | |||
| 14 | 4 | 谷口信輝 片岡龍也 |
4 | 8 | 13 | 22 | 10 | 30 | |||
| 15 | 88 | 小暮卓史 ダニール・クビアト |
6 | 24 | 17 | 6 | 8 | 28 | |||
| 16 | 666 | 藤波清斗 | 12 | 4 | 6 | WD | WD | WD | WD | WD | 27 |
| 17 | 32 | 鈴木斗輝哉 | 16 | WD | 2 | 10 | Ret | 26 | |||
| 18 | 6 | 片山義章 ニクラス・クルッテン |
9 | 23 | 9 | 18 | 9 | 21 | |||
| 19 | 45 | 篠原拓朗 | 20 | Ret | 4 | 15 | 11 | 20 | |||
| 川端伸太朗 | WD | WD | 4 | 15 | 11 | ||||||
| 20 | 11 | 富田竜一郎 大木一輝 |
19 | 14 | 19 | 9 | 6 | 19 | |||
| 21 | 61 | 井口卓人 山内英輝 |
17 | 27 | 28 | 28 | 3 | 17 | |||
| 22 | 31 | チャーリー・ヴルツ | WD | 3 | WD | WD | WD | 16 | |||
| 23 | 96 | 新田守男 高木真一 |
7 | 10 | 15 | 26 | 24 | 16 | |||
| 24 | 666 | 渡会太一 | WD | WD | WD | 14 | 4 | 15 | |||
| 25 | 87 | 元嶋佑弥 松浦孝亮 |
15 | 12 | 25 | 29 | 7 | 14 | |||
| 26 | 5 | 塩津佑介 | 11 | 25 | 22 | 8 | 26 | 13 | |||
| 荒尾創大 | 11 | 25 | 22 | 8 | WD | ||||||
| 27 | 62 | 平木湧也 平木玲次 |
24 | 13 | 8 | 19 | 19 | 11 | |||
| 28 | 32 | 小林可夢偉 | WD | 6 | WD | WD | WD | WD | WD | WD | 10 |
| 29 | 360 | 荒川麟 | 26 | 19 | 18 | 7 | 18 | 9 | |||
| 金丸ユウ | 26 | 19 | WD | 7 | 18 | ||||||
| 30 | 7 | 伊東黎明 | 13 | 11 | WD | WD | WD | 8 | |||
| 31 | 30 | 平良響 | 22 | 21 | 21 | 12 | Ret | 4 | |||
| 永井宏明 | 22 | WD | 21 | 12 | Ret | ||||||
| 32 | 87 | 川合孝汰 | WD | 12 | WD | WD | WD | 4 | |||
| 33 | 25 | 松井孝允 洞地遼大 |
27 | 17 | 20 | 16 | 14 | 2 | |||
| 34 | 48 | ジェームス・プル | 29 | 15 | 24 | 24 | 23 | 1 | |||
| 藤原大暉 | WD | 15 | WD | WD | 23 | ||||||
| 井田太陽 | 29 | 15 | 24 | 24 | WD | ||||||
| 20 | 平中克幸 清水英志郎 |
28 | 18 | 26 | 21 | 25 | 0 | ||||
| 360 | 清水啓伸 | WD | WD | 18 | WD | WD | WD | 0 | |||
| 田中篤 | WD | 19 | WD | WD | WD | ||||||
| 22 | 加納政樹 | 25 | 20 | 27 | 25 | DNS | 0 | ||||
| 庄司雄磨 | WD | 20 | WD | WD | WD | ||||||
| 城内政樹 | WD | 20 | WD | WD | WD | WD | |||||
| 和田久 | 25 | WD | 27 | 25 | DNS | ||||||
| 45 | ケイ・コッツォリーノ | 20 | Ret | WD | WD | WD | WD | WD | WD | 0 | |
| 26 | 安田裕信 イ・ジョンウ |
21 | 26 | 29 | 23 | 22 | 0 | ||||
| 30 | 織戸学 | WD | 21 | WD | WD | WD | 0 | ||||
| 9 | 久保凜太郎 | WD | 22 | WD | WD | WD | 0 | ||||
| 5 | 佐藤公哉 | WD | WD | WD | WD | 26 | WD | WD | WD | 0 | |
| 65 | 黒澤治樹 | WD | DNR | WD | WD | WD | 0 | ||||
| 88 | 坂口夏月 | WD | DNR | WD | WD | WD | 0 | ||||
| 26 | 三井優介 | WD | WD | WD | WD | WD | 0 | ||||
| 45 | 大宮賢人 | WD | WD | WD | WD | WD | 0 | ||||
| 順位 | No | ドライバー | Rd1 | Rd2 | Rd4 | Rd5 | Rd6 | Rd7 | Rd3 | Rd8 | ポイント |
チーム部門
[編集]- ポイントシステム
| 順位 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GT500 | 20 | 15 | 11 | 8 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | - | ||||
| GT300 | 25 | 20 | 16 | 13 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 |
| 完走ポイント | トップ | 同一周回 | 1周遅れ | 2周以上遅れ | |
|---|---|---|---|---|---|
| GT500 | 3 | 3 | 2 | 1 | |
| 完走ポイント | トップ | 同一周回 | 1周遅れ | 2周遅れ | 3周以上遅れ |
| GT300 | 3 | 3 | 2 | 1 | |
GT500クラス
[編集]
|
|
GT300クラス
[編集]| 順位 | No | チーム | Rd1 | Rd2 | Rd4 | Rd5 | Rd6 | Rd7 | Rd3[2] | Rd8 | ポイント |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 56 | KONDO RACING | 14 | 1 | 5 | 5 | 2 | 84 | |||
| 2 | 777 | D'station Racing | 1 | 7 | 23 | 4 | 21 | 62 | |||
| 3 | 7 | CARGUY MKS RACING | 13 | 11 | 3 | 2 | 13 | 61 | |||
| 4 | 666 | seven × seven Racing | 12 | 4 | 6 | 14 | 4 | 57 | |||
| 5 | 2 | HYPER WATER Racing INGING | 2 | 5 | 7 | 20 | 17 | 55 | |||
| 6 | 31 | apr | 3 | 3 | 14 | 11 | 15 | 55 | |||
| 7 | 52 | 埼玉Green Brave | 8 | 9 | 1 | 27 | 20 | 53 | |||
| 8 | 60 | LM corsa | 10 | 16 | 11 | 13 | 1 | 53 | |||
| 9 | 65 | K2 R&D LEON RACING | 5 | 2 | 10 | 17 | 16 | 52 | |||
| 10 | 32 | TEAM ENEOS ROOKIE | 16 | 6 | 2 | 10 | Ret | 48 | |||
| 11 | 4 | GOODSMILE RACING & TeamUKYO | 4 | 8 | 13 | 22 | 10 | 45 | |||
| 12 | 18 | TEAM UPGARAGE | 18 | 28 | 12 | 3 | 5 | 44 | |||
| 13 | 9 | PACIFIC RACING TEAM | 23 | 22 | 16 | 1 | 12 | 41 | |||
| 14 | 88 | JLOC | 6 | 24 | 17 | 6 | 8 | 41 | |||
| 15 | 6 | VELOREX | 9 | 23 | 9 | 18 | 9 | 34 | |||
| 16 | 11 | GAINER | 19 | 14 | 19 | 9 | 6 | 33 | |||
| 17 | 45 | PONOS RACING | 20 | Ret | 4 | 15 | 11 | 30 | |||
| 18 | 96 | K-tunes Racing | 7 | 10 | 15 | 26 | 24 | 30 | |||
| 19 | 61 | R&D SPORT | 17 | 27 | 28 | 28 | 3 | 26 | |||
| 20 | 87 | JLOC | 15 | 12 | 25 | 29 | 7 | 25 | |||
| 21 | 5 | TEAM MACH | 11 | 25 | 22 | 8 | 26 | 24 | |||
| 22 | 62 | HELM MOTORSPORTS | 24 | 13 | 8 | 19 | 19 | 24 | |||
| 23 | 360 | TOMEI SPORTS | 26 | 19 | 18 | 7 | 18 | 20 | |||
| 24 | 25 | HOPPY Team TSUCHIYA | 27 | 17 | 20 | 16 | 14 | 14 | |||
| 25 | 30 | apr | 22 | 21 | 21 | 12 | Ret | 13 | |||
| 26 | 48 | NILZZ Racing | 29 | 15 | 24 | 24 | 23 | 13 | |||
| 27 | 20 | SHADE RACING | 28 | 18 | 26 | 21 | 25 | 10 | |||
| 28 | 26 | ANEST IWATA GAINER Racing | 21 | 26 | 29 | 23 | 22 | 10 | |||
| 29 | 22 | R'Qs MOTOR SPORTS | 25 | 20 | 27 | 25 | DNS | 8 | |||
| 順位 | No | チーム | Rd1 | Rd2 | Rd4 | Rd5 | Rd6 | Rd7 | Rd3 | Rd8 | ポイント |
脚注
[編集]注釈
[編集]- ↑ なお同年よりスーパーフォーミュラでもE10燃料が採用されるが、GT500のものとは内容が異なる。
- ↑ MKS RACINGの前身にあたるYogibo Racingから、岩澤優吾とのコンビで参戦していた。
- ↑ 前年はチーム監督を兼任して一部のレースを欠場していたが、今季はレギュレーション変更に伴いレギュラードライバーに集中する。
- ↑ 5戦目の第6戦はエントリーこそしていたものの、搬入日の夜に右足の中足骨を骨折。これに伴いNISMOではリザーブドライバー制度を適用して千代を欠場させる措置を行った。
- ↑ 開幕2戦はフェラーリ・296 GT3を使用していたが、3戦目の第4戦からフェラーリ・296 GT3 Evoを投入する。
- ↑ 当初は300kmレースとして開催する予定であったが、ダブルヘッダー形式の採用に伴い短縮となった。
出典
[編集]- ↑ 2026年のSUPER GTカレンダー(予定)を発表。来季も海外1大会を含む全8大会の開催を予定 - SUPER GT オフィシャルサイト・2025年8月5日
- 1 2 3 4 5 6 7 延期のマレーシア大会、代替方針が一転。第8戦最終戦が2戦連続のダブルヘッダー開催へ - autosport web・2026年8月2日
- ↑ スーパーGT、2026年の決勝レース距離と時間を発表。全8戦のうち6戦を300km、2戦を3時間で開催へ - autosport web・2026年2月13日
- ↑ スーパーGT、2026年からGT500車両の空力開発を4シーズン凍結へ。ベース車両変更年は例外に - motorsport.com 2025年9月21日
- ↑ 2027年からスーパーGTはGT500、GT300ともタイヤワンメイク化へ。GTA坂東正明代表が公表も「非常に辛い」決断に - autosport web・2025年10月19日
- 1 2 3 4 スーパーGTの2026年のスポーティングレギュレーションにはいくつかの変化が。主な変更内容まとめ - autosport web・2026年2月12日
- ↑ スーパーGT GT500クラスで2026年からENEOSのE10燃料を使用へ。GT300は今後の導入を目指す - autosport web・2026年3月6日
- ↑ ホンダ/HRCが『プレリュードGT』プロトタイプを発表! 流麗なクーペボディをもつ2026年からのGT500ニューウェポンを公開 - autosport web・2025年9月30日
- ↑ スバル/STI、2025年限りでスーパーGT BRZ GT300用のEJ20エンジンの“引退”を発表 - autosport web・2025年10月14日
- ↑ スバル、GT300のBRZに3リッター6気筒ツインターボエンジンを使用へ。EG33型ベースで王座奪還を狙う - autosport web・2026年1月9日
- ↑ 空力や信頼性などが向上した『296 GT3エボ』。導入の狙いをフェラーリ耐久レース責任者が語る - autosport web・2025年7月5日
- ↑ SUPER GT Velorex, CarGuy Ferrari Teams Still Waiting on Evo Upgrades - Sportscar365・2026年3月5日
- ↑ ポルシェ、992型『911 GT3 R』の改良モデル“Evo”を発表。2026年カスタマーデビューへ - autosport web・2025年8月8日
- ↑ SHADE RACING、2026年は平中克幸/清水英志郎のコンビ、ミシュラン使用継続も車両をレクサスRC F GT3にスイッチへ - autosport web・2025年12月25日
- 1 2 ANEST IWATA Racing、今季からGAINER製Zで参戦! フラガの後任は韓国人ドライバーのリ・ジョンウ - motorsport.com 日本版・2026年2月12日
- 1 2 SUPER GT 2026 チーム体制情報解禁! - PACIFICRACINGTEAM パシフィックレーシングチーム・2026年2月17日
- ↑ スーパーGTの2026年シリーズエントリーリストが発表。新たな顔ぶれを含む2クラス計43台が名を連ねる - autosport web・2026年2月18日
- ↑ 日産/NMC、2026 SUPER GT GT500クラスのチーム体制を発表 - NISMO・2025年12月9日
- 1 2 日産/NMC、2026年のモータースポーツ活動概要を発表 - NISMO・2026年2月4日
- ↑ 松田次生選手が2025年シーズンをもってSUPER GTでの活動を終了 - NISMO・2025年10月23日
- ↑ ニッサン/NMC、2025年は3台のZニスモGT500でスーパーGTに挑む。引退の松田次生はNISMO監督に決定 - autosport web・2025年12月9日
- 1 2 TOYOTA GAZOO Racing、 2026年 モータースポーツ活動計画を発表 - TOYOTA GAZOO Racing・2025年12月19日
- ↑ 小林利徠斗がCERUMOからデビュー。トヨタGRが2026年スーパーGT GT500参戦体制を発表 - autosport web・2025年12月19日
- ↑ ホンダ/HRCが2026年スーパーGT GT500クラスの体制を発表。4台でドライバー変更、チーム名にも変化が - autosport web・2025年12月23日
- ↑ ホンダ陣営で2年目“生き残り”。小出峻、スーパーフォーミュラ継続参戦でGT500はリザーブに「このチャンスを活かさないと」 - motorsport.com 日本版・2026年3月4日
- ↑ 伊沢拓也選手が2025年シーズンをもって SUPER GT GT500クラスの活動終了 - Honda.Racing・2025年8月21日
- ↑ HOPPY team TSUCHIYAが2026年スーパーGT参戦体制を発表。松井孝允のパートナーに洞地遼大が加入 - autosport web・2026年2月5日
- ↑ K-tunes Racingが2026年GT300参戦体制を発表。ブリヂストン装着、エンジニア強化、カラー変更と大きく変化 - auto sport web・2026年2月14日
- ↑ 平手晃平、獲りたかったGT300タイトルにはわずかに届かず。「ここから先は、また新しい舞台での戦いになる」 - autosport web・2025年11月3日
- ↑ James Pull ジェームス プル(@JamesPullRacing)、2026年2月20日の投稿、2026年2月20日閲覧。
- ↑ GOODSMILE RACING & TeamUKYOが今年もGT300最速体制発表。15年目の谷口信輝/片岡龍也コンビ継続も大きな体制変更を迎える - autosport web・2025年11月13日
- ↑ TEAM UPGARAGEが2026年スーパーGT参戦体制を発表。小林崇志のパートナーに現役東大生の新原光太郎が加入 - autosport web・2026年1月9日
- ↑ 石浦宏明、2025年シーズンをもってSUPER GT GT500クラスでの活動終了 - TOYOTA GAZOO Racing・2025年7月25日
- ↑ ROOKIE RacingがスーパーGT GT300クラスに参戦へ! メルセデスAMG GT3を使い石浦宏明と鈴木斗輝哉がコンビ - autosport web・2026年1月11日
- ↑ ROOKIE Racingが2026年のスーパーGT参戦体制を発表。GT500、GT300ともENEOS X PRIMEカラーに - autosport web・2026年2月15日
- ↑ PACIFIC RACING TEAM(@pacificracing)、2026年1月30日の投稿、2026年1月30日閲覧。
- ↑ PACIFIC RACING TEAM、2026年は『ウマ娘 プリティーダービー』とタイアップ! スペシャルサイトがオープン - autosport web・2026年2月21日
- ↑ ダニール・クビアトがスーパーGT・GT300参戦を表明! JLOCでランボを駆る「日本でレースをしたいという気持ちが強かった」 - motorsport.com 日本版・2026年2月9日
- ↑ JLOCが2026年GT300参戦体制を発表。小暮卓史/ダニール・クビアト、元嶋佑弥/松浦孝亮の強力コンビに - autosport web・2026年2月20日
- ↑ CARGUY MKS RACINGが2026年のGT300参戦体制を発表。オサリバンのパートナーとして梅垣清と伊東黎明が加入 - autosport web・2026年2月16日
- ↑ seven × seven Racing、スーパーGT参戦2年目はスヴェン・ミューラーが加入へ。藤波清斗とのコンビに - motorsport.com 日本版・2026年2月16日
- ↑ VELOREX、2026スーパーGTへのニクラス・クルッテン起用を正式発表。片山義章とコンビを組む - autosport web・2026年2月18日
- ↑ VELOREXが2026年スーパーGT参戦体制を発表。片山義章がチーム代表を兼務へ - autosport web・2026年3月27日
- 1 2 6月のスーパーGT第3戦マレーシアが開催延期。中東情勢悪化をはじめとした世界情勢を総合的に判断 - autosport web・2026年4月8日
- ↑ 【スーパーGT】坂東正明代表が会見 第3戦の延期と全7大会は、中東情勢を鑑みた「自主規制」で決定 - 中日スポーツ・2026年4月12日
- ↑ 小林可夢偉、まさかまさかのスーパーGT復帰。欠場の鈴木斗輝哉には「この経験を活かして成長してほしい」……決勝後は弾丸でスパへ - motorsport.com日本語版・2026年5月2日
- ↑ シーズン途中の体制強化に伴うドライバー変更のお知らせ - PONOS RACING・2026年6月16日
- ↑ 23号車MOTUL Niterra Zにハプニング。千代勝正が急きょスーパーGT第6戦を欠場、佐々木大樹が代役参戦 - autosport web・2026年9月19日
- ↑ 玉中 哲二 [@555tamanaka]「菅生大会 参戦体制についてのお知らせ」2026年9月14日。Instagramより2026年9月15日閲覧。
- ↑ スーパーフォーミュラ・ライツ第2大会の鈴木斗輝哉欠場についてモリゾウが説明「長い目で応援してほしい」 - autosport web・2026年4月25日
- ↑ TEAM ENEOS ROOKIE、スーパーGT第2戦富士で鈴木斗輝哉に代わるドライバーとして小林可夢偉への変更を申請へ - autosport web・2026年5月1日
- ↑ seven x seven、スーパーGT今季残りレースで藤波清斗に代わり渡会太一を起用へ。「来季以降を見据えた決断」とハーヴィー監督 - motorsport.com 日本版・2026年8月19日