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36.2℃

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『36.2℃』
フラワーカンパニーズ の スタジオ・アルバム
リリース
ジャンル ロック・J-POP
時間
レーベル チキン・スキン・レコード
プロデュース フラワーカンパニーズ・村上宣之
フラワーカンパニーズ アルバム 年表
50×4
(2019年)
36.2℃
(2020年)
ネイキッド!
(2022年)
『36.2℃』収録のシングル
  1. 「履歴書」
    リリース: 2020年10月4日
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『36.2℃』(さんじゅうろくどにぶ)は日本のロック・バンド、フラワーカンパニーズが2020年12月23日に発表した18枚目のスタジオ・アルバムである。

概要

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前作『50×4』以来、約1年ぶりにリリースされた作品である。グレートマエカワは「ここ15年くらいオリジナルアルバムは2年に1枚くらいの周期で作ってきたから、それでいうと今年は作る予定ではなかった。でも、4~5月にライブができなくなり『6月からのツアーも無理かもしれない』という状況でなにもやることがなくなってしまって、『じゃあ、アルバムを作ろうか』と4~5月くらいの時点で、スタジオにも入れないけど、一応それぞれが曲を作っておいて、スタジオに入れる状況になったら曲出しをしよう」と今作の制作経緯を語っている[1]。

アートワークはイラストレーターの林青那が担当し、リリースに伴うアーティスト写真は前作に引き続き、田島貴男が撮影を担当している。

収録内容

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CD
全作詞・作曲: 鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)、全編曲: フラワーカンパニーズ。
#タイトル作詞作曲・編曲時間
1.「揺れる火」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
2.「産声ひとつ」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
3.「こちら東京」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
4.「履歴書」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
5.「A-HA-HA」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
6.「うたは誰のもの?」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
7.「DO DO」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
8.「一週間」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
9.「アッチ向いてホイ」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
10.「燃えよフラワーカンパニーズ!」鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)鈴木圭介 (#10のみ作詞:グレートマエカワ、鈴木圭介 作曲:グレートマエカワ)
合計時間:

演奏

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  • 鈴木圭介 - ボーカル
  • グレートマエカワ - ベース
  • 竹安堅一 - ギター
  • ミスター小西 - ドラムス

脚注

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出典

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