『LUCKY 7』
森高千里 の スタジオ・アルバム
リリース
ジャンル J-POP
時間
レーベル
プロデュース 瀬戸由紀男
ゴールドディスク
  • 週間3位(オリコン)
森高千里 アルバム 年表
ペパーランド
(1992年)
LUCKY 7
(1993年)
STEP BY STEP
(1994年)
『LUCKY 7』収録のシングル
  1. 「渡良瀬橋」
    リリース: 1993年1月25日
  2. 「私の夏」
    リリース: 1993年4月10日
  3. 「ハエ男/Memories」
    リリース: 1993年6月25日
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『LUCKY 7』(ラッキーセブン)は、1993年5月10日に森高千里が発表した8枚目のアルバム。

概要

収録曲

CD
全作詞: 森高千里。
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「手をたたこう[注釈 1]」森高千里森高千里 
2.「短気は損気」森高千里高橋諭一高橋諭一
3.「晴れた日曜日」森高千里高橋諭一高橋諭一
4.「地味な女」森高千里斉藤英夫斉藤英夫
5.「遠い昔」森高千里高橋諭一高橋諭一
6.「ばっさりやってよ」森高千里高橋諭一高橋諭一
7.「私の夏(Album Version)[注釈 2]」森高千里斉藤英夫斉藤英夫
8.「I LOVE YOU」森高千里伊秩弘将 
9.「ハエ男(Album Version)[注釈 3]」森高千里森高千里 
10.「渡良瀬橋」森高千里斉藤英夫斉藤英夫
11.「さよなら私の恋」森高千里斉藤英夫斉藤英夫
12.「友達の彼」森高千里伊秩弘将 
13.「男のロマン」森高千里斉藤英夫斉藤英夫
14.「Memories(Album Version)[注釈 4]」森高千里斉藤英夫斉藤英夫
合計時間:

参加ミュージシャン

手をたたこう

  • Drums,Guitar Solo,A.Piano:森高千里
  • E.Bass:瀬戸由紀男
  • Guitars:高橋諭一

短気は損気

  • Drums&A.Piano:森高千里
  • Synthesizer Programming,E.Bass&Guitars:高橋諭一

晴れた日曜日

  • Drums&A.Piano:森高千里
  • Guitars:瀬戸由紀男
  • Synthesizer Programming:高橋諭一

地味な女

  • Drums:森高千里
  • Synthesizer Programming,E.Bass&Guitars:斉藤英夫

遠い昔

  • Drums,Guitar Solo,A.Piano:森高千里
  • E.Bass:瀬戸由紀男
  • Guitars:高橋諭一

ばっさりやってよ

  • Drums&A.Piano:森高千里
  • E.Bass:瀬戸由紀男
  • Synthesizer Programming,Guitars&Chorus:高橋諭一

私の夏

  • Drums&A.Piano:森高千里
  • Synthesizer Programming,E.Bass&Guitars:斉藤英夫

I Love You

  • Drums&A.Piano:森高千里
  • Synthesizer Programming,Guitars&Chorus:高橋諭一

ハエ男

  • Drums&A.Piano(left channel):森高千里
  • A.Piano(right channel):橋本慎
  • E.Bass:瀬戸由紀男
  • Guitars:緒方英二

渡良瀬橋

  • Drums,A.Piano&Recorder:森高千里
  • Synthesizer Programming,E.Bass,Guitars&Tambourine:斉藤英夫

さよなら私の恋

  • Drums:森高千里
  • A.Guitar:高橋順
  • Synthesizer Programming,E.Bass,Guitars&Keyboards:斉藤英夫

友達の彼

  • Drums:森高千里
  • Guitars:瀬戸由紀男・高橋諭一
  • Synthesizer Programming&E.Bass:高橋諭一

男のロマン

  • Drums&A.Piano:森高千里
  • Synthesizer Programming,E.Bass,Guitars&Organ:斉藤英夫

Memories

  • Tom Tom Solo:森高千里
  • Synthesizer Programming,E.Bass&Guitars:斉藤英夫

脚注

注釈

  1. ↑ 森高自身の作詞・作曲。この曲では間奏でソロギターを披露している。またシングル「気分爽快」のカップリングに「手をたたこう2」が収録されている。
  2. ↑ 近作からの先行シングルカット曲、シングル盤より前奏と間奏が少し長くなっている。
  3. ↑ 本作リリース後すぐに、フジテレビ系「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」挿入歌としてシングルカットされた。上司にはゴマをすり、甘い話にすぐ飛びつく男に対する怒りソングである。本作もシングル盤もサウンドを少し歪ませている。
  4. ↑ フジテレビ系「ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!」エンディングテーマとして、「ハエ男」と両A面でシングルカットされた。


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