MIFUNE: THE LAST SAMURAI
| MIFUNE: THE LAST SAMURAI | |
|---|---|
| Mifune: The Last Samurai | |
| 監督 | スティーヴン・オカザキ |
| 脚本 |
スティーヴン・オカザキ スチュアート・ガルブレイス4世 |
| 原案 |
松田美智子 (『サムライ 評伝三船敏郎』より) |
| 製作 |
田中渉 河内功 星野岳志 |
| ナレーター |
キアヌ・リーブス (英語版) AKIRA(EXILE) (日本語版) |
| 出演者 | 後述 |
| 音楽 | ジェフリー・ウッド |
| 撮影 |
日名透 石川泰之 |
| 編集 | スティーヴン・オカザキ |
| 製作会社 |
セディックインターナショナル 電通 TOKYO MX 中央映画貿易 |
| 配給 |
|
| 公開 |
|
| 上映時間 | 80分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 日本語、英語 |
『MIFUNE: THE LAST SAMURAI』(ミフネ ザ・ラストサムライ、英題:Mifune: The Last Samurai)は、2015年制作の日本のドキュメンタリー映画。
圧倒的存在感でスクリーンを席巻、“世界のミフネ”と呼ばれた俳優・三船敏郎の偉業とその波乱に満ちた生涯を、日本映画におけるサムライ映画の変遷という切り口から、三船が果たした偉大な功績を、家族や映画関係者、評論家などのインタビューを通して明らかにしていく[1]。
スティーヴン・オカザキが監督を務め、三船の孫で俳優の三船力也がコンサルティングプロデューサーを担当した[2]。。ナレーターは英語版をキアヌ・リーブス、日本語版をAKIRA(EXILE)が担当している[3][4][5]。
キャスト
※全員インタビュー出演。
脚注
- ↑ “三船敏郎の半生を“侍”から紐解くドキュメント「MIFUNE: THE LAST SAMURAI」予告”. 映画ナタリー. (2018年3月21日) 2025年2月16日閲覧。
- ↑ “京都国際映画祭2016が二条城で開幕!アンバサダー名取裕子「世界中に注目してほしい」”. 映画.com (2016年10月). 2017年9月10日閲覧。
- ↑ “三船敏郎のドキュメンタリー公開、EXILE AKIRAがナレーションを担当”. 映画ナタリー. ナターシャ (2017年10月18日). 2018年1月19日閲覧。
- ↑ “三船敏郎ドキュメンタリー、日本版ナレーションはEXILE AKIRA!軌跡をたどる展覧会も開催”. 映画.com. (2017年10月18日) 2025年2月16日閲覧。
- ↑ “AKIRA、「MIFUNE」ナレーションで「用心棒」の台本を待ち受けに「お守りです」”. 映画.com. (2018年5月12日) 2025年2月16日閲覧。