Message (ViViDの曲)

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「message」
ViViD の シングル
初出アルバム『INFINITY』
B面 ring
vanity
リリース
規格 マキシシングル
ジャンル J-POP
ロック
時間
レーベル エピックレコードジャパン
作詞・作曲 シン(作詞)
イヴ(作曲)
プロデュース ViViD(プロデュース)
宅見将典(サウンドプロデュース)
チャート最高順位
ViViD シングル 年表
FAKE
(2011年)
message
(2012年)
REAL
(2012年)
ミュージックビデオ
message - YouTube
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「message」(メッセージ)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド・ViViDのメジャー4作目(通算8作目)のシングル。

概要

  • 前作「FAKE」から約2か月ぶりのシングル。
  • 表題曲はドワンゴ『dwango.jp』のCMソング及びテレビ東京系列『Vの流儀』のエンディングテーマに起用された。CMとのタイアップは初、『Vの流儀』とのタイアップは4作連続となった。
  • 初回生産限定盤Aと初回生産限定盤B、スペシャルボーナストラック盤の3形態で発売された。初回生産限定盤Aには特典として表題曲のミュージック・ビデオとメイキング映像、メンバーからのメッセージ映像を収録したDVDが、初回生産限定盤Bには特典として表題曲のミュージック・ビデオと「素顔のViViD」と題されたメンバーのプライベート模様を収録したDVDが同梱された[1]。
  • オリコンチャート初登場4位を獲得。2作ぶりのトップ5入りを果たした。

収録曲

全作詞: シン、全編曲: ViViD、宅見将典。
#タイトル作詞作曲時間
1.「message」シンイヴ
2.「ring」シンイヴ
3.「vanity」シン零乃
合計時間:

解説

  1. message
    生のストリングスを取り入れた、初のバラードシングル。
  2. ring
  3. vanity
    スペシャルボーナストラック盤にのみ収録されている。

参加ミュージシャン

ViViD
Support Musician
  • クラッシャー木村:Violin (#1)
  • 牛山玲名:Violin (#1)
  • 武藤宏樹:Violin (#1)
  • 藤田弥生:Violin (#1)
  • 細川亜維子:Viola (#1)
  • 館泉礼一:Viola (#1)
  • 赤荻雄二:Music Transcrider (#1)

タイアップ

収録アルバム

脚注

注釈

    出典

    外部リンク