基本的なルールは前作BINGO BOOMERとほぼ同じだが、今作はブラックジャックなどのように敵キャラ(CPU)と対戦ビンゴを行うことができ、対戦ビンゴで勝ち進むことにより、ジャックポット抽選の権利が得られる。
筐体中央部に円形の抽選機構、それを取り囲むように10席のステーションと大型プロジェクターがある。 穴には1から25の番号が決められているが、5個単位で区切られており、5と6、10と11、15と16、20と21、25と1の間にはそれぞれRETRY穴が存在する。RETRYに入ると文字通り再抽選される。 ゲームは5球抽選することで進めるが、前作とは異なり、プロジェクター前部から1球ずつ投入される。
ラインゲーム、マルチゲームの2種類を一度に行うことができる。
前作では、専用のビンゴカードにベットすることでジャックポット獲得の権利が得られたが、今作は敵キャラとの対戦ビンゴに勝ち進むことで権利を獲得する。敵キャラは4人存在し、それぞれツインスポットと星の位置が異なる。各敵キャラ共に固定の星はプレイヤーより1つ多いが、アイテムやナンバーショップは存在しない。対戦ビンゴの進め方は以下の通りである。
マルチゲームで獲得できるアイテムは以下の通りである。
未登録
IPFS未登録
📡 0ピア
N=1
CRITICAL
PQS D23