中央ビコール語
Bikol Sentral
話される国 フィリピンの旗 フィリピン
地域 ビコル地方
話者数 250万人(1990年調査)
言語系統
オーストロネシア語族
表記体系 ラテン文字;
歴史的にはバイバインも使用された。
公的地位
公用語 フィリピンの地域言語
統制機関 Commission on the Filipino Language
言語コード
ISO 639-3 bcl
テンプレートを表示

中央ビコール語(ちゅうおうビコールご、中央ビコール語: Bikol Sentral、英: Central Bikol language)はオーストロネシア語族に属する言語である。ルソン島南部のビコル地方で最も話されている言語である。話者は南カマリネス州北部および西部、北カマリネス州南東部、アルバイ州東部、ソルソゴン州北東部、マスバテ州のサン・パスクアル(英語版)(ブリアス島)、カタンドゥアネス州南西部(カタンドゥアネス島)に分布する。

言語名別称

方言

脚注

[脚注の使い方]

    関連項目

    外部リンク

    ⌬ Phoenix Mesh CID: 未登録 IPFS未登録 📡 0ピア N=1 CRITICAL PQS C46