冷泉永経

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冷泉 永経
時代 鎌倉時代中期-後期
生誕 不詳
死没 永仁5年9月2日(1297年9月26日)
官位 従三位、宮内卿
主君 後深草天皇→亀山天皇→後宇多天皇→伏見天皇
氏族 藤原北家長良流冷泉家
父母 父:藤原範昌、母:不詳
兄弟 高倉永康、永経、範仲、兼康、永輔
子 永賢、経子
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冷泉 永経(れいぜい ながつね、生年不詳 - 永仁5年9月2日〈1297年9月26日〉)は、鎌倉時代中期から後期にかけての公卿。藤原北家長良流、大蔵少輔・藤原範昌の次男。官位は従三位・宮内卿。

官歴

注釈のないものは『公卿補任』による

系譜

『系図纂要』による

注釈

  1. ↑ 『平戸記』