申福帝姫

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申福帝姫(しんふくていき、1113年 - 1114年)は、北宋の徽宗の第21皇女。

経歴

修容嬪王氏(後の小王貴妃)の娘として政和3年(1113年)閏4月に生まれ、100日で申福帝姫の位を授けられた。政和4年(1114年)2月、夭折した。諡は沖慧。

脚注

    伝記資料

    • 『宋会要輯稿』
    • 『皇第二十一女特封申福帝姫制』