1936年の東京巨人軍
表示
1936年の東京巨人軍 | |||
|---|---|---|---|
| 米国遠征成績 | |||
| 43勝33敗1分 勝率.566 | |||
| 国内成績 | |||
| 年度優勝 優勝決定戦:2勝1敗(対大阪)[1] | |||
| 本拠地 | |||
| 都市 | 東京都 | ||
| スタジアム | フランチャイズ未導入 | ||
| 球団組織 | |||
| オーナー | 正力松太郎 | ||
| 監督 | 浅沼誉夫(米国遠征監督) 藤本定義(国内監督) | ||
| |||
1936年の東京巨人軍(1936ねんのとうきょうきょじんぐん)では、1936年の東京巨人軍における動向をまとめる。
この年の東京巨人軍は、日本職業野球リーグ創設1年目のシーズンである。
チーム成績
[編集]| 順位 | 球団 | 勝 | 敗 | 分 | 勝率 | 差 |
| – | --- | |||||
| – | ||||||
| – | ||||||
| – | ||||||
| – | ||||||
| – |
できごと
[編集]入団
[編集]| 選手名 | 背番号 | 前所属 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 投手 | |||
| 青柴憲一 | 13 | ||
| 沢村栄治 | 14 | ||
| 選手名 | 背番号 | 前所属 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 内野手 | |||
| 永沢富士雄 | 4 | ||
| 選手名 | 背番号 | 前所属 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 外野手 | |||
| 中島治康 | 3 | ||
| 伊藤健太郎 | 5 | ||
|}
選手・スタッフ
[編集]表彰選手
[編集]| リーグ・リーダー | |||
|---|---|---|---|
| 選手名 | タイトル | 成績 | 回数 |
| 沢村栄治 | 最多勝利 | 13勝 | 初受賞 |
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ “年度別成績 1936年秋 日本野球連盟”. 日本野球機構. 2018年9月11日閲覧。
- ↑ ベースボールマガジン2002夏季号, ベースボールマガジン社, (2002), p. 97
- ↑ 『日本プロ野球80年史 1934-2014』 【記録編】、ベースボール・マガジン社、2014年12月24日。ISBN 978-4-583-10668-7。
| 日本野球連盟 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 優勝 | 東京巨人軍 | 大阪タイガース | 名古屋軍 | 東京セネタース |
| 阪急軍 | 大東京軍 | 名古屋金鯱軍 | ||