1968年の日本
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他の紀年法
[編集]在職者
[編集]できごと
[編集]通年
[編集]1月
[編集]- 1月4日
- 1月5日 - 公定歩合引き上げ1銭7厘。
- 1月9日 - 円谷幸吉が自殺[1]。
- 1月17日 - アメリカ海軍の原子力空母「エンタープライズ」寄港阻止闘争始まる[2]。
- 1月19日 - 原子力空母「エンタープライズ」が佐世保基地に入港(1月23日出港)。入港直前と入港中に新左翼・市民団体等による反対運動(佐世保エンタープライズ寄港阻止闘争)が発生。
- 1月20日 - 北海道美唄炭鉱ガス爆発で16人死亡[2]。
- 1月27日 - 佐藤栄作首相、国会答弁で非核三原則に触れる。
- 1月29日 - 東大医学部無期限スト突入。東大闘争始まる[3][4]。
- 1月 - 週刊文春(文芸春秋)にて、東海林さだおの漫画『タンマ君』の連載開始。現在も連載が続き、日本で2番目の長寿漫画[5][注 1]。
2月
[編集]- 2月12日
- 2月20日 - 前日に静岡県清水市で暴力団2人を殺害した金嬉老が人質を取り、寸又峡温泉の旅館に88時間に亘り立て籠もる(金嬉老事件)[6]。
- 2月21日 - 宮崎県えびの町を中心に最大震度6の地震が発生。死者3人[7]。→詳細は「えびの地震」を参照
- 2月22日 - 沖縄コカ・コーラボトリング設立。これにより日本コカ・コーラのボトラー網が完成し、全国でコカ・コーラ商品が発売される。
- 2月23日
- 2月24日 - 東武日光軌道線がこの日限りで廃止。
- 2月25日 - 京都市など電話市外局番075地域の市内局番が3桁に変更。
- 2月26日 - 成田空港問題:成田空港阻止三里塚闘争集会、デモ隊と警官隊が衝突、戸村一作反対同盟代表重傷(第1次成田デモ事件)[3][6]。
- 2月29日 - 小学館から青年漫画雑誌「ビッグコミック」が創刊される。
3月
[編集]- 3月1日 - 服部時計店(現在のセイコー)が「トランジスタクロック」を発売。
- 3月2日 - 新潟総合テレビ設立(12月16日開局)。
- 3月4日 - 広島県尾道市の本土と向島を結ぶ尾道大橋が開通。
- 3月10日 - 成田空港問題:前月に引続き、成田市街で大規模な衝突(第2次成田デモ事件)[9]。
- 3月18日 - 日産自動車が「キャブスター」を発売。
- 3月24日 - 宮城バス仙北鉄道線がこの日限りで廃止。
- 3月28日 - 阪神甲子園球場で第40回選抜高等学校野球大会が開幕。
- 3月30日 - テレビアニメ『巨人の星』(読売テレビ)放送開始[10]。“スポ根ブーム”の代表作となる。
- 3月31日 - 朝日放送『てなもんや三度笠』(藤田まことほか出演)が終了。
4月
[編集]- 4月1日
- 4月2日
- 4月6日 - 第40回選抜高等学校野球大会の決勝戦が甲子園球場にて13時1分より行われ、大宮工業高校が尾道商業を3-2で破り、大会初優勝。
- 4月7日 - 神戸市内で神戸高速鉄道東西線、南北線が開業[12]。市内に乗り入れる私鉄4社の相互接続・直通(東西線:京阪神急行電鉄・阪神電気鉄道・山陽電気鉄道、南北線:神戸電気鉄道)が実現。同路線の代替として山陽電鉄の電鉄兵庫 - 西代間が前日限りで廃止。
- 4月8日 - 日産自動車が「ローレル」を発売。
- 4月12日 - 東京都千代田区に日本初の超高層ビルである霞が関ビルディングが完成[13]。高さ147メートル。
- 4月15日
- 4月19日 - 西武百貨店渋谷店開店。
- 4月25日 - 東名高速道路、東京IC - 厚木IC、富士IC - 静岡IC、岡崎IC - 小牧IC各区間が開通、小牧ICで名神高速道路と接続[14]。
5月
[編集]6月
[編集]
- 6月2日 - 福岡市の九州大学大型計算機センターに米空軍のF-4ファントム偵察機が墜落。→詳細は「九州大学電算センターファントム墜落事故」を参照
- 6月14日 - 札幌市の北海道立真駒内公園で北海道大博覧会が開催(8月18日まで)。
- 6月15日
- 6月16日 - 横須賀線大船駅付近で列車内に仕掛けられた爆発物が爆発[18]。1人が死亡、14人が負傷。→詳細は「横須賀線電車爆破事件」を参照
- 6月17日
- 6月21日 - 京急本線品川駅 - 泉岳寺駅間と都営地下鉄1号線(現・浅草線)大門駅 - 泉岳寺駅間が開業[19]し、両線の相互乗り入れ運転を開始。
- 6月26日 - 4月5日にアメリカ合衆国との間で締結された小笠原返還協定が発効したことにより、小笠原諸島が日本に返還される[20]。東京都の管轄となり、東京都小笠原支庁と小笠原村が発足。
7月
[編集]- 7月1日
- 7月5日 - アメリカ統治下の沖縄県那覇市で琉球銀行若松支店強盗事件発生。
- 7月7日 - 第8回参議院議員通常選挙が実施される[13][20]。全国区から作家の石原慎太郎(トップ当選)、タレント・放送作家の青島幸男、ジャーナリストの上田哲、漫才師の横山ノックが当選。
- 7月8日 - 三菱石油・三菱商事・東北電力の出資により東北石油設立。
- 7月10日 - 京福電気鉄道丸岡線がこの日限りで廃止。
- 7月11日 - 集英社から「少年ジャンプ」が創刊される(ただし当初は月2回刊)。
- 7月25日 - 明治製菓が日本初のスナック菓子「カール」を発売。
- 7月29日 - 大阪市営地下鉄中央線の森ノ宮駅 - 深江橋駅間が開業。
8月
[編集]- 8月5日 - 南部縦貫鉄道西千曳駅(旧・千曳駅を改称) - 野辺地駅間開業。東北本線の線路改良に伴い国鉄との接続駅をこれまでの千曳駅から野辺地駅に変更した。
- 8月8日 - 札幌医科大学で日本初(世界30例目)の心臓移植が和田寿郎によって行われた[3][21]。日本初のレシピエントは移植83日後タンを詰まらせ死亡。→詳細は「和田心臓移植事件」を参照
- 8月9日 - 第50回全国高等学校野球選手権大会が阪神甲子園球場で開幕。50回の記念大会のため、北海道から2校と、北海道以外の沖縄県を含む全46都府県から各1校の計48校が参加。
- 8月10日 - 日本初の長距離フェリーである阪九フェリーが運航開始。新造船の「フェリー阪九」が就航。
- 8月12日
- 8月18日 - 岐阜県白川町の国道41号で岡崎観光自動車の貸切バス2台が集中豪雨により発生した土石流に巻き込まれ、増水していた飛騨川に転落。乗員・乗客104人が死亡[22]。→詳細は「飛騨川バス転落事故」を参照
- 8月20日 - 日本専売公社が20本入りたばこ「エコー」を発売。
- 8月21日 - 静岡鉄道駿遠線大井川駅 - 堀野新田駅間がこの日限りで廃止。
- 8月22日 - 第50回全国高等学校野球選手権大会の決勝戦が行われ、大阪代表の興国高校が静岡代表の静岡商業に1-0で勝利し初優勝。
- 8月28日 - 函館本線小樽駅 - 旭川駅間が電化。北海道初の交流電化で、定山渓鉄道線からの乗り入れのため直流電化されていた区間を除けば北海道の国鉄線初の電化区間となった。
- 8月31日 - 豊橋鉄道田口線がこの日限りで全線廃止。
9月
[編集]10月
[編集]- 10月1日
- 10月5日 - 栃木県矢板市で29歳の女性が53歳の実父を殺害する事件が発生。のちにこの女性が実父から近親姦を強要されていたことが明らかとなり、この事件の判決に関して、当時の刑法第200条で定められていた尊属殺人罪が最終的に最高裁判所で違憲と判断された。→詳細は「尊属殺重罰規定違憲判決」を参照
- 10月6日 - 南海の皆川睦雄が対東映戦でシーズン30勝目。日本プロ野球における投手個人のシーズン30勝は現在に至るまでこれが最後となっている。
- 10月8日 - 巨人が後楽園球場の広島戦に勝ち、4年連続セ・リーグ制覇(V4)。
- 10月11日
- 10月13日 - 磐梯急行電鉄がこの日限りで休止(翌1969年3月27日に廃止)。
- 10月17日 - 川端康成が日本人初のノーベル文学賞受賞[3][24]。
- 10月20日 - 日本シリーズで巨人が阪急を4勝2敗で下し、プロ野球史上初の4年連続日本一(V4)を達成。→詳細は「1968年の日本シリーズ」を参照
- 10月21日 - 国際反戦デーで新宿駅を新左翼の学生らが占拠する暴動が発生。743人が逮捕され、騒擾罪が適用される[3][25]。→詳細は「新宿騒乱」を参照
- 10月23日 - 日本武道館で明治百年記念式典が開催される[13][24]。明治改元(1868年10月23日)から100周年を記念するもの。
- 10月24日 - 柳津線が開業。
- 10月25日 - 和田アキ子が歌手デビュー。
- 10月31日 - ソニーがトリニトロンカラーテレビの1号機「KV-1310」を発売。
11月
[編集]- 11月1日 - テレビ静岡が開局。
- 11月2日 - 神戸市兵庫区の有馬温泉の旅館「池之坊満月城」で火災が発生、死者30人[26]。→詳細は「池之坊満月城火災」を参照
- 11月3日 - 北海道テレビ放送が開局[27]。
- 11月4日 - フジテレビの歌謡番組『夜のヒットスタジオ』が放送開始(初代司会:前田武彦、芳村真理 / - 1990年9月)。
- 11月10日 - アメリカ統治下の琉球政府初の公選となる第1回行政主席通常選挙で、屋良朝苗が行政主席に当選[13]。
- 11月14日 - 皇居新宮殿が落成[28]。
- 11月22日 - 日本航空サンフランシスコ湾着水事故[29]。
- 11月29日 - ビックコミックNo.10(小学館)発売。この号から、さいとう・たかを/さいとう・プロダクションの長編劇画『ゴルゴ13』の連載開始。日本で3番目の長寿漫画[5]。
- 11月30日 - 第2次佐藤第2次改造内閣が発足[13][30]。
12月
[編集]社会
[編集]政治
[編集]経済
[編集]ビジネス
[編集]教育
[編集]女性史
[編集]→詳細は「1968年の女性史」を参照
交通
[編集]→詳細は「1968年の交通」を参照
道路
[編集]→詳細は「1968年の道路」を参照
鉄道
[編集]→詳細は「1968年の鉄道」を参照
航空
[編集]→詳細は「1968年の航空」を参照
文化と芸術
[編集]流行
[編集]流行語
[編集]ファッション
[編集]建築
[編集]音楽
[編集]→詳細は「1968年の音楽」を参照
- 帰ってきたヨッパライ(フォーク・クルセダーズ)
- 星影のワルツ(千昌夫)
- 恋の季節(ピンキーとキラーズ)
- 小樽のひとよ(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)
- サウンド・オブ・サイレンス(サイモンとガーファンクル)
- 花の首飾り(ザ・タイガース)
- エメラルドの伝説(ザ・テンプターズ)
- ガール・フレンド(オックス)
- 恋のしずく(伊東ゆかり)
- 伊勢佐木町ブルース(青江三奈)
- 恋はみずいろ(ポール・モーリア)
- 愛の奇跡(ヒデとロザンナ)
- ゆうべの秘密(小川知子)
- 虹色の湖(中村晃子)
- 愛のさざなみ(島倉千代子)
- 薩摩の女(北島三郎)
- 天使の誘惑(黛ジュン)
- 花と蝶(森進一)
- 盛り場ブルース(森進一)
- 長崎ブルース(青江三奈)
- 好きになった人(都はるみ)
- 釧路の夜(美川憲一)
- たそがれの銀座(黒沢明とロス・プリモス)
- 思案橋ブルース(中井昭・高橋勝とコロラティーノ)
- 今は幸せかい(佐川満男)
- ヘイ・ジュード(ビートルズ)
- ペケのうた(長谷川よしみ)
- デビュー
映画
[編集]→詳細は「1968年の日本公開映画」を参照
日本映画
[編集]外国映画
[編集]文学
[編集]漫画
[編集]- 1月 - 東海林さだおの『タンマ君』が週刊文春に連載開始。連載中の漫画としては、『碧南一家』につぐ、日本で2番目の長寿漫画となっている。また連載期間では、『仙人部落』、『碧南一家』につぐ日本で3番目の長期にわたっている[5]。
- 2月 - 小学館から青年漫画雑誌「ビッグコミック」創刊。
- 5月 - つげ義春の『ねじ式』が月刊「ガロ」6月増刊号「つげ義春特集」に発表され、漫画界のみならず世間に衝撃を与える。
- 7月 - 集英社から「少年ジャンプ」が創刊(ただし当初は月2回刊)され、『ハレンチ学園』連載開始。
- 11月 - さいとう・たかを/さいとう・プロダクションの『ゴルゴ13』が「ビッグコミック」(1969年1月号、11月29日発売)に連載開始。連載中の漫画としては、『碧南一家』、『タンマ君』につぐ、日本で3番目の長寿漫画となっている。また連載期間では、『仙人部落』、『碧南一家』、『タンマ君』につぐ日本で4番目の長期にわたっている[5]。
テレビ
[編集]→詳細は「1968年のテレビ (日本)」を参照
- ドラマ
- バラエティなどの諸分野
- 木島則夫ハプニングショー(日本テレビ系、木島則夫)
- 夜のヒットスタジオ(フジテレビ系、前田武彦、芳村真理)
- お昼のワイドショー(日本テレビ系)
- お笑い頭の体操 (TBS系)
- 3時のあなた(フジテレビ系)
- コント55号の世界は笑う!(フジテレビ系)
- 初詣!爆笑ヒットパレード(フジテレビ系)
- 開局
コマーシャル
[編集]| キャッチフレーズなど | 商品名など | メーカー | 出演者 | 音楽 |
|---|---|---|---|---|
| わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい | 丸大ハム | 丸大食品 | 田中浩 | - |
| 大きいことはいいことだ | エールチョコレート | 森永製菓 | 山本直純 | 山本直純 |
| ひと味ちがいます | タケヤみそ | 竹屋 | 森光子 | - |
| シュコロ、イチコロ | キンチョール | 大日本除虫菊 | 桜井センリ | - |
| ♪あ〜らよ出前一丁 | 出前一丁 | 日清食品 | - | キダ・タロー |
| ♪水虫でたぞ | ハイポリック(水虫治療薬) | 明治製菓 | - | いずみたく |
ラジオ
[編集]→詳細は「1968年のラジオ (日本)」を参照
アニメ
[編集]スポーツ
[編集]総合競技大会
[編集]- 第23回国民体育大会 (親切国体/正式名称:明治百年記念第二十三回国民体育大会)
オリンピック
[編集]- 冬季(グルノーブル) - 37カ国参加、日本はメダル獲得なし。→詳細は「1968年グルノーブルオリンピックの日本選手団」を参照
- 夏季(メキシコシティ) - 112カ国参加、日本は金メダル11個、銀メダル・銅メダル各7個獲得。体操男子団体競技などで金メダル、バレーボールで男女ともに銀メダル、男子サッカーで銅メダル獲得。→詳細は「1968年メキシコシティーオリンピックの日本選手団」を参照
各競技
[編集]- 大相撲(幕内最高優勝)
誕生
[編集]→「1968年 § 誕生」、および「Category:1968年生」も参照
1月
[編集]- 1月1日 - 伊崎寿克、声優
- 1月4日 - 松尾潔、音楽プロデューサー、作詞家
- 1月5日 - 朝日昇、元総合格闘家
- 1月5日 - 谷下和人、元プロ野球選手(+ 2008年)
- 1月8日 - 足立亘、元プロ野球選手
- 1月8日 - ブル中野、元プロレスラー
- 1月8日 - 蛍原徹、お笑い芸人(元雨上がり決死隊)
- 1月9日 - 秦建日子、小説家、劇作家、演出家
- 1月11日 - 内海光司、俳優、元アイドル(元光GENJI)
- 1月11日 - 小泉淳嗣、元サッカー選手
- 1月12日 - 石原詢子、演歌歌手
- 1月12日 - 増田順一、ゲームクリエイター
- 1月13日 - CHARA、歌手
- 1月13日 - 長山洋子、演歌歌手
- 1月13日 - 三浦りさ子 (設楽りさ子)、タレント
- 1月14日 - 松居直美、タレント
- 1月14日 - 村上和幸、元野球選手
- 1月14日 - 三宅弘城、俳優、ドラマー(グループ魂)
- 1月17日 - 瀬名秀明、SF作家
- 1月19日 - 川井郁子、ヴァイオリニスト
- 1月20日 - 木下博勝、医師
- 1月21日 - 岡田展和、元プロ野球選手
- 1月22日 - HEATH、ベーシスト (X JAPAN)(+ 2023年)
- 1月23日 - 高戸靖広、声優
- 1月23日 - 豊田亨、オウム真理教元幹部、元死刑囚(+ 2018年)
- 1月23日 - 葉加瀬太郎、ヴァイオリニスト(元クライズラー&カンパニー)
- 1月24日 - 風岡尚幸、元プロ野球選手
- 1月24日 - 林葉直子、元女流棋士
- 1月25日 - t-kimura (木村貴志)、ミュージシャン(元m.o.v.e、Favorite Blue)
- 1月25日 - 古屋兎丸、漫画家
- 1月26日 - 宮崎萬純、元女優
- 1月29日 - 秋元宏作、元プロ野球選手
- 1月30日 - 小林至、経営学者、元プロ野球選手
- 1月30日 - ぜんじろう、お笑い芸人
- 1月30日 - 松本典子、タレント、元アイドル
- 1月31日 - 酒井光次郎、元プロ野球選手
2月
[編集]- 2月1日 - 佐藤祐樹、元騎手
- 2月1日 - 木村孝蔵、俳優
- 2月1日 - 中谷まゆみ、脚本家・劇作家
- 2月1日 - 山田義晴、声優
- 2月2日 - 軌保博光、映画監督
- 2月4日 - 江口ともみ、タレント、フリーアナウンサー
- 2月4日 - 佐々木蔵之介、俳優
- 2月5日 - 藤田明宏、野球指導者
- 2月5日 - 矢部達哉、ヴァイオリニスト
- 2月7日 - 寺岡呼人、ベーシスト(Rockon Social Club、元JUN SKY WALKER(S))
- 2月9日 - 野田浩司、元プロ野球選手
- 2月9日 - 山田勉、元プロ野球選手
- 2月9日 - 石井英明、俳優、声優
- 2月10日 - 坂口候一、声優
- 2月13日 - 秋山美紀、政治学者、元アナウンサー(仙台放送)
- 2月13日 - 岡田達也、舞台俳優
- 2月13日 - 後藤俊哉、報道記者、元アナウンサー(日本テレビ)
- 2月15日 - 月亭方正 (山崎邦正)、お笑い芸人、落語家(元TEAM-0)
- 2月15日 - 和央ようか、女優(元宝塚歌劇団宙組)
- 2月16日 - 小林ゆき、モーターサイクルジャーナリスト
- 2月16日 - 信達谷圭、俳優
- 2月17日 - 舞の海秀平、元大相撲力士、タレント、大相撲解説者
- 2月19日 - 小浜裕一、元プロ野球選手
- 2月20日 - いしのようこ、女優
- 2月21日 - 家富ヨウジ、俳優、声優
- 2月21日 - 日下三蔵、ミステリ・SF研究家、編集者
- 2月22日 - 佐々木主浩、元プロ野球選手
- 2月23日 - 山本圭壱、お笑い芸人(極楽とんぼ)
- 2月23日 - 横山典弘、騎手
- 2月24日 - 内匠政博、元プロ野球選手
- 2月25日 - 日高奈留美、声優
- 2月28日 - 安宅美春、ギタリスト(元KIX-S)
- 2月29日 - 飯島直子、女優
- 2月29日 - 日下千帆、アナウンサー(元テレビ朝日)
3月
[編集]- 3月1日 - 大塚賢一、元プロ野球選手
- 3月1日 - 相楽晴子、女優
- 3月3日 - 柳生真吾、園芸家(+ 2015年)
- 3月5日 - 板谷祐三子、元アイドル(元セイントフォー)
- 3月5日 - 広永益隆、元プロ野球選手
- 3月5日 - 松岡由美、女優
- 3月6日 - 真田雅則、元サッカー選手(+ 2011年)
- 3月6日 - 吉野ゆりえ、元ダンサー(+2016年)
- 3月11日 - 大沢たかお、俳優
- 3月12日 - 川端一彰、元プロ野球選手
- 3月15日 - カヒミ・カリィ、歌手
- 3月16日 - 柴田佳主也、元プロ野球選手
- 3月17日 - SHIHO、歌手
- 3月17日 - 新田恵利、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 3月18日 - 清山宏明、元騎手、調教助手
- 3月18日 - 松本友里、女優(+ 2010年)
- 3月18日 - 三木眞一郎、声優
- 3月19日 - 米崎薫臣、元プロ野球選手
- 3月22日 - 前川和也、元サッカー選手
- 3月23日 - 冴島奈緒、元AV女優(+2012年)
- 3月24日 - 斉藤一美、アナウンサー(文化放送)
- 3月24日 - 和田圭市、俳優
- 3月27日 - ウエノコウジ、ベーシスト(Radio Caroline、元THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)
- 3月28日 - SABE、漫画家(+ 2009年)
- 3月28日 - 三渡洲アデミール、元サッカー選手
- 3月29日 - 黒田洋介、脚本家、小説家
- 3月30日 - 黒井敦史、レーシングドライバー
- 3月31日 - 小川直也、プロレスラー、元柔道家
4月
[編集]- 4月1日 - 桑田真澄、元プロ野球選手
- 4月1日 - 武田良太、政治家(衆議院議員)
- 4月2日 - 峠恵子、シンガーソングライター
- 4月2日 - 森絵都、小説家
- 4月3日 - 金本知憲、元プロ野球選手
- 4月3日 - 神保絵利子、新聞記者、元アナウンサー(元岐阜放送)
- 4月4日 - 岩崎久則、元プロ野球選手
- 4月7日 - 神山雄一郎、競輪選手
- 4月10日 - 川村正太郎、プロ野球選手
- 4月11日 - 岡林洋一、元プロ野球選手
- 4月12日 - 五十嵐章人、元プロ野球選手
- 4月12日 - 宇川直宏、現代美術家
- 4月12日 - 芹澤裕二、元プロ野球選手
- 4月14日 - 小沢健二、ミュージシャン(元フリッパーズ・ギター)
- 4月14日 - 長谷部裕、元プロ野球選手
- 4月14日 - 満園英二、ドラマー(元BOW WOW、SADS)
- 4月16日 - 佐藤幸彦、元プロ野球選手
- 4月18日 - 小野文惠、アナウンサー(NHK)
- 4月20日 - 紀里谷和明、写真家、映画監督
- 4月21日 - 西里幸喜、元プロ野球選手
- 4月24日 - 大鶴義丹、俳優
- 4月24日 - 永田裕志、プロレスラー
- 4月26日 - 植木通彦、競艇選手
- 4月26日 - 小沢としお、漫画家
- 4月26日 - 望月一、プロ野球選手(+ 2020年)
- 4月27日 - 荒川哲男、元プロ野球選手
- 4月27日 - 桐島ローランド、写真家
- 4月27日 - 鄭秀和、建築家、デザイナー
- 4月27日 - 松野明美、政治家(参議院議員)、タレント、元陸上競技選手
- 4月28日 - 生稲晃子、政治家(参議院議員)、女優、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 4月29日 - 塩崎兼一、元プロ野球選手
- 4月30日 - 川邉忠義、元プロ野球選手
- 4月30日 - 佐野慈紀、元プロ野球選手
- 4月30日 - 山田博一、元プロ野球選手
5月
[編集]- 5月1日 - 雉子牟田明子、元プロテニス選手
- 5月2日 - 笛吹雅子、報道記者、元アナウンサー(日本テレビ)
- 5月2日 - 水尾嘉孝、元プロ野球選手
- 5月2日 - 緑川光[34]、声優
- 5月3日 - 上杉隆、ジャーナリスト、政治活動家
- 5月4日 - 菊池桃子、女優、元アイドル
- 5月5日 - 森川美穂、女優、元アイドル
- 5月5日 - 渡部篤郎、俳優
- 5月6日 - 佐藤健太、俳優
- 5月6日 - 嶋尾康史、俳優、元プロ野球選手
- 5月7日 - 本間哲郎、プロ野球選手
- 5月8日 - 黒崎久志、元サッカー選手
- 5月8日 - Kダブシャイン、ラッパー(キングギドラ)
- 5月8日 - 清水宏臣、元プロ野球選手[35]
- 5月9日 - 原田雅彦、元スキージャンプ選手
- 5月10日 - 高木晃次、元プロ野球選手
- 5月12日 - 木村重太郎、野球選手
- 5月12日 - 柚月裕子、推理作家
- 5月13日 - 山本勝則、元プロ野球選手
- 5月15日 - 佐渡ヶ嶽親方 (琴ノ若晴將)、年寄、元大相撲力士
- 5月16日 - 下柳剛、元プロ野球選手
- 5月16日 - 奈良原浩、元プロ野球選手
- 5月17日 - 城之内早苗、演歌歌手、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 5月17日 - 斎藤陽子、タレント、女優、元アナウンサー(元長野朝日放送)
- 5月18日 - 飯田哲也、元プロ野球選手
- 5月20日 - 鈴木慶子、元野球選手
- 5月21日 - 荒川義之、調教師
- 5月23日 - 中島ヒロト、ラジオパーソナリティ
- 5月23日 - 杉浦正則、元野球選手
- 5月25日 - 多岐篤司、プロ野球選手
- 5月26日 - 有隅昭二、プロ野球審判員、元プロ野球選手
- 5月26日 - 岩井由紀子、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 5月27日 - あずまきよひこ、漫画家
- 5月27日 - 安部純、歌手、作曲家
- 5月31日 - 鈴木京香、女優
- 5月31日 - 小島善博、元プロ野球選手
- 5月31日 - 坂孝一、元プロ野球選手
6月
[編集]- 6月1日 - 夏川結衣、女優
- 6月1日 - 橋本恵子、女優、スーツアクター
- 6月3日 - 長島三奈、スポーツキャスター
- 6月5日 - 門田和弘、テレビディレクター、元アナウンサー(山形放送)
- 6月5日 - 原田裕花、元バスケットボール選手
- 6月5日 - 山崎昭史、元バスケットボール選手
- 6月6日 - 桜井秀俊、ミュージシャン(真心ブラザーズ)
- 6月8日 - 朝日山親方 (琴錦功宗)、年寄、元大相撲力士
- 6月10日 - 神奈延年、声優
- 6月10日 - 沼田祐介、声優
- 6月13日 - 河合美智子、歌手、女優
- 6月13日 - 森口博子、歌手、タレント、女優
- 6月14日 - 大塚寧々、女優
- 6月14日 - 小坂勝仁、元プロ野球選手
- 6月16日 - 高野直子、声優
- 6月16日 - 高畠勉、元サッカー選手、指導者
- 6月16日 - もこな (もこなあぱぱ)、漫画家(CLAMP)
- 6月17日 - 佐野まり、ミュージシャン
- 6月17日 - 原井和也、元プロ野球選手
- 6月17日 - 鈴木みのる、プロレスラー
- 6月18日 - 谷田部憲昭、ミュージシャン(元マジック)
- 6月18日 - 後藤仁、日本画家
- 6月19日 - 中村良二、元プロ野球選手
- 6月20日 - 鷺沢萠、小説家(+ 2004年)
- 6月22日 - 中村日出夫、元プロ野球選手
- 6月22日 - 柳美里、小説家
- 6月26日 - 千葉一伸、声優
- 6月28日 - 重松花鳥、声優
- 6月28日] - 三浦隆志、報道記者、元アナウンサー(読売テレビ放送)
- 6月29日 - 中村良二、元プロ野球選手
- 6月30日 - 山下真、弁護士、政治家(第21代奈良県知事、第10-12代生駒市長)
7月
[編集]- 7月1日 - 青木定治、パティシエ
- 7月1日 - 今泉清保、アナウンサー
- 7月1日 - 小島圭市、元プロ野球選手
- 7月1日 - 榊原勝也、元プロ野球選手
- 7月1日 - 中路啓太、小説家
- 7月1日 - 村岡弘之、俳優
- 7月1日 - 森田樹優、声優
- 7月5日 - 赤松健、漫画家、政治家(参議院議員)
- 7月5日 - アンディ先生、マジシャン
- 7月6日 - 大西結花、女優
- 7月6日 - 湊親方 (湊富士孝行)、年寄、元大相撲力士
- 7月6日 - 祐木毅、元バスケットボール選手
- 7月8日 - 三嶌誠司、競艇選手
- 7月9日 - 青柳進、元プロ野球選手
- 7月9日 - 松下由樹、女優
- 7月10日 - チバユウスケ、ミュージシャン(Thee Michelle Gun Elephant、The Birthday)(+ 2023年)
- 7月11日 - 近藤サト、アナウンサー(元フジテレビ)
- 7月11日 - 高見昌宏、元プロ野球選手
- 7月12日 - 青嶋文明、元サッカー選手
- 7月12日 - 福田雄一、劇作家、放送作家
- 7月13日 - 南央美、声優
- 7月14日 - 佐藤弘道、タレント、元たいそうのおにいさん
- 7月15日 - 比嘉栄昇、ミュージシャン(BEGIN)
- 7月16日 - 西村秀嗣、元プロ野球選手
- 7月18日 - 西村龍次、元プロ野球選手
- 7月19日 - 杉本彩、タレント、女優
- 7月20日 - 梶田茂生、元野球選手
- 7月20日 - 樽見金典、元プロ野球選手
- 7月20日 - 長谷高成泰、元野球選手
- 7月20日 - 日野晃博、ゲームクリエイター
- 7月21日 - 永野吉成、元プロ野球選手
- 7月22日 - 岩崎夏海、小説家、放送作家
- 7月22日 - 薬師寺保栄、タレント、元プロボクサー
- 7月24日 - 内藤尚行、元プロ野球選手
- 7月24日 - 大村慎次、元プロ野球選手
- 7月25日 - 樫井笙人、声優
- 7月25日 - 佐藤英児、実業家
- 7月25日 - 眞鍋勝已、元プロ野球選手
- 7月26日 - 小島奈津子、アナウンサー(元フジテレビ)
- 7月27日 - 長崎宏子、スポーツコンサルタント、元水泳選手
- 7月31日 - 島田律子、タレント、エッセイスト
8月
[編集]- 8月1日 - 成田昭次、ギタリスト(Rockon Social Club)、元アイドル(元男闘呼組)
- 8月1日 - 長谷川滋利、元プロ野球選手
- 8月3日 - 大塚賢一、元プロ野球選手
- 8月3日 - 志賀泰伸、元アイドル(忍者)
- 8月3日 - 行定勲、映画監督
- 8月6日 - 山尾伸一、元プロ野球選手
- 8月6日 - 山下和輝、元プロ野球選手
- 8月9日 - 堀田延、放送作家
- 8月10日 - 岩井小百合、歌手、女優、元アイドル
- 8月10日 - 神谷裕、政治家(衆議院議員)
- 8月10日 - 北澤豪、元サッカー選手
- 8月11日 - 浮島徹士、元プロ野球選手
- 8月12日 - 網浜直子、タレント
- 8月12日 - 武田久美子、女優
- 8月12日 - 遊佐浩二、声優
- 8月13日 - 小野一也、元プロ野球選手
- 8月14日 - 平畠啓史、お笑い芸人(元DonDokoDon)
- 8月15日 - 内山智之、元プロ野球選手
- 8月15日 - 宍戸マサル (宍戸勝)、俳優
- 8月16日 - 前田耕陽、俳優、タレント、キーボーディスト(Rockon Social Club)、元アイドル(元男闘呼組)
- 8月16日 - 殿村誠士、写真家
- 8月17日 - はたけ、ミュージシャン(シャ乱Q)
- 8月20日 - 白鳥由里、声優
- 8月22日 - 佐野量子、元タレント、元アイドル
- 8月22日 - 羽野晶紀、女優、タレント
- 8月23日 - 大至伸行、シャンソン歌手、元大相撲力士
- 8月23日 - 森保一、元サッカー選手、指導者
- 8月23日 - 米本千珠、声優
- 8月24日 - きただにひろし、歌手
- 8月24日 - 高嶋ちさ子、ヴァイオリニスト
- 8月25日 - 上田剛士、ミュージシャン(THE MAD CAPSULE MARKETS、AA=)
- 8月25日 - 三井ゆり、タレント
- 8月26日 - 竹村延和、ミュージシャン
- 8月26日 - ひなたおさむ、歌手、うたのおにいさん
- 8月28日 - 古川昌明、元サッカー選手
- 8月29日 - 小川輝晃、俳優、声優
- 8月30日 - 布川智子、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 8月31日 - 野茂英雄、元プロ野球選手
9月
[編集]- 9月1日 - 杉本大成、プロ野球審判員
- 9月1日 - 湯屋敦子、女優、声優
- 9月2日 - 相原隆行、作曲家
- 9月2日 - 緒方耕一、元プロ野球選手
- 9月5日 - 松永博史、元俳優
- 9月7日 - 和泉容 (Be-B)、歌手
- 9月8日 - 近藤真市、元プロ野球選手
- 9月8日 - 徳永耕治、元野球選手
- 9月8日 - 吉田太、元プロ野球選手
- 9月10日 - 立浪親方 (旭豊勝照)、年寄、元大相撲力士
- 9月11日 - 倉田てつを、俳優
- 9月11日 - 成本年秀、元プロ野球選手
- 9月12日 - 秋元きつね、CG作家(+ 2014年)
- 9月12日 - 木田優夫、元プロ野球選手
- 9月12日 - 清姫舞、元AV女優
- 9月14日 - 吉田修一、小説家
- 9月14日 - 渡辺真起子、女優
- 9月15日 - 鈴木将方、元サッカー選手
- 9月16日 - 内野聖陽、俳優
- 9月18日 - 旭豪山和泰、元大相撲力士
- 9月18日 - 黒須隆、元野球選手
- 9月19日 - おさる、お笑い芸人(元アニマル梯団)
- 9月21日 - 伊藤文乃、ヴァイオリニスト
- 9月23日 - 阿部和重、小説家
- 9月24日 - 羽田美智子、女優
- 9月24日 - 正岡邦夫、元俳優
- 9月26日 - 岡中勇人、元サッカー選手
- 9月28日 - 内田浩一、調教助手、元騎手
- 9月28日 - 藪恵壹、元プロ野球選手
10月
[編集]- 10月1日 - 水本勝己、元プロ野球選手
- 10月1日 - 吉井晃、元プロ野球選手
- 10月2日 - ダンナ小柳、お笑い芸人(電撃ネットワーク)
- 10月8日 - 鈴木一真、俳優
- 10月10日 - 広田一、政治家(参議院議員、元衆議院議員)
- 10月13日 - 渡辺美奈子、アナウンサー(元茨城放送)
- 10月15日 - 足利豊、元プロ野球選手
- 10月15日 - 鈴江晴彦、アナウンサー(元栃木放送、岐阜放送)
- 10月15日 - 野中政宏、声優
- 10月16日 - 藤井将雄、プロ野球選手(+ 2000年)
- 10月17日 - 小幡洋子、元歌手
- 10月17日 - 渡辺慎 (ワタナベイビー)、ミュージシャン(ホフディラン)
- 10月18日 - 大嶽直人、元サッカー選手
- 10月19日 - 佐藤友昭、高校野球指導者
- 10月19日 - 名幸一明、元プロ野球選手、審判
- 10月20日 - 吉沢秋絵、元女優、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 10月21日 - 遠藤康子、元女優、モデル(+ 1986年)
- 10月23日 - 佐々木重樹、プロ野球選手
- 10月26日 - 井森美幸、タレント
- 10月28日 - 尾崎魔弓、プロレスラー
- 10月29日 - つんく、音楽プロデューサー、歌手(シャ乱Q)
- 10月29日 - 山下しげのり、元お笑い芸人(元ジャリズム)
- 10月30日 - 清春、歌手(黒夢、SADS)
- 10月30日 - 杉江松恋、ライター
- 10月30日 - 舟木幸、俳優
- 10月31日 - 釘町彰、日本画家
11月
[編集]- 11月1日 - 山崎晴可、小説家、テレビ番組作家、コンピュータ技術者
- 11月1日 - 河本栄得、お笑い芸人(ベイブルース)(+ 1994年)
- 11月3日 - 高岩成二、俳優、スーツアクター
- 11月3日 - 村山康文、フォトジャーナリスト
- 11月4日 - 〆さばアタル、お笑い芸人(〆さば)
- 11月4日 - 名倉潤、お笑い芸人(ネプチューン)
- 11月5日 - 松村高明、元プロ野球選手
- 11月7日 - 西川将人、政治家(第9代旭川市長、衆議院議員)
- 11月7日 - 山﨑武司、元プロ野球選手
- 11月10日 - 奈部川勉、元プロ野球選手
- 11月12日 - 久川綾、声優
- 11月13日 - 奥野僚右、元サッカー選手、指導者
- 11月14日 - 古厩智之、映画監督
- 11月15日 - 福井晴敏、小説家
- 11月17日 - 大浦龍宇一、俳優
- 11月17日 - 岡田圭右、お笑い芸人(ますだおかだ)
- 11月17日 - 高橋里奈、女優、ファッションモデル
- 11月19日 - 麻倉あきら、歌手
- 11月19日 - 木原恵一、ものまね芸人
- 11月19日 - 紫吹淳、女優(元宝塚歌劇団月組)
- 11月24日 - yukihiro、ドラマー(L'Arc〜en〜Ciel、acid android)
- 11月25日 - 高津臣吾、元プロ野球選手
- 11月26日 - 潮崎哲也、元プロ野球選手
- 11月28日 - ken、ギタリスト(L'Arc〜en〜Ciel、SONS OF ALL PUSSYS)
- 11月30日 - ウチダトモヒロ、作曲家
- 11月30日 - 松本梨香[36]、声優、歌手
12月
[編集]- 12月3日 - 織戸学、レーシングドライバー
- 12月3日 - 松岡圭祐、小説家
- 12月3日 - 松田公太、起業家(タリーズコーヒージャパン創業者)、政治家(元参議院議員)
- 12月5日 - 土橋勝征、元プロ野球選手
- 12月5日 - 渕崎ゆり子、声優
- 12月6日 - 矢野燿大、元プロ野球選手
- 12月7日 - 金子歩、元プロ野球選手
- 12月7日 - 山中さわお、ミュージシャン(元the pillows)
- 12月8日 - 井上美紀、声優
- 12月8日 - 小林千代美、政治家(元衆議院議員)
- 12月10日 - 荻野目洋子、歌手
- 12月10日 - 藤原寛、テレビプロデューサー、元芸能マネージャー
- 12月10日 - 渡辺潤、漫画家
- 12月11日 - 榊いずみ、シンガーソングライター
- 12月12日 - 菅原祥子、声優
- 12月12日 - 杉山賢人、元プロ野球選手
- 12月12日 - 藤森夕子、タレント(元C.C.ガールズ)
- 12月14日 - 勝間和代、経済評論家、公認会計士
- 12月17日 - 加藤学、政治家(元衆議院議員)
- 12月17日 - 斎藤充弘、元プロ野球選手
- 12月17日 - 松倉羽鶴、声優
- 12月18日 - 山根善伸、元プロ野球選手
- 12月22日 - 飯尾和樹、お笑い芸人(ずん)
- 12月22日 - 氏家健治、パティシエ
- 12月25日 - 緒方孝市、元プロ野球選手
- 12月27日 - 岩沢慶明、ラジオパーソナリティ
- 12月27日 - 濱田マリ、タレント、歌手(元モダンチョキチョキズ)
- 12月28日 - 亀井猛斗、元プロ野球選手
- 12月28日 - 田野めぐみ、声優
- 12月30日 - 坊西浩嗣、元プロ野球選手
- 12月31日 - 林まゆみ、将棋女流棋士
- 12月31日 - まこと、ドラマー(シャ乱Q)
死去
[編集]→「1968年 § 死去」、および「Category:1968年没」も参照
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ 昭和二万日14、p.34-35
- 1 2 昭和二万日14、p.34
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 総合年表2、p.679
- ↑ 昭和二万日14、p.38
- 1 2 3 4 「碧南一家連載50年記念特集」(PDF)『広報へきなん』第1805巻、碧南市、2017年2月1日、2-5頁。
- 1 2 3 昭和二万日14、p.42
- ↑ 昭和二万日14、p.42-43
- ↑ 日本人の海外渡航による外貨流出問題に関連した発言。
- ↑ 昭和二万日14、p.46
- ↑ 昭和二万日14、p.48-49
- ↑ 現職国会議員128人の「勝共連合・統一教会」関係度リスト(『週刊現代』99.2.27号から)
- ↑ 昭和二万日14、p.50
- 1 2 3 4 5 6 7 総合年表2、p.678
- 1 2 昭和二万日14、p.52
- ↑ 昭和二万日14、p.60
- ↑ 昭和二万日14、p.62-63
- ↑ 昭和二万日14、p.66-67
- ↑ 昭和二万日14、p.67
- ↑ 昭和二万日14、p.66
- 1 2 昭和二万日14、p.68
- ↑ 昭和二万日14、p.76
- ↑ 昭和二万日14、p.76-77
- 1 2 3 昭和二万日14、p.86
- 1 2 昭和二万日14、p.90
- ↑ 昭和二万日14、p.90-91
- ↑ 昭和二万日14、p.92-93
- ↑ 昭和二万日14、p.92
- ↑ 昭和二万日14、p.94-95
- ↑ 昭和二万日14、p.94
- ↑ 昭和二万日14、p.96
- ↑ 昭和二万日14、p.98
- ↑ 昭和二万日14、p.98-99
- ↑ 昭和二万日14、p.102
- ↑ “緑川光さんのプロフィール”. はてな. 2020年11月6日閲覧。
- ↑ 「'89プロ野球 12球団全選手百科名鑑」『ホームラン』第13巻第4号、日本スポーツ出版社、1989年3月31日、25頁。 - 通巻:第126号。1989年3月号増刊。
- ↑ 『日本音声製作者名鑑 2004 vol.1』小学館、2004年4月10日、244頁。ISBN 4-09-526301-6。
- 書籍
参考文献
[編集]- 加藤友康、瀬野精一郎、鳥海靖、丸山雍成『日本史総合年表 第二版』吉川弘文館、2001年5月20日。ISBN 4-642-01344-X。
- 講談社/編集『昭和―二万日の全記録 (第14巻) 揺れる昭和元禄―昭和43年〜46年』講談社、1990年7月24日。ISBN 4-06-194364-2。