1969年の日本
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[編集]在職者
[編集]できごと
[編集]通年
[編集]1月
[編集]2月
[編集]- 2月1日
- 2月5日 - 福島県郡山市の磐梯熱海温泉磐光ホテルで火災、31人死亡[書籍 6]。
- 2月8日 - 石川県金沢市の市街地に航空自衛隊小松基地所属のF-104J戦闘機が墜落[書籍 6]。
- 2月11日 - 江藤小三郎(江藤新平の曾孫)、国会議事堂前で「覚醒書」なる遺書を残して焼身自殺。
- 2月15日 - ブルーボーイ事件判決[書籍 6]。
- 2月17日 - トヨタ自動車が「ダイナ」をモデルチェンジ(9月には「マッシーダイナ」を発売)。
- 2月21日 - 三重県の「岡田屋」、兵庫県の「フタギ」、大阪府の「シロ」のスーパーマーケット3社共同出資による共同仕入機構「ジャスコ株式会社」(初代)を設立。
- 2月25日 - 産業経済新聞社がタブロイド紙「夕刊フジ」を創刊[書籍 7]。
3月
[編集]- 3月1日
- 3月4日 - 首都圏に大雪が降る。
- 3月6日 - 八幡製鉄と富士製鉄が合併に調印。
- 3月10日 - 大相撲春場所2日目、横綱・大鵬と前頭筆頭・戸田との取組で当初は大鵬に軍配が上がったが物言いの結果行司差し違えとされ戸田の勝ちとなる。これにより大鵬の連勝が45連勝でストップするが、同日のNHKのニュースでは大鵬の体が残っており、翌日の新聞でもその際どい場面が写真で掲載され「世紀の大誤審」と騒がれた。翌場所からビデオ判定が導入された。
- 3月12日 - 首都圏に大雪が降る[書籍 8][書籍 9]。
- 3月17日 - 東洋工業(現・マツダ)が「ポーターキャブ」を発売(10月には「ルーチェロータリークーペ」を発売)。
- 3月21日 - 日本道路公団管理の一般有料道路・西名阪自動車道(一般国道25号)として、旧・松原IC(松原JCT) - 天理IC間開通(当時、松原IC - 柏原IC間は4車線、柏原IC - 天理IC間は暫定2車線)。
- 3月22日 - 安田会安田病院で看護人による患者傷害至死事件発生、同年12月に北錦会大和川病院に改名。
- 3月27日 - 第41回選抜高等学校野球大会が阪神甲子園球場で開幕。
- 3月31日
4月
[編集]- 4月1日
- 4月5日 - 東急百貨店東横店(渋谷駅)で火災。
- 4月6日
- 4月7日
- 永山則夫連続射殺事件の犯人・永山則夫を逮捕[書籍 10]。
- 4月14日 - トヨタ自動車が「パブリカ」をモデルチェンジ。イメージキャラクターに俳優の石坂浩二を起用(ダイハツ工業との提携により、同社からは「コンソルテ」として発売された)。
- 4月15日 - 本田技研工業が同社初の4ドアセダン「ホンダ・1300」を発売。
- 4月19日 - 上田丸子電鉄丸子線がこの日限りで廃止。
- 4月23日 - サレジオ高校に通う男子生徒がいじめへの報復として別の男子生徒を殺害し、首を切断する事件が発生。→詳細は「高校生首切り殺人事件」を参照
- 4月25日 - 東海道新幹線の三島駅が開業。
- 4月27日 - 日本テレビでコント55号司会のバラエティ番組『コント55号の裏番組をブッ飛ばせ!』が放送開始。これを契機に「裏番組」が業界用語となる。
- 4月28日 - 沖縄デー。全国各地で集会・デモ。都内各所でゲリラ活動。
5月
[編集]- 5月1日
- 5月4日 - 1958年以来11年ぶりにこの日が日曜日となり、5月3日から5日までが3連休となった[2]。
- 5月5日 - 中部日本放送(CBC)本社ビル「CBC会館」(名古屋市中区新栄)で火災[書籍 11]。
- 5月10日
- 5月13日 - 三島由紀夫と東大全共闘が東大駒場キャンパス900番教室(講堂)で公開討論[書籍 12][書籍 13]。
- 5月20日 - 立命館大学全共闘が同校のわだつみ像を破壊[書籍 14]。
- 5月26日 - 東名高速道路の大井松田IC - 御殿場IC間の開通により、全区間開通(全線開通は1971年12月21日)[注 1][書籍 3][1][書籍 15]。
- 5月31日 - 江東区小5女児誘拐殺人事件発生(未解決事件)。
6月
[編集]7月
[編集]8月
[編集]- 8月1日 - 箱根 彫刻の森美術館開館[書籍 8][書籍 18]。
- 8月3日 - 大学管理臨時措置法案を参議院本会議で与党が強行採決で可決し、成立[書籍 3][書籍 19]。
- 8月4日 - TBS、『水戸黄門』放送開始[書籍 20]。その後2011年に終了するまで全43部にわたるシリーズで放送された。
- 8月9日
- 日本漁船が歯舞諸島沖でソ連警備艇と衝突し沈没。11人死亡。
- 第51回全国高等学校野球選手権大会が阪神甲子園球場で開幕。
- 8月18日 - 第51回全国高等学校野球選手権大会決勝で、三沢高校と松山商が延長18回の上引き分け再試合[書籍 21]。
- 8月19日 - 第51回全国高等学校野球選手権大会決勝の再試合が甲子園球場にて行われ、松山商業が三沢高校を4対2と破って優勝を決める。
- 8月22日 - 小学館から総合週刊誌「週刊ポスト」創刊[書籍 22]。
- 8月25日 - 日産自動車が「サニーキャブ」を発売。
- 8月27日 - 松竹映画『男はつらいよ』(渥美清主演・山田洋次監督)公開(シリーズは1995年まで全48作製作)[書籍 23]。
9月
[編集]10月
[編集]- 10月1日
- 宇宙開発事業団(NASDA)発足。
- 福井テレビジョン放送、秋田テレビ開局。
- フジテレビジョンをキーステーションとする放送ネットワーク・フジネットワーク(FNS)発足。加盟21社。
- 10月4日 - TBS系でザ・ドリフターズ出演の公開バラエティ番組『8時だョ!全員集合』が放送開始(1985年終了)[書籍 25]。
- 10月5日
- 10月6日 - 千葉県松戸市役所、市民の苦情処理のため『すぐやる課』設置[書籍 26]。初日は14件苦情のうち7件即日解決。
- 10月7日
- 10月9日
- 10月10日 - 巨人の金田正一投手が通算400勝達成[書籍 8][書籍 27]。これが金田の現役最後の勝利となり、また日本プロ野球における投手の通算勝利数の史上最高記録となった。
- 10月14日 - 西武秩父線(吾野駅 - 西武秩父駅間)が開業[書籍 28]。同時に同池袋線との直通運転を開始するとともに、池袋駅 - 西武秩父駅間を結ぶ特急列車「レッドアロー」の運行も開始[書籍 28]。
- 10月15日 - 悪徳の栄え事件の最高裁判所大法廷判決。被告人等の有罪が確定[書籍 28]。
- 10月18日 - 日産自動車が「フェアレディZ」を発表(発売は翌11月)。
- 10月21日 - 国際反戦デーにあたるこの日、新左翼各派は新宿を中心に各地で機動隊と衝突[書籍 8][書籍 28]。この事件での逮捕者は1594人に上り過去最大となった。→詳細は「10.21国際反戦デー闘争 (1969年)」を参照
- 10月29日 - 人工甘味料チクロの使用が禁止される[書籍 8][書籍 29]。
11月
[編集]- 11月1日 - 三重テレビ放送開局。
- 11月2日 - 日本シリーズ第6戦で巨人がパ・リーグ覇者の阪急を4勝2敗で下し、5年連続日本シリーズ制覇 (V5) 。
- 11月3日
- 11月5日 - 警視庁、大菩薩峠に突入し、赤軍派メンバー53人を逮捕[書籍 8][書籍 29]。→詳細は「大菩薩峠事件」を参照
- 11月11日 - 玉川髙島屋S・C開業。
- 11月13日 - 沖縄祖国復帰、佐藤首相訪米反対の県民大会、10万人参加。
- 11月16日
- 翌日にかけて新左翼各派は佐藤栄作首相の訪米を実力阻止すべく、武装した行動隊を羽田空港に送り込んだ。10月21日の国際反戦デー闘争の時よりもさらに多い2500人超の逮捕者を出した[書籍 3][書籍 30]。→詳細は「佐藤首相訪米阻止闘争」を参照
- 反安保全国実行委・沖縄連共催首相訪米抗議集会、全国120カ所で72万人参加。
- 翌日にかけて新左翼各派は佐藤栄作首相の訪米を実力阻止すべく、武装した行動隊を羽田空港に送り込んだ。10月21日の国際反戦デー闘争の時よりもさらに多い2500人超の逮捕者を出した[書籍 3][書籍 30]。
- 11月17日 - 佐藤栄作首相が訪米[書籍 3][書籍 30]。
- 11月21日 - 佐藤栄作首相がニクソン大統領と会談し、日米共同声明を発表[書籍 3]。3年後の沖縄返還合意を取り付ける[書籍 30]。
- 11月28日 - 黒い霧事件:プロ野球・西鉄ライオンズの永易将之投手が暴力団からの依頼による敗退行為の疑いにより永久追放。
- 11月30日 - 世界初の界磁チョッパ制御車、東京急行電鉄8000系デビュー。
12月
[編集]- 12月1日
- 12月2日 - 衆議院解散(沖縄解散)。
- 12月7日 - 幸袋線がこの日限りで廃止。赤字83線に指定された路線で初の廃止。
- 12月10日 - 愛媛放送(現・テレビ愛媛)開局。
- 12月24日 - 特定地上基幹放送事業者として、日本初の民間FMラジオ放送局である愛知音楽エフエム放送(現・FM AICHI)開局。[4]
- 12月25日 - セイコーが世界初のクォーツ式腕時計「アストロン」を発表。クォーツショックと呼ばれる時計業界の世界的な構造変化をもたらす。
- 12月27日 - 第32回衆議院議員総選挙投票[書籍 3][書籍 32]。自由民主党が288議席を獲得し圧勝。小沢一郎、浜田幸一、森喜朗、渡部恒三、羽田孜、綿貫民輔、土井たか子、不破哲三らが初当選。
社会
[編集]政治
[編集]経済
[編集]ビジネス
[編集]法
[編集]労働
[編集]教育
[編集]女性史
[編集]→詳細は「1969年の日本の女性史」を参照
交通
[編集]→詳細は「1969年の交通」を参照
道路
[編集]→詳細は「1969年の道路」を参照
鉄道
[編集]→詳細は「1969年の鉄道」を参照
航空
[編集]→詳細は「1969年の航空」を参照
文化と芸術
[編集]流行
[編集]流行語
[編集]ファッション
[編集]- マイクロミニスカートとロングスカート
- パンタロンスタイル全盛
- ベストスタイル
- シースルールック
- ブーツ
- ミディ・マキシ登場
- ノールールファッション
- カラーシャツブーム
建築
[編集]竣工
- 不明 - 日本初のホームセンターとして、島根県益田市にハウジングランド順天堂駅前店を開店。
- 8月1日 - 神奈川県足柄下郡箱根町に箱根 彫刻の森美術館が開館。
- 9月13日 - 東京都千代田区永田町に赤坂東急ホテルが開業。
- 11月11日 - 東京都世田谷区玉川に玉川高島屋が開店。
- 11月23日 - 東京都豊島区に池袋PARCOが開店。
解体
音楽
[編集]→詳細は「1969年の音楽」を参照
- 夜明けのスキャット(由紀さおり)
- ブルー・ライト・ヨコハマ(いしだあゆみ)
- 長崎は今日も雨だった(内山田洋とクール・ファイブ)
- 港町ブルース(森進一)
- 粋なうわさ(ヒデとロザンナ)
- 時には母のない子のように(カルメン・マキ)
- 新宿の女(藤圭子)
- 人形の家(弘田三枝子)
- 恋の奴隷(奥村チヨ)
- 雲にのりたい(黛ジュン)
- フランシーヌの場合(新谷のり子) - 本年3月30日にパリの路上で焼身自殺したフランシーヌ・ルコント(Francine Lecomte)を題材にした歌。
- 禁じられた恋(森山良子)
- グッド・ナイト・ベイビー(ザ・キング・トーンズ)
- いいじゃないの幸せならば(佐良直美) - 1969年度第11回日本レコード大賞大賞受賞曲
- 夜と朝のあいだに(ピーター) - 1969年度第11回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞曲
- 三百六十五歩のマーチ(水前寺清子)
- 池袋の夜(青江三奈)
- 新宿サタデー・ナイト(青江三奈)
- 君は心の妻だから(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)
- みんな夢の中(高田恭子)
- 真夜中のギター(千賀かほる)
- 悲しみは駈け足でやってくる(アン真理子)
- 風(はしだのりひことシューベルツ)
- 或る日突然(トワ・エ・モワ)
映画
[編集]→詳細は「1969年の日本公開映画」を参照
日本映画
[編集]| 順位 | 題名 | 配給 | 配給収入 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 栄光への5000キロ | 松竹映配 | 6億5千万円 | |
| 2 | 日本海大海戦 | 東宝 | 3億6千万円 | |
| 超高層のあけぼの | 東映 | |||
| 4 | 人斬り | 大映 | 2億9千万円 | |
| 5 | 千夜一夜物語 | 日本ヘラルド映画 | 2億5千万円 | |
| 御用金 | 東宝 | |||
| 7 | 新網走番外地 流人岬の血斗 | 東映 | 1億8千万円 | |
| 日本侠客伝 花と龍 | ||||
| 9 | 日本暗殺秘録 | 1億6千万円 | ||
| コント55号 人類の大弱点 | 東宝 | |||
(数字はキネマ旬報ベスト・テンランキングの順位)
外国映画
[編集]| 順位 | 題名 | 配給 | 製作国 | 配給収入 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ブリット | ワーナー・ブラザース | 4億4020万円 | ||
| 2 | チキ・チキ・バン・バン | ユナイテッド・アーティスツ | 3億5374万円 | ||
| 3 | ウエスト・サイド物語 (リバイバル) | 2億6609万円 | |||
| 4 | 荒鷲の要塞 | MGM | 2億6349万円 | ||
| 5 | マッケンナの黄金 | コロンビア ピクチャーズ | 2億2491万円 | ||
| 6 | 新・黄金の七人 7×7 | 東和 | 2億1000万円 | ||
| 7 | 空軍大戦略 | ユナイテッド・アーティスツ | 2億0454万円 | ||
| 8 | あの胸にもういちど | 東和 | 1億9000万円 | ||
| 9 | カラマーゾフの兄弟 | 1億8500万円 | |||
| 10 | 北極の基地/潜航大作戦 | MGM | 1億7966万円 |
(数字はキネマ旬報ベスト・テンランキングの順位)
文学
[編集]漫画
[編集]テレビ
[編集]→詳細は「1969年のテレビ (日本)」を参照
- ドラマ
- バラエティなど諸分野
- 連想ゲーム(NHK総合)
- 巨泉・前武ゲバゲバ90分!(NTV系、大橋巨泉、前田武彦 他)
- コント55号の裏番組をぶっとばせ!(NTV系、コント55号〈萩本欽一・坂上二郎〉)
- NTV紅白歌のベストテン(NTV系、堺正章、水前寺清子)
- 8時だョ!全員集合(TBS系、ザ・ドリフターズ)
- 唄子・啓助のおもろい夫婦(フジテレビ系、京唄子・鳳啓助)
- クイズタイムショック(NET系、田宮二郎司会)
- ヤングおー!おー!(MBS系、笑福亭仁鶴、桂三枝〈現・六代桂文枝〉)
- 開局
コマーシャル
[編集]| キャッチフレーズなど | 商品名など | メーカー | 出演者 | 音楽 |
|---|---|---|---|---|
| オー、モーレツ | 丸善ガソリン | 丸善石油 | 小川ローザ | しばたはつみ |
| 痛快まるかじり | チョコバー | 明治製菓 | 石坂浩二 | - |
| みじかびの きゃぷりてとれば すぎちょびれ すぐかきすらの はっぱふみふみ、わかるねー | エリートS | パイロット萬年筆 | 大橋巨泉 | - |
| クリープを入れないコーヒーなんて | クリープ | 森永乳業 | 芦田伸介 | - |
| 違いがわかる男 | ネスカフェゴールドブレンド | ネッスル日本 | 松山善三 | - |
| ニッセイのおばちゃん | - | 日本生命 | 中北千枝子 | 小林亜星・デューク・エイセス |
ラジオ
[編集]→詳細は「1969年のラジオ (日本)」を参照
アニメ
[編集]アニメーション映画
→1969年のアニメ映画作品については「日本のアニメ映画作品一覧」を参照
テレビアニメ
→1969年のテレビアニメ作品については「日本のテレビアニメ作品一覧 (1960年代) § 1969年(昭和44年)」を参照
- 1月6日 - ひみつのアッコちゃん 放映開始
- 4月4日 - もーれつア太郎 放映開始
- 10月2日 - タイガーマスク 放映開始
- 10月5日 - サザエさん、ハクション大魔王、ムーミン 放映開始
- 12月7日 - アタックNo.1 放映開始
- 主なアニメ作品
- ピュンピュン丸(テレビ朝日系列・アニメーション制作:東映アニメーション・1967年7月3日 - 9月18日-12話、および1969年12月29日 -1970年3月30日-14話・全26話-2年あまりの休止期間あり)
- スカイヤーズ5(TBS系列・アニメーション制作:エイケン・1967年10月4日 - 12月27日-12話(+再放送1話)=モノクロ版および1971年10月7日 - 1972年3月30日-26話=カラー版・全39話)
- ゲゲゲの鬼太郎60's(フジテレビ系列・アニメーション制作:東映アニメーション・1968年1月3日 - 1969年3月30日・全65話)
- 巨人の星(日本テレビ系列・アニメーション制作:トムス・エンタテインメント・1968年3月30日 - 1971年9月18日・全182話)
- 怪物くん (モノクロアニメ)(TBS系列・アニメーション制作:トムス・エンタテインメント・1968年4月21日 - 1969年3月23日・全49話)
- サスケ(TBS系列・アニメーション制作:エイケン・1968年9月3日 - 1969年3月25日・全29話)
- 夕やけ番長(日本テレビ系列・アニメーション制作:日本テレビ動画・1968年9月30日 - 1969年3月29日・全156話)
- ドカチン(フジテレビ系列・アニメーション制作:タツノコプロ・1968年10月2日 - 1969年3月26日・全26話)
- 佐武と市捕物控(テレビ朝日系列・アニメーション制作:東映アニメーション・1968年10月3日 - 1969年9月24日・全52話)
- 妖怪人間ベム(フジテレビ系列・アニメーション制作:第一動画・1968年10月7日 - 1969年3月31日・全26話)
- ジョニーサイファー(フジテレビ系列・アニメーション制作:セブンアーツ・1968年10月21日 - 1969年3月29日・全130話)※アメリカ製作
- ひみつのアッコちゃん(テレビ朝日系列・アニメーション制作:東映アニメーション・1969年1月6日 - 1970年10月26日・全94話)
- 海底少年マリン(フジテレビ系列・アニメーション制作:フジテレビ動画・1969年1月13日 - 1969年9月22日・全78話)
- そばかすプッチー(フジテレビ系列・アニメーション制作:フジテレビ動画・1969年3月31日 - 1969年10月4日・全162話)
- ウメ星デンカ(TBS系列・アニメーション制作:トムス・エンタテインメント・1969年4月1日 - 1969年9月30日・全26話)
- 紅三四郎(フジテレビ系列・アニメーション制作:タツノコプロ・1969年4月2日 - 1969年9月24日・全26話)
- もーれつア太郎(テレビ朝日系列・アニメーション制作:東映アニメーション・1969年4月4日 - 1970年12月25日-77話まではモノクロ放送・全90話)
- 忍風カムイ外伝(フジテレビ系列・アニメーション制作:エイケン・1969年4月6日 - 1969年9月28日・全26話)
- どろろ(フジテレビ系列・アニメーション制作:虫プロダクション・1969年4月6日 - 1969年9月28日・全26話)
- 怪獣王ターガン(テレビ朝日系列・アニメーション制作:ハンナ・バーベラ・プロダクション・1969年4月7日 - 1969年8月11日・全18話)※アメリカ製作
- 六法やぶれクン(日本テレビ系列・アニメーション制作:トムス・エンタテインメント・1969年4月28日 - 1969年9月26日・全110話)
- 男一匹ガキ大将(日本テレビ系列・アニメーション制作:日本テレビ動画・1969年9月29日 - 1970年3月28日・全156話)
- ピンチとパンチ(フジテレビ系列・アニメーション制作:フジテレビ動画・1969年9月29日 - 1970年3月28日・全156話)
- タイガーマスク(日本テレビ系列・アニメーション制作:東映アニメーション・1969年10月2日 - 1971年9月30日・全105話)
- ハクション大魔王(フジテレビ系列・アニメーション制作:タツノコプロ・1969年10月5日 - 1970年9月27日・全52話)
- ムーミン(フジテレビ系列・アニメーション制作:虫プロダクション・1969年10月5日 - 1970年12月27日・全65話)
- サザエさん(フジテレビ系列・アニメーション制作:エイケン・1969年10月5日 - 放送中)
- アタックNo.1(フジテレビ系列・アニメーション制作:トムス・エンタテインメント・1969年12月7日 - 1971年11月28日・全104話)
スポーツ
[編集]総合競技大会
[編集]- 第24回国民体育大会 (創造国体)
各競技
[編集]- 大相撲(幕内最高優勝)
誕生
[編集]→「1969年 § 誕生」、および「Category:1969年生」も参照
1月
[編集]- 1月2日 - 上口龍生、マジシャン
- 1月3日 - 黒瀬蛙一、ドラマー(元flow-war)
- 1月3日 - 名洗将之、元プロ野球選手
- 1月3日 - 吉田栄作、俳優
- 1月4日 - 宮本延春、教育者
- 1月5日 - 川尻哲郎、元プロ野球選手
- 1月8日 - 井岡弘樹、プロボクサー
- 1月9日 - 清水市代、女流棋士
- 1月9日 - 水口栄二、元プロ野球選手
- 1月10日 - 高見広春、小説家
- 1月11日 - 氷上恭子、声優
- 1月13日 - 池江泰寿、調教師
- 1月17日 - 安芸ノ州法光、元大相撲力士
- 1月19日 - 佐野信義、作曲家
- 1月19日 - 柴田博、アナウンサー(朝日放送テレビ)
- 1月21日 - 猫井椿 (旧名: 猫井みっく)、漫画家(CLAMP)
- 1月25日 - 浅岡雄也、歌手(FIELD OF VIEW)
- 1月25日 - 筒井孝、元プロ野球選手
- 1月27日 - 小山田圭吾、ミュージシャン
- 1月29日 - hyde、歌手(L'Arc〜en〜Ciel)
- 1月29日 - 山口素弘、元プロサッカー選手、指導者
- 1月29日 - 呂比須ワグナー、元プロサッカー選手、指導者
2月
[編集]- 2月3日 - 前田浩二、元サッカー選手、指導者
- 2月5日 - 木内秀信、声優
- 2月6日 - 福山雅治、俳優、ミュージシャン
- 2月6日 - 吉留孝司、騎手
- 2月7日 - コアラ、お笑い芸人(元アニマル梯団)
- 2月7日 - 西垣淳子、経産官僚、石川県副知事
- 2月7日 - 古賀誠、アニメーター、キャラクターデザイナー
- 2月8日 - いがらし寒月 (旧名: 五十嵐さつき)、漫画家(CLAMP)
- 2月8日 - 賀谷英司、元サッカー選手、指導者
- 2月10日 - 久保田恭之、映像作家
- 2月10日 - 大美健二、プロ野球選手
- 2月11日 - 小畑健、漫画家、イラストレーター
- 2月11日 - 長谷川祥之、元サッカー選手
- 2月11日 - アンチェイン梶、元プロボクサー
- 2月14日 - 宮田かずこ、元女優
- 2月15日 - 小市慢太郎、俳優
- 2月17日 - 田中秀喜、アナウンサー(NHK)
- 2月19日 - 小川恵理子、タレント
- 2月19日 - かとうれいこ、元タレント
- 2月20日 - 藤沢まりの、元AV女優
- 2月20日 - 渡辺梓、女優
- 2月21日 - 鈴木康博、元プロ野球選手
- 2月22日 - 鈴木早智子、女優、タレント(元Wink)
- 2月22日 - 渡瀬マキ、歌手(LINDBERG)
- 2月23日 - 伊東みやこ、声優
- 2月23日 - 宮川一彦、元プロ野球選手
- 2月24日 - 朝倉圭矢、俳優
- 2月26日 - 崎元仁、作曲家
- 2月27日 - 田畑一也、元プロ野球選手
- 2月27日 - 富田靖子、女優
3月
[編集]- 3月1日 - 葉山みどり、元AV女優
- 3月2日 - 安藤浩和、作曲家
- 3月4日 - 白井康勝、元プロ野球選手
- 3月5日 - 夏樹リオ、声優
- 3月7日 - ゆうきとも、マジシャン
- 3月8日 - 竹内康博、スタントマン、スーツアクター、俳優
- 3月8日 - 森廣二、元プロ野球選手
- 3月9日 - 野田英樹、レーサー
- 3月11日 - 井浦秀知、元俳優、元歌手
- 3月11日 - 小林十市、バレエダンサー・振付師
- 3月11日 - 中村江里子、元アナウンサー(元フジテレビ)
- 3月12日 - 岡村明美、声優
- 3月12日 - 肥後かおり、プロゴルファー
- 3月13日 - 加地倫三、ディレクター(テレビ朝日)
- 3月13日 - 船木誠勝、格闘家
- 3月14日 - 花田美恵子、ファッションモデル
- 3月14日 - 山口智充、お笑いタレント(元DonDokoDon)
- 3月15日 - 武豊、騎手
- 3月15日 - 武藤潤一郎、元プロ野球選手
- 3月18日 - 小池秀郎、元プロ野球選手
- 3月18日 - 芳本美代子、女優、タレント
- 3月19日 - 浪之花教隆、元大相撲力士
- 3月19日 - 野田知、元サッカー選手
- 3月19日 - Mana、ギタリスト(元MALICE MIZER)
- 3月21日 - 土田世紀、漫画家(+ 2012年)
- 3月22日 - 有働由美子、アナウンサー(元NHK)
- 3月24日 - 尾﨑勇史、元サッカー選手
- 3月25日 - 瀬戸輝信、元プロ野球選手
- 3月25日 - 森合康行、アナウンサー(中部日本放送)
- 3月26日 - 広野准一、プロ野球選手
- 3月27日 - 中嶋聡、プロ野球選手
- 3月28日 - 川島正一、調教師
- 3月28日 - 的場浩司、俳優
- 3月29日 - 石川智晶、シンガーソングライター(See-Saw)
- 3月29日 - 望月新一、数学者
- 3月29日 - 吉原孝介、元プロ野球選手
- 3月30日 - 安藤麻吹、声優
- 3月30日 - 伊平崇耶、アニメーションプロデューサー
- 3月30日 - 樹原亜紀、元アイドル(元おニャン子クラブ)
4月
[編集]- 4月1日 - 関川浩一、元プロ野球選手
- 4月2日 - 堀幸一、プロ野球選手
- 4月3日 - クハラカズユキ、ドラマー(The Birthday、元thee michelle gun elephant)
- 4月3日 - ケンキ、お笑いタレント(元どーよ)
- 4月3日 - 田辺誠一、俳優、映画監督
- 4月3日 - NARASAKI、ギタリスト(特撮、COALTAR OF THE DEEPERS)
- 4月5日 - 杉浦幸、女優
- 4月5日 - 千堂あきほ、女優
- 4月5日 - 平良吉照、プロ野球選手
- 4月7日 - 新堂敦士、歌手
- 4月8日 - 東サオリ、声優
- 4月11日 - 新井潔、元プロ野球選手
- 4月11日 - 寺田千恵、競艇選手
- 4月11日 - 森高千里、歌手、ドラマー
- 4月12日 - 小寺康雄、アナウンサー(NHK)
- 4月13日 - 増田政行、元プロ野球選手
- 4月14日 - 亜希、タレント、元アイドル
- 4月14日 - 八木政義、プロ野球選手
- 4月15日 - 嶋村カオル、声優(+ 2013年)
- 4月15日 - 初鹿明博、実業家、政治家(元衆議院議員、元東京都議会議員)
- 4月16日 - 鈴木健、元プロ野球選手
- 4月16日 - 高橋建、元プロ野球選手
- 4月17日 - 鎌仲政昭、プロ野球選手
- 4月18日 - 黒田清子、日本の元内親王
- 4月19日 - 礒貝洋光、プロゴルファー、元サッカー選手
- 4月19日 - 久慈照嘉、元プロ野球選手
- 4月20日 - 遠藤直人、元アイドル(元忍者)
- 4月20日 - 大沢樹生、俳優、元アイドル(元光GENJI)
- 4月21日 - 吾妻謙、アナウンサー(NHK)
- 4月21日 - 久宝留理子、歌手
- 4月24日 - 加世田美智久、元プロ野球選手
- 4月25日 - ENGIN、俳優、ダンサー
- 4月26日 - 加藤浩次、お笑いタレント(極楽とんぼ)
- 4月27日 - 青山繁、元バレーボール選手、指導者
- 4月29日 - 穐田誉輝、実業家(カカクコム創業者、くふうカンパニー代表取締役)
- 4月29日 - 加藤博人、元プロ野球選手
- 4月29日 - 原元美紀、アナウンサー(元中部日本放送)
- 4月29日 - 宮脇則昭、元プロ野球選手
- 4月30日 - 上田浩明、元プロ野球選手
- 4月30日 - 金田政彦、元プロ野球選手
- 4月30日 - 木下智彦、政治家(元衆議院議員)
- 4月30日 - 城友博、元プロ野球選手
5月
[編集]- 5月1日 - 玉木雄一郎、政治家(衆議院議員、国民民主党代表)
- 5月1日 - 森山泰行、サッカー選手
- 5月1日 - 吉永幸一郎、元プロ野球選手
- 5月5日 - 伊良部秀輝、元プロ野球選手(+ 2011年)
- 5月5日 - 田原弘毅、構成作家
- 5月6日 - 三瓶宏志、アナウンサー(NHK)
- 5月7日 - 小桧山雅仁、元プロ野球選手
- 5月7日 - 佐藤二朗、俳優
- 5月8日 - 近藤裕貴、政治家(日進市長)、実業家(あさくま元社長)
- 5月9日 - 水沢英樹、プロ野球選手
- 5月12日 - 本田透、著作家、小説家
- 5月14日 - 後藤孝志、元プロ野球選手
- 5月15日 - 江口孝義、元プロ野球選手
- 5月16日 - 上原晃、元プロ野球選手
- 5月17日 - 五十嵐充、ミュージシャン(元Every Little Thing)
- 5月17日 - 我那覇文章、元俳優
- 5月17日 - 木戸脇真也、元プロテニス選手
- 5月17日 - 森雄一、ディスクジョッキー
- 5月18日 - 槇原敬之、歌手
- 5月20日 - 高橋和也、俳優、ベーシスト(Rockon Social Club)、元アイドル(元男闘呼組)
- 5月21日 - 岡本健一、俳優、ギタリスト(Rockon Social Club)、元アイドル(元男闘呼組)
- 5月21日 - 倉田雅世、声優
- 5月21日 - 横道毅、俳優
- 5月22日 - 宇多丸、ラッパー(RHYMESTER)
- 5月22日 - 橋本清、元プロ野球選手
- 5月22日 - 眞中幹夫、元サッカー選手
- 5月23日 - 浅田葉子、声優
- 5月23日 - 清原雄一、元プロ野球選手
- 5月23日 - 松久保新吾、元プロ野球選手
- 5月23日 - 宮崎隆睦、サクソフォーン奏者(元T-SQUARE)
- 5月25日 - 二ノ宮知子、漫画家
- 5月28日 - 三田英津子、プロレスラー
- 5月28日 - 柳田聖人、元プロ野球選手
- 5月29日 - 正木慎也、元アイドル(元忍者)
- 5月29日 - 諸積兼司、元プロ野球選手
- 5月30日 - 河瀨直美、映画監督
- 5月30日 - 北村龍平、映画監督
- 5月31日 - 大村巌、元プロ野球選手
6月
[編集]- 6月1日 - EXILE HIRO、実業家、元ダンサー(EXILE、元ZOO)
- 6月3日 - 貴水博之、歌手(access)
- 6月4日 - 作山和英、元プロ野球選手
- 6月5日 - 石貫宏臣、元プロ野球選手
- 6月5日 - 遠山清彦、政治家(元衆議院議員、参議院議員)
- 6月7日 - 加藤高康、プロ野球選手
- 6月10日 - 大神いずみ、アナウンサー(元日本テレビ)
- 6月10日 - 藤田礼子、国土交通官僚
- 6月12日 - 白石麻子、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 6月15日 - 村山聖、将棋棋士(+ 1998年)
- 6月19日 - KABA.ちゃん、タレント、振付師、ダンサー(元dos)
- 6月19日 - 佐藤慶明、元サッカー選手
- 6月20日 - 工藤めぐみ、元プロレスラー
- 6月21日 - 富豪富豪夢路、プロレスラー、ボビナム指導者
- 6月21日 - 堀部秀郎、イラストレーター(+ 2006年)
- 6月22日 - 日月鉄二、元プロ野球選手
- 6月22日 - 西山喜久恵、アナウンサー(フジテレビ)
- 6月23日 - 愛知治郎、政治家(元参議院議員)
- 6月25日 - 本田泰人、元サッカー選手
- 6月27日 - 片岡篤史、元プロ野球選手
- 6月28日 - 井口昇、AV監督
- 6月29日 - 橋下徹、弁護士、政治家(元大阪府知事、元大阪市長)
- 6月29日 - 松本志のぶ、アナウンサー(元日本テレビ)
- 6月30日 - 野村弘樹、元プロ野球選手
7月
[編集]- 7月1日 - 常岡浩介、ジャーナリスト
- 7月1日 - 桧山進次郎、元プロ野球選手
- 7月2日 - 亀山忍、俳優、タレント(+ 2025年)
- 7月2日 - 亀山努、元プロ野球選手
- 7月2日 - 田口壮、元プロ野球選手
- 7月2日 - 山田勝彦、元プロ野球選手
- 7月3日 - 大久保秀昭、元プロ野球選手
- 7月4日 - 三村智保、囲碁棋士
- 7月6日 - 木村哲也、政治家(元衆議院議員)
- 7月7日 - 菊原志郎、元サッカー選手
- 7月8日 - SUGIZO、ギタリスト(LUNA SEA、X JAPAN)
- 7月8日 - 宮内敦士、声優
- 7月12日 - 竹下潤、元プロ野球選手
- 7月13日 - 葉山レイコ、タレント
- 7月14日 - 桜庭和志、格闘家
- 7月14日 - 吉田康弘、サッカー選手
- 7月15日 - 尾崎小百合 (♥さゆり)、お笑い芸人(かつみ♥さゆり)
- 7月16日 - 上中吉成、元プロ野球選手
- 7月17日 - 北村一輝、俳優
- 7月18日 - ザ・グレート・サスケ、プロレスラー、政治家(元岩手県議会議員)
- 7月20日 - 川島堅、元プロ野球選手
- 7月20日 - 谷口英規、野球選手、指導者
- 7月21日 - 井上昌己、歌手
- 7月21日 - 蔵田玲子、アナウンサー(元長野朝日放送)
- 7月22日 - 小森愛、AV女優
- 7月22日 - 藤井恒久、元アナウンサー(日本テレビ)
- 7月25日 - 伊藤真、元プロ野球選手
- 7月25日 - 落合英二、元プロ野球選手
- 7月25日 - 棚田伸、元サッカー選手
- 7月26日 - 萩原康、元野球選手
- 7月30日 - 尾藤強、元野球選手、高校野球指導者
- 7月29日 - 亀川千代、ベーシスト(ゆらゆら帝国)(+ 2024年)
- 7月31日 - 高田哲也、元サッカー選手
8月
[編集]- 8月2日 - 加藤有生子、声優
- 8月2日 - 時津洋宏典、元大相撲力士(+2019年[5])
- 8月3日 - 三嶋章夫、音楽プロデューサー
- 8月3日 - 室園丈裕、声優
- 8月5日 - 後藤田正純、政治家(第21代徳島県知事、元衆議院議員)
- 8月5日 - 若田部健一、元プロ野球選手
- 8月6日 - 佐々木昌信、元プロ野球審判員
- 8月6日 - 坪井直樹、アナウンサー(テレビ朝日)
- 8月6日 - 服部文夫、元プロ野球選手
- 8月9日 - 小原沢重頼、元プロ野球選手
- 8月9日 - 橋本奈都江、アナウンサー(元静岡放送)
- 8月11日 - 飯田覚士、元プロボクサー
- 8月12日 - 東幹久、俳優、タレント
- 8月13日 - 伊藤みどり、元フィギュアスケート選手
- 8月13日 - 能見達也、俳優(+ 2017年[6])
- 8月14日 - 星野敬太郎、プロボクサー(+ 2021年)
- 8月15日 - 高塚正也、声優
- 8月17日 - 小飼弾、プログラマー
- 8月18日 - 芝草宇宙、元プロ野球選手
- 8月18日 - 誉田哲也、小説家
- 8月19日 - 立浪和義、元プロ野球選手
- 8月21日 - 村上竜太郎、元野球選手
- 8月23日 - 五十嵐英樹、元プロ野球選手
- 8月23日 - 小桜セレナ、元グラビアアイドル
- 8月23日 - 藤井彩子、アナウンサー(NHK)
- 8月23日 - 山咲トオル、漫画家、タレント
- 8月24日 - 福島聡、漫画家
- 8月25日 - 楠田敏之、声優
- 8月26日 - 〆さばヒカル、お笑い芸人(〆さば)(+ 2006年)
- 8月26日 - 中川敬輔、ベーシスト(Mr.Children)
- 8月26日 - ヒダノ修一、ミュージシャン
- 8月26日 - マユミーヌ、歌手
- 8月26日 - 薬丸岳、小説家
- 8月27日 - 桂三度、落語家(元ジャリズム)
- 8月30日 - 山本美希、アナウンサー(NHK)
9月
[編集]- 9月2日 - 髙村祐、元プロ野球選手
- 9月2日 - 永田寿康、政治家(衆議院議員)(+ 2009年)
- 9月2日 - 横山めぐみ、女優
- 9月3日 - 杉山直樹、元プロ野球選手
- 9月3日 - 鶴田真理子、モデル
- 9月3日 - 中山雅行、元プロ野球選手
- 9月3日 - 吉田秀彦、柔道選手、格闘家
- 9月5日 - 國府田マリ子、声優
- 9月6日 - あいはら雅一、お笑い芸人(メッセンジャー)
- 9月6日 - 東川公則、騎手
- 9月7日 - 慶元まさ美、ラジオパーソナリティ
- 9月8日 - 中西哲生、スポーツジャーナリスト、元サッカー選手
- 9月9日 - 野林大樹、元プロ野球選手
- 9月12日 - 西谷浩一、高校野球指導者
- 9月12日 - 比嘉晴美、ハンドボール選手
- 9月12日 - 丸山茂樹、プロゴルファー
- 9月13日 - 伊藤博康、元プロ野球選手
- 9月13日 - 小田切千、アナウンサー(NHK)
- 9月17日 - 三瀬真美子、タレント(元シェイプUPガールズ)
- 9月18日 - 赤羽秀之、俳優
- 9月18日 - 今垣光太郎、競艇選手
- 9月18日 - 村田勝喜、元プロ野球選手
- 9月19日 - 島田一輝、元プロ野球選手
- 9月21日 - 高橋盾、ファッションデザイナー(UNDERCOVER創業者)
- 9月22日 - 水野真里子、アナウンサー(元北陸放送)
- 9月22日 - 渡辺真美、歌手
- 9月23日 - 木瀬親方 (肥後ノ海直哉)、元大相撲力士
- 9月23日 - 鈴木杏樹、女優
- 9月24日 - 有働克也、元プロ野球選手
- 9月24日 - 田原健一、ギタリスト(Mr.Children)
- 9月25日 - 村上順子、元アナウンサー(元読売テレビ放送)
- 9月26日 - 小林茂生、元プロ野球選手
- 9月27日 - 西岡洋、元プロ野球選手
- 9月27日 - 松本好二、元プロボクサー
- 9月28日 - 仙道敦子、女優
- 9月28日 - 渡邉一平、元サッカー選手
- 9月28日 - 渡辺美奈代、タレント、元アイドル(元おニャン子クラブ)
- 9月29日 - コラアゲンはいごうまん、お笑い芸人
- 9月29日 - 輝面龍政樹、元大相撲力士
- 9月30日 - 竹谷とし子、公認会計士、政治家(参議院議員)
10月
[編集]- 10月1日 - 木下尚紀、声優
- 10月1日 - 佐藤康光、将棋棋士
- 10月1日 - 宮永治郎、ギタリスト(water)
- 10月1日 - 横山健、ギタリスト(Hi-STANDARD、Ken Yokoyama、BBQ CHICKENS)
- 10月2日 - 高井一、元プロ野球選手
- 10月2日 - 徳光由禾、声優
- 10月2日 - 山瀬まみ、タレント、歌手
- 10月3日 - 石田ゆり子、女優
- 10月3日 - tetsuya、ベーシスト(L'Arc〜en〜Ciel)
- 10月3日 - 藤島誠剛、元プロ野球選手
- 10月6日 - オザワ部長、作家
- 10月7日 - 加藤望、元サッカー選手
- 10月7日 - 名塚善寛、元サッカー選手
- 10月9日 - 秋山準、プロレスラー
- 10月10日 - おたっきぃ佐々木、元ラジオディレクター、ラジオパーソナリティー
- 10月11日 - 五十嵐明、元プロ野球選手
- 10月14日 - 岡野浩介、声優
- 10月15日 - 神戸勝彦、イタリア料理人
- 10月16日 - 大森隆男、プロレスラー
- 10月18日 - 北原喜久男、プロ野球選手
- 10月18日 - 安原麗子、声優、元アイドル(元少女隊)
- 10月19日 - 青羽剛、声優
- 10月19日 - 江橋摩美、アナウンサー(元山形放送)
- 10月19日 - 佐々木明子、アナウンサー(テレビ東京)
- 10月19日 - 佐藤恒治、エンジニア、実業家(トヨタ自動車社長)
- 10月19日 - 日立龍栄一、元大相撲力士
- 10月21日 - 辻本弘樹、元プロ野球選手
- 10月22日 - キューティー鈴木、元プロレスラー、タレント
- 10月23日 - 楠瀬志保、元スピードスケート選手
- 10月24日 - 及川光博、歌手、俳優
- 10月24日 - 菊田真紀子、政治家(衆議院議員)
- 10月24日 - 吉田直、作家(+ 2004年)
- 10月25日 - 立洸熊五郎、元大相撲力士
- 10月26日 - Sammy、歌手
- 10月26日 - 諏訪哲史、小説家
- 10月28日 - 大道典嘉、元プロ野球選手
- 10月31日 - TOKI、ミュージシャン(C4)
- 10月31日 - 八十祐治、弁護士、元サッカー選手
11月
[編集]- 11月2日 - 高村めぐみ、声優
- 11月4日 - 池津祥子、女優
- 11月5日 - 長岡学、元プロ野球選手
- 11月11日 - 田中晶子、ヴァイオリニスト
- 11月11日 - 寺田貴信、ゲームクリエイター
- 11月11日 - 浜名千広、元プロ野球選手
- 11月11日 - 松井繁、競艇選手
- 11月12日 - 金親和憲、元大相撲力士
- 11月12日 - 渡邉哲也、経済評論家
- 11月13日 - 浅野まゆみ、声優
- 11月14日 - 沢木美佳子、タレント、フリーアナウンサー
- 11月14日 - 鈴木英哉、ドラマー(Mr.Children)
- 11月14日 - 塚本善之、元プロ野球選手
- 11月14日 - 西川弘剛、ギタリスト(GRAPEVINE)
- 11月15日 - 栃乃藤達之、若者頭、元大相撲力士
- 11月17日 - 置鮎龍太郎、声優
- 11月17日 - 木村一八、俳優
- 11月18日 - 木村浩一郎、元プロレスラー、総合格闘家(+ 2014年)
- 11月21日 - 瀬尾智美、女優
- 11月21日 - 盛田幸妃、元プロ野球選手(+ 2015年)
- 11月22日 - 手塚伸一、アナウンサー(ラジオ福島)
- 11月22日 - 吉本亮、元プロ野球選手
- 11月24日 - 草地章江、声優
- 11月26日 - 土井善和、元野球選手
- 11月28日 - 野村真弓、声優
- 11月28日 - 堀内健、お笑い芸人(ネプチューン)
- 11月29日 - たいせい、ミュージシャン(シャ乱Q)
- 11月29日 - 村上利恵、女優、スーツアクター
12月
[編集]- 12月1日 - 芦沢公一、元プロ野球選手
- 12月1日 - 三輪隆、元プロ野球選手
- 12月1日 - やぶうち優、漫画家
- 12月2日 - 小坂憲央、アナウンサー(山形放送)
- 12月4日 - 浅香唯、タレント、元アイドル
- 12月6日 - 桑原貞雄、お笑い芸人(ピーピングトム)
- 12月11日 - 町田公二郎、元プロ野球選手
- 12月11日 - 若松親方 (朝乃若武彦)、年寄、元大相撲力士
- 12月13日 - 石川英郎、声優
- 12月13日 - 柴崎浩、ギタリスト(元WANDS)
- 12月13日 - 古本新之輔[7]、俳優、声優
- 12月14日 - テル、お笑い芸人(元どーよ)
- 12月17日 - 田村潔司、プロレスラー
- 12月18日 - 飯田章、レーシングドライバー
- 12月18日 - 森田太、ラジオプロデューサー
- 12月15日 - 波岡なみ、声優
- 12月20日 - 池森秀一、歌手(DEEN)
- 12月20日 - 荻原健司、元ノルディックスキー選手、政治家(第18代長野市長、参議院議員)
- 12月20日 - 荻原次晴、スポーツキャスター、元ノルディックスキー選手
- 12月20日 - 横山智佐、声優
- 12月21日 - 平川健太郎、アナウンサー(日本テレビ)
- 12月23日 - 朝乃翔嚆矢、元大相撲力士
- 12月23日 - 並木伸一、声優(+ 2020年)
- 12月24日 - 久田俊裕、お笑い芸人(元のイズ)
- 12月24日 - 松下美由紀、声優
- 12月28日 - 井上嘉浩、オウム真理教幹部、元死刑囚(+ 2018年)
- 12月29日 - 柴原浩、元プロ野球選手
- 12月31日 - 東貴博、お笑い芸人(Take2)
- 12月31日 - 大黒摩季、歌手
死去
[編集]→「1969年 § 死去」、および「Category:1969年没」も参照
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 東名高速道路建設誌編さん委員会 1970, p. 428.
- ↑ 貴重な連休に人々のエネルギー かつてのゴールデンウィークの様子は - &[and]、[[朝日新聞 (ニュースサイト)|]]、2025年5月5日
- ↑ アポロ11号 月面着陸 - NHK放送史(NHKアーカイブ)、1969年放送
- ↑ 実験局を含めると日本初の民間FMラジオ局は、東海大学が運営していたFM東海(エフエム東京(TOKYO FM)の前身)で、1958年12月31日に開局。
- ↑ “元幕内時津洋・吉岡宏典さん死去 49歳、心不全”. SANSPO.COM(サンスポ) (2019年2月18日). 2020年10月25日閲覧。
- ↑ “「五星戦隊ダイレンジャー」大五役 俳優の能見達也さん死去 47歳の若さで”. スポニチ Sponichi Annex スポーツ (2017年5月21日). 2020年11月15日閲覧。
- ↑ 『声優名鑑』成美堂出版、1999年、613頁。ISBN 978-4-415-00878-3。
- 新聞
- ※見出しに死刑囚の実名が含まれる場合はその箇所を死刑囚の姓イニシャル「M」で表記している
- 書籍
- ↑ 昭和二万日14、p.102-103
- ↑ 昭和二万日14、p.106
- 1 2 3 4 5 6 7 総合年表2、p.680
- ↑ 昭和二万日14、p.112
- ↑ 昭和二万日14、p.113
- 1 2 3 昭和二万日14、p.114
- ↑ 昭和二万日14、p.117
- 1 2 3 4 5 6 7 8 総合年表2、p.681
- ↑ 昭和二万日14、p.118
- ↑ 昭和二万日14、p.124
- ↑ 昭和二万日14、p.130
- ↑ 『三島由紀夫 vs 東大全共闘 1969-2000』藤原書店、2000年、9、23頁頁。ISBN 4-89434-195-6。
- ↑ 昭和二万日14、p.133
- ↑ 昭和二万日14、p.132-133
- ↑ 昭和二万日14、p.134-135
- 1 2 昭和二万日14、p.136
- ↑ 昭和二万日14、p.137
- ↑ 昭和二万日14、p.146-147
- ↑ 昭和二万日14、p.146
- ↑ 昭和二万日14、p.149
- ↑ 昭和二万日14、p.150-151
- ↑ 昭和二万日14、p.151
- ↑ 昭和二万日14、p.150
- 1 2 昭和二万日14、p.154
- ↑ 昭和二万日14、p.158
- ↑ 昭和二万日14、p.158-159
- 1 2 昭和二万日14、p.159
- 1 2 3 4 昭和二万日14、p.162
- 1 2 昭和二万日14、p.164-165
- 1 2 3 昭和二万日14、p.166
- ↑ 昭和二万日14、p.171
- ↑ 昭和二万日14、p.174
参考文献
[編集]- 加藤友康、瀬野精一郎、鳥海靖、丸山雍成『日本史総合年表 第二版』吉川弘文館、2001年5月20日。ISBN 4-642-01344-X。
- 講談社/編集『昭和―二万日の全記録 (第14巻) 揺れる昭和元禄―昭和43年〜46年』講談社、1990年7月24日。ISBN 4-06-194364-2。