1979年の政治
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| 1979年 |
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| 各年の政治 |
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できごと
[編集]1月
[編集]2月
[編集]3月
[編集]- 3月1日 - スペイン上下両院の総選挙、アドルフォ・スアレス首相率いる民主中道連合が2度目の勝利。
- 3月28日 - アメリカのスリーマイル島原子力発電所で放射能漏れ事故。
4月
[編集]- 4月1日 - ホメイニー師、イラン・イスラム共和国を宣言する。
- 4月2日 - 服部高顕が第9代最高裁判所長官に就任。
- 4月4日 - パキスタンのズルフィカール・アリー・ブットー元大統領・首相が死刑。
- 4月8日 - 統一地方選挙。東京都知事に鈴木俊一、大阪府知事に岸昌など保守系候補が当選する。


5月
[編集]6月
[編集]- 6月6日 - 元号法成立。12日公布、施行。
- 6月8日 - 黒木博宮崎県知事、建設汚職で逮捕。
- 6月18日 - ジミー・カーター米大統領とレオニード・ブレジネフソ連共産党書記長がSALT II に調印。
- 6月28日 - 第5回先進国首脳会議(東京サミット)開催。

7月
[編集]8月
[編集]9月
[編集]10月
[編集]11月
[編集]- 11月2日 - 自民党をよくする会総会、福田赳夫前首相を首班指名候補に決める。主流派は、両院議員総会を開き大平正芳総裁を首班指名候補とする。
- 11月4日 - イランアメリカ大使館人質事件が発生。
- 11月6日 - 首班指名選挙で自民党から大平、福田の二人が立候補する。決選投票で大平が内閣総理大臣に指名される。
- 11月9日 - 第2次大平内閣発足。外相に大来佐武郎、蔵相に竹下登、自治相・国家公安委員長に後藤田正晴、内閣官房長官に伊東正義など。
- 11月16日 - 自民党三役決定。幹事長に桜内義雄、総務会長に鈴木善幸、政調会長に安倍晋太郎。四十日抗争終了。
- 11月26日 - 河野洋平新自由クラブ代表辞任。後任は田川誠一。