1983年の政治
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| 1983年 |
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| 各年の政治 |
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できごと
[編集]1月
[編集]2月
[編集]- 2月5日 - 米ソ戦略兵器削減交渉(START)が、ジュネーヴで再開。
- 2月5日 - ナチス戦犯クラウス・バルビーが逮捕され、パリに移送される。
- 2月5日 - パラグアイ大統領選挙。ストロエスネル大統領が七選。
- 2月7日 - イラン軍大攻勢。イラク南東部へ侵入。
- 2月9日 - 田中角栄元首相に対する辞職勧告決議案が全野党から衆議院議長へ提出される。
- 2月11日 - アリエル・シャロンイスラエル国防相、1882年9月のパレスチナ難民虐殺事件の責任を取って辞任。後任にはモシェ・アレンス駐米大使。
- 2月15日 - 北朝鮮の労働新聞、金正日の権力継承路線を正当化する論説を発表。
- 2月22日 - ニコライ・チーホノフソ連首相とアンドレアス・パパンドレウギリシャ首相、ソ連・ギリシャ経済協力協定調印。
- 2月23日 - アンドロポフソ連共産党書記長、『コムニスト』誌上に経済論文発表。
- 2月24日 - インドのアッサム州で暴動。
- 2月25日 - 全斗煥韓国大統領、250人の政治家、知識人の政治活動規制を解除。金泳三、金鍾泌らは除外。
- 2月28日 - 米、エルサルバドル援助を増額。
3月
[編集]- 3月5日 - オーストラリア総選挙で、野党労働党が勝利。
- 3月6日 - 西独総選挙で、キリスト教民主同盟、キリスト教社会同盟が244議席を獲得し勝利。緑の党は得票率5パーセントを越え、27人が当選。
- 3月7日 - インド、ニューデリーで第7回非同盟諸国首脳会議。
- 3月8日
- 対米武器供与で政府見解提出。
- レーガン米大統領、アメリカ全国福音派協会年次総会での演説でソ連を「悪の帝国」と表現。
- 3月9日 - ジンバブエのジョシュア・エンコモが亡命。
- 3月10日 - インドネシア国民協議会、スハルト大統領の四選を満場一致で決定。
- 3月14日 - 第二次臨時行政調査会(臨調、土光敏夫会長)が中曽根首相に最終答申を提出する。臨調は翌15日解散。
- 3月15日 - チャド、リビアとの国境紛争を国連安保理に提出。
- 3月21日 - フィンランド総選挙。与党社会民主党勝利。緑の党が初めて2議席獲得。* 3月23日 - レーガン米大統領、戦略防衛構想(SDI)演説。
- 3月24日 - ソ連タス通信、アンドレイ・グロムイコ外相の第一副副首相兼務を発表。
- 3月29日 - 米、ジュネーヴのINF交渉で、ゼロ・オプションに変わる暫定削減案を提案。翌30日ソ連は拒否。
4月
[編集]5月
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- 5月8日 - サラリーマン新党正式結成。
- 5月28日 - 第9回先進国首脳会議(ウィリアムズバーグ・サミット)開催。
6月
[編集]7月
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[編集]10月
[編集]11月
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