1992年の政治
表示
| 1992年 |
|---|
| 各年の政治 |
| 1990 1991 1992 1993 1994 |
| 社会 |
| 政治 経済 法 労働 教育 交通 |
| ■ヘルプ |
できごと
[編集]1月
[編集]2月
[編集]3月
[編集]- 3月1日
/
ボスニア・ヘルツェゴビナ、ユーゴスラビアからの独立を宣言。
暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(暴力団対策法)、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律(育児休業法)施行。
- 3月24日 -
第14代総選挙で、与党民主自由党が過半数を下回って敗北。野党民主党や統一国民党が躍進。
4月
[編集]5月
[編集]6月
[編集]7月
[編集]- 7月6日 -
ミュンヘンサミット開幕(~8日)。 - 7月20日 -
ヴァーツラフ・ハヴェルがチェコスロバキア大統領を辞任。 - 7月23日 -
アブハジアが独立を宣言、グルジアはこれを認めずアブハジア紛争勃発。 - 7月26日 -
第16回参議院議員選挙投票。
8月
[編集]9月
[編集]10月
[編集]- 10月1日 -
金丸信自民党前副総裁、パレロワイヤル永田町の個人事務所で政治活動を再開。 - 10月7日 -
砂防会館で経世会拡大常任幹事会。 - 10月14日 -
金丸前副総裁が、衆議院議員を辞職。経世会会長も辞任。 - 10月21日
金丸前副総裁の議員辞職願受理。
ホテルニューオータニ「桂の間」で経世会有志による決起集会。竹下派小沢系衆議院議員36名が参加。羽田孜を経世会会長に推すことを決定。
金丸事務所で竹下元首相、金丸前副総裁、小沢経世会会長代行が会談。竹下系と小沢系が決裂。
経世会最高幹部会紛糾。
- 10月23日 -
(午前零時過ぎ)原田憲経世会座長、記者団に「経世会会長には小渕恵三君が適任と考える」と発表し、小渕会長の流れが決定。 - 10月23日 -
天皇、中国訪問。歴代天皇では初の訪中。 - 10月28日 -
経世会会長に小渕恵三が就任。