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1996年の日本プロ野球

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
1996年のNPB
概要
日本一:オリックス・ブルーウェーブ
日本シリーズ
正力松太郎賞 仰木彬
沢村栄治賞 斎藤雅樹
セ・リーグ
最優秀選手 松井秀喜
最優秀新人 仁志敏久
1996年セントラル・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝読売ジャイアンツ77530.592---
2位中日ドラゴンズ72580.5545.0
3位広島東洋カープ71590.5466.0
4位ヤクルトスワローズ61690.46916.0
5位横浜ベイスターズ55750.42322.0
6位阪神タイガース54760.41523.0
パ・リーグ
最優秀選手 イチロー
最優秀新人 金子誠
1996年パシフィック・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝オリックス・ブルーウェーブ74506.597---
2位日本ハムファイターズ68584.5407.0
3位西武ライオンズ62644.49213.0
4位近鉄バファローズ62671.48114.5
5位千葉ロッテマリーンズ60673.47215.5
6位福岡ダイエーホークス54742.42222.0
その他
1996年NPBドラフト会議
1996年NPBオールスター
1996年の野球
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1997 →
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1996年の日本プロ野球(1996ねんのにほんぷろやきゅう)では、1996年の日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

できごと

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1月

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  • 1月24日
    • 1996年度の野球殿堂入りを決める競技者表彰委員会の記者投票の開票が行われ、元広島の衣笠祥雄と元巨人監督の藤田元司を選出[1]。

3月

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4月

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5月

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  • 5月1日
    • 巨人のバルビーノ・ガルベスと中日の山﨑武司が、ナゴヤ球場で行われたの中日ドラゴンズ対巨人5回戦の5回裏に乱闘騒ぎを起こしたとして両者退場処分を受けた。これは巨人先発のガルベスが、中日の山崎武司の頭付近にボールを投げたことで山崎が激怒、ガルベスも応戦したことからに両軍総出の乱闘に発展。その後、巨人監督の長嶋茂雄はこの措置に不満で選手をベンチに引き上げ、放棄試合を辞さない姿勢を見せたが、連盟提訴を条件に最終的には試合再開に応じた。試合が約32分中断[13]。
  • 5月3日
    • ダイエーの秋山幸二が福岡ドームでの対オリックス6回戦の6回裏に内野安打を放ち、プロ通算1500安打を達成。史上70人目[14]。
  • 5月9日
    • 日生球場での最後のプロ野球公式戦となる近鉄対ダイエー7回戦が試合が行われる。近鉄が3対2で勝ち、試合終了後、負けたダイエー選手のバスにファンが生卵を投げつける[15]。
  • 5月10日
    • 広島東洋カープの大野豊が広島市民球場での対横浜6回戦に先発し、自身が持つセ・リーグ史上最年長記録(当時)を更新する、40歳8か月で完封勝利する[16]。
  • 5月14日
    • 日本ハムの田中幸雄が東京ドームでの対西武6回戦でプロ通算1000安打を達成[17]。
  • 5月15日
    • 西武対日本ハム(東京ドーム)の7回戦で判定に寄るトラブルが起きた。これは4回表に西武打者、森博幸が放った打球がフェンスに当たり跳ね返ってきたが、2塁審判は本塁打の判定、その後日本ハム監督の上田利治が「2塁打だ」と猛抗議、審判団協議の結果、2塁打に判定を覆した。すると今度は西武監督の東尾修が判定が覆ったことに猛抗議、29分間中断の後最終的に審判団は「間をとった」として、3塁打に変更、再び上田監督が抗議する事態となった。
  • 5月17日
  • 5月18日
  • 5月22日
    • 近鉄の池上誠一がナゴヤ球場での対ロッテ7回戦の6回表に3暴投を喫し、1イニング3暴投のプロ野球タイ記録。また、5回表も1暴投を喫し、1試合4暴投もプロ野球タイ記録[20]。
    • ダイエーの秋山幸二が西武球場での対西武9回戦に先発出場し、プロ通算1500試合出場を達成。史上115人目[21]。
  • 5月25日
    • 藤井寺球場での近鉄対オリックス10回戦で日本プロ野球史上初の一試合3本の満塁本塁打。オリックスのイチローが7回表に5号、近鉄の内匠政博が三回裏4号、中村紀洋が七回9号を記録[22]。

6月

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7月

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  • 7月1日
    • ロッテの伊良部秀輝が千葉マリンスタジアムにてゼネラル・マネージャーの広岡達朗と会談し、メジャー・リーグへ移籍したい意向を正式に伝える[37]。
    • 阪神は球団代表の沢田邦昭が電鉄本社関連事業室部長へ転出し、本社航空営業本部旅行部長の野崎勝義が常務取締役に、西山和良が取締役本部長に、取締役編成部長に横溝桂が就任すると発表[38]。
  • 7月2日
  • 7月3日
    • 巨人の落合博満が神宮球場での対ヤクルト15回戦の6回表に16号2点本塁打を打ち、プロ通算500本塁打を達成[40][41]。
    • ダイエーの秋山幸二が西武球場での対西武15回戦の一回表に6号本塁打を打ち、プロ通算3000塁打を達成[42]。
  • 7月9日
    • 巨人は札幌円山球場での対広島16回戦の二回裏に9者連続安打のプロ野球タイ記録[43]。
    • 西武の渡辺久信が東京ドームでの対日本ハム15回戦の3回表に三振を奪い、プロ通算1500奪三振を達成[44]。
  • 7月10日
    • 広島の加藤伸一が札幌円山球場での対巨人17回戦に先発し、5回二死を打ち取った時点でプロ通算1000投球回を達成。史上269人目[45]。
    • オリックスの藤井康雄が福岡ドームでの対ダイエー14回戦に出場し、プロ通算1000試合出場を達成。史上330人目[46]。
  • 7月13日 
    • 巨人対横浜16回戦の7回表、死球を巡って乱闘騒ぎが起きた。発端は2回表に横浜の先発、盛田幸妃が巨人の打者、杉山直樹に死球を与えたことで、球審を務めていた井野修が盛田に警告を発し、その直後の3回表、同じく盛田が巨人、仁志敏久に顔面付近への投球をしたことで盛田は球審井野から退場を命じれた。そして7回、今度は横浜の五十嵐英樹が巨人、吉原孝介の頭部に死球を与え、巨人側から川相昌弘を筆頭にベンチから一斉に飛び出し、五十嵐に詰め寄り、騒動に発展。五十嵐は危険球で退場になった。
  • 7月26日
    • ヤクルト対中日17回戦でヤクルトが9回表にトリプルプレーを達成。日本プロ野球史上初めて三重殺で試合終了[47]。

8月

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  • 8月7日
    • 日本ハムのロブ・デューシーが千葉マリンスタジアムでの対ロッテ21回戦の1回表に20号本塁打を打ち、プロ野球タイ記録の1シーズン8本の先頭打者本塁打[48]。
    • オリックスの本西厚博が西武球場での対西武20回戦に出場し、プロ通算1000試合出場を達成。史上335人目[49]。
  • 8月9日
    • 横浜スタジアムでの横浜対阪神19回戦で阪神が3-3同点の延長12回表に11得点。延長戦での1イニング最多得点のプロ野球新記録[50]。
    • ロッテの田村藤夫が千葉マリンスタジアムでの対近鉄16回戦に出場し、プロ通算1500試合出場を達成[51]。
  • 8月11日
    • 中日の野口茂樹が東京ドームでの対巨人19回戦に先発し、ノーヒットノーランを達成[52]。
  • 8月15日
    • 西武の清原和博が西武球場での対近鉄16回戦の5回裏に酒井弘樹から四球を選び、プロ通算1000四球を達成。史上14人目[53]。
    • ダイエーの秋山幸二が東京ドームでの対日本ハム21回戦の4回表に吉永幸一郎の二ゴロで三塁から生還し、プロ通算1000得点を達成。史上28人目[54]。
  • 8月16日
    • 巨人の斎藤雅樹が東京ドームでの対ヤクルト17回戦に先発して勝利投手となり、プロ通算150勝を達成[55]。
  • 8月18日
    • 横浜は福山での対広島20回戦でプロ野球タイ記録の1試合6併殺打[56]。
  • 8月22日
    • ロッテは監督の江尻亮が胸が圧迫されるなどの症状のため24日の日本ハム戦から4試合欠場し、ヘッドコーチの江藤省三が代理となると明らかにした[57]。
  • 8月27日
    • 巨人の落合博満が広島市民球場での対広島21回戦の8回表に右前適時打を打ち、プロ通算1500打点を達成[58]。
  • 8月30日
    • オリックスのイチローがグリーンスタジアム神戸での対ダイエー22回戦で7回裏に左中間安打を打ちこの日3本目の安打を打ち、プロ野球新記録となる1シーズン23回目の1試合3安打以上[59]。

9月

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  • 9月10日
    • 日本ハムの監督の上田利治が東京ドームでの対オリックス20回戦を体調不良のため休養し、ヘッドコーチの住友平が代理を務めた。試合前、球団社長の持田三郎と会談し「家庭内問題などの心労のため指揮が執れる状態にない」と訴えて認められたため[60]。
  • 9月12日
    • 阪神の球団社長の三好一彦は球団事務所にて監督の藤田平に対し来季は契約しないと通告。これに対し藤田は「契約年数について異論がある」と納得せず[61]。
    • 日本ハムは家庭内問題の心労で休養し、辞意を表明した監督の上田利治への慰留が難航しているため、ヘッドコーチの住友平が今季終了まで代理監督を務める事を決定[62]。
  • 9月13日
    • 阪神の監督の藤田平が14時から甲子園球場内の球団事務所にて球団社長の三好一彦と話合い。会談後、三好が記者会見し「異論があった契約年限の考え方でお互いに歩み寄り、合意に達した」と発表。チーフコーチの柴田猛がこの日の横浜スタジアムでの対横浜22回戦から残り13試合代理監督を務める事が決定[63]。
  • 9月17日
    • 近鉄の鈴木貴久が藤井寺球場での対ロッテ19回戦の8回裏に安打を放ち、プロ通算1000安打を達成。史上184人目[64]。
  • 9月23日
    • オリックスが地元グリーンスタジアム神戸での対日本ハム24回戦で延長10回裏イチローのサヨナラ安打で勝利し、2年連続パ・リーグ優勝を決める[65]。
  • 9月28日
    • 日本ハムの田中幸雄がグリーンスタジアム神戸での対オリックス25回戦の2回表に22号2点本塁打を放ち、プロ通算150本塁打を達成。史上106人目[66]。

10月

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11月

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12月

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競技結果

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ペナントレース

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1996年セントラル・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝読売ジャイアンツ77530.592---
2位中日ドラゴンズ72580.5545.0
3位広島東洋カープ71590.5466.0
4位ヤクルトスワローズ61690.46916.0
5位横浜ベイスターズ55750.42322.0
6位阪神タイガース54760.41523.0
1996年パシフィック・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝オリックス・ブルーウェーブ74506.597---
2位日本ハムファイターズ68584.5407.0
3位西武ライオンズ62644.49213.0
4位近鉄バファローズ62671.48114.5
5位千葉ロッテマリーンズ60673.47215.5
6位福岡ダイエーホークス54742.42222.0

日本シリーズ

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1996年 日本シリーズ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月19日(土)第1戦オリックス・ブルーウェーブ4 - 3読売ジャイアンツ東京ドーム
10月20日(日)第2戦オリックス・ブルーウェーブ2 - 0読売ジャイアンツ
10月21日(月)移動日
10月22日(火)第3戦読売ジャイアンツ2 - 5オリックス・ブルーウェーブグリーンスタジアム神戸
10月23日(水)第4戦読売ジャイアンツ5 - 1オリックス・ブルーウェーブ
10月24日(木)第5戦読売ジャイアンツ2 - 5オリックス・ブルーウェーブ
優勝:オリックス・ブルーウェーブ(19年ぶり4回目)

個人タイトル

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
タイトル選手球団成績選手球団成績
最優秀選手松井秀喜巨人イチローオリックス
最優秀新人仁志敏久巨人金子誠日本ハム
最優秀投手斎藤雅樹巨人
沢村栄治賞斎藤雅樹巨人
首位打者A.パウエル中日.340イチローオリックス.356
最多本塁打山崎武司中日39本T.ニールオリックス32本
最多打点L.ロペス広島109打点T.ニールオリックス111打点
最多盗塁緒方孝市広島50盗塁村松有人ダイエー58盗塁
最多安打A.パウエル中日176安打イチローオリックス193安打
最高出塁率江藤智広島.431イチローオリックス.422
最多勝利打点[136]T.オマリーヤクルト14打点
最優秀防御率斎藤雅樹巨人2.36伊良部秀輝ロッテ2.40
最多勝利斎藤雅樹巨人16勝K.グロス日本ハム17勝
B.ガルベス
最多奪三振斎藤隆横浜206奪三振工藤公康ダイエー178奪三振
最高勝率[137]斎藤雅樹巨人.800星野伸之オリックス.722
最優秀救援投手佐々木主浩横浜29SP成本年秀ロッテ30SP
赤堀元之近鉄
最優秀中継ぎ投手(セ)
最多ホールド投手(パ)
河野博文巨人12.45RP島崎毅日本ハム16H

ベストナイン

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
守備位置選手球団選手球団
投手斎藤雅樹巨人E.ヒルマンロッテ
捕手西山秀二広島吉永幸一郎ダイエー
一塁手L.ロペス広島片岡篤史日本ハム
二塁手立浪和義中日大島公一オリックス
三塁手江藤智広島中村紀洋近鉄
遊撃手野村謙二郎広島田中幸雄日本ハム
外野手A.パウエル中日イチローオリックス
松井秀喜巨人田口壮オリックス
山崎武司中日村松有人ダイエー
指名打者 T.ニールオリックス

ゴールデングラブ賞

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
守備位置選手球団選手球団
投手斎藤雅樹巨人西崎幸広日本ハム
捕手西山秀二広島高田誠オリックス
一塁手駒田徳広横浜片岡篤史日本ハム
二塁手立浪和義中日大島公一オリックス
三塁手江藤智広島馬場敏史オリックス
遊撃手川相昌弘巨人田中幸雄日本ハム
外野手新庄剛志阪神イチローオリックス
緒方孝市広島田口壮オリックス
飯田哲也ヤクルト秋山幸二ダイエー

オールスターゲーム

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監督人事

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シーズン開幕までの変更

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チーム新任監督前任監督前職
横浜大矢明彦近藤昭仁
中日星野仙一高木守道

誕生

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1996年の野球を参照

死去

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1996年の野球を参照

出典

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  1. ↑ 読売新聞1996年1月26日23面「名将・藤田氏、鉄人・衣笠氏 野球殿堂入り」読売新聞縮刷版1996年1月p1175
  2. ↑ 「阪神、平塚を獲得」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)3月8日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  3. ↑ 「西武・清水義が阪神へ」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)3月26日付朝刊、26面(スポーツ面)。
  4. ↑ 「記録はどのように途切れたのか 連続試合出場ストップ時の様々な人間ドラマ」『Full-Count』2018年6月3日。2024年6月10日閲覧。
  5. ↑ 「広沢の連続出場 「1180」で止まる 開幕戦欠場」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)4月3日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  6. ↑ 「新外国人投手を発表 オリックス」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)4月4日付朝刊、14面(スポーツ面)。
  7. ↑ 読売新聞1996年4月6日25面「セ・リーグ開幕」読売新聞縮刷版1996年4月p295
  8. ↑ 読売新聞1996年4月6日24面「斎藤史上初3年連続開幕完封」読売新聞縮刷版1996年4月p294
  9. ↑ 読売新聞1996年4月8日16面「ダイエー・秋山が通算1000打点」読売新聞縮刷版1996年4月p378
  10. ↑ 読売新聞1996年4月11日16面「清原が通算300号本塁打」読売新聞縮刷版1996年4月p530
  11. ↑ 「ブリトー 巨人入団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)4月25日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  12. ↑ 読売新聞1996年4月28日15面「松永が通算200号本塁打」読売新聞縮刷版1996年4月p1421
  13. ↑ 読売新聞1996年5月2日16面「危険球巡りナゴヤで乱闘 32分中断 ガルベス、山崎両者退場」読売新聞縮刷版1996年5月p55
  14. ↑ 「ダイエー・秋山が通算1500安打」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)5月4日付朝刊、13面(スポーツ面)。
  15. ↑ 読売新聞1996年5月10日19面「猛牛2位浮上 日生"有終の美"」読売新聞縮刷版1996年5月p339
  16. ↑ 読売新聞1996年5月11日17面「40歳大野 『セ』最年長完封」読売新聞1996年5月p393
  17. ↑ 読売新聞1996年5月15日17面「田中通算1000安打 振り子打法復活」読売新聞縮刷版1996年5月p587
  18. ↑ 読売新聞1996年5月18日25面「ロッテ・伊良部が1000奪三振・1000投球回を達成」読売新聞縮刷版1996年5月p759
  19. ↑ 読売新聞1996年5月19日17面「チェコあと1人 無安打無得点逃す」読売新聞縮刷版1996年5月p799
  20. ↑ 「近鉄・池上が1イニング3暴投のプロ野球タイ記録」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)5月23日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  21. ↑ 「ダイエーの秋山が1500試合出場」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)5月23日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  22. ↑ 読売新聞1996年5月26日18面「プロ野球史上初の1試合3満塁本塁打」読売新聞縮刷版1996年5月p1148
  23. ↑ 読売新聞1996年6月2日18面「近鉄・赤堀がSPのパ・リーグ新」読売新聞縮刷版1996年6月p70
  24. ↑ 読売新聞1996年6月2日18面「西武・佐々木が通算150号本塁打」読売新聞縮刷版1996年6月p70
  25. ↑ 読売新聞1996年6月9日27面「横浜・駒田が1500試合出場」読売新聞縮刷版1996年6月p70
  26. ↑ 読売新聞1996年6月9日27面「広島・大野が2000投球回」読売新聞縮刷版1996年6月p431
  27. ↑ 読売新聞1996年6月11日「中日・与田がロッテへ」読売新聞縮刷版1996年6月p493
  28. ↑ 「阪神、不振2外国人クビ」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)6月11日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  29. ↑ 「巨人・佐藤裕が入団発表」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)6月11日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  30. ↑ 読売新聞1996年6月12日17面「渡辺久63人目ノーヒットノーラン」読売新聞縮刷版1996年6月p545
  31. ↑ 「阪神が新外国人選手の入団を発表」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)6月18日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  32. ↑ 読売新聞1996年6月24日18面「近鉄・清川が史上2人目の連続四百試合連続登板」読売新聞縮刷版1996年6月p1154
  33. ↑ 「入来と吉本のトレードを発表」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)6月26日付朝刊、23面(スポーツ面)。
  34. ↑ 読売新聞1996年6月28日18面「中日の今中が通算1000奪三振」読売新聞縮刷版1996年6月p1375
  35. ↑ 「阪神・久保が近鉄に復帰」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)6月28日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  36. ↑ 読売新聞1996年6月30日18面「ヤクルト・古田と阪神・山田が退場処分」読売新聞縮刷版1996年6月p1490
  37. ↑ 読売新聞1996年7月2日23面「大リーグ行きたい 伊良部、広岡GMに要請」読売新聞縮刷版1996年7月p91
  38. ↑ 読売新聞1996年7月2日23面「阪神・球団本部長に西山氏」読売新聞縮刷版1996年7月p91
  39. ↑ 読売新聞1996年7月3日17面「広島・江藤が通算150本塁打」読売新聞縮刷版1996年7月p139
  40. ↑ 読売新聞1996年7月4日1面「落合 500号アーチ」読売新聞縮刷版1996年7月p139
  41. ↑ 読売新聞1996年7月4日17面「巨人・落合が史上7人目の通算500号」読売新聞縮刷版1996年7月p201
  42. ↑ 読売新聞1996年7月4日17面「秋山、アーチで3千塁打」読売新聞縮刷版1996年7月p201
  43. ↑ 読売新聞1996年7月10日19面「巨人が1インング9連続安打のプロ野球タイ」読売新聞縮刷版1996年7月pp511
  44. ↑ 読売新聞1996年7月10日18面「西武・渡辺が1500奪三振」読売新聞縮刷版1996年7月p510
  45. ↑ 「記録メモ 加藤(広島)通算1000投球回」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)7月11日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  46. ↑ 「記録メモ 藤井(オリックス)通算1000試合出場」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)7月11日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  47. ↑ 読売新聞1996年7月27日19面「9回無死満塁・・・ドラ痛恨三十殺」読売新聞縮刷版1996年7月p1393
  48. ↑ 読売新聞1996年8月8日17面「先頭打者弾はVの条件1?」読売新聞縮刷版1996年8月p349
  49. ↑ 「本西(オリックス)通算1000試合出場」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)8月8日付朝刊、15面(スポーツ面)。
  50. ↑ 読売新聞1996年8月10日22面「延長1イニング11得点は最多得点」読売新聞縮刷版1996年8月p460
  51. ↑ 読売新聞1996年8月10日23面「ロッテ・田村が千五百試合出場」読売新聞縮刷版1996年8月p461
  52. ↑ 読売新聞1996年8月12日夕刊13面「野口ノーヒットノーラン G悪夢」読売新聞縮刷版1996年8月p535
  53. ↑ 「清原が通算1000四死球」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)8月16日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  54. ↑ 「ダイエー・秋山が通算1000得点」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)8月16日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  55. ↑ 読売新聞1996年8月17日15面「斎藤熱投150勝」読売新聞縮刷版1996年8月p721
  56. ↑ 読売新聞1996年8月19日17面「横浜が日本タイの6併殺打」読売新聞縮刷版1996年8月p799
  57. ↑ 読売新聞1996年8月23日21面「江尻監督が4試合欠場へ」読売新聞縮刷版1996年8月p1005
  58. ↑ 読売新聞1996年8月28日17面「巨人・落合が1500打点」読売新聞縮刷版1996年8月p1255
  59. ↑ 読売新聞1996年8月31日18面「イチロー猛打賞日本新 23回目 フォーム修正 今季160安打 BW大勝首位守る」読売新聞縮刷版1996年8月p1428
  60. ↑ 読売新聞1996年9月11日22面「上田監督が休養 心労で体調不良」読売新聞縮刷版1996年9月p552
  61. ↑ 読売新聞1996年9月13日21面「藤田監督に解任通告 阪神 契約年数めぐり紛糾」読売新聞縮刷版1996年9月p655
  62. ↑ 読売新聞1996年9月13日21面「日本ハム・上田監督の慰留難航 住友代理監督今季終了まで指揮」読売新聞縮刷版1996年9月p655
  63. ↑ 読売新聞1996年9月14日19面「藤田監督『解任』で決着」読売新聞縮刷版1996年9月p717
  64. ↑ 「記録メモ 鈴木(近鉄)通算1000安打」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)9月18日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  65. ↑ 読売新聞1996年9月24日夕刊1面「オリックスV2 パ・リーグ」読売新聞縮刷版1996年9月p1193
  66. ↑ 「記録メモ 田中(日本ハム)通算150本塁打」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)9月29日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  67. ↑ 読売新聞1996年10月2日19面「千本安打もアダ花」読売新聞縮刷版1996年10月p71
  68. ↑ 「広島が小早川毅内野手を自由契約へ」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月4日付朝刊、35面(スポーツ面)。
  69. ↑ 「木戸(阪神)が引退」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月4日付朝刊、35面(スポーツ面)。
  70. ↑ 読売新聞1996年10月7日1面「巨人2年ぶりV セ・リーグ 11.5差はね返す」読売新聞縮刷版1996年10月p325
  71. ↑ 「記録メモ 野村(横浜)通算1000投球回」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)10月7日付朝刊、23面(スポーツ面)。
  72. ↑ 読売新聞1996年10月7日21面「横浜の荒木大輔(三二)が引退表明」読売新聞縮刷版1996年10月p345
  73. ↑ 「ブラッグスは退団」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)10月7日付朝刊、23面(スポーツ面)。
  74. ↑ 「金森が引退」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月9日付朝刊、30面(スポーツ面)。
  75. ↑ 「中日の郭源治も」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月9日付朝刊、30面(スポーツ面)。
  76. ↑ 「ロッテ・平野も 二軍コーチに」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)10月9日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  77. ↑ 「元阪神の小林繁氏 近鉄投手コーチに」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)10月9日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  78. ↑ 「近鉄も安達らに」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)10月9日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  79. ↑ 読売新聞1996年10月10日26面「ロッテ、広岡GMを"解任" イメージ悪化理由に」読売新聞縮刷版1996年10月p538
  80. ↑ 読売新聞1996年10月10日27面「阪神が1イニング2満塁本塁打のプロ野球新記録」読売新聞縮刷版1996年10月p539
  81. ↑ 「プロ16年、石毛ついに引退」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)10月10日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  82. ↑ 読売新聞1996年10月11日21面「江尻監督の辞任発表」読売新聞縮刷版1996年10月p573
  83. ↑ 「西武、打撃コーチに西岡氏」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996円(平成8年)10月11日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  84. ↑ 「中日が野中投手らに戦力外通告」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996円(平成8年)10月11日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  85. ↑ 「池辺コーチら退団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月12日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  86. ↑ 読売新聞1996年10月15日27面「ロッテ新監督に近藤氏就任発表」読売新聞縮刷版1996年10月p767
  87. ↑ 「阪神の柴田チーフコーチらが退団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月17日付朝刊、24面(スポーツ面)。
  88. ↑ 「ダイエーコーチに若菜、島田氏」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月17日付朝刊、24面(スポーツ面)。
  89. ↑ 「FA再取得 駒田が残留希望」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月18日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  90. ↑ 読売新聞1996年10月22日29面「斎藤2年連続の沢村賞 通算3度目、最多タイ」読売新聞縮刷版1996年10月p1153
  91. ↑ 「小早川、ヤクルト入り」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月21日付朝刊、29面(スポーツ面)。
  92. ↑ 「阪神のヘッドコーチに一枝氏」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月21日付朝刊、29面(スポーツ面)。
  93. ↑ 「日本ハムに新外国人」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月23日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  94. ↑ 「横浜に2新外国人」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月23日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  95. ↑ 「横浜の投手コーチに権藤博氏」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月23日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  96. ↑ 読売新聞1996年10月25日1面「オリックス初の日本一」読売新聞縮刷版1996年10月p1297
  97. ↑ 「オマリーが自由契約へ」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月25日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  98. ↑ 読売新聞1996年10月27日1面「MVP松井(セ)イチロー(パ)」読売新聞縮刷版1996年10月p1405
  99. ↑ 読売新聞1996年10月27日17面「松井『セ』最年少MVP イチローは3年連続 新人王は仁志、金子誠」読売新聞縮刷版1996年10月p1421
  100. ↑ 「清原FA宣言 移籍の可能性も」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月28日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  101. ↑ 「球界情報 28日 入来、古巣へ復帰」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月29日付朝刊、23面(スポーツ面)。
  102. ↑ 読売新聞1996年10月30日21面「第20回正力松太郎賞 仰木オリックス監督に」読売新聞縮刷版1996年10月p1589
  103. ↑ 読売新聞1996年10月30日21面「水野、岡崎が引退 長嶋一茂は戦力外通告」読売新聞縮刷版1996年10月p1589
  104. ↑ 「球界情報 29日 FA問題 清原あす話し合い」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月30日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  105. ↑ 「球界情報 29日 和田は残留で合意」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月30日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  106. ↑ 「球界情報 29日 デューシー解雇へ」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月30日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  107. ↑ 「球界情報 29日 チェンバレン退団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)10月30日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  108. ↑ 「巨人 マックとマリオ解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月1日付朝刊、27面(スポーツ面)。
  109. ↑ 「球界情報 3日 田村FA申請」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月4日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  110. ↑ 読売新聞1996年11月6日27面「長嶋一茂が引退表明」読売新聞縮刷版1996年11月p275
  111. ↑ 「球界情報 8日 鈴木がFA残留」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月9日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  112. ↑ 「球界情報 8日 横浜・有働に戦力外通告」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月9日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  113. ↑ 読売新聞1996年11月10日27面「山田コーチ退団」読売新聞縮刷版1996年11月p499
  114. ↑ 「プロ野球情報 白井と東瀬獲得 広島」『北海道新聞』(縮刷版) 1996年(平成8年)11月13日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  115. ↑ 読売新聞1996年11月14日16面「ヒルマンは2年契約」読売新聞縮刷版1996年11月p664
  116. ↑ 「球界情報 13日 ヤクルト・橋上獲得」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月14日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  117. ↑ 「田村ダイエーへ」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月15日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  118. ↑ 「球界情報 14日 横浜・高橋を獲得」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月15日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  119. ↑ 「球界情報 14日 石嶺に戦力外通告」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月15日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  120. ↑ 読売新聞1996年11月16日19面「中日が有働を獲得」読売新聞縮刷版1996年11月p779
  121. ↑ 読売新聞1996年11月18日17面「コールズ退団決定」読売新聞縮刷版1996年11月p869
  122. ↑ 「サントス 巨人入団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1996年(平成8年)11月20日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  123. ↑ 読売新聞1996年11月21日夕刊3面「ドラフト会議 巨人は入来、ダイエーは井口 1・2位指名、3年ぶり無抽選」読売新聞縮刷版1996年11月p1059
  124. ↑ 読売新聞1996年11月25日23面「『四番は自力で取る』清原、決意新た入団会見」読売新聞縮刷版1996年11月p1251
  125. ↑ 読売新聞1996年11月29日1面「落合選手、巨人を退団 自由契約」読売新聞縮刷版1996年11月p1473
  126. ↑ 読売新聞1996年12月4日日25面「石嶺引退」読売新聞縮刷版1996年12月p193
  127. ↑ 読売新聞1996年12月11日日20面「中西投手が引退」読売新聞縮刷版1996年12月p586
  128. ↑ 読売新聞1996年12月13日17面「日ハム・落合入団会見 『日本一になると約束』」読売新聞縮刷版1996年12月p683
  129. ↑ 読売新聞1996年12月17日27面「石井(近鉄)決裂、トレードへ 協約制限超えた減俸拒否 4度目交渉も球団側同条件」読売新聞縮刷版1996年12月p865
  130. ↑ 読売新聞1996年12月16日1面「巨人軍オーナーに渡辺読売新聞社長」読売新聞縮刷版1996年12月p839
  131. ↑ 読売新聞1996年12月17日27面「巨人軍・正力氏名誉オーナーに」読売新聞縮刷版1996年12月p865
  132. ↑ 『中日新聞』1996年12月19日朝刊第一運動面25頁「中日、ゴメス獲得 入団内定 堅守、長打の三塁手」(中日新聞社)
  133. 1 2 『朝日新聞』1996年12月19日東京朝刊第14版第一スポーツ面25頁「プロ野球短信 西武が新外国人を発表」(朝日新聞東京本社)
  134. ↑ 『中日新聞』1996年12月20日朝刊第12版第一スポーツ面25頁「阪神 グリーンウェル獲得 レッドソックス外野手」(中日新聞社)
  135. ↑ 読売新聞1996年12月20日17面「300万ドル助っ人 球団最高」読売新聞縮刷版1996年12月p1009
  136. ↑ セントラル・リーグのみ特別賞として表彰
  137. ↑ セントラル・リーグのみ当時連盟表彰なし

外部リンク

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