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1998年の日本プロ野球

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
1998年のNPB
概要
日本一:横浜ベイスターズ
日本シリーズ
正力松太郎賞 佐々木主浩
沢村栄治賞 川崎憲次郎
セ・リーグ
最優秀選手 佐々木主浩
最優秀新人 川上憲伸
1998年セントラル・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝横浜ベイスターズ79561.585---
2位中日ドラゴンズ75601.5564.0
3位読売ジャイアンツ73620.5416.0
4位ヤクルトスワローズ66690.48913.0
5位広島東洋カープ60750.44419.0
6位阪神タイガース52830.38527.0
パ・リーグ
最優秀選手 松井稼頭央
最優秀新人 小関竜也
1998年パシフィック・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝西武ライオンズ70614.534---
2位日本ハムファイターズ67653.5083.5
3位オリックス・ブルーウェーブ66663.5004.5
3位福岡ダイエーホークス67671.5004.5
5位近鉄バファローズ66672.4965.0
6位千葉ロッテマリーンズ61713.4629.5
その他
1998年NPBドラフト会議
1998年NPBオールスター
1998年の野球
← 1997
1999 →
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1998年の日本プロ野球(1998ねんのにほんぷろやきゅう)では、1998年の日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

できごと

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1月

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2月

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  • 2月26日
    • 巨人がテストを受けていた前日本ハムの金石昭人の合格を発表[8]。
  • 2月27日
    • 巨人が入団テストに合格した前日本ハムの金石昭人と正式契約を結んだと発表。背番号は19[9]。

4月

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5月

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6月

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  • 6月2日
  • 6月3日
    • 広島の江藤智が甲子園球場での対阪神8回戦の7回表に7号2点本塁打を打ち、プロ通算200本塁打を達成[30]。
  • 6月6日
  • 6月12日
    • ロッテの初芝清が千葉マリンスタジアムでの対オリックス11回戦に出場し、通算1000試合出場を達成[32]。
  • 6月16日
    • ダイエーの秋山幸二がグリーンスタジアム神戸での対オリックス11回戦の7回表に6号2点本塁打を打ち、通算400本塁打を達成[33]。
  • 6月17日
    • 巨人の桑田真澄が東京ドームでの対中日13回戦に先発し、四回表に山崎武司から三振を奪い、通算1500奪三振を達成。9回を完投しプロ通算2000投球回を達成[34]。
    • 広島の正田耕三が神宮球場での対ヤクルト13回戦に出場し、プロ通算1500試合出場を達成[35]。
  • 6月18日
    • 日本ハムの落合博満が西武ドームでの対西武12回戦に先発出場し、セ・パ両リーグで1000試合出場を達成。史上2人目[36]。
  • 6月23日
  • 6月25日
    • プロ野球コミッショナー事務局は、1970年に黒い霧事件で永久追放処分を受けた池永正明の名誉回復を求める署名運動の実行委員会に対し「当時の裁決を再審することはできない」と文書で回答[38]。
  • 6月27日
  • 6月30日
    • 横浜の佐々木主浩が横浜スタジアムでの対広島14回戦の九回表から登板して23セーブ目を挙げ、1994年に近鉄の赤堀元之が記録した21試合連続セーブポイントの記録を更新する22となる[40]。

7月

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  • 7月1日
  • 7月4日
    • ロッテ対ダイエー11回戦が千葉マリンスタジアムで行われ、ロッテは延長11回7-10で敗れ、パ・リーグタイ記録の15連敗となる[42]。
    • 阪神の坪井智哉が広島市民球場での対広島12回戦の一回表の第一打席で広島先発・紀藤真琴から1号ランニング本塁打を打ち、プロ野球史上5人目の先頭打者ランニング本塁打となる[43]。
  • 7月5日
    • 広島の佐々岡真司が広島市民球場での対阪神13回戦に先発し、七回表に新庄剛志からこの試合7個目の三振を奪い、プロ通算1000奪三振を達成[44]。
  • 7月7日
    • オリックス対ロッテ13回戦がグリーンスタジアム神戸で行われ、ロッテがオリックスに延長12回3-7で敗れ、プロ野球新記録となる17連敗となる[45]。オリックスの広永益隆が延長十二回裏無死満塁の場面で藤本博史の代打として登場し近藤芳久から1号サヨナラ満塁本塁打を打ち、通算11人目の代打サヨナラ満塁本塁打となる[46]。
    • 横浜の佐々木主浩が大阪ドームでの対阪神戦の九回裏に登板し、2失点を喫して敗戦投手となり、連続セーブポイント、連続セーブの記録が共に22で途絶える[47]。
  • 7月9日
    • オリックス対ロッテ15回戦がグリーンスタジアム神戸で行われ、ロッテがオリックスに9-6で勝利し、連敗を18で止める[48]。ロッテはこの試合で三回から七回まで5連続併殺打[49]。ロッテの立川隆史がプロ野球タイ記録となる1試合3併殺打を記録。史上22人目(23度目)[50]。
  • 7月12日
    • 横浜対中日12回戦が帯広で行われ、日没のため延長12回9-9の引き分けとなる[51]。
  • 7月25日
    • 阪神の新庄剛志が甲子園球場での対横浜17回戦の二回裏に野村弘樹から3号本塁打を打ち、プロ通算100本塁打を達成[52]。
  • 7月27日
    • ヤクルトの池山隆寛が神宮球場での対広島19回戦に5番・三塁で先発出場し、プロ通算1500試合出場を達成[53]。
  • 7月28日
    • 巨人の松井秀喜が神宮球場での対ヤクルト21回戦の八回表に22号本塁打を打ち、プロ通算150本塁打を達成[54]。
  • 7月30日
    • 西武はオーナー代行の仁杉巌が高齢を理由に辞任し、後任に西武鉄道社長の戸田博之が就任したと発表[55]。
  • 7月31日
    • 甲子園球場での阪神対巨人15回戦で巨人先発のバルビーノ・ガルベスは試合中に主審の橘高淳の判定に何度か苛立ちを見せ、六回裏、阪神の坪井智哉に本塁打を打たれた直後に主審の橘高に対し猛烈に抗議、巨人の監督の長嶋茂雄はここで投手交代を主審に次げベンチからマウンドに向かいガルベスを三塁ベンチに戻させるが、ガルベスが戻る途中でマウンド上に集まっていた審判団に向けてボールを投げつける。ボールは当たらなかったが、主審の橘高はこのガルベスの行動に対し侮辱行為として退場を宣告[56]。

8月

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  • 8月1日
    • 巨人は、7月31日の試合で審判に向けてボールを投げつけて退場処分を受けたバルビーノ・ガルベスに対し、無期限出場停止と米国への帰国を通告。また、セ・リーグ会長の高原須美子は、ガルベスを統一契約書に定められたプロ野球選手の「模範行為」に反するとして今季の出場停止処分を下したと発表[57]。
  • 8月2日
    • 甲子園球場での阪神対巨人17回戦で、8回表に巨人の高橋由伸が阪神の吉田豊彦から死球を受け、巨人の打撃コーチの武上四郎がベンチから飛びだして阪神の捕手の矢野輝弘の胸を突き、武上は退場処分を受ける。八回裏、阪神の矢野が巨人の槙原寛己から死球を受け、阪神の三塁ベースコーチの大熊忠義が槙原に体当たりし、大熊は退場処分を受ける[58]。
  • 8月3日
    • セ・リーグは2日の阪神対巨人17回戦で退場処分を受けた巨人の打撃コーチの武上四郎、阪神のコーチの大熊忠義の両者に対し出場停止3試合と罰金30万円の処分を下したと発表[59]。
    • 巨人と阪神は連名で、8月2日の試合での2度の乱闘騒ぎに対しファンに向けて謝罪の声明を発表[60]。
  • 8月5日
    • 横浜の佐々木主浩が横浜スタジアムでの対阪神20回戦に9回表から救援登板して今季29セーブ目を挙げ、プロ野球新記録となる通算193セーブを挙げる[61]。
  • 8月9日
    • 福山市民球場での広島対横浜22回戦は延長15回、試合時間が6時間13分、試合終了時刻が10日0時15分、プロ野球史上3番目の長時間試合となる。試合は6-6の同点の延長15回表に横浜が8点取り横浜が14-6で勝利[62]。
  • 8月11日
    • 阪神はアロンゾ・パウエルの退団を発表。パウエルは9日に監督の吉田義男から二軍落ちを宣告され、11日には球団から来季は戦力外と通告されたため、この日甲子園球場の球団事務所で球団社長の三好一彦と話し合い、退団が決定[63]。
  • 8月14日
    • 阪神は東京ドームでの対巨人18回戦に3-9で敗れ、球団ワーストタイ記録の10連敗[64]。
  • 8月15日
    • 東京ドームで巨人対阪神19回戦が行われ、阪神は巨人に4-5でサヨナラ負けし、球団ワースト新記録の11連敗[65]。巨人の川相昌弘が七回裏一死一塁の場面で犠打を決め、プロ野球新記録となる通算452犠打を達成[66]。
  • 8月18日
    • 阪神は倉敷での対広島17回戦に3-2で勝利し、連敗を12で止める[67]。
  • 8月19日
    • 中日の立浪和義が神宮球場での対ヤクルト19回戦の3回表に7号本塁打を打ち、通算100本塁打を達成[68]。
  • 8月25日
    • 横浜の谷繁元信が甲子園球場での対阪神22回戦に出場し、通算1000試合出場を達成[69]。
  • 8月27日
    • 広島は神宮球場での対ヤクルト24回戦で3-6で敗れ、広島はこの試合が神宮球場で最後の試合で今季は神宮で14戦全敗で終了した[70]。
    • オリックスの小川博文が福岡ドームでの対ダイエー24回戦の9回表に安打を打ち、通算1000安打を達成[71]。
  • 8月28日
    • 広島の前田智徳が横浜スタジアムでの対横浜23回戦の7回表に二塁打を打ち、通算1000安打を達成[72]。

9月

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  • 9月2日
  • 9月3日
    • 広島の内野手兼守備走塁コーチの正田耕三が今季限りでの現役引退を表明[75]。
  • 9月4日
    • 横浜の佐々木主浩がナゴヤドームでの対中日18回戦の十回裏二死一、三塁の場面で登板し今季35セーブ目をあげ、プロ通算200セーブを達成[76]。
  • 9月9日
    • ダイエーの工藤公康が千葉マリンスタジアムでの対ロッテ23回戦に先発し7回1/3、3失点で6勝目を挙げ、プロ通算150勝を達成[77]。
  • 9月11日
    • 今季限りで引退する広島の大野豊が来季は広島の投手コーチに就任することを表明[78]。
  • 9月12日
    • 巨人の監督の長嶋茂雄が東京・大手町の読売新聞本社にてオーナーの渡辺恒雄と会談。今季で3年契約が切れるため去就について話し合い、来季も続投することが決定[79]。
  • 9月13日
    • 広島の前田智徳が広島市民球場での対ヤクルト27回戦で3安打を打ち、セ・リーグ新記録を更新する23度目の猛打賞[80]。
  • 9月19日
    • 横浜の佐々木主浩が神宮球場での対ヤクルト20回戦の八回裏から登板し今季39セーブ目を挙げ、年間最多セーブのプロ野球記録を更新[81]。
    • 巨人がマリアーノ・ダンカンの解雇を発表[82]。
  • 9月20日
    • ロッテの初芝清が千葉マリンスタジアムでの対西武24回戦の1回裏に22号2点本塁打を打ち、プロ通算1000安打を達成。
    • オリックスの藤井康雄が大阪ドームでの対近鉄26回戦の1回裏に二塁打を打ち、プロ通算1000安打を達成。
  • 9月21日
    • ヤクルトの球団社長の田口周は監督の野村克也が20日の対横浜21回戦の試合終了後に球団に対し今季限りでの辞任を申し出たことを明らかにした[83]。
    • オリックスの佐藤義則が今季限りでの引退を発表[84]。
  • 9月23日
  • 9月24日
  • 9月26日
    • オリックスの佐藤義則がグリーンスタジアム神戸での対ダイエー26回戦の9回表二死から登板し、プロ通算500試合登板を達成[87]。
    • 巨人の川口和久と緒方耕一が今季限りでの引退を表明[88]。
  • 9月27日
  • 9月28日
    • ロッテの堀幸一が千葉マリンスタジアムでの対日本ハム24回戦の7回裏に二塁打を打ち、プロ通算1000安打を達成[90]。
  • 9月30日

10月

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  • 10月1日
    • 巨人は金石昭人が今季限りで現役引退すると発表[92]。
    • 阪神が本西厚博、古溝克之に解雇通告。ともに現役続行を希望している[93]。
    • オリックスの佐藤義則の引退試合がグリーンスタジアム神戸での対ロッテ27回戦で行われる[94]。
  • 10月2日
    • オリックスの木田優夫が今季のシーズン終了後にFA宣言を行使すると表明[95]。
  • 10月5日
  • 10月7日
    • 西武ドームでの西武対近鉄ダブルヘッダー第2試合の27回戦で西武が5-2で勝ち、2年連続のリーグ優勝達成[97]。
  • 10月8日
    • 横浜が甲子園球場での対阪神27回戦に4-3で勝ち、大洋ホエールズ時代の1960年以来38年ぶり2度目のセ・リーグ優勝達成[98]。
    • ロッテは監督の近藤昭仁が今季限りで辞任すると発表[99]。
    • 西武の渡辺智男が今季限りでの現役引退を表明[100]。
  • 10月9日
    • ヤクルトの飯田哲也が神宮球場での対阪神27回戦の7回裏に右中間への二塁打を打ち、プロ通算1000安打を達成[101]。
  • 10月13日
    • ヤクルトは新橋のヤクルト本社にて記者会見し、打撃コーチの若松勉が監督に就任すると正式に発表[102]。
    • 西武は広島から富岡久貴を金銭トレードで獲得したと発表[103]。
  • 10月14日
    • 巨人は原辰徳が一軍野手総合コーチに、水野雄仁が一軍投手コーチに就任したと発表[104]。
    • 広島は広島市内のホテルにて記者会見し、達川光男が新監督に就任したと正式に発表[105]。
    • 日本ハムの落合博満が都内の球団事務所にて記者会見し、現役引退を正式に発表[106]。
    • ロッテが渡部高史に戦力外通告[107]。
  • 10月15日
  • 10月16日
    • 近鉄は中島輝士の現役引退と二軍打撃コーチの就任を発表[109]。
  • 10月23日
    • ロッテは、初芝清が今季取得したFA権を行使した上で残留することを表明。併せてフリオ・フランコの退団を発表[110]。
  • 10月25日
    • 阪神が新監督に前ヤクルト監督の野村克也の就任を発表[111]。背番号は82[112]。
  • 10月26日
    • 日本シリーズ第6戦が横浜スタジアムで行われ、横浜が西武に2-1で勝利し、4勝2敗で横浜が38年ぶり2度目の日本一達成[113]。
  • 10月27日
    • 正力松太郎賞の選考が都内のホテルで行われ、横浜の佐々木主浩を選出[114]。
  • 10月28日
    • プロ野球の最優秀選手、最優秀新人を決める担当記者の投票の開票が行われ、最優秀選手はセ・リーグが横浜の佐々木主浩、パ・リーグは松井稼頭央、最優秀新人にセ・リーグは中日の川上憲伸、パ・リーグは西武の小関竜也が選出される[115]。
  • 10月30日
    • 中日は日本ハムから島崎毅を金銭トレードで獲得したと発表[116]。

11月

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12月

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競技結果

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1998年セントラル・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝横浜ベイスターズ79561.585---
2位中日ドラゴンズ75601.5564.0
3位読売ジャイアンツ73620.5416.0
4位ヤクルトスワローズ66690.48913.0
5位広島東洋カープ60750.44419.0
6位阪神タイガース52830.38527.0
1998年パシフィック・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝西武ライオンズ70614.534---
2位日本ハムファイターズ67653.5083.5
3位オリックス・ブルーウェーブ66663.5004.5
3位福岡ダイエーホークス67671.5004.5
5位近鉄バファローズ66672.4965.0
6位千葉ロッテマリーンズ61713.4629.5

日本シリーズ

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1998年 日本シリーズ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月17日(土)第1戦雨天中止横浜スタジアム
10月18日(日)西武ライオンズ4 - 9横浜ベイスターズ
10月19日(月)第2戦西武ライオンズ0 - 4横浜ベイスターズ
10月20日(火)移動日
10月21日(水)第3戦雨天中止西武ドーム
10月22日(木)横浜ベイスターズ2 - 7西武ライオンズ
10月23日(金)第4戦横浜ベイスターズ2 - 4西武ライオンズ
10月24日(土)第5戦横浜ベイスターズ17 - 5西武ライオンズ
10月25日(日)移動日
10月26日(月)第6戦西武ライオンズ1 - 2横浜ベイスターズ横浜スタジアム
優勝:横浜ベイスターズ(38年ぶり2回目)

個人タイトル

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
タイトル選手球団成績選手球団成績
最優秀選手佐々木主浩横浜松井稼頭央西武
最優秀新人川上憲伸中日小関竜也西武
最優秀投手佐々木主浩横浜
沢村栄治賞川崎憲次郎ヤクルト
首位打者鈴木尚典横浜.337イチローオリックス.358
最多本塁打松井秀喜巨人34本N.ウィルソン日本ハム33本
最多打点松井秀喜巨人100打点N.ウィルソン日本ハム124打点
最多盗塁石井琢朗横浜39盗塁小坂誠ロッテ43盗塁
松井稼頭央西武
最多安打石井琢朗横浜174安打イチローオリックス181安打
最高出塁率松井秀喜巨人.421片岡篤史日本ハム.435
最多勝利打点[137]山崎武司中日16打点
最優秀防御率野口茂樹中日2.34金村暁日本ハム2.73
最多勝利川崎憲次郎ヤクルト17勝武田一浩ダイエー13勝
黒木知宏ロッテ
西口文也西武
最多奪三振石井一久ヤクルト241奪三振西口文也西武148奪三振
最高勝率[138]桑田真澄巨人.762黒木知宏ロッテ.591
最優秀救援投手佐々木主浩横浜46SP大塚晶文近鉄38SP
最優秀中継ぎ投手(セ)
最多ホールド投手(パ)
落合英二中日19.70RP吉田修司ダイエー21H

ベストナイン

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
守備位置選手球団選手球団
投手佐々木主浩横浜西口文也西武
捕手谷繁元信横浜伊東勤西武
一塁手駒田徳広横浜P.クラーク近鉄
二塁手R.ローズ横浜J.フランコロッテ
三塁手江藤智広島片岡篤史日本ハム
遊撃手石井琢朗横浜松井稼頭央西武
外野手松井秀喜巨人イチローオリックス
鈴木尚典横浜柴原洋ダイエー
前田智徳広島大村直之近鉄
指名打者 N.ウィルソン日本ハム

ゴールデングラブ賞

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
守備位置選手球団選手球団
投手桑田真澄巨人西口文也西武
捕手谷繁元信横浜伊東勤西武
一塁手駒田徳広横浜髙木大成西武
二塁手R.ローズ横浜金子誠日本ハム
三塁手進藤達哉横浜片岡篤史日本ハム
遊撃手石井琢朗横浜松井稼頭央西武
外野手高橋由伸巨人イチローオリックス
新庄剛志阪神大友進西武
緒方孝市広島大村直之近鉄

オールスターゲーム

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選手引退

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誕生

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1998年の野球を参照

死去

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1998年の野球を参照

出典

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  1. ↑ 「木田巨人 野村BW トレード」『読売新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)1月12日付夕刊、3面。
  2. ↑ 「球界情報 16日 木田、背番号は「20」」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)1月17日付朝刊、18面(スポーツ面)。
  3. ↑ 「趙は21、岡島28 今季の背番号」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)1月23日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  4. ↑ 「球界情報 12日 再びフランコ獲得」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)1月13日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  5. ↑ 「球界情報 16日 ジャービス投手入団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)1月17日付朝刊、18面(スポーツ面)。
  6. ↑ 「新会長に広岡元西武監督」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)1月18日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  7. ↑ 「故中尾、故井口さん殿堂入り」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)1月30日付朝刊、24面(スポーツ面)。
  8. ↑ 「金石「合格」 巨人入団」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)2月27日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  9. ↑ 「金石の背番号は「19」」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)2月28日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  10. ↑ 読売新聞1998年4月4日1面「巨人好スタート セ・リーグ開幕」読売新聞縮刷版1998年4月p173
  11. ↑ 読売新聞1998年4月5日21面「パも開幕」読売新聞縮刷版1998年4月p245
  12. ↑ 「記録メモ 小宮山(ロッテ)1000奪三振」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)4月5日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  13. ↑ 読売新聞1998年4月6日16面「ヤクルトと日本ハムでトレード成立」読売新聞縮刷版1998年4月p288
  14. ↑ 読売新聞1998年4月6日16面「上田監督が監督通算1000敗」読売新聞縮刷版1998年4月p288
  15. ↑ 読売新聞1998年4月23日19面「ヤクルトが10連続安打のプロ野球新記録」読売新聞縮刷版1998年4月p1169
  16. ↑ 読売新聞1998年5月4日12面「BWだけが借金生活」読売新聞縮刷版1998年5月p152
  17. ↑ 読売新聞1998年5月5日22面「日本ハム・片岡がパ・リーグタイ記録の1試合5四球」読売新聞縮刷版1998年5月p186
  18. ↑ 読売新聞1998年5月6日夕刊11面「槙原 耐えて150勝」読売新聞縮刷版1998年5月p207
  19. ↑ 読売新聞1998年5月17日21面「広島・大野が700試合登板」読売新聞縮刷版1998年5月p749
  20. ↑ 読売新聞1998年5月22日18面「大森の移籍発表」読売新聞縮刷版1998年5月p1012
  21. 1 2 読売新聞1998年5月24日18面「阪神・和田、巨人・清原が1500安打」読売新聞縮刷版1998年5月p1120
  22. ↑ 読売新聞1998年5月26日23面「近鉄の社長交代」読売新聞縮刷版1998年5月p1227
  23. ↑ 読売新聞1998年5月27日16-17面「川尻 ノーヒット・ノーラン セ 28人目」読売新聞縮刷版1998年5月p1274-1275
  24. ↑ 読売新聞1998年5月27日17面「ロッテの堀が全打順本塁打」読売新聞縮刷版1998年5月p1275
  25. ↑ 読売新聞1998年5月27日16面「ダイエー吉田が阪神に移籍」読売新聞縮刷版1998年5月p1274
  26. ↑ 「ダイエー・秋山が300二塁打」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)5月28日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  27. ↑ 読売新聞1998年5月30日16面「中日から市原を獲得」読売新聞縮刷版1998年5月p1434
  28. ↑ 読売新聞1998年6月1日18面「西武・佐々木が通算1500試合出場」読売新聞縮刷版1998年6月p18
  29. ↑ 読売新聞1998年6月3日19面「ヤクルト・古田が1000試合出場」読売新聞縮刷版1998年6月p129
  30. ↑ 読売新聞1998年6月4日22面「江藤通算200号 広島堅首」読売新聞縮刷版1998年6月p180
  31. ↑ 「ヤクルト・辻が1500試合出場」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)6月7日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  32. ↑ 読売新聞1998年6月13日24面「ロッテ・初芝が通算1000試合出場」読売新聞縮刷版1998年6月p664
  33. ↑ 読売新聞1998年6月17日20面「秋山 勝ち越し400号」読売新聞縮刷版1998年6月p846
  34. ↑ 読売新聞1998年6月18日25面「巨人・桑田が1500奪三振と2000投球回を達成」読売新聞縮刷版1998年6月p907
  35. ↑ 読売新聞1998年6月17日24面「広島・正田が1500試合出場」読売新聞縮刷版1998年6月p906
  36. ↑ 「日本ハム・落合が両リーグ1000試合出場」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)6月19日付朝刊、24面(スポーツ面)。
  37. ↑ 「ヤクルト、ムートンを解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)6月24日付朝刊、23面(スポーツ面)。
  38. ↑ 読売新聞1998年6月25日35面「池永元投手 復権ならず プロ野球『黒い霧』で追放28年 コミッショナー事務局『再審理せず』回答」読売新聞縮刷版1998年6月p1299
  39. ↑ 読売新聞1998年6月28日22面「ロッテがウォーレン投手を獲得」読売新聞縮刷版1998年6月p1462
  40. ↑ 読売新聞1998年7月1日24面「佐々木日本新22連続SP」読売新聞縮刷版1998年7月p24
  41. ↑ 読売新聞1998年7月2日21面「広島・町田が史上最多タイの3本目の代打満塁本塁打」読売新聞縮刷版1998年7月p81
  42. ↑ 読売新聞1998年7月5日20面「ロッテパ・タイ15連敗 異例の『厄払い』御利益なく・・・11回に力尽く」読売新聞縮刷版1998年7月p270
  43. ↑ 読売新聞1998年7月5日21面「阪神・坪井が史上5人目の先頭打者ランニングホームラン」読売新聞縮刷版1998年7月p271
  44. ↑ 読売新聞1998年7月6日21面「広島・佐々岡が通算1000奪三振」読売新聞縮刷版1998年7月p323
  45. ↑ 読売新聞1998年7月8日26面「ロッテ日本記録17連敗 12回満塁サヨナラ被弾」読売新聞縮刷版1998年7月p444
  46. ↑ 読売新聞1998年7月8日26面「代打広永 11人目快挙」読売新聞縮刷版1998年7月p444
  47. ↑ 読売新聞1998年7月8日27面「”大魔神”倒れる 今季初失点 連続セーブ22止まり 『直球狙い』後輩・矢野輝が一撃」読売新聞縮刷版1998年7月p445
  48. ↑ 読売新聞1998年7月10日21面「ロッテ27日ぶり白星 連敗18で止める」読売新聞縮刷版1998年7月p563
  49. ↑ 「粘投140球 小宮山の意地」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)7月10日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  50. ↑ 「ロッテ・立川がプロ野球タイの1試合3併殺打」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)7月10日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  51. ↑ 読売新聞1998年7月13日11面「横浜9回6点追いつく 中日の抑え2枚看板攻略 日没引き分け」読売新聞縮刷版1998年8月p725
  52. ↑ 読売新聞1998年7月26日17面「阪神・新庄が通算100号本塁打」読売新聞縮刷版1998年7月p1393
  53. ↑ 読売新聞1998年7月28日23面「ヤクルト・池山が1500試合出場」読売新聞縮刷版1998年7月p1501
  54. ↑ 読売新聞1998年7月29日21面「松井150号」読売新聞縮刷版1998年7月p1551
  55. ↑ 読売新聞1998年7月31日21面「西武のオーナー代行に戸田氏」読売新聞縮刷版1998年7月p1651
  56. ↑ 読売新聞1998年8月1日18-19面「ガルベス大暴れ退場 3発6失点でKO直後にプッツン 主審に猛烈抗議、ボール投げつける」読売新聞縮刷版1998年8月p18-19
  57. ↑ 読売新聞1998年8月2日31面「審判にボール ガルベス投手今季出場停止 連盟処分 巨人は米帰国を通告」読売新聞縮刷版1998年8月p83
  58. ↑ 読売新聞1998年8月3日21面「救援槙原 火に油 大荒れ甲子園 死球応酬で退場2人」読売新聞縮刷版1998年8月p113
  59. ↑ 読売新聞1998年8月3日21面「暴行退場の武上、大熊コーチ 出場停止3試合 セ・リーグ」読売新聞縮刷版1998年8月p165
  60. ↑ 読売新聞1998年8月4日30面「巨人・阪神、ファンに謝罪 乱闘事件で連名の声明」読売新聞縮刷版1998年8月p176
  61. ↑ 読売新聞1998年8月6日20面「佐々木194S日本新 江夏を抜いても『まだまだ通過点』」読売新聞縮刷版1998年8月p262
  62. ↑ 読売新聞1998年8月10日8面「史上3位、6時間13分の死闘 横浜15回一挙8点で決着」読売新聞縮刷版1998年8月p438
  63. ↑ 読売新聞1998年8月12日16面「パウエルが退団」読売新聞縮刷版1998年8月p514
  64. ↑ 読売新聞1998年8月14日14面「阪神が10連敗球団ワーストタイ」読売新聞縮刷版1998年8月p636
  65. ↑ 読売新聞1998年8月16日16面「阪神ワースト11連敗」読売新聞縮刷版1998年8月p678
  66. ↑ 読売新聞1998年8月16日17面「川相、日本新453犠打 成功率9割」読売新聞縮刷版1998年8月p113
  67. ↑ 読売新聞1998年8月19日23面「トラやっと連敗脱出」読売新聞縮刷版1998年8月p831
  68. ↑ 読売新聞1998年8月20日24面「中日の立浪が通算100号本塁打」読売新聞縮刷版1998年8月p884
  69. ↑ 読売新聞1998年8月26日16面「横浜・谷繁が1000試合出場」読売新聞縮刷版1998年8月p1190
  70. ↑ 読売新聞1998年8月28日23面「広島、今季神宮で全敗」読売新聞縮刷版1998年8月p1309
  71. ↑ 読売新聞1998年8月28日22面「オリックス・小川内野手が通算1000本安打」読売新聞縮刷版1998年8月p1308
  72. ↑ 読売新聞1998年8月29日23面「広島・前田が通算1000本安打を達成」読売新聞縮刷版1998年8月p1369
  73. ↑ 「キャリオンが退団」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)9月3日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  74. ↑ 「現役最年長投手 広島の大野引退」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)9月3日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  75. ↑ 「正田(広島)引退表明」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)9月4日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  76. ↑ 読売新聞1998年9月5日21面「ハマ突き放す3差 10回4点 佐々木200セーブ」読売新聞縮刷版1998年9月p233
  77. ↑ 読売新聞1998年9月10日17面「ダイエー・工藤が150勝」読売新聞縮刷版1998年9月p491
  78. ↑ 「大野、投手コーチに 引退会見」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)9月12日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  79. ↑ 読売新聞1998年9月12日夕刊1面「長嶋監督が続投 来季巨人 渡辺オーナーと会談」読売新聞縮刷版1998年9月p631
  80. ↑ 読売新聞1998年9月14日10面「広島・舞え打外野手が1季最多猛打賞のセ・リーグ記録」読売新聞縮刷版1998年9月p704
  81. ↑ 読売新聞1998年9月20日19面「横浜スパート 8回頭から登板 佐々木日本新39S」読売新聞縮刷版1998年9月p997
  82. ↑ 「ダンカン解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)9月20日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  83. ↑ 読売新聞1998年9月21日夕刊3面「ヤクルト 野村監督が辞意 若松コーチに後任要請へ」読売新聞縮刷版1998年9月p1063
  84. ↑ 「オリックス 佐藤投手の引退を発表」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)9月22日付朝刊、1面。
  85. ↑ 読売新聞1998年9月24日19面「日本ハムの広瀬が引退」読売新聞縮刷版1998年9月p1185
  86. ↑ 「郭李を解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)9月25日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  87. ↑ 読売新聞1998年9月27日19面「オリックス・佐藤が500試合登板」読売新聞縮刷版1998年9月p1357
  88. ↑ 読売新聞1998年9月27日18面「川口、緒方が引退 巨人」読売新聞縮刷版1998年9月p1356
  89. ↑ 読売新聞1998年9月28日31面「吉村選手(巨人)が引退 今季限り 激突から奇跡の復活」読売新聞縮刷版1998年9月p1417
  90. ↑ 読売新聞1998年9月29日23面「ロッテの堀が通算1000本安打」読売新聞縮刷版1998年9月p1463
  91. ↑ 「プロ野球情報 阪神、有倉ら解雇」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)10月1日付朝刊、21面(スポーツ面)。
  92. ↑ 読売新聞1998年10月2日25面「巨人・金石引退」読売新聞縮刷版1998年10月p85
  93. ↑ 「本西、古溝を解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)10月2日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  94. ↑ 「お疲れさま 最年長44歳 佐藤義則投手が引退」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)10月2日付朝刊、1面。
  95. ↑ 「木田(BW)FA宣言へ メジャーに挑戦」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)10月3日付朝刊、22面(スポーツ面)。
  96. ↑ 「ダイエー田村が引退」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)10月6日付朝刊、17面(スポーツ面)。
  97. ↑ 読売新聞1998年10月8日1面「西武が連覇 パ・リーグ」読売新聞縮刷版1998年10月p383
  98. ↑ 読売新聞1998年10月9日1面「横浜38年ぶり優勝」読売新聞縮刷版1998年10月p439
  99. ↑ 読売新聞1998年10月9日24面「近藤監督が辞任」読売新聞縮刷版1998年10月p462
  100. ↑ 読売新聞1998年10月9日24面「西武・渡辺が引退」読売新聞縮刷版1998年10月p462
  101. ↑ 読売新聞1998年10月10日25面「ヤクルト・飯田が1000本安打」読売新聞縮刷版1998年10月p521
  102. ↑ 読売新聞1998年10月14日25面「若松監督を正式に発表」読売新聞縮刷版1998年10月p705
  103. ↑ 読売新聞1998年10月14日25面「富岡が西武に復帰」読売新聞縮刷版1998年10月p705
  104. ↑ 読売新聞1998年10月15日24面「『故郷に優勝もたらす』原コーチ、巨人と契約 水野コーチ『若い投手と頑張る』」読売新聞縮刷版1998年10月p762
  105. ↑ 読売新聞1998年10月15日25面「達川監督就任会見」読売新聞縮刷版1998年10月p763
  106. ↑ 読売新聞1998年10月15日25面「史上最高の右打者 静かに引退 落合 正式表明」読売新聞縮刷版1998年10月p763
  107. ↑ 「渡部に戦力外通告」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)10月15日付朝刊、18面(スポーツ面)。
  108. ↑ 読売新聞1998年10月16日25面「渡辺、伊東が引退」読売新聞縮刷版1998年10月p821
  109. ↑ 読売新聞1998年10月17日25面「球界情報」読売新聞縮刷版1998年10月p877
  110. ↑ 「球界情報 23日 フランコが退団へ 初芝はFA宣言し残留」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)10月24日付朝刊、22面(スポーツ面)。
  111. ↑ 「ノムさん 阪神監督 3年契約合意 長嶋監督と新「伝統の一戦」」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)10月26日付朝刊、34面(社会面)。
  112. ↑ 「「もう一度、一からやりたい」 野村氏阪神へ 野球への情熱衰えず」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)10月26日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  113. ↑ 読売新聞1998年10月27日1面「横浜 日本一 *38年ぶり2度目」読売新聞縮刷版1998年10月p1419
  114. ↑ 読売新聞1998年10月28日25面「佐々木に正力賞 日本一に貢献 ストッパーで初」読売新聞縮刷版1998年10月p1499
  115. ↑ 読売新聞1998年10月29日25面「セ新人王は川上 MVP 佐々木(横浜)松井(西武)」読売新聞縮刷版1998年10月p1549
  116. ↑ 読売新聞1998年10月31日25面「トレードで島崎獲得」読売新聞縮刷版1998年10月p1677
  117. ↑ 読売新聞1998年11月5日23面「山田投手コーチ発表」読売新聞縮刷版1998年11月p213
  118. ↑ 読売新聞1998年11月8日31面「西武の佐々木を獲得」読売新聞縮刷版1998年11月p399
  119. ↑ 読売新聞1998年11月10日27面「ホージー自由契約」読売新聞縮刷版1998年11月p463
  120. ↑ 「球界情報 14日 ロペスら3外国人解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)11月15日付朝刊、20面(スポーツ面)。
  121. ↑ 読売新聞1998年11月18日22面「近鉄代表に岡本氏」読売新聞縮刷版1998年11月p886
  122. ↑ 「球界情報 19日 2年連続30本塁打 マルちゃん解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)11月20日付朝刊、25面(スポーツ面)。
  123. ↑ 読売新聞1998年11月20日夕刊1面「松坂(横浜高)西武が交渉権 ドラフト会議 巨人は二岡」読売新聞縮刷版1998年11月p1021
  124. ↑ 読売新聞1998年11月25日21面「BW高橋智がヤクルト移籍 松元とトレード」読売新聞縮刷版1998年11月p1245
  125. ↑ 読売新聞1998年11月28日1面「オリックス スカウトが自殺 那覇 沖水の投手交渉役」読売新聞縮刷版1998年11月p1417
  126. ↑ 読売新聞1998年11月28日27面「西武と交換トレード」読売新聞縮刷版1998年11月p1443
  127. ↑ 「球界情報 30日 武田は3年契約」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月1日付朝刊、29面(スポーツ面)。
  128. ↑ 「球界情報 30日 ハンセンらを解雇」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月1日付朝刊、29面(スポーツ面)。
  129. ↑ 「球界情報 30日 松坂説得に監督"出馬"」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月1日付朝刊、29面(スポーツ面)。
  130. ↑ 「古田「逆指名制おかしい」 プロ野球選手会長に就任」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月5日付朝刊、24面(スポーツ面)。
  131. ↑ 「新会長に古田 プロ野球選手会」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)12月5日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  132. ↑ 「球界情報 4日 外国人2人を獲得」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月5日付朝刊、24面(スポーツ面)。
  133. ↑ 「プロ野球情報 加藤、オリックス入り」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)12月5日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  134. ↑ 「球界情報 8日 高木大8千900万」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月9日付朝刊、19面(スポーツ面)。
  135. ↑ 「プロ野球情報 新外国人は2人」『北海道新聞』(縮刷版) 1998年(平成10年)12月16日付朝刊、16面(スポーツ面)。
  136. ↑ 「球界情報 17日 入来兄を獲得」『読売新聞』(縮刷・関東版) 1998年(平成10年)12月18日付朝刊、26面(スポーツ面)。
  137. ↑ セントラル・リーグのみ特別賞として表彰
  138. ↑ セントラル・リーグのみ当時連盟表彰なし

外部リンク

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