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2010年の日本プロ野球

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2010年 > 2010年のスポーツ > 2010年の日本プロ野球
2010年のNPB
ロッテを5年ぶりの日本一に導き、正力松太郎賞を受賞した西村徳文監督。
NPB2010年スローガン
ここに、世界一がある。
概要
日本一:千葉ロッテマリーンズ
日本シリーズ
正力松太郎賞 西村徳文
沢村栄治賞 前田健太
セ・リーグ
最優秀選手 和田一浩
最優秀新人 長野久義
2010年セントラル・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝中日ドラゴンズ79623.560---
2位阪神タイガース78633.5531.0
3位読売ジャイアンツ79641.5521.0
4位東京ヤクルトスワローズ72683.5146.5
5位広島東洋カープ58842.40821.5
6位横浜ベイスターズ48951.33632.0
クライマックスシリーズ・セ
パ・リーグ
最優秀選手 和田毅
最優秀新人 榊原諒
2010年パシフィック・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝福岡ソフトバンクホークス76635.547---
2位埼玉西武ライオンズ78651.5450.0
3位千葉ロッテマリーンズ75672.5282.5
4位北海道日本ハムファイターズ74673.5253.0
5位オリックス・バファローズ69714.4937.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス62793.44015.0
クライマックスシリーズ・パ
セ・パ交流戦
優勝 オリックス・バファローズ
MVP T-岡田
その他
2010年NPBドラフト会議
2010年NPBオールスター
2010年の野球
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2011 →
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2010年の日本プロ野球(2010ねんのにほんぷろやきゅう)では、2010年の日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

できごと

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1月

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2月

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3月

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4月

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  • 4月1日 - 日本ハムの江尻慎太郎と横浜の石井裕也のトレードが発表[40]
  • 4月2日 - ヤクルトのトニー・バーネットが対横浜戦(横浜スタジアム)でNPB初先発、7回無失点11奪三振の内容で初勝利を挙げる。来日1年目の外国人選手が初登板で2桁奪三振はNPB史上2人目、セ・リーグでは初[41]
  • 4月2日 - 巨人の内野守備走塁コーチの木村拓也が対広島戦(マツダスタジアム)の試合前に倒れ、病院に運ばれ、くも膜下出血と診断された[42]
  • 4月4日 - 日本ハム対西武戦(札幌ドーム)で4回裏、日本ハムは無死一塁から併殺打を一塁手が失策、安打を挟んでこの回2つめの併殺打。1イニング2併殺打はNPB史上5度目、パ・リーグ史上2度目、球団初[43]。
  • 4月5日 - 中日は育成選手の矢地健人を支配下選手登録したことを発表[44]
  • 4月6日 - 阪神はロッテの川崎雄介を金銭トレードで獲得したことを発表[45]
  • 4月6日 - 阪神は元ソフトバンクのジェイソン・スタンリッジと契約したことを発表[46]
  • 4月6日 - 中日の谷繁元信が対横浜戦(横浜)で6回今季初本塁打を放ち、NPBタイ記録の新人から22年連続本塁打[47]
  • 4月7日 - 2日の対広島戦(マツダ)の試合前に倒れた巨人の内野守備走塁コーチの木村拓也がくも膜下出血で死去。[48]
  • 4月7日 - 横浜は1994年から5年間在籍していた大家友和の獲得を発表。昨季MLBクリーブランド・インディアンスをFAとなり、今季は3月までメキシカン・リーグでプレーしていた[49]
  • 4月8日 - オリックスは一軍バッテリーコーチの三輪隆と二軍バッテリーコーチの吉原孝介を配置転換することを発表[50]
  • 4月15日 - ソフトバンクは14日の対オリックス戦(京セラドーム)の試合で登板し、降板後にベンチを蹴るなど破壊した神内靖に対し厳重注意処分[51]
  • 4月18日 - 阪神の金本知憲が対横浜戦(横浜)で先発出場を外れ、連続フルイニング出場が1492試合でストップ。この試合は代打で出場し、連続出場記録は継続[32]
  • 4月18日 - 中日の矢地健人がプロ入り初登板の対広島戦(マツダ)で梵英心に頭部に死球で今季初の危険球退場処分。5日に育成選手から支配下登録されたばかりだった[52]
  • 4月20日 - ソフトバンクの井手正太郎と横浜の吉川輝昭とのトレードが発表[53]
  • 4月23日 - ヤクルトの中澤雅人が対横浜戦(横浜)で4安打完封で、今季新人選手では初勝利。この試合猛打賞を記録しており、新人投手の完封と猛打賞はドラフト制度導入以降では初[41]
  • 4月30日 - ソフトバンクの荒金久雄、金子圭輔とオリックスの金澤健人による2対1のトレードが発表[54]

5月

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6月

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7月

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8月

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  • 8月8日 - ヤクルトはこの日までの対横浜3連戦に3連勝し、セ・リーグ新記録の連続3試合で55安打[41]
  • 8月19日 - ロッテは大塚明の今季限りでの現役引退を発表[75]

9月

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  • 9月3日 - 阪神は矢野燿大が今季限りで現役引退することを発表[76]
  • 9月11日 - ロッテは堀幸一に戦力外通告したことを発表[77]
  • 9月24日 - 楽天は福盛和男が今季限りで現役引退することを発表[78]
  • 9月24日 - イースタン・リーグはロッテが対巨人戦(ジャイアンツ球場)に4対2で勝利し、4年ぶり8度目のリーグ優勝達成[79]
  • 9月26日 - パシフィック・リーグで、西武が日本ハムに敗れたことにより、ソフトバンクが試合では楽天に敗れたものの、旧福岡ダイエーホークス以来7年ぶりとなるリーグ優勝を決めた。
  • 9月27日 - ウエスタン・リーグはこの日2位のソフトバンクが中日に敗れたため、阪神の4年ぶり15度目のリーグ優勝が決定[80]
  • 9月28日 - ソフトバンクは村松有人の今季限りでの現役引退を発表[81]
  • 9月29日 - 楽天は監督のマーティー・ブラウンと来季の契約をしないことを発表[82]
  • 9月30日 - 楽天は二軍内野守備走塁コーチの福原峰夫から退団の申し入れを受理したことと、二軍育成コーチの米田慶三郎と来季の契約をしないことを発表[83]
  • 9月30日 - 日本ハムはバディ・カーライルの退団を発表[84]

10月

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11月

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12月

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達成された記録

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打者の記録

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  • 3月22日 - 千葉ロッテマリーンズの福浦和也が対西武戦でNPB史上258人目の通算100本塁打[156]
  • 3月22日 - 北海道日本ハムファイターズの坪井智哉がNPB史上434人目の通算1000試合出場[156]
  • 3月27日 - 福岡ソフトバンクホークスの川﨑宗則が対オリックス戦でNPB史上255人目の通算1000安打[156]
  • 3月28日 - 福岡ソフトバンクホークスの松中信彦が対オリックス戦でNPB史上168人目の通算1500試合出場[156]
  • 4月1日 - 読売ジャイアンツのアレックス・ラミレスが対横浜戦(横浜)で日米通算300本塁打と外国人選手最多の通算9満塁本塁打[157]
  • 4月4日 - 千葉ロッテマリーンズの井口資仁が対オリックス戦でNPB史上256人目の通算1000安打[156]
  • 4月8日 - 福岡ソフトバンクホークスのホセ・オーティズが対ロッテ戦でNPB史上259人目の通算100本塁打[156]
  • 4月8日 - 東北楽天ゴールデンイーグルスの山﨑武司が対日本ハム戦でNPB史上46人目の通算3000塁打[156]
  • 4月9日 - 東京ヤクルトスワローズの宮本慎也が対阪神戦でNPB史上3人目の通算350犠打[156]
  • 4月10日 - 読売ジャイアンツのアレックス・ラミレスが対中日戦でNPB史上37人目の通算1000打点[156]
  • 4月10日 - 阪神タイガースの金本知憲が対ヤクルト戦(甲子園)で球団新記録の1015試合連続出場[32]
  • 4月10日 - 千葉ロッテマリーンズの井口資仁が対西武戦(千葉マリン)で3回裏に日米通算1500安打[158]
  • 4月13日 - 中日ドラゴンズの森野将彦が対横浜戦でNPB史上260人目の通算100本塁打[156]
  • 4月17日 - 千葉ロッテマリーンズのサブローが対オリックス戦でNPB史上257人目の通算1000安打[156]
  • 4月24日 - 北海道日本ハムファイターズの稲葉篤紀が対楽天戦でNPB史上48人目の通算1000三振[156]
  • 5月3日 - 福岡ソフトバンクホークスの小久保裕紀が対オリックス戦でNPB史上37人目の通算1000得点[156]
  • 5月3日 - 阪神タイガースの城島健司が対中日戦でNPB史上14人目の通算100死球[156]
  • 5月8日 - 福岡ソフトバンクホークスの多村仁志が対西武戦でNPB史上153人目の通算150本塁打[156]
  • 5月8日 - 東北楽天ゴールデンイーグルスの中村紀洋が対日本ハム戦でNPB史上55人目の通算300二塁打[156]
  • 5月15日 - 読売ジャイアンツのアレックス・ラミレスが対ロッテ戦でNPB史上36人目の通算300本塁打[156]
  • 5月19日 - 北海道日本ハムファイターズの二岡智宏が対巨人2回戦でNPB史上18人目の全球団から本塁打[159]
  • 5月30日 - 読売ジャイアンツの小笠原道大が対西武戦でNPB史上24人目の通算350本塁打[156]
  • 6月2日 - 東京ヤクルトスワローズの相川亮二が対ソフトバンク戦でNPB史上435人目の通算1000試合出場[156]
  • 6月4日 - 読売ジャイアンツの小笠原道大が対日本ハム3回戦でNPB史上19人目となる全球団から本塁打。大阪近鉄バファローズを含む13球団からは史上6人目[159]
  • 6月5日 - 中日ドラゴンズの井端弘和が対ロッテ戦でNPB史上105人目の通算1500安打[156]
  • 6月5日 - 北海道日本ハムファイターズの金子誠が対巨人戦でNPB史上12人目の通算250犠打[156]
  • 6月5日 - 中日ドラゴンズの森野将彦が対ロッテ戦でNPB史上436人目の通算1000試合出場[156]
  • 6月27日 - 阪神タイガースの金本知憲が対ヤクルト戦でNPB史上13人目の通算450本塁打[156]
  • 7月4日 - 東京ヤクルトスワローズの青木宣親が対中日戦でNPB史上258人目の通算1000安打[156]
  • 7月6日 - 北海道日本ハムファイターズの稲葉篤紀が対ソフトバンク戦でNPB史上28人目の通算350二塁打[156]
  • 7月20日 - 千葉ロッテマリーンズのサブローが対日本ハム戦でNPB史上261人目の通算100本塁打[156]
  • 7月20日 - 埼玉西武ライオンズの中島裕之が対ソフトバンク戦でNPB史上259人目の通算1000安打[156]
  • 7月28日 - 中日ドラゴンズの谷繁元信が対巨人戦でNPB史上8人目の通算2500試合出場と、同15人目の通算100死球[156]
  • 7月30日 - オリックス・バファローズのアレックス・カブレラが対楽天戦でNPB史上49人目の通算1000三振[156]
  • 8月1日 - 中日ドラゴンズの和田一浩が対阪神戦でNPB史上54人目の通算250本塁打[156]
  • 8月7日 - 読売ジャイアンツの小笠原道大が対広島戦でNPB史上29人目の通算350二塁打[156]
  • 9月3日 - 中日ドラゴンズの和田一浩が対巨人戦でNPB史上106人目の通算1500安打[156]
  • 9月4日 - 埼玉西武ライオンズの中村剛也が対楽天戦でNPB史上154人目の通算150本塁打[156]
  • 9月7日 - 埼玉西武ライオンズのホセ・フェルナンデスが対日本ハム戦でNPB史上260人目の通算1000安打[156]
  • 9月11日 - オリックス・バファローズの北川博敏が対楽天戦でNPB史上262人目の通算100本塁打[156]
  • 9月19日 - 読売ジャイアンツのアレックス・ラミレスが対阪神戦でNPB史上47人目の通算3000塁打[156]
  • 9月19日 - 横浜ベイスターズの村田修一が対広島戦でNPB史上437人目の通算1000試合出場[156]
  • 9月21日 - 読売ジャイアンツの小笠原道大が対横浜戦でNPB史上24人目の通算3500塁打[156]
  • 9月21日 - オリックス・バファローズの北川博敏が対日本ハム戦でNPB史上261人目の通算1000安打[156]
  • 9月22日 - 東北楽天ゴールデンイーグルスの山﨑武司が対日本ハム戦でNPB史上42人目の通算2000試合出場[156]
  • 9月25日 - 福岡ソフトバンクホークスの川﨑宗則が対日本ハム戦でNPB史上438人目の通算1000試合出場[156]
  • 9月26日 - 北海道日本ハムファイターズの森本稀哲が対西武戦でNPB史上439人目の通算1000試合出場[156]
  • 10月5日 - 阪神タイガースの鳥谷敬がNPB史上262人目の通算1000安打[156]

投手の記録

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  • 3月26日 - 福岡ソフトバンクホークスの和田毅が対オリックス戦でNPB史上127人目の通算1000奪三振[156]
  • 4月4日 - 阪神タイガースの下柳剛が対中日戦でNPB史上35人目の通算600試合登板[156]
  • 4月11日 - 横浜ベイスターズの清水直行が対広島戦でNPB史上162人目の通算1500投球回[156]
  • 4月13日 - 阪神タイガースの藤川球児が対巨人戦(東京ドーム)で球団新記録の通算131セーブ[32]
  • 5月3日 - 読売ジャイアンツの藤井秀悟が対ヤクルト戦でNPB史上8人目の全球団勝利[160]
  • 5月4日 - 北海道日本ハムファイターズの木田優夫が対ロッテ戦でNPB史上85人目の通算500試合登板[156]
  • 5月9日 - 中日ドラゴンズの朝倉健太が対ヤクルト戦でNPB史上319人目の通算1000投球回[156]
  • 5月19日 - 埼玉西武ライオンズの石井一久が対ヤクルト戦でNPB史上9人目の全球団勝利[161]
  • 6月5日 - 東北楽天ゴールデンイーグルスの岩隈久志が対横浜戦でNPB史上128人目の通算1000奪三振[156]
  • 6月16日 - 中日の岩瀬仁紀が対日本ハム戦でNPB史上3人目の通算250セーブ[156]
  • 6月20日 - 横浜ベイスターズの清水直行が対阪神戦でNPB史上126人目の通算100勝[156]
  • 7月28日 - 福岡ソフトバンクホークスの馬原孝浩が対楽天戦でNPB史上9人目の通算150セーブ[156]
  • 7月31日 - 中日ドラゴンズの平井正史が対阪神戦でNPB史上86人目の通算500試合登板[156]
  • 8月1日 - 埼玉西武ライオンズの帆足和幸が対日本ハム戦でNPB史上320人目の通算1000投球回[156]
  • 8月28日 - 北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有が対オリックス戦でNPB史上321人目の通算1000投球回[156]
  • 8月28日 - 埼玉西武ライオンズの涌井秀章が対楽天戦でNPB史上322人目の通算1000投球回[156]
  • 8月31日 - 東北楽天ゴールデンイーグルスの岩隈久志が対ロッテ戦でNPB史上127人目の通算100勝[156]
  • 9月5日 - 阪神タイガースの藤川球児が対広島戦でNPB史上10人目の通算150セーブ[156]
  • 9月15日 - 読売ジャイアンツの内海哲也が対ヤクルト戦でNPB史上323人目の通算1000投球回[156]
  • 9月28日 - 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が対横浜戦でNPB史上163人目の通算1500投球回[156]

その他の記録

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  • 3月22日 - 日本ハムが対ソフトバンク戦(札幌ドーム)に16対5で勝利し、梨田昌孝がNPB史上25人目の監督通算500勝[162]
  • 4月3日 - 東北楽天ゴールデンイーグルスの監督のマーティー・ブラウンが対ソフトバンク戦(Kスタ宮城)で2回裏に本塁打での判定を巡って審判に抗議し、審判への侮辱行為で監督として通算9度目の退場処分。通算自身の持つ記録を更新、楽天では初[163]
  • 4月4日 - 北海道日本ハムファイターズ対埼玉西武ライオンズ(札幌ドーム)の6回表に西武のディー・ブラウンが武田勝からこの試合2打席連続本塁打を放ち、NPB史上通算90000本塁打[164]
  • 6月4日 - 阪神タイガースの桧山進次郎が対オリックス戦(京セラドーム)で8回に代打で安打を放ち、球団新記録の通算代打109安打[32]
  • 9月4日 - 中日ドラゴンズの山本昌が史上最年長となる45歳0ヶ月での完封勝利を記録(従来の最年長記録は若林忠志の42歳8ヶ月)[165]、また通算30回目は史上30人目[166]。
  • 9月16日 - 東京ヤクルトスワローズの石川雅規が対巨人戦(神宮)で先発で勝利投手となり、球団新記録の10連勝。石川は開幕から6連敗しており、6連敗した投手がその後10連勝したのはNPB史上2人目、セ・リーグ初。
  • 9月16日 - 東京ヤクルトスワローズの青木宣親が球団新記録のシーズン42二塁打[41]
  • 9月25日 - 東京ヤクルトスワローズの青木宣親が対巨人戦(神宮)で2安打を放ち今季65度目のマルチ安打で、自身のもつセ・リーグ記録を更新[41]
  • 10月2日 - 阪神タイガースの平野恵一が球団新記録のシーズン通算57犠打[32]
  • 10月5日 - 東京ヤクルトスワローズの青木宣親が対阪神戦(神宮)で初回に安打を放ち、通算2度目のシーズン200安打、2度のシーズン200安打はNPB史上初[41]。

競技結果

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ペナントレース

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2010年セントラル・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝中日ドラゴンズ79623.560---
2位阪神タイガース78633.5531.0
3位読売ジャイアンツ79641.5521.0
4位東京ヤクルトスワローズ72683.5146.5
5位広島東洋カープ58842.40821.5
6位横浜ベイスターズ48951.33632.0
2010年パシフィック・リーグ成績
順位球団勝敗分勝率差
優勝福岡ソフトバンクホークス76635.547---
2位埼玉西武ライオンズ78651.5450.0
3位千葉ロッテマリーンズ75672.5282.5
4位北海道日本ハムファイターズ74673.5253.0
5位オリックス・バファローズ69714.4937.5
6位東北楽天ゴールデンイーグルス62793.44015.0

日本生命 セ・パ交流戦2010

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日本生命セ・パ交流戦2010 最終成績
順位球団勝敗分勝率差
1位オリックス・バファローズ1680 .667優勝
2位埼玉西武ライオンズ14100 .5832.0
3位福岡ソフトバンクホークス13101 .5652.5
4位千葉ロッテマリーンズ13101 .5652.5
5位東北楽天ゴールデンイーグルス13101 .5652.5
6位北海道日本ハムファイターズ12111 .5223.5
7位読売ジャイアンツ12120 .5004.0
8位阪神タイガース11121 .4784.5
9位中日ドラゴンズ11130 .4585.0
10位広島東洋カープ10122 .4555.0
11位東京ヤクルトスワローズ9141 .3916.5
12位横浜ベイスターズ6180 .25010.0
  • 同率の場合は前年の順位で上位のチームが上位にランクされる

クライマックスシリーズ

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ファーストステージ

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ダンディハウス クライマックス セ・ファーストステージ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月16日(土)第1戦読売ジャイアンツ3 - 1阪神タイガース阪神甲子園球場
10月17日(日)第2戦読売ジャイアンツ7 - 6阪神タイガース
勝者:読売ジャイアンツ
2010 マニュライフ生命 クライマックス パ ファーストステージ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月9日(土)第1戦千葉ロッテマリーンズ6 - 5埼玉西武ライオンズ西武ドーム
10月10日(日)第2戦千葉ロッテマリーンズ5 - 4埼玉西武ライオンズ
勝者:千葉ロッテマリーンズ

ファイナルステージ

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2010 クライマックス・セ ファイナルステージ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
アドバンテージ読売ジャイアンツ中日ドラゴンズ
10月20日(水)第1戦読売ジャイアンツ0 - 5中日ドラゴンズナゴヤドーム
10月21日(木)第2戦読売ジャイアンツ0 - 2中日ドラゴンズ
10月22日(金)第3戦読売ジャイアンツ3 - 2中日ドラゴンズ
10月23日(土)第4戦読売ジャイアンツ3 - 4中日ドラゴンズ
勝者:中日ドラゴンズ
2010 マニュライフ生命 クライマックス パ ファイナルステージ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
アドバンテージ千葉ロッテマリーンズ福岡ソフトバンクホークス
10月14日(木)第1戦千葉ロッテマリーンズ3 - 1福岡ソフトバンクホークスヤフードーム
10月15日(金)第2戦千葉ロッテマリーンズ1 - 3福岡ソフトバンクホークス
10月16日(土)第3戦千葉ロッテマリーンズ0 - 1福岡ソフトバンクホークス
10月17日(日)第4戦千葉ロッテマリーンズ4 - 2福岡ソフトバンクホークス
10月18日(月)第5戦千葉ロッテマリーンズ5 - 2福岡ソフトバンクホークス
10月19日(火)第6戦千葉ロッテマリーンズ7 - 0福岡ソフトバンクホークス
勝者:千葉ロッテマリーンズ

日本シリーズ

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2010年 日本シリーズ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月30日(土)第1戦千葉ロッテマリーンズ5 - 2中日ドラゴンズナゴヤドーム
10月31日(日)第2戦千葉ロッテマリーンズ1 - 12中日ドラゴンズ
11月1日(月)移動日
11月2日(火)第3戦中日ドラゴンズ1 - 7千葉ロッテマリーンズ千葉マリンスタジアム
11月3日(水)第4戦中日ドラゴンズ4 - 3千葉ロッテマリーンズ
11月4日(木)第5戦中日ドラゴンズ4 - 10千葉ロッテマリーンズ
11月5日(金)移動日
11月6日(土)第6戦千葉ロッテマリーンズ2 - 2中日ドラゴンズナゴヤドーム
11月7日(日)第7戦千葉ロッテマリーンズ8 - 7中日ドラゴンズ
優勝:千葉ロッテマリーンズ(5年ぶり4回目)

個人タイトル

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
タイトル選手球団成績選手球団成績
最優秀選手和田一浩中日和田毅ソフトバンク
最優秀新人長野久義巨人榊原諒日本ハム
最優秀投手前田健太広島杉内俊哉ソフトバンク
沢村栄治賞前田健太広島
首位打者青木宣親ヤクルト.358西岡剛ロッテ.346
最多本塁打A.ラミレス巨人49本T-岡田オリックス33本
最多打点A.ラミレス巨人129打点小谷野栄一日本ハム109打点
最多盗塁梵英心広島43盗塁本多雄一ソフトバンク59盗塁
片岡易之西武
最多安打M.マートン阪神214安打西岡剛ロッテ206安打
最高出塁率和田一浩中日.437A.カブレラオリックス.428
最優秀防御率前田健太広島2.21ダルビッシュ有日本ハム1.78
最多勝利前田健太広島15勝金子千尋オリックス17勝
和田毅ソフトバンク
最多奪三振前田健太広島174奪三振ダルビッシュ有日本ハム222奪三振
最高勝率[167]久保康友阪神.737杉内俊哉ソフトバンク.696
最多セーブ投手岩瀬仁紀中日42SB.シコースキー西武33S
最優秀中継ぎ投手浅尾拓也中日59HP攝津正ソフトバンク42HP
B.ファルケンボーグ

月間MVP

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
投手球団野手球団投手球団野手球団
3・4月 東野峻巨人小笠原道大巨人杉内俊哉ソフトバンク川﨑宗則ソフトバンク
5月 前田健太広島A.ラミレス巨人田中将大楽天西岡剛ロッテ
6月 久保康友阪神阿部慎之助巨人木佐貫洋オリックス田中賢介日本ハム
7月 石川雅規ヤクルト平野恵一阪神金子千尋オリックスT-岡田オリックス
8月 館山昌平ヤクルト鳥谷敬阪神金子千尋オリックス小谷野栄一日本ハム
9月 能見篤史阪神青木宣親ヤクルトB.ウルフ日本ハム西岡剛ロッテ

ベストナイン

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
守備位置選手球団選手球団
投手前田健太広島和田毅ソフトバンク
捕手阿部慎之助巨人嶋基宏楽天
一塁手C.ブラゼル阪神A.カブレラオリックス
二塁手平野恵一阪神田中賢介日本ハム
三塁手森野将彦中日小谷野栄一日本ハム
遊撃手鳥谷敬阪神西岡剛ロッテ
外野手M.マートン阪神T-岡田オリックス
和田一浩中日多村仁志ソフトバンク
青木宣親ヤクルト栗山巧西武
指名打者福浦和也ロッテ

ゴールデングラブ賞

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セントラル・リーグパシフィック・リーグ
守備位置選手球団選手球団
投手前田健太広島涌井秀章西武
捕手城島健司阪神嶋基宏楽天
一塁手該当者なし小久保裕紀ソフトバンク
二塁手平野恵一阪神田中賢介日本ハム
三塁手宮本慎也ヤクルト小谷野栄一日本ハム
遊撃手梵英心広島西岡剛ロッテ
外野手赤松真人広島坂口智隆オリックス
廣瀬純広島糸井嘉男日本ハム
青木宣親ヤクルト栗山巧西武

オールスターゲーム

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監督人事

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シーズン開幕までの変更

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チーム新任監督前任監督前職
広島野村謙二郎マーティ・ブラウン

死去

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関連項目

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出典

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  1. ↑ 新外国人 ボビー・ケッペル投手 契約のお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年1月7日配信
  2. ↑ ヤクルトが新外国人獲得スポーツニッポン2010年1月7日配信
  3. ↑ 新外国人 ブライアン・ウルフ投手 契約のお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年1月8日配信
  4. ↑ 登録名「E・ゴンザレス」スコアボードは「エドガー」スポーツニッポン2010年1月8日配信
  5. ↑ 東尾氏、故江藤氏らが野球殿堂入りスポーツニッポン2010年1月12日配信
  6. ↑ 史上初…落合監督 2年連続1票に泣くスポーツニッポン2010年1月13日配信
  7. ↑ アンディ・フィリップス選手 契約合意について楽天球団公式サイト2010年1月13日配信
  8. ↑ 訃報日本ハム球団公式サイト2010年1月17日配信
  9. ↑ 大嶺弟 ロッテ入団決定!飲酒補導も反省スポーツニッポン2010年1月18日配信
  10. ↑ 背番号および登録名について阪神球団公式サイト2010年1月18日配信
  11. ↑ 菊池投手登録名のお知らせ西武球団公式サイト2010年1月19日配信
  12. ↑ セ理事会が決定 第1ステージは従来通りスポーツニッポン2011年1月19日配信
  13. ↑ 使用球を1社に統一へ 加藤コミッショナーが提案スポーツニッポン2011年1月19日配信
  14. ↑ 東京D 外野フェンスにネット設置スポーツニッポン2010年1月20日配信
  15. ↑ 大嶺翔太選手入団のお知らせロッテ球団公式サイト2010年1月22日配信
  16. ↑ 9年ぶり!田口が再びオリックス戦士になったスポーツニッポン2010年1月23日配信
  17. ↑ さらばローズ!オリックス「オファーしない」スポーツニッポン2010年1月24日配信
  18. ↑ 関根裕之氏がファーム投手コーチ就任日本ハム球団公式サイト2010年1月25日配信
  19. ↑ コーチングスタッフ変更のお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年1月25日配信
  20. ↑ プロ野球で今季からカウントを逆にコール!スポーツニッポン2010年1月25日配信
  21. ↑ 巨人 河本2軍コーチを発表スポーツニッポン2010年1月25日配信
  22. ↑ 松本の背番号は64から31に変更スポーツニッポン2010年1月26日配信
  23. ↑ 「鳴り物応援」禁止取り消しの訴えは却下スポーツニッポン2010年1月28日配信
  24. ↑ オリックスの小瀬外野手が転落死…自殺か?スポーツニッポン 2月5日配信
  25. ↑ 今岡誠選手との契約についてロッテ球団公式サイト2010年2月5日配信
  26. ↑ 小瀬選手の遺体、自宅がある西宮へスポーツニッポン 2月8日配信
  27. ↑ 守備位置と登録名“ダブル変更の”広島選手スポーツニッポン 2月8日配信
  28. ↑ トレードのお知らせ西武球団公式サイト2010年2月18日配信
  29. ↑ 04年から3年間で14勝30S…ベイルが広島復帰スポーツニッポン 2月19日配信
  30. ↑ 中日のネルソン 実弾所持容疑で逮捕スポーツニッポン 2月26日配信
  31. ↑ 前代未聞!プロ野球 津波警報で中止スポーツニッポン 2月28日配信
  32. 1 2 3 4 5 6 7 阪神タイガースヒストリー2010-阪神球団公式サイト
  33. ↑ 野村克也氏 球団名誉監督就任について楽天球団公式サイト2010年3月16日配信
  34. 1 2 公式戦2010年度カレンダー 3・4月NPB公式サイト3月20日配信
  35. ↑ ひと味違うオリックス “すべて”は初!スポーツニッポン 3月23日配信
  36. ↑ パは始まってますが、今年のオープン戦が終了スポーツニッポン 3月22日配信
  37. ↑ 新監督でも…横浜、球団ワースト7連敗スポーツニッポン 3月26日配信
  38. ↑ 育成選手との支配下選手契約締結について阪神球団公式サイト
  39. ↑ 高須5安打!楽天19安打13点で最下位脱出スポーツニッポン 3月31日配信
  40. ↑ トレードのお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年4月1日配信
  41. 1 2 3 4 5 6 7 球団のあゆみ2010年代ヤクルト球団公式サイト
  42. ↑ くも膜下出血…木村拓也コーチ、ノック中に倒れるスポーツニッポン 4月2日配信
  43. ↑ 日本ハム 48年ぶり2度目の珍記録スポーツニッポン 4月4日配信
  44. ↑ 矢地投手が支配下選手登録中日球団公式サイト2010年4月5日配信
  45. ↑ トレードの成立について阪神球団公式サイト2010年4月6日配信
  46. ↑ ジェイソン・スタンリッジ選手との契約完了について阪神球団公式サイト2010年4月5日配信
  47. ↑ 中日・谷繁が22年連続本塁打スポーツニッポン 4月6日配信
  48. ↑ 巨人 木村拓也コーチ死去スポーツニッポン 4月7日配信
  49. ↑ 横浜 大家獲得“骨をうずめる覚悟で来る”スポーツニッポン 4月7日配信
  50. ↑ 5連敗のオリックス コーチ陣を入れ替えスポーツニッポン 4月8日配信
  51. ↑ ソフトバンク 神内 ベンチ破壊で修理代7万円スポーツニッポン 4月16日配信
  52. ↑ いきなりやっちまった…中日初登板右腕 危険球退場スポーツニッポン 4月18日配信
  53. ↑ トレードについてソフトバンク球団公式サイト4月20日配信
  54. ↑ トレードについてソフトバンク球団公式サイト2010年4月30日配信
  55. ↑ J.D.ダービン選手 入団のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年5月2日配信
  56. ↑ トレードのお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年5月4日配信
  57. ↑ マイケル・オルムステッド選手 育成選手契約のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年5月8日配信
  58. ↑ 横浜ベイスターズ吉見投手の金銭トレードでの獲得についてロッテ球団公式サイト2010年5月9日配信
  59. ↑ ナゴヤ球場竣工式中日球団公式サイト2010年5月10日配信
  60. ↑ コーチ人事について楽天球団公式サイト2010年5月11日配信
  61. ↑ ランディー・ルイーズ選手との契約合意について楽天球団公式サイト2010年5月20日配信
  62. ↑ 駐米スカウト契約のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年5月22日配信
  63. ↑ 金本知憲選手 『ギネス世界記録』認定書の授与式実施阪神球団公式サイト2010年6月14日配信
  64. ↑ 交換トレードについて楽天球団公式サイト2010年6月14日配信
  65. ↑ トレードのお知らせ西武球団公式サイト2010年6月18日配信
  66. ↑ トレードについてのお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年6月24日配信
  67. ↑ 新外国人選手獲得のお知らせ西武球団公式サイト2010年6月25日配信
  68. ↑ 育成選手との支配下選手契約締結について阪神球団公式サイト2010年7月20日配信
  69. ↑ ヘイデン・ペン投手の入団についてロッテ球団公式サイト2010年7月22日配信
  70. ↑ 楽天イーグルス コーチ人事について楽天球団公式サイト2010年7月25日配信
  71. ↑ 交換トレードについて楽天球団公式サイト2010年7月26日配信
  72. ↑ 山室公志郎投手の支配下登録についてロッテ球団公式サイト2010年7月29日配信
  73. ↑ ファーム打撃コーチ就任のお知らせ西武球団公式サイト2010年7月29日配信
  74. ↑ 藪恵壹選手との契約合意について楽天球団公式サイト2010年7月31日配信
  75. ↑ 大塚明選手 引退のお知らせロッテ球団公式サイト2010年8月19日配信
  76. ↑ 現役引退選手について阪神球団公式サイト2010年9月3日配信
  77. ↑ 堀幸一選手との来季契約についてロッテ球団公式サイト2010年9月11日配信
  78. ↑ 福盛和男選手、現役引退について楽天球団公式サイト2010年9月24日配信
  79. ↑ 9/24 イースタン・リーグ vs巨人ロッテ球団公式サイト2010年9月24日配信
  80. ↑ 4年ぶり、ウエスタン・リーグ優勝!阪神球団公式サイト2010年9月27日配信
  81. ↑ 村松選手が引退会見 「寂しいが、温かい応援が嬉しかった」と大粒の涙ソフトバンク球団公式サイト2010年9月28日配信
  82. ↑ ブラウン監督との契約終了について楽天球団公式サイト2010年9月29日配信
  83. ↑ 来季のコーチ契約について楽天球団公式サイト2010年9月30日配信
  84. ↑ カーライル選手退団のお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年9月30日配信
  85. ↑ 埼玉西武ライオンズ選手来季契約について西武球団公式サイト2010年10月1日配信
  86. ↑ 来季の契約について阪神球団公式サイト2010年10月1日配信
  87. ↑ 来季のコーチ契約について楽天球団公式サイト2010年10月1日配信
  88. ↑ 来季の選手契約について楽天球団公式サイト2010年10月1日配信
  89. ↑ 中村紀洋選手との契約について楽天球団公式サイト2010年10月1日配信
  90. ↑ 来季契約について日本ハム球団公式サイト2010年10月1日配信
  91. ↑ 選手契約についてソフトバンク球団公式サイト2010年10月1日配信
  92. ↑ 契約に関するお知らせロッテ球団公式サイト2010年10月2日配信
  93. ↑ コーチ契約に関するお知らせロッテ球団公式サイト2010年10月2日配信
  94. ↑ 多田野選手退団のお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年10月2日配信
  95. ↑ 坪井選手退団のお知らせ日本ハム球団公式サイト2010年10月2日配信
  96. ↑ 退団者のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年10月3日配信
  97. ↑ 小坂誠選手の現役引退について楽天球団公式サイト2010年10月4日配信
  98. ↑ 来季の選手契約について中日球団公式サイト2010年10月4日配信
  99. ↑ 来季のコーチ契約について楽天球団公式サイト2010年10月7日配信
  100. ↑ 退団のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年10月12日配信
  101. ↑ 1軍投手コーチに芝草宇宙氏が就任日本ハム球団公式サイト2010年10月15日配信
  102. ↑ 町田コーチの退団について阪神球団公式サイト2010年10月19日配信
  103. ↑ ファーム監督就任について阪神球団公式サイト2010年10月22日配信
  104. ↑ 新入団コーチについて阪神球団公式サイト2010年10月22日配信
  105. ↑ 高橋光選手現役引退 ファーム打撃コーチ就任について阪神球団公式サイト2010年10月22日配信
  106. ↑ 来季の契約について阪神球団公式サイト2010年10月22日配信
  107. ↑ 来季の契約について阪神球団公式サイト2010年10月26日配信
  108. ↑ 来季のコーチ契約について楽天球団公式サイト2010年10月27日配信
  109. ↑ 来季の選手契約について楽天球団公式サイト2010年10月27日配信
  110. ↑ 「東北を熱くする!」星野仙一監督就任会見楽天球団公式サイト2010年10月27日配信
  111. ↑ 埼玉西武ライオンズコーチ来季契約について西武球団公式サイト2010年10月27日配信
  112. ↑ ファン・デレオン投手 育成入団のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年10月29日配信
  113. ↑ 外国人選手との育成選手契約完了について阪神球団公式サイト2010年10月29日配信
  114. ↑ 新入団のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年10月30日配信
  115. ↑ 埼玉西武ライオンズ選手来季契約について西武球団公式サイト2010年10月30日配信
  116. ↑ 来季の選手契約について中日球団公式サイト2010年11月2日配信
  117. ↑ 読売ジャイアンツとトレードが成立日本ハム球団公式サイト2010年11月5日配信
  118. ↑ 井上コーチが2軍監督に就任中日球団公式サイト2010年11月9日配信
  119. ↑ 選手獲得について西武球団公式サイト2010年11月11日配信
  120. ↑ 育成選手契約について阪神球団公式サイト2010年11月12日配信
  121. ↑ 育成選手再契約について阪神球団公式サイト2010年11月12日配信
  122. ↑ 根本投手と北海道日本ハムファイターズ山本投手、高口選手のトレードについてロッテ球団公式サイト2010年11月14日配信
  123. ↑ R・ペタジーニ選手の退団についてソフトバンク球団公式サイト2010年11月14日配信
  124. ↑ 前埼玉西武ライオンズ・松坂選手の獲得を決定日本ハム球団公式サイト2010年11月15日配信
  125. ↑ 佐伯貴弘選手の入団会見中日球団公式サイト2010年11月15日配信
  126. ↑ コーリー投手、ムニス選手との来季契約についてロッテ球団公式サイト2010年11月16日配信
  127. ↑ 2011年 背番号のお知らせ西武球団公式サイト2010年11月17日配信
  128. ↑ 新外国人マイカ・ホフパワー選手と契約合意日本ハム球団公式サイト2010年11月19日配信
  129. ↑ 岡本真或選手との契約合意に関して楽天球団公式サイト2010年11月19日配信
  130. ↑ 背番号について日本ハム球団公式サイト2010年11月20日配信
  131. ↑ 木下投手を育成選手に中日球団公式サイト2010年11月20日配信
  132. ↑ リハビリ担当コーチ就任のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年11月22日配信
  133. ↑ 登録名の変更について阪神球団公式サイト2010年11月22日配信
  134. ↑ 藤井彰人選手が入団意思表明阪神球団公式サイト2010年11月24日配信
  135. ↑ 松井稼頭央選手との契約合意に関して楽天球団公式サイト2010年11月25日配信
  136. ↑ 建山選手がテキサス・レンジャーズと契約日本ハム球団公式サイト2010年12月1日配信
  137. ↑ 森本選手が横浜ベイスターズ移籍を表明日本ハム球団公式サイト2010年12月1日配信
  138. ↑ 堀幸一選手 引退のお知らせロッテ球団公式サイト2010年12月2日配信
  139. ↑ 加藤康介選手入団記者会見阪神球団公式サイト2010年12月3日配信
  140. ↑ 育成選手入団のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年12月3日配信
  141. ↑ 育成選手契約完了のお知らせソフトバンク球団公式サイト2010年12月3日配信
  142. ↑ 背番号の変更についてソフトバンク球団公式サイト2010年12月3日配信
  143. ↑ 背番号の変更について楽天球団公式サイト2010年12月6日配信
  144. ↑ 背番号の変更について阪神球団公式サイト2010年12月6日配信
  145. ↑ トレードのお知らせ楽天球団公式サイト2010年12月9日配信
  146. ↑ 背番号決定と変更のお知らせ中日球団公式サイト2010年12月13日配信
  147. ↑ ケルビン・ヒメネス選手との契約合意について楽天球団公式サイト2010年12月17日配信
  148. ↑ 多田野数人選手と再契約日本ハム球団公式サイト2010年12月17日配信
  149. ↑ 藪恵壹氏のコーチ就任について阪神球団公式サイト2010年12月17日配信
  150. ↑ 新外国人選手と契約中日球団公式サイト2010年12月20日配信
  151. ↑ 登録名変更のお知らせ西武球団公式サイト2010年12月24日配信
  152. ↑ トレード決定のお知らせ中日球団公式サイト2010年12月24日配信
  153. ↑ アンソニー・レルー選手の入団についてソフトバンク球団公式サイト2010年12月25日配信
  154. ↑ ボブ・マクローリー投手の入団についてロッテ球団公式サイト2010年12月28日配信
  155. ↑ 外国人選手との育成選手契約完了について阪神球団公式サイト2010年12月28日配信
  156. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 18 達成記録一覧セ・リーグ公式サイト
  157. ↑ ラミ 外国人最多の満塁弾9本目!スポーツニッポン 4月1日配信
  158. ↑ 井口、日米1500安打は通過点「まだ先がある」スポーツニッポン 4月10日配信
  159. 1 2 「10年連続で達成中!「全球団から本塁打」」『BASEBALLKING』(FromOne)2017年1月11日。2022年4月13日閲覧。
  160. ↑ 「藤井、古巣斬りで史上8人目「12球団白星」」『スポニチアネックス』2010年5月4日。2022年4月13日閲覧。
  161. ↑ “意外と奥が深い「全球団勝利」”. BASEBALLKING. FromOne. 2017年1月6日. 2022年4月13日閲覧.
  162. ↑ 梨田監督が通算500勝!史上25人目スポーツニッポン 3月22日配信
  163. ↑ ブラウン監督記録更新も楽天で初退場は黒星スポーツニッポン 4月3日配信
  164. ↑ 西武の新助っ人 プロ野球通算9万号本塁打!スポーツニッポン 0月0日配信
  165. ↑ “45歳・山本昌、プロ最年長完封を達成 中日”. 日本経済新聞 (2010年9月4日). 2018年11月13日閲覧。
  166. ↑ “歴代最高記録 完封勝 【通算記録】”. 日本野球機構. 2018年11月13日閲覧。
  167. ↑ セントラル・リーグは当時連盟表彰なし
    パシフィック・リーグは最優秀投手として表彰
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