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2016年の経済

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2016年の経済(2016ねんのけいざい)では、2016年の経済分野に関する出来事について記述する。

できごと

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1月

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  • 1日 - アサヒビールやアサヒ飲料などの持株会社、アサヒグループホールディングスが飲料・食品事業を再編。飲料事業では、旧法人のカルピス株式会社が「カルピスフーズサービス」に社名を変更し、アサヒ飲料の子会社として新法人のカルピス株式会社を設立。食品事業では、アサヒフードアンドヘルスケアと和光堂、天野実業の3社の販売事業会社として、アサヒグループ食品を新たに設立。
  • 4日 - 東京株式市場取引初日(大発会)で日経平均582円安、大発会では2008年に次いで戦後2番目の下げ幅となる[1]。
  • 5日 - 米ドル/カナダドルが12年5か月ぶりの米ドル高、1.4020カナダドルになった[2]。
  • 6日 - 日本の旗 日本の資源エネルギー庁はガソリン小売価格が6年7か月ぶりの安値120.4円と発表した[3]。
  • 7日
    • 中華人民共和国の旗中国人民銀行は12月末の外貨準備高が前月比1079億ドル減と発表した。減少幅は過去最大[4]。
    • ドル/人民元が4年10か月ぶりのドル高、6.5646元になった[5]。
    • ポンド/ドルが5年7か月ぶりのドル高、1.4561ドルになった[6]。
    • アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国原油(WTI)先物が12年ぶりの安値、32.10ドルになった[7]。
    • ブレント原油先物が12年ぶりの安値、32.16ドルになった[8]。
    • 日本の旗 日本の厚生労働省は11月の実質賃金(速報値)が前年比0.4%減と発表した[9]。
    • 中華人民共和国の旗上海、深圳の両証券取引所はサーキットブレーカー制度を8日から停止すると発表した[10]。
  • 11日 - 南アフリカ・ランド/ドルが過去最高のドル高になった[11]。
  • 12日 - アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国原油(WTI)先物が12年ぶりの安値、29.93ドルになった[12]。
  • 14日
    • ブレント原油先物が12年ぶりの安値、29.73ドルになった[13]。
    • 日本の旗 日本の長期金利が過去最低の、0.190%になった。これまでの最低は2015年1月7日の0.265%[12]。
    • インドネシアの旗 インドネシアの中央銀行が政策金利(BIレート)を0.25%引き下げ、7.25%とした[14]。
    • 日本の旗 日本の資源エネルギー庁はガソリン小売価格が6年8か月ぶりの安値、118.9円と発表した[15]。
    • ポンド/ドルが5年8か月ぶりのドル高、1.4337ドルになった[16]。
  • 19日 - 中華人民共和国の旗 中国の国家統計局は2015年の国内総生産が前年比6.9%増と発表した[17]。
  • 21日
    • ポンド/ドルが6年10か月ぶりのドル高、1.4085ドルになった[18]。
    • ブレント原油先物が12年ぶりの安値、27.54ドルになった[19]。
  • 25日 - ロシアの旗 ロシアの連邦国家統計局は2015年の実質国内総生産が前年比3.7%減と発表した。6年ぶりの低水準[20]。
  • 26日 - アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国大手自動車メーカーフォード・モーターは、日本法人が請け負う日本国内での輸入や販売・製品開発といった全ての事業から年内に撤退する方針を表明[21]。
  • 27日 - トヨタ自動車が国内軽自動車大手のスズキとの提携を検討していることと、子会社である国内軽自動車大手のダイハツ工業の完全子会社化を検討していることが分かった[22]。2日後の29日に、記者会見を開き8月1日付で、トヨタはダイハツを完全子会社化することを発表[23]。
  • 28日
    • 南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国の中央銀行が政策金利を0.5%引き上げ、6.75%とした[24]。
    • ドイツ銀行は2015年決算が過去最大の赤字、68億ユーロと発表した[25]。
  • 29日
    • 日本の旗日本銀行が金融政策決定会合を開き金融機関から預かっている当座預金の一部につけている金利を0.1%から-0.1%に引き下げる「マイナス金利」の導入を決定。[26]。
    • 日本の旗 日本の長期金利が過去最低の、0.09%になった。これまでの最低は14日の0.190%[24]。
    • 日本の旗 日本の総務省は12月の実質消費支出が前年比4.4%減と発表した[27]。
    • 中華民国の旗 中華民国の行政院主計総処は2015年の実質域内総生産(速報値)が前年比0.85%増と発表した。6年ぶりの低水準[28]。
  • 30日 - 共に北海道の道南地区に本店を置く江差信用金庫と函館信用金庫が、2017年1月をめどに合併することで合意したと発表[29]。

2月

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3月

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4月

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5月

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  • 3日 - オーストラリアの旗 オーストラリアの中央銀行は政策金利を0.25%引き下げ過去最低の1.75%とした[108]。
  • 4日 - インドネシアの旗 インドネシア統計局は1-3月期国内総生産が前年比で4.92%の増加となったと発表した[109]。
  • 6日 - 日本の旗日銀は4月末の資金供給量が過去最高の386.2兆円となったと発表した[110]。
  • 7日 - パナマ文書を提供した人物は「租税と権力の不均衡が『革命につながる』ことは歴史が示してきた」との声明を発表した[111]。
  • 10日 - 福岡県を拠点とする地方銀行の西日本シティ銀行が、金融持株会社「西日本フィナンシャルホールディングス(FH)」を10月3日に設立し、持株会社制に移行すると発表[112]。
  • 9日 - 日本の旗 日本の厚生労働省は3月の実質賃金速報値が前年比1.4%増と発表した。所定内給与は0.4%増[113]。
  • 12日
    • 日本の旗 日本の財務省は3月の経常収支が2兆9804億円の黒字と発表した。9年ぶりの黒字額[114]。
    • 日産自動車、燃費改ざん問題の渦中にある三菱自動車工業の株式の34%を取得し、筆頭株主になることで基本合意したと発表、三菱自工が事実上日産の傘下に入ることが決定[115]。
  • 13日
    • 欧州連合の旗欧州連合統計局は1-3月期域内総生産(改定値)が前期比で0.5%増と発表した[116]。
    • 香港の旗 香港の1-3月期域内総生産が前期比で0.4%減と発表された[117]。
  • 18日 - スズキ、国内で販売している全車種の燃費データについて、6年前から決められた方法で算定せず、不正に測定していたと発表[118]。
  • 20日
    • 経済協力開発機構は2016年の国内総生産が前年比で1.8%増と発表した[119]。
    • 日本の旗 日本の厚生労働省は2015年度の実質賃金確報値が前年比0.1%減と発表した。所定内給与は0.3%増[113]。
  • 26日 - イギリスの旗 イギリスの統計局は1-3月期国内総生産(改定値)が前期比で0.4%増と発表した[120]。
  • 27日
    • アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国の商務省は1-3月期国内総生産(改定値)が前期比で0.8%増と発表した[121]。
    • 日本の旗日銀は4月の生鮮食品とエネルギーを除いた消費者物価が前年比で0.9%増と発表した[122]。

6月

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  • 1日 - ブラジルの旗 ブラジルの1-3月期国内総生産が前期比で5.4%減と発表された[123]。
  • 2日 - 日本の旗日銀は5月末の資金供給量が過去最高の386.7兆円となったと発表した[124]。
  • 3日 - 日本の旗 日本の厚生労働省は4月の実質賃金(速報)が前年比0.3%増と発表した。所定内給与は0.2%増[125]。
  • 8日
    • 日本の旗 日本の内閣府は2015年1-3月期の実質GDP(2次速報)が年率プラス1.9%と発表した[126]。
    • 日本の旗 日本の財務省は4月の経常収支が1兆8745億円の黒字と発表した。22か月連続の黒字[127]。
  • 9日 - 大韓民国の旗 韓国の中央銀行は政策金利を0.25%引き下げ過去最低の1.25%とした[128]。
  • 10日
  • 14日 - 日本の旗 日本JTBで約800万人の個人情報流出[131]。
  • 24日
    • イギリスの旗 イギリスは欧州連合からの離脱を問う国民投票の結果、離脱派が勝利した。キャメロン首相は「辞任の意向」を発表した[132]。
    • 日本の旗 日本の長期金利が過去最低の、マイナス0.215%になった[133]。
    • ポンド/ドルが31年ぶりのポンド安、1.3229ドルになった[134]。
    • ドル/円が2年7か月ぶりのドル安、90円になった[135]。
    • ポンド/ユーロが2年ぶりのユーロ高、0.8172ポンドになった[134]。
    • 金先物が2年ぶりの高値、1362.60ドルになった[136]。
    • 世界の株式時価総額が1日で約3.3兆ドル(約330兆円)消失した[137]。
  • 27日 - ポンド/ドルが31年ぶりのポンド安、1.3122ドルになった[138]。
  • 28日 - アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国の商務省は1-3月期国内総生産(確報値)が前期比で年率1.1%増と発表した[139]。
  • 30日

7月

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  • 1日
    • 日本の旗 日本の長期金利が過去最低の、マイナス0. 255%になった[142]。
    • 日本の旗 日本の総務省は5月の実質消費支出が前年比1.1%減と発表した[143]。
  • 4日 - 日本の旗日銀は6月末の資金供給量が過去最高の403.9兆円となったと発表した[144]。
  • 5日
    • スイスの旗 スイスの50年債金利が過去最低の、マイナス0. 003%になった[145]。
    • ポンド/ドルが31年ぶりのポンド安、1.3000ドルになった[146]。
  • 8日
    • 日本の旗 日本の長期金利が過去最低の、マイナス0. 300%になった[147]。
    • アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国の長期金利が過去最低の、1.36%になった[148]。
    • 日本の旗 日本の厚生労働省は5月の実質賃金(速報)が前年比0.2%増と発表した。所定内給与は0.1%減[149]。
    • 日本の旗 日本の財務省は5月の経常収支が1兆8091億円の黒字と発表した。23か月連続の黒字[150]。
  • 13日 - マレーシアの旗 マレーシアの中央銀行は政策金利を0.25%引き下げ3%とした[151]。
  • 15日 - 中華人民共和国の旗 中国の国家統計局は4-6月期国内総生産が前年比で年率6.7%増と発表した[152]。
  • 20日 - 欧州連合の旗欧州中央銀行は5月のユーロ圏経常収支が季節調整後で308億ユーロの黒字と発表した[153]。
  • 27日
    • イギリスの旗 イギリスの統計局は4-6月の実質国内総生産(速報値)が前期比0.6%増と発表した。前年比では2.2%増[154]。
    • オーストラリアの旗 オーストラリアの連邦統計局は4-6月の消費者物価指数は前年比1.0%増と発表した。17年ぶりの低水準[155]。
  • 29日
    • アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国の商務省は4-6月の国内総生産(速報値)が前期比1.2%増と発表した[156]。
    • メキシコの旗 メキシコの国家統計地理情報局は4-6月の国内総生産(速報値)が前期比0.3%減と発表した[157]。
    • 中華民国の旗 中華民国の行政院主計総処は4-6月の域内総生産(速報値)が前年比0.69%増と発表した[158]。
    • 欧州連合の旗欧州連合統計局は4-6月の域内総生産(速報値)が前期比0.3%増と発表した。前年比では1.6%増[159]。
    • 日本の旗 日本の総務省は6月の実質消費支出が前年比2.2%減と発表した[160]。
    • 日本の旗 日本の総務省は6月の生鮮食品を除いた消費者物価指数(コアCPI)が前年比0.5%減と発表した[161]。
    • 欧州連合の旗欧州銀行監督機構は銀行健全性審査を発表した。モンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行の中核的自己資本比率が-2.44%で同行の再建案が発表された[162]。

8月

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9月

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10月

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11月

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  • 1日
    • 大韓民国の旗 韓国の中央銀行は9月の経常収支(速報値)が82.6億ドルの黒字と発表した[218]。
    • 日本の旗日銀は10月末の資金供給量が過去最高の417.6兆円となったと発表した[219]。
  • 4日 - 中華人民共和国の旗 中国国家外為管理局は7-9月の経常収支(速報値)が712億ドル黒字と発表した[220]。
  • 7日 - 日本の旗 日本の厚生労働省は実質賃金が前年比0.9%増と発表した。所定内給与は0.4%増[221]。
  • 9日 - 日本の旗 日本財務省は9月の経常収支(速報)が1兆8210億円の黒字と発表した。前年同月比で25.4%増[222]。
  • 10日 - ニュージーランドの旗 ニュージーランドの中央銀行が政策金利を0.25%引き上げ、過去最低の1.75%とした[223]。
  • 11日 - マレーシアの旗 マレーシアの中央銀行は7-9月の国内総生産が前年比4.3%増と発表した[224]。
  • 14日 - 日本の旗 日本の内閣府は7-9月の国内総生産(1次速報)が前年比2.2%増と発表した[225]。
  • 17日
  • 18日 - 欧州連合の旗欧州中央銀行は9月のユーロ圏経常収支が季節調整後で253.0億ユーロの黒字と発表した[228]。
  • 23日 - アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国の長期金利が1年4ヶ月ぶりの高水準、2.40%になった[229]。
  • 24日 - トルコの旗 トルコの中央銀行が政策金利を0.5%引き上げ、8%とした[230]。
  • 29日
    • 日本の旗 日本の総務省は10月の消費支出が前年比で0.4%減と発表した[231]。
  • 30日
    • ブラジルの旗 ブラジルの中央銀行が政策金利を0.25%引き下げ、13.75%とした[232]。
    • 日本の旗日銀はシンガポールの旗 シンガポールの中央銀行と150億シンガポールドル/1.1兆億円規模の二国間通貨スワップ協定を締結したと公表した[233]。

12月

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経済指標

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始値最安値最高値終値
日経平均株価18,818.5814,864.01
(6月24日)
19,592.9
(12月21日)
19,114.37
NYダウ[251]17,405.4815,897.82
(2月11日)
19,987.63
(12月20日)
19,762.60
USD/JPY

企業の上場と上場廃止

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注釈

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  1. ↑ ただし、元々はラテ兼営局で認定放送持株会社に移行の際にラジオ部門とテレビ部門を分社化したTBS・CBCとは異なり、RKBはラジオ部門とテレビ部門の分社化は行わない。

脚注

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  1. ↑ (日本語) “新年相場 波乱の幕開け 日経平均582円安、上海株急落”. 日本経済新聞 NIKKEI.NET (2016年1月5日). 2016年1月5日閲覧。
  2. ↑ “〔マーケットアイ〕外為:加ドルは12年5カ月ぶり安値から切り返す、原油安や米利上げが重荷”. ロイター. 2016年1月6日.
  3. ↑ “レギュラーガソリン120.4円、6年7か月ぶりの低水準に”. レスポンス. 2016年1月7日.
  4. ↑ “中国外貨準備は12月末3.33兆ドル、減少幅が月間・年間とも過去最大”. ロイター. 2016年1月7日.
  5. ↑ “前場の日経平均は4日続落、人民元・中国株安で一時372円安”. ロイター. 2016年1月7日.
  6. ↑ “欧州為替:ポンド・ドル急落、2010年6月以来の安値圏”. 株探ニュース. 2016年1月7日.
  7. ↑ “国際帝石は3日続落、WTI価格は約12年ぶり安値に下落”. 株探ニュース. 2016年1月8日.
  8. ↑ “欧州為替:ロシアルーブル売り一服、原油価格の下げ渋りで”. 株探ニュース. 2016年1月8日.
  9. ↑ “実質賃金、5カ月ぶりマイナスに=11月の毎月勤労統計”. ロイター. 2016年1月8日.
  10. ↑ “中国、サーキットブレーカー停止 株式相場安定狙う”. ロイター. 2016年1月8日.
  11. ↑ “アジア株が全面安、上海総合は5.3%安-南ア・ランド過去最低”. ブルームバーグ. 2016年1月11日.
  12. 1 2 “NY原油、12年ぶりの30ドル割れ、一時29.93ドル”. ブルームバーグ. 2016年1月13日.
  13. ↑ “原油9日ぶり反発、北海ブレントは一時30ドル割れ”. ロイター. 2016年1月15日.
  14. ↑ “インドネシア中銀、政策金利を7.25%に引き下げ”. ロイター. 2016年1月14日.
  15. ↑ “ガソリン、6年8カ月ぶり安値=原油安で118.9円”. WSJ. 2016年1月14日.
  16. ↑ “ポンドが対ドルで5年半ぶり安値、英経済の先行き警戒”. ロイター. 2016年1月15日.
  17. ↑ “中国GDP、第4四半期は前年比6.8%増 15年は25年ぶり低水準”. ロイター. 2016年1月19日.
  18. ↑ “ロンドン外為21日 円は対ドルで大幅反落”. 日本経済新聞. 2016年1月22日.
  19. ↑ “ブレント原油の暴落やまず、21日は1バレル27ドル50セントまで”. Sputnik. 2016年1月21日.
  20. ↑ “ロシア:2015年GDPは3.7%減、09年以来の大幅後退-原油安響く”. ブルームバーグ. 2016年1月25日.
  21. ↑ “米フォード:年内に日本撤退へ 販売低迷で”. 毎日新聞. 2016年1月25日. 2016年1月26日閲覧.
  22. ↑ “トヨタ、スズキと提携検討 ダイハツ完全子会社化も模索”. 朝日新聞デジタル. 2016年1月27日. 2016年1月27日閲覧.
  23. 1 2 “トヨタ、ダイハツを完全子会社化 小型車事業を強化”. ITmedia ニュース (2016年2月1日). 2016年2月1日閲覧。
  24. 1 2 “南ア中銀:政策金利6.75%に引き上げ、通貨一段安阻止で大幅利上げ”. ブルームバーグ. 2016年1月28日.
  25. ↑ “ドイツ銀、2015年は過去最大の赤字 リストラや訴訟費用が圧迫”. ロイター. 2016年1月28日.
  26. ↑ “<日銀マイナス金利>緩和手法を転換 民間に融資促す”. 毎日新聞. 2016年1月29日.
  27. ↑ “実質消費支出、12月は前年比4.4%減 4カ月連続マイナス”. ロイター. 2016年1月29日.
  28. ↑ “台湾GDP、15年0.85%増 6年ぶり低水準”. 日本経済新聞. 2016年1月29日.
  29. ↑ “江差・函館信金が合併 来年1月、北海道新幹線見据え基盤強化”. 北海道新聞. 2016年1月30日. 2016年2月6日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2016年1月30日閲覧.
  30. ↑ “新日鉄住金社長「相乗効果の創出必要」 日新製鋼子会社化”. 日本経済新聞. 2016年2月1日. 2016年2月1日閲覧.
  31. ↑ “トヨタ米金融子会社、ローン金利で人種差別”. 日本経済新聞. 2016年2月3日.
  32. ↑ “1月末マネタリーベースは358.8兆円、過去最高を更新”. ロイター. 2015年2月2日.
  33. ↑ “ファミリーMとユニーGHD、9月1日合併 コンビニ名はファミリーマート”. 日本経済新聞. 2016年2月3日. 2016年2月3日閲覧.
  34. ↑ “15年ドイツ実質賃金は前年比+2.5%、20年以上ぶりの大幅な伸び”. ロイター. 2016年2月5日.
  35. ↑ シャープ、鴻海交渉に重点…革新機構とも協議読売新聞 2016年2月4日
  36. ↑ “長期金利、一時0・020% 最低更新、東証4日続落”. 沖縄タイムス+プラス. 2016年2月5日.
  37. ↑ “インドネシア、2015年は6年ぶり低成長 第4四半期に5%台に加速”. ロイター. 2016年2月5日.
  38. ↑ “実質賃金4年連続下げ 生活苦しいまま”. 東京新聞. 2016年2月8日.
  39. ↑ “長期金利が史上初のマイナス、世界的金利下げ圧力-20年まで過去最低”. ブルームバーグ. 2016年2月9日.
  40. ↑ “スウェーデン中銀:政策金利をマイナス0.5%に引き下げ”. ブルームバーグ. 2016年2月11日.
  41. ↑ “外為12時 円、大幅続伸 一時111円台後半 株大幅安に歩調合わせ”. 日本経済新聞. 2016年2月12日.
  42. ↑ “「ヤマザキナビスコ」、ライセンス契約終了で社名変更へ 「オレオ」「リッツ」など製造終了”. ITmedia. 2016年2月12日. 2016年2月12日閲覧.
  43. ↑ “山崎パン、ヤマザキナビスコの商号変更 米社との契約終了で”. 日本経済新聞. 2016年2月12日.
  44. ↑ “家庭の支出2年連続減 個人消費停滞が鮮明に”. 東京新聞. 2016年2月17日.
  45. ↑ “UPDATE 1-インドネシア中銀、政策金利を7.00%に 今年2回目の利下げ”. ロイター. 2016年2月18日.
  46. ↑ “外為17時 円、4日続伸 112円台前半 対ユーロは4日続伸”. 日本経済新聞. 2016年2月24日.
  47. ↑ “"ガソリン価格"、2週ぶり値下がり - 6年11カ月ぶり安値の113円”. マイナビニュース. 2016年2月26日.
  48. ↑ シャープ 鴻海の傘下にテレビ東京 2016年2月25日
  49. ↑ 商号変更のお知らせセイコーマート 2016年2月25日
  50. ↑ ふくおかFG、十八銀統合 17年4月、地銀首位に西日本新聞 2016年2月26日
  51. ↑ “外貨準備、17年ぶり低水準=原油安直撃のベネズエラ”. 時事通信ニュース. 2016年2月27日.
  52. ↑ “〔マーケットアイ〕金利:長期金利が-0.075%に低下、過去最低を更新”. ロイター. 2016年2月26日.
  53. ↑ “ロンドン外為29日 円は大幅反発、ユーロ圏物価下落でユーロ安”. 日本経済新聞. 2016年3月1日.
  54. ↑ “UPDATE 1-実質消費支出、1月は前年比3.1%減 5カ月連続マイナス”. ロイター. 2016年3月1日.
  55. ↑ “2月末マネタリーベースは358.8兆円、過去最高を更新”. ロイター. 2015年3月2日.
  56. ↑ 運用新会社、10月発足=資産規模アジア最大-みずほ・第一生命時事通信 2016年3月3日
  57. ↑ “実質賃金、3カ月ぶり増加=1月の毎月勤労統計”. ロイター. 2016年3月4日.
  58. ↑ “10─12月期GDP1次ギャップは ‐1.6%、マイナス幅拡大=内閣府”. ロイター. 2016年3月7日.
  59. ↑ “長期金利、マイナス0.1%に... 過去最低更新”. J-CASTニュース. 2016年3月9日.
  60. ↑ “実質GDP年率1.1%減、予想外の上方修正-10~12月投資と在庫 (2)”. Bloomberg. 2016年3月8日.
  61. ↑ “経常収支が19カ月連続で黒字、1月速報 市場予想は下回る”. ロイター. 2016年3月8日.
  62. ↑ “ガソリン 7年ぶり安値も産油国は”. テレビ東京. 2016年3月9日.
  63. ↑ “NZ中銀が利下げ、政策金利2.25%に:識者はこうみる”. ロイター. 2016年3月10日.
  64. ↑ “日本生命、今後も買収検討 三井生命の子会社化発表”. 日本経済新聞.[リンク切れ]
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  236. ↑ “11月末マネタリーベースは419.8兆円、過去最高を更新=日銀”. ロイター. 2016年12月2日.
  237. ↑ “第3四半期の豪経常収支は114億豪ドルの赤字、マイナス成長の可能性”. ロイター. 2016年12月6日.
  238. ↑ “Donald J. Trumpさんのツイート: "Masa (SoftBank) of Japan has agreed to invest $50 billion in the U.S. toward businesses and 50,000 new jobs...."”. ドナルド・トランプ公式Twitter (2016年12月6日). 2017年3月19日閲覧。
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  242. ↑ “10月の経常収支は1兆7199億円の黒字-原油安で貿易黒字が拡大”. Bloomberg. 2016年12月8日.
  243. ↑ “9日のNY市場は上昇 /NY市場・クローズ”. ロイター. 2016年12月10日.
  244. ↑ “米国株:上昇、ダウ平均は2万ドルに接近-FOMC決定控え”. Bloomberg. 2016年12月14日.
  245. ↑ “イエレン米FRB議長の会見要旨”. ロイター. 2016年12月15日.
  246. ↑ “ILO発表の世界賃金報告、世界の実質賃金伸び率低下、新興国伸び悩む”. DIGIMA NEWS. 2016年12月16日.
  247. ↑ “米国株:ダウ平均終値で過去最高値-テロへの反応薄、金融株高い”. Bloomberg. 2016年12月21日.
  248. ↑ “英第3四半期GDP上方修正、内需支援”. ロイター. 2016年12月24日.
  249. ↑ “英国:7-9月期の経常赤字が拡大-経済成長率は上方修正”. Bloomberg. 2016年12月23日.
  250. ↑ “家計調査16年11月~生鮮野菜の価格高騰もあり、極めて弱い動き”. ニッセイ基礎研究所. 2016年12月27日.
  251. ↑ Dow Jones Industrial Average(http://finance.yahoo.com/)
  252. ↑ 新規上場会社概要(東京証券取引所) (PDF)
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  255. ↑ 新規上場会社概要(東京証券取引所) (PDF)
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関連項目

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