2024年シックス・ネイションズ・チャンピオンシップ
| 2024年シックス・ネイションズ・チャンピオンシップ | |||
|---|---|---|---|
| 日付 | 2024年2月2日 - 3月16日 | ||
| 参加国 | |||
| 大会統計 | |||
| 優勝 |
| ||
| 試合数 | 15 | ||
| 観客数 | 982,687 (試合平均: 65,512) | ||
| トライ数 | 79 (試合平均: 5.27) | ||
| 最多得点 |
| ||
| 最多トライ |
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| 最優秀選手 |
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| |||
2024年シックス・ネーションズ・チャンピオンシップ(2024 Six Nations Championship)は、 2024年2月2日から3月16日まで開催のラグビーユニオンの大会である。主催はシックス・ネーションズ・ラグビー。スポンサー名「ギネス」を冠してギネス男子シックスネーションズ(Guinness Men's Six Nations)ともいう。イングランド、フランス、アイルランド、イタリア、スコットランド、ウェールズの男子代表チームが参加する。
概要
[編集]1882年から83年にかけて行われたホームネーションズチャンピオンシップを第1回とし[1]、ファイブネーションズチャンピオンシップ時代も含めて、この大会は130回目となる[2]。2000年にシックス・ネイションズ・チャンピオンシップとなってからは25回目。
例年フランスのホームスタジアムだったサン=ドニのスタッド・ド・フランスは、2024年パリオリンピックでの使用に向けて準備中のため使用されない。
アイルランドは2023年にグランドスラムを制覇し、ディフェンディングチャンピオンとして出場し、この大会で連覇した[3]。
参加チーム
[編集]| 国 | スタジアム | ヘッドコーチ | キャプテン | ||
|---|---|---|---|---|---|
| ホーム | 収容人数 | 場所 | |||
| トゥイッケナム・スタジアム | 82,000 | ロンドン | ジェイミー・ジョージ | ||
| スタッド・ヴェロドローム | 67,394 | マルセイユ (アイルランド戦) | グレゴリー・アルドリット | ||
| パルク・オリンピック・リヨン | 59,186 | デシーヌ=シャルピュー (イングランド戦) | |||
| スタッド・ピエール=モーロワ | 50,186 | ヴィルヌーヴ=ダスク (イタリア戦) | |||
| アビバ・スタジアム | 51,700 | ダブリン | ピーター・オマホニー | ||
| スタディオ・オリンピコ・ディ・ローマ | 73,261 | ローマ | ミケーレ・ラマロ | ||
| マレーフィールド・スタジアム | 67,144 | エディンバラ | ローリー・ダルゲ フィン・ラッセル | ||
| ミレニアム・スタジアム | 73,931 | カーディフ | ダビッド・ジェンキンス | ||
スコッド
[編集]出場選手リストの詳細は「2024 Six Nations Championship squads」を参照。
順位表
[編集]| 順位 | チーム | 試合 | 得点 | トライ | ボーナスポイント | 勝ち点 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 試合 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | 得失点 | トライ | 被トライ | グランドスラム | 4トライ以上 | 7点差以内の負け | |||
| 1 | 5 | 4 | 0 | 1 | 144 | 60 | +84 | 19 | 7 | 0 | 3 | 1 | 20 | |
| 2 | 5 | 3 | 1 | 1 | 128 | 122 | +6 | 13 | 14 | 0 | 1 | 0 | 15 | |
| 3 | 5 | 3 | 0 | 2 | 118 | 123 | -5 | 13 | 13 | 0 | 1 | 1 | 14 | |
| 4 | 5 | 2 | 0 | 3 | 115 | 115 | 0 | 12 | 13 | 0 | 1 | 3 | 12 | |
| 5 | 5 | 2 | 1 | 2 | 92 | 126 | -34 | 9 | 16 | 0 | 0 | 1 | 11 | |
| 6 | 5 | 0 | 0 | 5 | 92 | 143 | -51 | 13 | 16 | 0 | 1 | 3 | 4 | |
勝ち点の配分
[編集]- 勝利で4点。
- 引き分けで2点。
- 「4トライ以上」もしくは「7点差以内での負け」でボーナスポイント(BP)1点付与(両方に該当する場合2点付与)。
- 全勝したチーム(グランドスラム)にボーナスポイント3点付与。これは、全勝しなくても首位になる逆転現象を防ぐ目的。
- 勝ち点が同点の場合の取り扱い
- 勝ち点が同点の場合は、得失点差が少ないほうが上位。
- 得失点差も同じ場合は、トライ数の多いほうが上位。
- トライ数も同数の場合は同順位。1位が複数の場合の場合は同時優勝。
試合結果
[編集]Round 1
[編集]| 2024年2月2日 21:00 CET (UTC+1) |
フランス |
17-38 | スタッド・ヴェロドローム, マルセイユ 観客数: 65,000人 レフリー: カール・ディクソン (イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: プノー 39' c ガブリヤーガ 52' c G: ラモス (2/2) 40+1', 52' PG: ラモス (1/2) 26' |
レポート | T: ギブソン=パーク 15' c バーン 29' c Nash 45' c シーハン 61' c ケラハー 77' c G: クロウリー (5/5) 17', 30', 46', 62', 78' PG: クロウリー (1/2) 6' |
- アイルランドは、アウェーでのフランス勝利において、得点、得点差において過去最多記録となった[4]。
- フランスは。ホームで最多失点での敗北となった。
| 2024年2月3日 15:15 CET (UTC+1) |
(1BP)イタリア |
24-27 | スタディオ・オリンピコ, ローマ 観客数: 57,000人 レフリー: ポール・ウィリアムズ (ニュージーランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: Aガルビシ 10' c アラン 25' c イオアネ 80+4' c G: アラン (2/2) 12', 26' Pガルビシ (1/1) 80+5' PG: アラン (1/2) 4' |
レポート | T: デイリー 19' m ミッチェル 44' c G: フォード (1/2) 45' PG: フォード (5/5) 15', 32', 37', 53', 66' |
- イタリアのフェデリコ・ルッツァーは、テストマッチ50キャップを達成した[5]。
- イタリアは、イングランドに対して過去最多得点を獲得し、両者の得点差は過去最少となった[6]。
| 2024年2月3日 16:45 GMT (UTC) |
(2BP)ウェールズ |
26-27 | ミレニアム・スタジアム, カーディフ 観客数: 74,500人 レフリー: ベン・オキーフ (ニュージーランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: Botham 47' m ダイアー 52' c ウェインライト 60' c Mann 68' c G: I. Lloyd (3/4) 53', 61', 69' |
レポート | T: ストックマン 10' c ファン・デル・メルヴァ (2) 29' c, 42' c G: ラッセル (3/3) 11', 30', 43' PG: ラッセル (2/2) 6', 22' |
- スコットランドは、ドッディ・ウィアーカップを防衛した[7]。
- スコットランドが、ウェールズのホームであるカーディフで勝利するのは、2002年4月6日以来22年ぶり[8]。
Round 2
[編集]| 2024年2月10日 14:15 GMT (UTC) |
(1 BP) スコットランド |
16–20 | マレーフィールド・スタジアム, エディンバラ 観客数: 67,144人 レフリー: ニック・ベリー (オーストラリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: White 7' c G: ラッセル (1/1) 8' PG: ラッセル (3/3) 21', 29', 57' |
レポート | T: フィクー 30' c ビエル=ビアレ 69' c G: ラモス (2/2) 32', 71' PG: ラモス (2/2) 11', 76' |
- フランスは、スコットランドに対して初めて3連勝し、オールドアライアンストロフィーを防衛した[9]。
- フランスのダミアン・プノーは、テストマッチ50キャップを獲得した[10]。
| 2024年2月10日 16:45 GMT (UTC) |
イングランド |
16–14 | トゥイッケナム・スタジアム, ロンドン 観客数: 81,596人 レフリー: ジェームズ・ドルメン (ニュージーランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: アール 19' m Dingwall 62' m PG: フォード (2/2) 47', 71' |
レポート | T: PT 16' Mann 37' c G: I. Lloyd (1/1) 38' |
- イングランドイングランドにとって過去最大の逆転勝利タイ記録(2002年6月22日アルゼンチン戦と同じ9点差)である。
| 2024年2月11日 15:00 WET (UTC+0) |
アイルランド |
36-0 | アビバ・スタジアム, ダブリン 観客数: 51,700人 レフリー: ピエール・ブルセ (フランス) | |
|---|---|---|---|---|
| T: クロウリー 7' m シーハン (2) 23' c, 49' m コナン 36' c ロウ 61' m Nash 77' c G: クロウリー (2/5) 24', 38' Byrne (1/1) 78' |
レポート |
Round 3
[編集]| 2024年2月24日 14:15 WET (UTC+0) |
(1 BP) アイルランド |
31–7 | アビバ・スタジアム, ダブリン 観客数: 51,700人 レフリー: アンドレア・ピアディ (イタリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: シーハン 20' c ロウ 31' c Frawley 66' c バーン 80' c G: クロウリー (4/4) 21', 32', 67', 80' PG: クロウリー (1/1) 6' |
レポート | T: PT 42' |
- アイルランドは、シックス・ネイションズ11連勝となり、2015年から2017年にかけてイングランドが記録した記録に並んだ[13]。
- レフリーのアンドレア・ピアディは、シックス・ネイションズ・チャンピオンシップで審判を務めた初めてのイタリア人となった[14]。
| 2024年2月24日 16:45 GMT (UTC) |
スコットランド |
30–21 | マレーフィールド・スタジアム, エディンバラ 観客数: 67,144人 レフリー: アンドリュー・ブライス (アイルランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ファン・デル・メルヴァ (3) 19' c, 29' c, 44' c G: ラッセル (3/3) 20', 30', 46' PG: ラッセル (3/3) 34', 56', 65' |
レポート | T: Furbank 4' c Feyi-Waboso 66' m G: フォード (1/1) 6' PG: フォード (2/2) 14', 49' DG: フォード (1/1) 35' |
- スコットランドは、カルカッタカップを防衛した[15]。
- スコットランドは、イングランドに対して4連勝を記録し、1896年と1972年の連勝記録に並んだ[16]。
- スコットランドのドゥーハン・ファン・デル・メルヴァは、イングランドに対して初めてハットトリック(3トライ)を達成したスコットランド人選手となった[15]。
| 2024年2月25日 16:00 CET (UTC+1) |
フランス |
13–13 | スタッド・ピエール=モーロワ, ヴィルヌーヴ=ダスク 観客数: 50,000人 レフリー: クリストフ・リドレー (イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: オリヴォン 6' c G: ラモス (1/1) 7' PG: ラモス (2/2) 13', 44' |
レポート | T: カプオッツォ 69' c G: ガルビシ (1/1) 70' PG: パジュ=レロ (1/1) 40+3' ガルビシ (1/2) 60' |
- フランスとイタリアとの49回のテストマッチで、初めての引き分けとなった[17]。
Round 4
[編集]| 2024年3月9日 15:15 CET (UTC+1) |
イタリア |
31–29 | スタディオ・オリンピコ, ローマ 観客数: 69,800人 レフリー: アンガス・ガードナー (オーストラリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ブレックス 15' c Lynagh 44' m バーニー 58' c G: Pガルビシ (2/3) 16', 59' PG: Pガルビシ (3/3) 2', 35', 73' パジュ=レロ (1/1) 39' |
レポート | T: Zファーガソン 6' c ステイン 12' c ストックマン 28' m スキナー 78' c G: ラッセル (3/4) 8', 13', 78' PG: ラッセル (1/1) 25' |
- イタリアは、2015年のアウェーでの勝利以来9年ぶりにスコットランドに勝利し、初めてクッティッタ・カップを獲得した[7]。
- イタリアがシックス・ネイションズのホームゲームで勝利するのは、2013年以来、11年ぶり[18]。
| 2024年3月9日 16:45 GMT (UTC) |
イングランド |
23–22 | トゥイッケナム・スタジアム, ロンドン 観客数: 81,686人 レフリー: ニカ・アマシュケリ (ジョージア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ローレンス 4' m Furbank 48' m アール 60' c G: M. Smith (1/1) 61' PG: フォード (1/2) 17' DG: Mスミス (1/1) 80+1' |
レポート | T: ロウ (2) 44' m, 73' m PG: クロウリー (4/4) 3', 20', 35', 40+1' |
- イングランドがミレニアム・トロフィーを奪還したのは、2020年以来[19]。
- イングランドのダニー・ケアは、テストマッチ100キャップを達成。イングランド選手では6人目(Jason Leonard、ベン・ヤングス、オーウェン・ファレル、ダン・コール、コートニー・ローズに続く)[20]。
| 2024年3月10日 15:00 GMT (UTC) |
ウェールズ |
24–45 | ミレニアム・スタジアム, カーディフ 観客数: 71,242人 レフリー: ルーク・ピアース (イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ダイアー 8' c ウィリアムズ 24' c Roberts 42' c G: コステロウ (3/3) 9', 25', 44' PG: コステロウ (1/1) 1' |
Report | T: フィクー 21' c Le Garrec 28' c Colombe 64' c Rタオフィフェヌア 68' c ルク 80' m G: ラモス (4/5) 22', 29', 65', 69' PG: ラモス (4/4) 6', 14', 60', 73' |
Round 5
[編集]| 2024年3月16日 14:15 GMT (UTC) |
(1 BP) ウェールズ |
21–24 | ミレニアム・スタジアム, カーディフ 観客数: 72,121人 レフリー: マシュー・ライナル (フランス) | |
|---|---|---|---|---|
| T: ディー 64' c ローランド 79' c グレイディ 80+2' c G: コステロウ (1/1) 65' I. Lloyd (2/2) 80', 80+3' |
Report | T: イオアネ 20' m パーニ 46' c G: Pガルビシ (1/2) 47' PG: Pガルビシ (3/3) 6', 13', 71' パジュ=レロ (1/1) 74' |
| 2024年3月16日 16:45 WET (UTC+0) |
アイルランド |
17–13 | アビバ・スタジアム, ダブリン 観客数: 51,700人 レフリー: マシュー・カーリー (イングランド) | |
|---|---|---|---|---|
| T: シーハン 13' c ポーター 64' c G: クロウリー (2/2) 14', 65' PG: クロウリー (1/1) 42' |
レポート | T: ジョーンズ 78' G: ラッセル (1/1) 78' PG: ラッセル (2/2) 7', 17' |
| 2024年3月16日 21:00 CET (UTC+1) |
フランス |
33–31 | パルク・オリンピック・リヨン, デシーヌ=シャルピュー 観客数: 60,000人 レフリー: アンガス・ガードナー (オーストラリア) | |
|---|---|---|---|---|
| T: Le Garrec 20' c Barré 56' c フィクー 60' c G: ラモス (3/3) 21', 57', 61' PG: ラモス (4/5) 17', 31', 35', 79' |
レポート | T: ローレンス (2) 40+1' c, 42' c Mスミス 45' c Freeman 75' c G: フォード (4/4) 40+2', 43', 47', 76' PG: フォード (1/1) 11' |
選手の成績
[編集]
得点ランキング[編集]大会終了時(2024年3月17日)現在
|
トライ ランキング[編集]大会終了時(2024年3月17日)現在
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受賞
[編集]プレイヤー・オブ・ザ・マッチ
[編集]| 回数 | 選手名 | チーム | 試合 |
|---|---|---|---|
| 2 | ベン・アール | Round2 イングランド対ウェールズ | |
| Round4 イングランド対アイルランド | |||
| フアン・イグナシオ・ブレックス | Round4 イタリア対スコットランド | ||
| Round5 ウェールズ対イタリア | |||
| 1 | イーサン・ルーツ | Round1 イタリア対イングランド | |
| レオ・バレ | Round5 フランス対イングランド | ||
| ガエル・フィクー | Round2 スコットランド対フランス | ||
| ノラーン・ル・ガレック | Round4 ウェールズ対フランス | ||
| バンディー・アキ | Round3 アイルランド対ウェールズ | ||
| ジャミソン・ギブソン=パーク | Round5 アイルランド対スコットランド | ||
| ジェームズ・ロウ | Round2 アイルランド対イタリア | ||
| ジョー・マッカーシー | Round1 フランス対アイルランド | ||
| トンマーゾ・メノンチェッロ | Round3 フランス対イタリア | ||
| ドゥーハン・ファン・デル・メルヴァ | Round3 スコットランド対イングランド | ||
| アーロン・ウェインライト | Round1 ウェールズ対スコットランド | ||
最優秀選手賞
[編集]2024年3月19日に4選手がノミネートされ[25]、ファン投票により4月5日に最優秀選手が発表された[26]。イタリアのトンマーゾ・メノンチェッロは、史上最年少(21歳)での受賞[27][26]。
| ノミネート | 受賞 | ||
|---|---|---|---|
| 選手名 | ポジション | チーム | |
| ベン・アール | No.8 | ||
| バンディー・アキ | センター | ||
| トンマーゾ・メノンチェッロ | センター | ||
| ドゥーハン・ファン・デル・メルヴァ | ウィング | ||
最優秀トライ賞
[編集]2024年3月22日に4選手がノミネートされ[28]、ファン投票により4月3日に最優秀トライ賞が発表された[29]。
| ノミネート | 受賞 | ||
|---|---|---|---|
| 選手名 | チーム | 対戦相手 | |
| ノーラン・ル・ガレック | vs. |
||
| カルヴィン・ナッシュ | vs. | ||
| ロレンツォ・パーニ | vs. | ||
| ドゥーハン・ファン・デル・メルヴァ | vs. | ||
チーム・オブ・ザ・チャンピオンシップ
[編集]2024年4月5日、ファン投票によりベスト・フィフティーンが決定・発表された[30]。
|
|
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- ↑ worldrugby.org. “男子シックスネイションズトーナメント”. www.world.rugby. 2024年1月30日閲覧。
- ↑ “シックスネーションズ(6NATIONS) – 教えて!ラガマルくん”. 2024年1月30日閲覧。
- ↑ Hart, Ben (2024年3月16日). “Ireland retain Guinness Men's Six Nations - Guinness Men's Six Nations” (英語). www.sixnationsrugby.com. 2024年11月27日閲覧。
- ↑ “Six Nations 2024: France 17-38 Ireland - Irish claim bonus-point win over 14-man hosts in Marseille”. BBC Sport (イギリス英語). 2024年2月2日. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ “Gonzalo Quesada has named his Italian team to face England.” (英語). www.ultimaterugby.com (2024年2月1日). 2024年11月23日閲覧。
- ↑ “Six Nations 2024: Italy 24-27 England - Visitors come from behind for narrow win in Rome”. BBC Sport (イギリス英語). 2024年2月3日. 2024年11月23日閲覧.
- 1 2 “Eurosport is not available in your region”. www.eurosport.com. 2024年11月23日閲覧。
- ↑ Aylwin, Michael (2024年2月3日). “Scotland hold off storming Wales fightback for thrilling Cardiff victory”. The Observer (イギリス英語). ISSN 0029-7712. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ Aylwin, Michael (2024年2月10日). “Scotland fall to defeat against France after late Sam Skinner try not awarded”. The Observer (イギリス英語). ISSN 0029-7712. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ McCormick, Jonny (2024年2月12日). “Six Nations 2024 Stats Review: Round 2” (英語). Opta Analyst. 2024年11月23日閲覧。
- ↑ Lewis, Simon (2024年2月11日). “Ireland keep Italy scoreless to claim bonus point win” (英語). Irish Examiner. 2024年11月23日閲覧。
- ↑ “Six Nations: Ireland run in six tries and complete shutout victory over Italy” (英語). The Irish Times. 2024年11月23日閲覧。
- ↑ “Six Nations 2024: Ireland 31-7 Wales - Holders make it three bonus-point wins from three”. BBC Sport (イギリス英語). 2024年2月24日. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ worldrugby.org. “Italian ground-breaker Piardi “proud” of Men’s Six Nations call-up | ワールドラグビー”. www.world.rugby. 2024年11月23日閲覧。
- 1 2 Bull, Andy (2024年2月24日). “Scotland rip up George’s blueprint as England’s fast start fizzles out”. The Observer (イギリス英語). ISSN 0029-7712. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ Palmer, Bryn (2024年2月23日). “How Scotland have cast Calcutta Cup inferiority complex to the winds”. The Guardian (イギリス英語). ISSN 0261-3077. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ McLaughlin, Luke (2024年2月25日). “Italy hit post with last kick as 14-man France cling on for draw in thriller”. The Guardian (イギリス英語). ISSN 0261-3077. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ Gallan, Daniel (2024年3月9日). “Varney stuns Scotland as Italy end home winless streak in Six Nations thriller”. The Observer (イギリス英語). ISSN 0029-7712. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ “England 23-22 Ireland: Marcus Smith's last-gasp drop-goal hands England thrilling win”. BBC Sport (イギリス英語). 2024年3月9日. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ Youngs, Ben (2024年3月7日). “Danny Care epitomises the character, talent and graft needed to get to 100 England caps”. The Telegraph (イギリス英語). ISSN 0307-1235. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ “Six Nations 2024: Wales 21-24 Italy - visitors consign Wales to first Wooden Spoon in 21 years”. BBC Sport (イギリス英語). 2024年3月16日. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ Sinclair, Tom (2024年3月16日). “Italy record their best ever Six Nations campaign with a 24-21 win over Wales” (英語). Herald.Wales. 2024年11月23日閲覧。
- ↑ Aylwin, Michael (2024年3月16日). “Battling Ireland overcome defiant Scotland to retain Six Nations title”. The Observer (イギリス英語). ISSN 0029-7712. 2024年11月23日閲覧.
- ↑ Treacy, Neil (2024-03-12) (英語). 'The Scots are the Scots' - Beirne ready for rivals.
- ↑ undefined, undefined (2024年10月17日). “VOTE FOR YOUR GUINNESS PLAYER OF THE CHAMPIONSHIP! - Guinness Men's Six Nations” (英語). www.sixnationsrugby.com. 2024年11月27日閲覧。
- 1 2 undefined, undefined (2024年10月17日). “ITALY'S MENONCELLO VOTED GUINNESS PLAYER OF THE CHAMPIONSHIP - Guinness Men's Six Nations” (英語). www.sixnationsrugby.com. 2024年11月27日閲覧。
- ↑ “今年のシックスネーションズ最優秀選手はイタリアのメノンチェッロ。21歳で史上最年少受賞 - ラグビーリパブリック” (2024年4月6日). 2024年11月27日閲覧。
- ↑ undefined, undefined (2024年11月6日). “VOTE FOR YOUR TRY OF THE CHAMPIONSHIP - Guinness Men's Six Nations” (英語). www.sixnationsrugby.com. 2024年11月27日閲覧。
- ↑ undefined, undefined (2024年11月20日). “GUINNESS MEN'S SIX NATIONS: PANI SCOOPS BEST TRY AWARD - Guinness Men's Six Nations” (英語). www.sixnationsrugby.com. 2024年11月27日閲覧。
- ↑ undefined, undefined (2024年10月17日). “FANS NAME THEIR 2024 TEAM OF THE CHAMPIONSHIP | SIX NATIONS - Guinness Men's Six Nations” (英語). www.sixnationsrugby.com. 2024年11月27日閲覧。