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2Dアニメーション制作ソフト一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2Dアニメーション制作ソフト一覧は、デジタルアニメーション制作ソフトウェアの一覧である。

2Dアニメソフトウェア

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ソフトウェアレイアウト原画トレスデジタル作画動画仕上げ撮影
パース定規3D二値化ベクター化二値ベクターオニオンスキン自動中割りデジタルペイントコンポジット二値のスムージング[注 1]
CLIP STUDIO PAINT EX Yes 部分的 Yes Yes Yes Yes Yes No Yes Yes[注 2] ?
OpenToonz Assistant Layers[1] ? Yes[2] Yes[3] Yes Yes Yes[4] Yes Yes Yes[5]
Krita Assistant Tool No ? No Yes Yes No Yes 部分的 ?
Blender No Yes No (アウトライン化のみ) Grease Pencil Yes[6] Yes[7] 部分的 コンポジットノード Anti-Aliasingノード[8]
RETAS STUDIO No No TraceMan[9] STYLOS (ライトテーブルのみ) No PaintMan CoreRETAS[10]

商用ソフトウェア

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MOHO
Smith Micro Softwareが開発しているアニメーション制作ソフトである。当初はロストマーブルが開発していた。一時期、名前がAnime Studioとなっていたが、元のMOHOに戻された。「MOHO Debut」と「MOHO Pro」という二種類で発売されている。
Toon Boom Harmony
カナダのToon Boom Animation社が開発しているアニメーション制作ソフトで、Toon Boom Opus(旧USAnimation)の後継ソフト。オー・エル・エムが一部に使用している[11]。TVアニメの『怪奇ゾーン グラビティフォールズ』、『アドベンチャー・タイム』やディズニーのアニメーション映画『ポカホンタスII/イングランドへの旅立ち』、『ライオン・キング2 シンバズ・プライド』、『プリンセスと魔法のキス』など2Dアニメーションを制作している[12][13]。
TVPaint Animation
フランスのTVPaint Développement社が開発しているタブレットPC向けのアニメーション制作ソフト[14]。サンジゲンが使用している[11]。
Adobe Photoshop
アニメーションの作成に対応している[15]。Dope Sheetには未対応。Adobe Creative Cloudに付属している。
アニメの色彩設計、色指定、版権イラストの仕上げと特殊効果のレタッチにも使われている。また背景のデジタル彩色と手描き背景のデータ化、撮影用の特殊効果のCG素材を作成することができる。アニメの仕上げ (デジタルペイント) にも使われている。
Corel Painter
アニメーションの作成機能を搭載している、プロ向けペイントソフト。フレームアニメーションのほか、ブラシストロークアニメーションを古くから搭載していたパイオニア的存在。油彩や水彩などの表現を得意とし、背景作画などにも使われる。
CLIP STUDIO PAINT EX
セルシスのペイントソフトであるCLIP STUDIO PAINT (通称クリスタ)の最上位版。v1.5.0でアニメーションに対応し、業界標準で使用されていたRETASの後継となった。
東映アニメーション、日本アニメーション、ライデンフィルム、旭プロダクション、神風動画、スタジオコロリド、プロダクション・アイジー、シグナル・エムディ、スタジオ雲雀、クリエイターズインパック、動画工房など多数のアニメスタジオでデジタル作画や動画などに使用されている[16]。クリスタが使われている有名な作品には『ちびまる子ちゃん』[17]がある。
PD Howler(英語版)
CACANi(カカーニ)
自動中割生成機能、自動彩色システムなど多くの機能があり、アニメーターの作業負担軽減を目的にシンガポールの南洋理工大学で開発された2Dアニメーション制作ソフト。その名称は「Computer Assisted Cel Animaion」の略称である。サンライズ オリジンスタジオ、デイヴィッドプロダクションが使用している。[18][19]
Procreate
iOS用のペイントアプリであり、アニメーションにも対応している。
Adobe Animate(アドビ・アニメート)
旧Adobe Flash Professional。ベクターベース。Adobe Creative Cloudに付属していた。2026年2月に提供終了が発表された[20]が撤回され[21]、メンテナンスモードでの継続となった[21]。

フリーソフトウェア

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OpenToonz(オープントゥーンズ)
Digital Videoが開発していたデジタルセルアニメーション制作ソフト。2016年にオープンソース化された。日本ではスタジオジブリが採用しており、宮崎駿監督の「もののけ姫」以来、Toonzを使用している[22]。
2017年2月28日、セルシスが公開したCLIP STUDIO PAINT EXの最新バージョンと連携可能であり、CLIP STUDIO PAINT EXで作成した原画・動画を書き出し、OpenToonzで彩色・仕上げを行うことができる[23][24]。
Krita
ペイントソフトだが、3.0で2Dアニメーションに対応した。
Synfig Studio
ベクターベース。
Pencil2D
ビットマップ/ベクター両対応。
Blender
3DCGソフトウェアだが、2D/3D手描きアニメーションの作成が可能なGrease Pencil機能を有する。2.78でGrease Pencil V2が統合され、2.8で2D Animationテンプレートが追加され、2.83でGrease Pencilのリファクタリングが行われ、4.3でGrease Pencil V3が統合され、手描き機能が年々強化されている。
Grease Pencil機能ではラインのスカルプト編集[25]、フレーム補間(自動中割)[26]、マルチフレーム編集[27]、モディファイア(非破壊変形)[28]などが可能。
カラーが採用予定[29]。

開発停止中

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RETAS STUDIO(レタススタジオ)
セルシスのアニメーション制作ツールで、長らく日本アニメ業界の標準定番ソフトとなっていた。その名称は「Revolutionary Engineering Total Animation System」の略称である。
Stylos(作画用)・TraceMan(トレース用)・PaintMan(彩色用)・CoreRETAS(撮影用)という4つのツールで構成されており、合計で約160万円、ソフトが動作するパソコンのMacを含んだシステム全体でも500万円程度で済む、プロフェッショナル用ソフトとしては圧倒的な低価格で(同時期の競合のデジタルアニメ制作ソフトを導入すると、システム全体で1000万円を超えた)、全国のアニメ制作会社やアニメ系教育機関で導入された。「RETAS! PRO HD」の時代までは、ツール1つあたり約10万円のプロフェッショナル用ソフトだったが、2008年に「RETAS STUDIO」としてセット販売になった際、認証用ドングルが廃止され、4つのツールを合わせた標準価格が36,750円と大幅に下がり、アマチュアにも利用者層が広がった。現在はペイントツールである「CLIP STUDIO PAINT EX」に統合されている。
2000年代以降はAdobe After Effectsの機能がCoreRETASを上回ったため、撮影にはCoreRETASではなくAdobe After Effectsが利用されるのが普通だった。レタスの開発が終了した2010年代後半以降、レイアウト・作画監督・演出修正・原画作業・動画作業もStylosに代わってCLIP STUDIO PAINT EXで行われるようになってきている。ただし、TraceMan及びPaintManは、2024年現在もこれを代替するツールがないのが業界の課題となっている。もっとも、2020年代以降、色指定に従ったデジタルペイント作業はPaintManを使い続けているものの、フルデジタル制作の普及に伴いTraceMan(紙媒体で作成した原画・動画をPCへの取り込み、トレースを2値化できるソフト)の使用はかなり少なくなってきている。
「RETAS STUDIO」の発売前に「RETAS! PRO HD」、「RETAS! PRO Infinity」、「RETAS! PRO」(業務用)および「RETAS! LITE Debut」(コンシューマ用)という名前で発売されていた。アニメのデジタル化に大きく貢献した功績が評価され、国内外で多数の賞を受賞している[30][31]。
Cambridge Animation Systems Animo(ケンブリッジ・アニメーションシステムズ・アニモ)
イギリスのケンブリッジ・アニメーションシステムが開発していた統合型デジタルセルアニメーション制作ソフト。『プリンス・オブ・エジプト』、『魔法の剣 キャメロット』、『アイアン・ジャイアント』や『王様と私』など多数のアニメーション映画がこれで制作されている。
スキャン(ScanLevel)・ペイント(InkPaint)・コンポジット(Director)などの機能を持っており、スキャンの際に元の鉛筆線の実線の質感が残る「階調トレス」を特徴としていた。3Dモデリングデータをノンフォトリアリスティックにレンダリングするアニメーション機能も備える。
2004年以降、最新版のバージョン 6.0を発表した後に開発は終了。Animoの開発会社であったケンブリッジ・アニメーションシステムは、2009年1月13日にカナダのToon Boomにより買収されている[32]。
日本では、アニメ業界のデジタル黎明期、つまり1993年に『RETAS! PRO』(レタス)が発売される前までは広く用いられていたが、レタスが発売されると、アニモの「階調トレス」よりレタスの「二値トレス」の方が効率的で量産に適していたこと、レタスの開発元に東映動画など日本の大手アニメ会社が資本参加しており積極的に導入したこと、レタスが日本のアニメ業界のデファクトスタンダードになるに従い業界でますますレタスの導入が増えたこと、などの理由で、採用例は少なくなった。そもそも価格が高価だったため、レタスが発売されるまで日本のアニメスタジオではデジタルアニメ制作ソフト自体があまり普及していなかった。2000年代以降もスタジオディーンとProduction I.G.が採用していたが、アニモの開発終了に従いレタスに移行した。海外ではワーナー・ブラザース・アニメーション、ドリームワークス・アニメーションやネルバナなどで採用されており、合計でAnimoは世界中の300以上のスタジオで使用されていた。現在では下記のCAPSシステム、Toon Boom Opus(過去名:USAnimation)と同様に、Toon Boom Harmonyに取って代わられた。
Computer Animation Production System(コンピュータアニメーション・プロダクション・システム)
略称はCAPS。1980年代後期にウォルト・ディズニー・カンパニーとピクサー・アニメーション・スタジオが共同で開発した世界初の2Dデジタルアニメーション制作システム。セル画にトレースと彩色を施す作業の負担軽減、デジタル彩色への移行を目的に作られたコンピュータシステムである。1992年にCAPSシステムの開発チームは映画芸術科学アカデミーを受賞した。
『リトル・マーメイド』のエンディングシーンをはじめ、『ビアンカの大冒険 ゴールデン・イーグルを救え!』、『美女と野獣』、『アラジン』、『ライオン・キング』、『ムーラン』、『アトランティス 失われた帝国』、『トレジャー・プラネット』などのアニメーション映画で制作されている。2004年にCAPSシステムの使用を終了し、その後の2Dアニメーション映画制作は主にToon Boom Harmonyが使用された。
Toon Boom Opus
旧USAnimation。プロフェッショナル向けのアニメーション制作ソフトウェア。ディスコン。ソフトウェアのアップグレードを伴いながらUSAnimation→Toon Boom Opus→Toon Boom Harmonyと名前を変えている。
セルペインター
セル画風の絵を作成するフリーのソフトウェアで、主にアニメーション自主制作で使用[33]。無料。最終更新は2007年。
Dopey
ペイントソフトのMyPaintを基として2Dアニメーションに対応させたもの。オープンソース。
AnimeStudio(アニメスタジオ)
ぜんまいはうすが自主開発していたセルアニメーション撮影ソフト。無料版のFreeAnimeStudioも存在した[34]。開発終了。

切り絵(カットアウト)/スケルタルアニメーション/モーフィング

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After Effectsのパペットツール、ToonzのPlasticツール 、PhotoAnimのSkeletal animation、Blender用のCutout Animation Tools (coa_tools)アドオンやTesselate texture planeアドオンなど。また、SpriteUVなどの3DCGソフトウェア向けカットアウトアニメーション支援ツールも存在する。

Unity
Unity Technologiesの開発する2D/3Dゲームエンジンだが、映像作成用の機能も搭載されている。2Dスケルタルアニメーション向けの「2D Animation」パッケージが用意されている (「Unity Anima2D」アセット(元Mandarina Games製[35])の後継[36])。
Spine
kickstarter発の2Dスケルタルアニメーション作成ソフト。メッシュを掛けて変化を持たせ、2.5Dに見せることも可能。
採用例にはCygamesのアニメRPG『プリンセスコネクト!Re:Dive』[37]や、バンダイナムコエンターテインメントのブラウザゲーム『アイドルマスター シャイニーカラーズ』[38]などがある。
AnimeEffects
オープンソース。2Dスケルタルアニメーションや自由変形に対応している。
Live2D
2Dのモーフィングによるシームレスアニメーション制作ソフト。「Live2D Cubism」は商用だが、「Live2D Modeler」、「Live2D Animator」はWeb上で無料公開されている。
採用例にはスマートフォンゲームの『あんさんぶるスターズ!』[39]や『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』[40]、バーチャルYouTuberの『にじさんじ』[41]などがある。
E-mote
2Dのモーフィングによるシームレスアニメーション制作ソフト。無料版の「えもふり」(E-mote Free Movie Maker)もある。
Sketchbook Motion
Autodeskが開発していたiPad用のアニメーションソフト。旧Project Draco。頒布終了。
PICMO
MovingSketchの後継[42]。販売終了[42]。

仕上げ・色彩設定ソフトウェア

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仕上げでは彩色などを行う。色彩設計はアニメーションの登場キャラクター・背景・小物などをアニメ仕様に色彩を決める。現在はRETAS STUDIO PaintManとAdobe Photoshopを併用している。

AniLaPaint(アニラペイント)
2001年に小野木一樹/おのぎん(Onogin)が自主開発していたセルアニメーションの仕上げ工程に使うペイントソフト[43]。アニメ業界では使われていない。製品版と無料版がある。

撮影ソフトウェア

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撮影ではアニメーションのシーンにデジタルペイントされたセル素材・背景素材・CG素材のデータをコンポジット(合成)し、画面が光る透過光・ブラシ作業・波ガラスやグラデーション処理など画面の視覚効果を追加することで、一枚一枚静止した絵に動きのある映像を作る。一部の2Dアニメーションソフトウェアは撮影向けの機能も内包している。

2値化して処理している場合は最後にスムージング処理が必要となるため、セルアニメに特化したスムージング実装が存在している(OLM Open ToolsのOLM SmootherやPSOFT anti-aliasingなど)。

Adobe After Effects(アドビ・アフターエフェクツ)
アニメーションの定番となった業務用映像加工ソフト。本来実写用ではあるが、映画フィルム向けの機能としてコマ単位での表示設定ができることや、タイムリマッブというコマ間の再生時間を自由にできる機能及びコマ間補完停止機能が、アニメ独特の1秒間に数枚だけの動画セルで表現する方法とマッチし下記に挙げるような映像効果機能とともに撮影作業での主流ソフトウェアとなった。PANやトラックバック、フェード・オーバーラップなどのカメラワーク表現とともに、透過光・爆発・炎・吹雪・稲妻・時空ワープ・水しぶきや輝く光などの特殊効果も作成しているが、セルの質感・本のページ・モニター・ゲーム画面などアート素材を貼り付けられる。タイトル文字やモーショングラフィックスを作成・挿入したりすることができる。プラグインと呼ばれる有償・無償各種さまざまな機能拡張ソフトが使用でき、さきに挙げられたOLM Smootherなどアニメ撮影業界標準に近いようなものも存在している。

映像編集ソフトウェア

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Avid Media Composer(アビッド・メディア・コンポーザー)
Adobe Premiere(アドビ・プレミア)
業務向け動画編集ソフト。完成した動画をつなげたり加工する際に用いられることがある。
VideoStudio(ビデオスタジオ)
コンシューマー向けソフトウェア。オニオンスキンを搭載したコマドリ機能があり、透過PNGを連続で読み込ませるなどして自作短編アニメーション作成に使われることがある。

その他

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Adobe Illustrator(アドビ・イラストレーター)
モニターグラフィックスデザインや物のリアルな質感など必要なCG素材・アート素材を作成する際に使われる。
Corel Painter(コーレル・ペインター)
デジタル上での油彩水彩、筆などの表現を得意とし、アニメーションの背景作画などに使われる。
CorelDRAW(コーレルドロー)
モニターグラフィックスデザインや物のリアルな質感など必要なCG素材・アート素材を作成する際に使われる。

脚注

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注釈

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  1. ↑ 二値またはパレットのラスター画像のアンチエイリアス。
  2. ↑ CLIP STUDIO ACTIONを統合した。

出典

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  1. ↑ OpenToonz developers release OpenToonz 1.4 CG Channel 2020年3月2日
  2. ↑ Cleaning-up Scanned Drawings Read the Docs
  3. ↑ Converting Raster Drawings to Vectors Read the Docs
  4. ↑ OpenToonz developers release OpenToonz 1.3 CG Channel 2019年2月5日
  5. ↑ OpenToonz Documentation Release 1.5.0 p.232 Read the Docs
  6. ↑ Onion Skinning Blender Foundation
  7. ↑ Grease Pencil » Grease Pencil Animation » Interpolation Blender Foundation
  8. ↑ Anti-Aliasing Blender Foundation
  9. ↑ トレース機能 セルシス
  10. ↑ 第4回 編集1 人物を動かす - RETAS STUDIOで作る!自主制作アニメ - RETAS STUDIO 使い方講座 - CLIP STUDIO セルシス
  11. 1 2 日本のアニメのデジタル化、その最前線に迫る - ACTF2016 毎ナビ 2016年3月26日
  12. ↑ “Toon Boom Launches Harmony 12 and Introduces Subscription Pricing”. 2015年4月13日閲覧。
  13. ↑ “Toon Boom Harmony 12 Reviews”. 2019年7月1日閲覧。
  14. ↑ “TVPaint Developpement - Web Site”. 2015年4月29日閲覧。
  15. ↑ Create frame animations Adobe Systems
  16. ↑ アニメーション制作のプロフェッショナルへ セルシス
  17. ↑ ちびまる子ちゃんで実演! 日アニの「CLIP STDIO PAINT」デジタル作画法 - ACTF2019 マイナビ 2019年2月17日
  18. ↑ “自動化ツールはアニメーション制作のフローを変えるか?「デジタルアニメーション制作セミナー CACANiの活用と未来」レポート - CGWORLD”. 2019年5月8日閲覧。
  19. ↑ “動画の中割を自動化、シンガポールのアニメ制作ソフト「CACANi」現場投入スタート”. 2019年5月8日閲覧。
  20. ↑ 「Adobe Animate」終了へ 「Flash Pro」後継も幕引き ユーザーは「困る」と悲鳴 ITmedia 2026年2月3日
  21. 1 2 米Adobeが「Adobe Animate」終了を撤回 「アクセスを停止、削除することはない」 ITmedia 2026年2月4日
  22. ↑ “Gallery Toonz”. 2015年4月29日閲覧。
  23. ↑ “アニメーション制作ソフト「OpenToonz」と「CLIP STUDIO PAINT EX」が連携”. 2017年2月28日閲覧。
  24. ↑ “ジブリで磨かれたアニメーション制作ソフト「OpenToonz」と「CLIP STUDIO PAINT EX」が連携”. 2017年2月28日閲覧。
  25. ↑ Grease Pencil » Grease Pencil Sculpt Mode » Sculpting Tools Blender Foundation
  26. ↑ Grease Pencil » Grease Pencil Animation » Interpolation Blender Foundation
  27. ↑ Grease Pencil » Multiframe Blender Foundation
  28. ↑ Grease Pencil » Grease Pencil Modifiers » Introduction Blender Foundation
  29. ↑ 「やっと3Dツールが紙とペンのような存在になる」エヴァ制作のカラーがBlenderへの移行を進める理由とは?(西田宗千佳) Engadget 日本版 2019年8月14日
  30. ↑ “CELSYS - RETAS! PRO HD 導入事例”. 2015年4月29日閲覧。
  31. ↑ プロが認めたアニメ制作の標準ツール 日本のアニメーション制作をアナログからデジタルに変えたソフト - RETAS STUDIO.net. 2020年12月07日閲覧。
  32. ↑ “加Toon BoomがCambridge Animationを買収し、Animoを取得”. 2017年8月12日閲覧。
  33. ↑ “セルペインター”. 2015年5月18日閲覧。
  34. ↑ Photoshop画像を利用して手軽にアニメを制作できる「FreeAnimeStudio2007」 窓の杜 2007年4月5日
  35. ↑ Unity Technologies to make Anima2D available for free CG Channel 2016年12月5日
  36. ↑ Discontinuing Anima2D: Consider 2D Animation for skeletal animation in Unity Unity Technologies 2021年1月12日
  37. ↑ 【CEDEC 2019】『プリコネR』の個性的で魅力的なモンスターを効率的に生み出し、ユーザーに驚きや意外性を提供するためのデザインの秘訣と開発手法に迫る Social Game Info 2019年9月10日
  38. ↑ 【CEDEC 2018】モバイルブラウザ上で本格的なゲーム開発・提供を実現させた『アイドルマスターシャイニーカラーズ』の作り方を発表 Social Game Info 2018年9月4日
  39. ↑ alive2015 - HappyElements太田垣氏が明かす『あんさんぶるスターズ!』におけるアニメ制作の裏側…Live2Dでいかに自然な動きを実現するか Social Game Info 2015年7月1日
  40. ↑ 『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』の登場キャラを魅力的にした、Live2Dによるモーション制作 CGWORLD.jp 2017年9月26日
  41. ↑ 「にじさんじ」のLive2Dモデリングが大幅アップデート! VTuberの表現を拡張&不自然さを改善、一目瞭然の比較画像も公開 インサイド 2018年9月13日
  42. 1 2 「AnimeEffects」が話題になる一方、「PICMO」は販売終了! コンテンツの寿命は制作ソフトに影響されるのか? ニコニコニュース 2017年5月25日
  43. ↑ “アニメ彩色ソフトAniLaPaint βテスト版”. 2015年5月18日閲覧。

関連項目

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