BattlEye
| 開発元 | BattlEye Innovations |
|---|---|
| 初版 | 2004年 |
| サポート状況 | 開発中 |
| 種別 | アンチチートソフトウェア |
| ライセンス | プロプライエタリ |
| 公式サイト |
www |
歴史
2004年、バトルフィールド ベトナムの外部サードパーティ製アンチチートとしてリリース。2005年初頭には、初めてプロリーグで使用された。後にバトルフィールド1942にも移植され、一部のリーグで使用された[1]。
数か月後、バトルフィールド2用のBattlEyeをリリース。コミュニティからの需要は高く、すぐに多くのリーグで使用された。バトルフィールド2ではユーザーがマルチプレイサーバーを立てる事ができ、BattlEyeを採用したサーバー管理者も多かった[1]。
2006年には、Warsowによって公式に採用される。ゲーム内部で動作させることが可能になったおかげで、より優れたチートやハッキングの検出が可能となった[1]。
BattlEyeを採用したゲーム
脚注
外部リンク
- 公式ウェブサイト
- BattlEye (@TheBattlEye) - X(旧Twitter)