| Dr.HOUSE | |
|---|---|
|
| |
| ジャンル | 医療ドラマ、ミステリー |
| 原作 | デイヴィッド・ショア |
| 脚本 |
デイヴィッド・ショア ローレンス・キャプロウ |
| 監督 |
ブライアン・シンガー ブライアン・スパイサー フレッド・キラー ダニエル・アティアス デイヴィッド・ショア デラン・サラフィアン ダニエル・サックハイム |
| 出演者 |
ヒュー・ローリー ジェニファー・モリソン オマー・エップス ジェシー・スペンサー ロバート・ショーン・レナード リサ・エデルシュタイン セーラ・ウォード ほか |
| 製作 | |
| 製作総指揮 |
ケイティ・ジェイコブス ブライアン・シンガー ポール・アタナシオ |
| 制作 | FOX |
| 放送 | |
| 音声形式 | 二ヶ国語放送 |
| 放送国・地域 | |
| 公式ウェブサイト | |
| シーズン1 | |
| プロデューサー | デイビッド・ショア |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 22 |
| シーズン2 | |
| プロデューサー | デイビッド・ショア ポール・アタナシオ |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 24 |
| シーズン3 | |
| プロデューサー | デイビッド・ショア |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | 火曜 21:00 – 21:54 |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 24 |
| シーズン4 | |
| プロデューサー | ギャレット・ラーナー |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 16 |
| シーズン5 | |
| プロデューサー | デイヴィッド・フォスター |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 24 |
| シーズン6 | |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 22 |
| シーズン7 | |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 23 |
| シーズン8 | |
| オープニング | マッシヴ・アタック『Teardrop』 |
| 放送期間 | |
| 放送時間 | 月曜 21:00 – 21:54 |
| 放送分 | 43分 |
| 回数 | 22 |
『Dr.HOUSE』(ドクター・ハウス、原題:HouseもしくはHouse M.D.[n 1])は、2004年から2012年までアメリカ合衆国のFOX系列で放送された、1話完結型のテレビドラマ。製作はデイヴィッド・ショア、ブライアン・シンガーほか。
診断医としての評価は高いが一匹狼で捻くれ者の主人公ハウスとその診断チームが、他の医師が解明出来なかった病の原因をそれぞれ専門分野の能力や個性を生かして突き止めていく姿を描く医療ドラマ。もともとは「医療探偵(Medical detective)」というコンセプトが元になっており[1] 、それは作中の随所でシャーロック・ホームズへのオマージュとして見られる。
日本では「US版ブラック・ジャック」というキャッチコピーが付いている(ただし、ハウスは正式な医師免許を持っている)。そのためか、レンタル用のCMにて一度だけ、ブラック・ジャックとハウスが共演している(台詞を繋ぎ合わせて、二人が会話している仕様)。
アメリカ・ニュージャージー州プリンストンにある、架空の病院であるプレインズボロ教育病院が舞台である。
主人公で、同病院の解析医療部門のチーフであるグレゴリー・ハウス医師は業界でもよく知られる天才医師だが、人間性は最悪で、病因が特定できるのであれば何をしても良いと考える、良く言えば型破り、悪く言えば傍若無人な人物である。
ほとんどのエピソードは、どこかで患者が病気を発症するシーンから始まる。患者はプレインズボロ教育病院へやってくるが、序盤において検診嫌いのハウスは自ら患者を診ようとせず、別のことにうつつを抜かしている。やがて定石の治療では治らず、興味深い症状を見せる段になり、ハウスは患者に興味のないフリをしつつ、病因の特定を行い始める。
ハウスは、部下達を交えてまず症状から推測される原因を数多くホワイトボードに列挙することから始める。ハウスは意図的に誘導しながら部下と問答して意見を取捨選択していき(基本は悪辣なジョークを交えながら部下の意見を全否定する)、最後に最も妥当な見解を示して部下に治療法を指示する。治療の結果、患者は一時、症状を改善するが(時にはそれすらも無く)、別の症状が現れるなどして前よりさらに悪化し、ハウスらを悩ます。
ハウスらは再度、前と同様に新しい症状を踏まえての病因の推測や、それを発見するための手段について討論と実行を繰り返す。この時、ハウスは部下に患者の家への不法侵入を命じたり、「人は嘘をつく」という持論などから、患者の人権をないがしろにするような言動で患者やその周囲の人物を怒らせる。
終盤、カディに強制的にやらされた診察や、親友・ウィルソンとの会話、あるいは部下の何気ない一言などをきっかけとして真の病因に気づく。そして、部下に正しい治療法を指示し、治療が成功したことを知って満足して終わる。
一部の前後編のエピソードを除くと、一話完結型のドラマであり、その回の案件はその回の内に終わる。しかし、第1シーズンの後半以降は、複数話にまたがるシナリオがその回のテーマとなる病気とは別に同時並行で進行することが多く、ストーリーに厚みを持たせている。また、病因の特定はできたが不治の病や特定が遅れたり、誤った病気の治療によって患者が死亡するエピソードもある。
ストーリーの序盤から中盤にかけてハウスらは正しい病因を特定できない。それは複数の病気の合併症だったり、極めて症例が少ない事例など病気自体に原因があるが、同時に患者達が嘘をつくことで病因特定の妨害になることも多い。
ハウスは「人は嘘をつく(Everybody lies)」「その患者は嘘をついている(The patient is lying)」[2]が口癖で、傍目には美談に見える患者の出来事でも症状の一つとして考え、その仮定の下に診断を行う。これを邪推として反論する上司(カディ)や部下達に対してまともにとりあわず、二転三転した結果としてハウスの推測が当たっているか、ハウスも予見しない第3の真実が明らかになる(いずれにしても患者は嘘をついていたこととなる)。特にハウスが患者から真実を引き出させようとする際には、患者やその家族をわざと怒らせたり、部下に患者宅への不法侵入をさせるといった手段をとる。

グレゴリー・ハウスは著名な架空の探偵シャーロック・ホームズが元になっているという事実は、シリーズの多々に表れている[3][4] 。「House」と「Wilson」の組み合わせは、シャーロック・ホームズシリーズに登場する「Holmes」と「Watson」へのオマージュである[5]。どちらの主人公も楽器を演奏し(ハウスはピアノなど、ホームズはバイオリン)、薬物を乱用する(ハウスはバイコディン依存、ホームズはコカイン)[3]。さらにハウスとウィルソンの関係は、ホームズとワトソンの関係に対応する[6]。ハウスの居住地は 221B Baker Street であり、これはホームズの住所と同じである[2]。ウィルソンの住所もまた 221Bである[7]。
アメリカでは、2012年5月21日に放送された第8シーズン最終話をもって放送終了となった[8][9]。全177話。また、最終回直前には『House: Swan Song』と題した特番も放送された[10]。
日本では2005年より『HOUSE』のタイトルで専門チャンネルのFOXライフ HDで第1シーズンが放送され、その後2006年の8月から通常のFOXチャンネルでも放送した。2007年6月の第2シーズン放送より、現在の『Dr.HOUSE』に邦題を改題した。FOXチャンネルでは2008年2月から日本語吹替版も放送を開始。字幕版の放送終了後に吹替版の放送を開始する形で放送された。また、日本のBSデジタル放送では、2012年3月から、ブロードキャスト・サテライト・ディズニー(Dlife)で放送されている。地上波では、2009年5月から日本テレビ系が日本語吹替版を第2シーズンまで放送した。
1話完結であるため、シーズンを通してストーリー性や重要な話がある物を挙げる。
診断で名を馳せた医師グレゴリー・ハウスは、その捻くれた性格が災いして雇い手がいなくなった。大学時代からの友人カディに拾われた形でプレインズボロ教育病院に雇われ、診断科を立ち上げる。
ハウスは3人の優秀な部下を採用したが、持ち前の性格から患者を扱わない日々が続いていた。腫瘍学部門部長のウィルソンは、親友であるハウスの状況を危惧して、「嘘をつき原因不明の症状を持つ患者」を診させることにした。
シーズン後半。スポンサーが欲しいカディは、病院の会長に製薬会社のオーナーでもあるエドワード・フォグラーを迎える。フォグラーは独裁的な人物で、当然傲慢なハウスと衝突を始める。フォグラーは表向きは倫理観を持ち出して、ハウスを辞めさせるために圧力をかけていく。やがて、ハウスを庇うウィルソンが解雇され、自己犠牲からキャメロンも辞職する事態に陥る。
シーズン前半。ハウスの元恋人でもあり、シーズン1終盤でハウスと再会を果たしたステイシーは、カディの要請を受けて病院の顧問弁護士に就く。ステイシーと縒りを戻したいハウスはことあるごとに彼女にちょっかいを出し始める。最初は拒否していたステイシーもやがてハウスとの関係を修復しようと考えるが、夫マークの必死な姿に心を動かされたハウスは身を引き、ステイシーは病院を去っていく。
シーズン2の最後に、過去の患者の夫に拳銃で撃たれたハウスは、自身が命令した麻酔治療を行わせた。一時は足の痛みが消えるものの、再発してしまう。そんな中で、ハウスはある男・トリッターの診察を行い、いつもの調子で相手の自尊心を傷つける。トリッターはカディの下に赴き、ハウスの謝罪を求めるがハウスは意に介さない。そんなトリッターは麻薬捜査官で、ハウスがバイコディン中毒であることを嗅ぎ付けると、薬物の不法使用で立件しようと捜査を始める。最初は全く相手にしていなかったハウスも、チェイスらハウスの部下やウィルソンを利用するトリッターの手腕に追い詰められていく。だが、有罪かと思われた矢先、カディの偽証で無罪を勝ち取り事なきを得る。
シーズン後半。フォアマンはハウスを認めつつも自分がハウスのような人間になることを恐れ反発していた。だが、ある男児の治療の際に独断的な治療を行ってしまい、自分がハウスのような人間になりかけていることを自覚する。そしてフォアマンは辞職を決意し、ハウスは表向き意に介さないと言いながら、裏で手をまわしてフォアマンを思い留めようとする。
シーズン3の最後に、フォアマン、キャメロン、チェイスの3人はハウスの下を去った。ハウスは平静を装い、新たなチームの結成を頑なに拒否するが、カディやウィルソンに説得され、しぶしぶ部下の募集を始める。そしてハウスは、時に無理難題をふっかけながら、集まった40人の中から3人を選ぼうとする。しかし、一方で、ハウスはかつての部下3人の幻影を見てしまい戸惑う。紆余曲折の後、ハウスはカトナー、タウブ、ハドリーの3人を選び、そこにプレインズボロ教育病院に戻ってきたフォアマンを加えた新体制を発足させる。
シーズン後半。選考から漏れたアンバーはウィルソンと恋仲になっていた。ハウスはアンバーの狡猾な性格を踏まえ、ウィルソンを介して自分の部下になるための策謀と考える。そこで親友を救うため、2人の仲を裂こうと画策するが、やがてアンバーが本気でウィルソンを愛していることを知り、2人の仲を認める。
シーズン4の最終話でアンバーが亡くなり、未だに立ち直れないウィルソンは、プレインズボロ教育病院を辞める決意をする。ウィルソンを引き留めようとするハウスだが、アンバーの死に責任を感じており、上手く説得することができない。ウィルソンもまたハウスの責任ではないと知りつつも絶交を宣言し、病院を去る。そんな折、ハウスは父親が亡くなったことを知らされる。葬式に行こうとしないハウスを母親の頼みでウィルソンが連れて行くことになり、その旅路で再び友情をはぐくみ、ウィルソンは病院に復帰する。
チームではカトナーの唐突な死の一報が舞い込む。何かの予兆を見逃してたかもしれないという自己責任との葛藤からハウスは不眠症になり、更にはアンバーの幻覚を見る。始めはアンバーの意見に従っていたハウスだが、アンバーの謀略を見抜けず、患者はもとよりチェイスをも殺しかねない状況に陥った。彼女の幻覚は頻度を増し、ハウスはバイコディンの過剰摂取が原因と考えるが薬を手放すことができない。カディとの仲もアンバーに操られた幻想でしかなく、ついにバイコディン中毒の治療を決意する。
シーズン5の最後、幻覚症状は消えず、ついに入院し治療を受けることを決意したハウス。やがて幻覚症状は消え退院を望むが、担当のノーラン医師はハウスの精神問題を指摘し、より深刻な精神病棟へ入れる。ノーランに反発し、病院のスタッフを困らせるハウスだったが、その行動によって患者の一人が自殺未遂を起こす。ついにハウスは自身の病気に向き合うことを決意し、ノーランの治療を受け入れる。そして、人との付き合い方を学び退院したハウスだったが、病院への復帰はしないことを宣言し、診療科はフォアマンが率いることとなる。しかし、タウブが辞め、ハドリーをクビにしたフォアマンに部下がいなくなり、急遽キャメロンとチェイスが診断科に貸し出される。ノーランの勧めでハウスも診療科へ戻り、あくまでアドバイザーとして振舞うが、やがて本格的に復帰し、かつての体制が復活する。
チェイスは大量殺戮を起こすかもしれない独裁者を自らの意思で死なせる。罪の意識に葛藤するチェイスはキャメロンとすれ違うようになり、やがてすべてを打ち明け別居する。別離か人間としての成長かの岐路に立たされたチェイスはハウスの元に残ることを選び、キャメロンと別れることを決意する。一方、ハウスは辞めたタウブとハドリーを診療科に引き戻す。だが、残ると思われたキャメロンが「愛していました」との言葉を残しチームを去る。
シーズン6のラストで、患者を死に追いやったショックから再び薬に手を伸ばしかけたハウスの元をカディが訪れ、ハウスへの想いを告白。婚約者と別れてハウスと共に歩むことを決めたカディは、戸惑うハウスを優しくなぐさめる。一方で、ハドリーはハンチントン病の治療で休職したが、治験者に名前はなくアパートも引き払われ電話も通じず行方不明になってしまう。チームはハドリーの後任として天才医学生のマスターズを受け入れる。ハウスは道徳的で正直な彼女に、時にイラつき時に叱責するも心を動かされ、インターンの募集をマスターズのために設ける。
ついに結ばれたハウスとカディだったが、ハウスはカディとの共通点が見つからず、いつもフラれた時のことを考えてしまう。カディの「共通点がなくとも私は幸せ」という言葉にハウスも前向きな交際へ変化していく。だが、順調な交際が続いていたある日、カディに重病の疑いがかかる。心を平静に保てないハウスはとうとうバイコディンに手を伸ばしてしまい、カディを絶望させてしまう。カディから別れを切り出されたハウスは、アメリカ国籍目当ての女性と結婚。もはや二人が元に戻ることはないほどの亀裂が入ってしまっていた。
カディの家に車で突っ込んだハウスは、懲役12ヵ月の刑に服していた。病院の院長に就任したフォアマンが刑務所を訪れ、ハウスに診断を依頼。GPS監視装置付きで病院に戻ると、オフィスは整形外科に代わり部下は神経科を追い出されたパクだけというひどい状況だった。憤慨したハウスは自身でお金を集め、タウブとチェイスを呼び戻し、ボランティアのアダムズを加え診断科を立て直す。
シーズン終盤。ウィルソンのガンが発覚し余命5ヶ月が告げられた。そんな中でハウスはしょうもない悪戯で病院を破壊し、6ヵ月間の刑務所への服役を宣告されてしまう。親友の最期の期間を一緒に過ごしたいハウスは病院から逃げ出すが、気がつくと廃屋で火事に巻き込まれており、隣には死体があった。

放送開始からハウスの部下であったが、シーズン3後半のフォアマンの辞職の流れで、最終的に全員ハウスの下を去った。その後、シーズン4でフォアマンは復職し、残りの2人も部下では無いがレギュラーではある。シーズン6ではまたこの3人がハウスの部下として活躍する。
シーズン4以降で採用された新しい部下たち。形式上は、さらにフォアマンもメンバーである。
シーズン4におけるハウスの部下の候補者たち。アンバー・ヴァラキスについては#短期レギュラーの項を参照。
番組はアメリカの視聴率ランキングトップ20の常連であり、第1シーズンでエミー賞の脚本賞を受賞したことからもうかがえるように番組の評価も高い。また、主役のハウスの一癖あるキャラクターを軽快に演じる主演のヒュー・ローリーは、ゴールデングローブ賞を始め数々の賞を得ている。第58回プライムタイム・エミー賞では第2シーズンにして作品賞の候補にあがったが、主演男優賞でローリーは候補にならず、そのことに対し多くの疑問の声があがった。ローリーは2007年の第59回プライムタイム・エミー賞では主演男優賞候補として無事ノミネートされている。
本作品は「オーソドックスでない主人公、厭世的な診断医」「医療版『シャーロック・ホームズ』にぴったりの症例」によって「この10年で最も異端な新しい医療ドラマ」にしたとして2006年ピーボディ賞を受賞。
アメリカ映画協会 (AFI) の2005年TV番組オブ・ザ・イヤーを受賞。
製作のデイヴィッド・ショアは第1シーズン第21話「3つの寓話」の脚本において、2005年エミー賞脚本部門を受賞。
ヒュー・ローリーは2006年と2007年にテレビドラマ男優部門でゴールデングローブ賞を受賞。2005年にはドラマシリーズ主演男優部門でエミー賞にノミネートされた。また、2007年にドラマシリーズ主演男優部門で全米映画俳優組合賞を受賞。

オープニングテーマはマッシヴ・アタックの「Teardrop」である。オリジナルの「Teardrop」には歌詞があり、コクトー・ツインズのエリザベス・フレイザーがゲストボーカルとして歌っている。ただし、本作品のオープニングで使われているのは始めと終わりの楽器演奏の部分だけである。 日本語版の第1シーズンエンディングテーマはUVERworldの「GO-ON」。
ライセンスの問題のため日本のほか、南アフリカ、イギリス、ドイツ、スイス、スウェーデン、デンマーク、オーストラリア、ポルトガル、スペイン、イタリア、アイルランド、イスラエル、ニュージーランド、オランダ、ハンガリー、ラテンアメリカ、ギリシャ、香港、台湾、トルコではこの曲は使われていない。これらの国々ではジョン・エーリッヒ、ジェイソン・デラトカ、リー・ロバーツによってこのドラマ用に作られた「House End Credits」という曲が使われていた。しかし第2シーズンでエーリッヒとロバーツによる似た曲に置き換えられた。この曲はテレビ放送のみで使われており、DVDではオリジナルの(アメリカの)テーマソング(「Teardrop」)が使われている(ただし、日本でリリースされているDVDでは、テレビ放送でのテーマソングがそのまま使用されている)。
イギリスのパロディー番組『デッド・リンジャーズ』がHouseをもじるときは「Teardrop」をオープニングに使う。
撮影はカリフォルニア州ロサンゼルス市のセンチュリーシティにあるFOXの一画で行われている。病院外の大学キャンパスのシーンはカリフォルニア大学ロサンゼルス校にて撮影されている。
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | "診察嫌い" "Pilot (Everybody Lies)" | ブライアン・シンガー | デイヴィッド・ショア | 7.05[13] | 62[13] | 2004年11月16日 | |
| ゲスト出演: ロビン・タニー | ||||||||
| 2 | 2 | "血縁関係" "Paternity" | ピーター・オファロン | ローレンス・キャプロウ | 6.09[14] | 68[14] | 2004年11月23日 | |
| ゲスト出演: スコット・ミシュロウィック | ||||||||
| 3 | 3 | "多すぎた病名" "Occam's Razor" | ブライアン・シンガー | デイヴィッド・ショア | 6.33[15] | 67[15] | 2004年11月30日 | |
| ゲスト出演: ケヴィン・ゼガーズ、アレクシス・ソープ、フェイス・プリンス | ||||||||
| 4 | 4 | "院内感染" "Maternity" | ニュートン・トーマス・サイジェル | ピーター・ブレイク | 6.74[16] | 61[16] | 2004年12月7日 | |
| ゲスト出演: ヘディ・バーレス、エヴァー・キャラダイン | ||||||||
| 5 | 5 | "疑惑" "Damned If You Do" | グレッグ・ヤイタネス | サラ・B・クーパー | 6.91[17] | 56[17] | 2004年12月14日 | |
| ゲスト出演: エリザベス・ミッチェル | ||||||||
| 6 | 6 | "ソクラテスの問答" "The Socratic Method" | ピーター・メダック | ジョン・マンキウィッツ | 6.73[18] | 50[18] | 2004年12月21日 | |
| ゲスト出演: ステイシー・エドワーズ、アーロン・ヒメルスタイン | ||||||||
| 7 | 7 | "罪と罰" "Fidelity" | ブライアン・スパイサー | トーマス・L・モラン | 6.91[19] | 53[19] | 2004年12月28日 | |
| ゲスト出演: ドミニク・パーセル | ||||||||
| 8 | 8 | "医療不信" "Poison" | ガイ・ファーランド | マット・ウィッテン | 12.37[20] | 25[20] | 2005年1月25日 | |
| ゲスト出演: ジョン・パトリック・アメドリ | ||||||||
| 9 | 9 | "生きる希望" "DNR" | フレデリック・キング・ケラー | デヴィッド・フォスター | 12.75[21] | 14[21] | 2005年2月1日 | |
| ゲスト出演: ハリー・J・レニックス、ブランディ、マイク・スター | ||||||||
| 10 | 10 | "身元不明の女" "Histories" | ダン・アティアス | ジョエル・トンプソン | 14.97[22] | 15[22] | 2005年2月8日 | |
| ゲスト出演: レスリー・ホープ | ||||||||
| 11 | 11 | "依存症" "Detox" | ネルソン・マコーミック | ローレンス・キャプロウ & トーマス・L・モラン | 14.22[23] | 17[23] | 2005年2月15日 | |
| ゲスト出演: マーク・ハレリック、ニコラス・ダグスト、アマンダ・サイフリッド、モーリス・ゴディン | ||||||||
| 12 | 12 | "ドーピング" "Sports Medicine" | キース・ゴードン | ジョン・マンキウィッツ & デイヴィッド・ショア | 15.53[24] | 13[24] | 2005年2月22日 | |
| ゲスト出演: スコット・フォーリー、メレディス・モンロー、ブライアン・シンガー | ||||||||
| 13 | 13 | "父と息子" "Cursed" | ダニエル・サックハイム | マット・ウィッテン & ピーター・ブレイク | 15.53[25] | 12[25] | 2005年3月1日 | |
| ゲスト出演: ダリル・サバラ、ネスター・カーボネル、トレイシー・ミッデンドーフ | ||||||||
| 14 | 14 | "医師免許を賭けた嘘" "Control" | ランディ・ジスク | ローレンス・キャプロウ | 17.33[26] | 4[26] | 2005年3月15日 | |
| ゲスト出演: サラ・クラーク、シャイ・マクブライド、カーリー・フォーラーノ | ||||||||
| 15 | 15 | "表と裏" "Mob Rules" | ティム・ハンター | デヴィッド・フォスター & ジョン・マンキウィッツ | 17.34[27] | 7[27] | 2005年3月22日 | |
| 16 | 16 | "肥満の原因" "Heavy" | フレッド・ガーヴァー | トーマス・L・モラン | 18.28[28] | 7[28] | 2005年3月29日 | |
| ゲスト出演: ジェニファー・ストーン | ||||||||
| 17 | 17 | "大統領候補のエイズ疑惑" "Role Model" | ピーター・オファロン | マット・ウィッテン | 15.04[29] | 11[29] | 2005年4月12日 | |
| ゲスト出演: ジョー・モートン | ||||||||
| 18 | 18 | "自己犠牲" "Babies & Bathwater" | ビル・ジョンソン | 原案: ピーター・ブレイク 脚本: ピーター・ブレイク & デイヴィッド・ショア | 17.48[30] | 8[30] | 2005年4月19日 | |
| ゲスト出演: マリン・ヒンクル | ||||||||
| 19 | 19 | "隠れていた真実" "Kids" | デラン・サラフィアン | トーマス・L・モラン & ローレンス・キャプロウ | 17.14[31] | 12[31] | 2005年5月3日 | |
| ゲスト出演: スカイ・マッコール・バートシアク | ||||||||
| 20 | 20 | "マゾヒズム" "Love Hurts" | ブライアン・スパイサー | サラ・B・クーパー | 18.80[32] | 10[32] | 2005年5月10日 | |
| ゲスト出演: ジョン・チョー、クリスティナ・コックス、ピーター・グレイブス、デイヴ・マシューズ | ||||||||
| 21 | 21 | "3つの寓話" "Three Stories" | パリス・バークレイ | デイヴィッド・ショア | 17.68[33] | 14[33] | 2005年5月17日 | |
| ゲスト出演: セーラ・ウォード、ニコール・ビルダーバック、アンドリュー・キーガン、カルメン・エレクトラ | ||||||||
| 22 | 22 | "医師の使命" "Honeymoon" | フレデリック・キング・ケラー | ローレンス・キャプロウ & ジョン・マンキウィッツ | 19.52[34] | 5[34] | 2005年5月24日 | |
| ゲスト出演: カリー・グレアム | ||||||||
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国 視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 23 | 1 | "命の重み" "Acceptance" | ダン・アティアス | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 15.91[35] | 4[35] | 2005年9月13日 | |
| ゲスト出演: LL・クール・J | ||||||||
| 24 | 2 | "勇敢な少女" "Autopsy" | デラン・サラフィアン | ローレンス・キャプロウ | 13.64[36] | 19[36] | 2005年9月20日 | |
| ゲスト出演: サーシャ・ピーターズ | ||||||||
| 25 | 3 | "失われた右手" "Humpty Dumpty" | ダン・アティアス | マット・ウィッテン | 13.37[37] | 17[37] | 2005年9月27日 | |
| 26 | 4 | "人道的治療" "TB or Not TB" | ピーター・オファロン | デヴィッド・フォスター | 12.18[38] | 23[38] | 2005年11月1日 | |
| ゲスト出演: ロン・リビングストン | ||||||||
| 27 | 5 | "嘘つき親子" "Daddy's Boy" | グレッグ・ヤイタネス | トーマス・L・モラン | 14.15[39] | 19[39] | 2005年11月8日 | |
| ゲスト出演: クリフトン・パウエル、ヴィセラス・レオン・シャノン、ダイアン・ベイカー | ||||||||
| 28 | 6 | "不正行為" "Spin" | フレッド・ガーヴァー | サラ・ヘス | 12.95[40] | 18[40] | 2005年11月15日 | |
| ゲスト出演: クリストファー・ポラーハ | ||||||||
| 29 | 7 | "ストーカー" "Hunting" | グロリア・ムツィオ | リズ・フリードマン | 14.72[41] | 15[41] | 2005年11月22日 | |
| ゲスト出演: マシュー・ジョン・アームストロング、ウィングス・ハウザー | ||||||||
| 30 | 8 | "診断ミス" "The Mistake" | デヴィッド・セメル | ピーター・ブレイク | 14.91[42] | 19[42] | 2005年11月29日 | |
| ゲスト出演: アリソン・スミス、ライアン・ハースト、アデール・ティシュラー | ||||||||
| 31 | 9 | "オオカミ少年" "Deception" | デラン・サラフィアン | マイケル・R・ペリー | 14.52[43] | 7[43] | 2005年12月13日 | |
| ゲスト出演: シンシア・ニクソン | ||||||||
| 32 | 10 | "届かない言葉" "Failure to Communicate" | ジェイス・アレクサンダー | ドリス・イーガン | 14.83[44] | 15[44] | 2006年1月10日 | |
| ゲスト出演: マイケル・オキーフ、エリカ・ギンペル | ||||||||
| 33 | 11 | "献身" "Need to Know" | デヴィッド・セメル | パメラ・デイヴィス | 22.24[45] | 8[45] | 2006年2月7日 | |
| ゲスト出演: ジュリー・ワーナー、エドワード・カー、エル・ファニング | ||||||||
| 34 | 12 | "検査法" "Distractions" | ダン・アティアス | ローレンス・キャプロウ | 19.20[46] | 10[46] | 2006年2月14日 | |
| ゲスト出演: リサ・ダー、クリストファー・カズンズ | ||||||||
| 35 | 13 | "心と体" "Skin Deep" | ジム・ヘイマン | 原案: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー 脚本: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デイヴィッド・ショア | 14.18[47] | 17[47] | 2006年2月20日 | |
| ゲスト出演: キャメロン・リチャードソン、トム・ヴェリカ | ||||||||
| 36 | 14 | "浮気の代償" "Sex Kills" | デヴィッド・セメル | マット・ウィッテン | 20.56[48] | 7[48] | 2006年3月7日 | |
| ゲスト出演: グレッグ・グランバーグ、ハワード・ヘッセマン、ケリー・リン・プラット | ||||||||
| 37 | 15 | "幸せな2人" "Clueless" | デラン・サラフィアン | トーマス・L・モラン | 21.44[49] | 6[49] | 2006年3月28日 | |
| ゲスト出演: サマンサ・マシス、エディ・ミルズ | ||||||||
| 38 | 16 | "侵入者" "Safe" | フェリックス・アルカラ | ピーター・ブレイク | 22.71[50] | 4[50] | 2006年4月4日 | |
| ゲスト出演: ミシェル・トラクテンバーグ、ジェイク・マクドーマン | ||||||||
| 39 | 17 | "ポーカーフェイス" "All In" | フレッド・ガーヴァー | デヴィッド・フォスター | 21.20[51] | 4[51] | 2006年4月11日 | |
| ゲスト出演: ローラ・アレン、マッケンジー・アスティン | ||||||||
| 40 | 18 | "睡眠不足" "Sleeping Dogs Lie" | グレッグ・ヤイタネス | サラ・ヘス | 22.64[52] | 3[52] | 2006年4月18日 | |
| ゲスト出演: ジェイマ・メイズ、ダリア・セーラム | ||||||||
| 41 | 19 | "ハウスvs神" "House vs. God" | ジョン・F・ショウォルター | ドリス・イーガン | 24.52[53] | 4[53] | 2006年4月25日 | |
| ゲスト出演: トーマス・デッカー、ウィリアム・カット、サンドラ・マーシャル | ||||||||
| 42 | 20 | "恐れる医師 前編" "Euphoria (Part 1)" | デラン・サラフィアン | マシュー・V・ルイス | 22.71[54] | 4[54] | 2006年5月2日 | |
| ゲスト出演: スコット・マイケル・キャンベル | ||||||||
| 43 | 21 | "恐れる医師 後編" "Euphoria (Part 2)" | デラン・サラフィアン | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デイヴィッド・ショア | 17.16[54] | 9[54] | 2006年5月3日 | |
| ゲスト出演: チャールズ・S・ダットン | ||||||||
| 44 | 22 | "罪悪感" "Forever" | ダニエル・サックハイム | リズ・フリードマン | 24.29[55] | 4[55] | 2006年5月9日 | |
| ゲスト出演: キップ・パルデュー、ヒラリー・タック | ||||||||
| 45 | 23 | "父親探し" "Who's Your Daddy?" | マーサ・ミッチェル | 原案: チャールズ・M・ダンカン & ジョン・マンキウィッツ 脚本: ジョン・マンキウィッツ & ローレンス・キャプロウ | 22.38[56] | 6[56] | 2006年5月16日 | |
| ゲスト出演: D・B・スウィーニー | ||||||||
| 46 | 24 | "幻覚" "No Reason" | デイヴィッド・ショア | 原案: ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア 脚本: デイヴィッド・ショア | 25.47[57] | 3[57] | 2006年5月23日 | |
| ゲスト出演: イライアス・コティーズ、ミシェル・クラニー | ||||||||
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国 視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 47 | 1 | "生まれ変わったハウス" "Meaning" | デラン・サラフィアン | 原案: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア 脚本: ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア | 19.55[58] | 2[58] | 2006年9月5日 | |
| ゲスト出演: キャスリーン・クインラン、カーター・ジェンキンス | ||||||||
| 48 | 2 | "宇宙人の襲来" "Cane and Able" | ダニエル・サックハイム | 原案: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ローレンス・キャプロウ & デイヴィッド・ショア 脚本: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 15.74[59] | 14[59] | 2006年9月12日 | |
| ゲスト出演: シェリル・リー | ||||||||
| 49 | 3 | "インフォームド・コンセント" "Informed Consent" | ローラ・イネス | デヴィッド・フォスター | 13.67[60] | 21[60] | 2006年9月19日 | |
| ゲスト出演: ジョエル・グレイ、レイトン・ミースター | ||||||||
| 50 | 4 | "カーペット闘争" "Lines in the Sand" | ニュートン・トーマス・サイジェル | デヴィッド・ホセルトン | 14.52[61] | 16[61] | 2006年9月26日 | |
| ゲスト出演: レイトン・ミースター | ||||||||
| 51 | 5 | "最愛の人" "Fools for Love" | デヴィッド・プラット | ピーター・ブレイク | 14.18[62] | 18[62] | 2006年10月31日 | |
| 52 | 6 | "ケ・セラ・セラ" "Que Sera Sera" | デラン・サラフィアン | トーマス・L・モラン | 16.11[63] | 13[63] | 2006年11月7日 | |
| ゲスト出演: プルイット・テイラー・ヴィンス | ||||||||
| 53 | 7 | "目覚めた患者" "Son of Coma Guy" | ダン・アティアス | ドリス・イーガン | 14.60[64] | 19[64] | 2006年11月14日 | |
| 54 | 8 | "良心の痛み" "Whac-A-Mole" | ダニエル・サックハイム | パメラ・デイヴィス | 15.20[65] | 11[65] | 2006年11月21日 | |
| 55 | 9 | "裏切り者" "Finding Judas" | デラン・サラフィアン | サラ・ヘス | 17.30[66] | 5[66] | 2006年11月28日 | |
| 56 | 10 | "取引" "Merry Little Christmas" | トニー・トー | リズ・フリードマン | 11.77[67] | 18[67] | 2006年12月12日 | |
| 57 | 11 | "リハビリ" "Words and Deeds" | ダニエル・サックハイム | レオナルド・ディック | 17.78[68] | 5[68] | 2007年1月9日 | |
| 58 | 12 | "同室のよしみ" "One Day, One Room" | フアン・J・カンパネラ | デイヴィッド・ショア | 27.34[69] | 7[69] | 2007年1月30日 | |
| 59 | 13 | "彼と家族の事情" "Needle in a Haystack" | ピーター・オファロン | デヴィッド・フォスター | 24.88[70] | 4[70] | 2007年2月6日 | |
| 60 | 14 | "鈍感な体" "Insensitive" | デラン・サラフィアン | マシュー・V・ルイス | 25.99[71] | 3[71] | 2007年2月13日 | |
| ゲスト出演: ミカ・ブーレム | ||||||||
| 61 | 15 | "人生に幸あれ" "Half-Wit" | ケイティ・ジェイコブス | ローレンス・キャプロウ | 24.40[72] | 4[72] | 2007年3月6日 | |
| 62 | 16 | "デジャヴ" "Top Secret" | デラン・サラフィアン | トーマス・L・モラン | 20.80[73] | 4[73] | 2007年3月27日 | |
| 63 | 17 | "胎児の秘密" "Fetal Position" | マット・シャックマン | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 20.35[74] | 4[74] | 2007年4月3日 | |
| 64 | 18 | "機内感染" "Airborne" | エロディ・キーン | デヴィッド・ホセルトン | 21.57[75] | 4[75] | 2007年4月10日 | |
| 65 | 19 | "早熟" "Act Your Age" | ダニエル・サックハイム | サラ・ヘス | 22.41[76] | 3[76] | 2007年4月17日 | |
| 66 | 20 | "救えない命" "House Training" | ポール・マクレーン | ドリス・イーガン | 20.81[77] | 3[77] | 2007年4月24日 | |
| 67 | 21 | "ドナー" "Family" | デヴィッド・ストレイトン | リズ・フリードマン | 21.13[78] | 4[78] | 2007年5月1日 | |
| 68 | 22 | "抗うつ剤" "Resignation" | マーサ・ミッチェル | パメラ・デイヴィス | 21.36[79] | 3[79] | 2007年5月8日 | |
| 69 | 23 | "悪ガキ" "The Jerk" | ダニエル・サックハイム | レオナルド・ディック | 21.19[80] | 4[80] | 2007年5月15日 | |
| 70 | 24 | "旅立ちの時" "Human Error" | ケイティ・ジェイコブス | トーマス・L・モラン & ローレンス・キャプロウ | 17.23[81] | 1[81] | 2007年5月29日 | |
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国 視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 71 | 1 | "一人ぼっちのハウス" "Alone" | デラン・サラフィアン | 原案: ピーター・ブレイク 脚本: ピーター・ブレイク & デイヴィッド・ショア | 14.52[82] | 16[82] | 2007年9月25日 | |
| 72 | 2 | "40人のサバイバル・バトル" "The Right Stuff" | デラン・サラフィアン | ドリス・イーガン & レオナルド・ディック | 17.44[83] | 6[84] | 2007年10月2日 | |
| 73 | 3 | "突き刺したナイフ" "97 Seconds" | デヴィッド・プラット | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 18.03[85] | 5[85] | 2007年10月9日 | |
| 74 | 4 | "病室の死者たち" "Guardian Angels" | デラン・サラフィアン | デヴィッド・ホセルトン | 18.10[86] | 5[86] | 2007年10月23日 | |
| 75 | 5 | "鏡よ鏡" "Mirror Mirror" | デヴィッド・プラット | デヴィッド・フォスター | 17.29[87] | 7[87] | 2007年10月30日 | |
| 76 | 6 | "極秘ミッション" "Whatever It Takes" | フアン・J・カンパネラ | 原案: トーマス・L・モラン 脚本: トーマス・L・モラン & ピーター・ブレイク | 18.17[88] | 6[88] | 2007年11月6日 | |
| ゲスト出演: トーマス・F・ウィルソン | ||||||||
| 77 | 7 | "美女と野獣" "Ugly" | デヴィッド・ストレイトン | ショーン・ホワイトセル | 16.95[89] | 6[89] | 2007年11月13日 | |
| 78 | 8 | "下着争奪戦" "You Don't Want to Know" | レスリー・リンカ・グラッター | サラ・ヘス | 16.88[90] | 6[90] | 2007年11月20日 | |
| 79 | 9 | "ゲームオーバー" "Games" | デラン・サラフィアン | エリ・アティー | 16.96[91] | 7[91] | 2007年11月27日 | |
| ゲスト出演: ジェレミー・レナー | ||||||||
| 80 | 10 | "クリスマスの奇跡" "It's a Wonderful Lie" | マット・シャックマン | パメラ・デイヴィス | 22.56[92] | 6[92] | 2008年1月29日 | |
| 81 | 11 | "氷壁の果て" "Frozen" | デヴィッド・ストレイトン | リズ・フリードマン | 29.04[92] | 3[92] | 2008年2月3日 | |
| ゲスト出演: ミラ・ソルヴィーノ | ||||||||
| 82 | 12 | "変わりゆく人生" "Don't Ever Change" | デラン・サラフィアン | ドリス・イーガン & レオナルド・ディック | 23.15[93] | 3[93] | 2008年2月5日 | |
| 83 | 13 | "優しさの伝染" "No More Mr. Nice Guy" | デラン・サラフィアン | デヴィッド・ホセルトン & デイヴィッド・ショア | 14.51[94] | N/A | 2008年4月28日 | |
| 84 | 14 | "スター誘拐事件" "Living the Dream" | デヴィッド・ストレイトン | サラ・ヘス & リズ・フリードマン | 13.26[95] | N/A | 2008年5月5日 | |
| 85 | 15 | "ハウスの脳" "House's Head" | グレッグ・ヤイタネス | 原案: ドリス・イーガン 脚本: ピーター・ブレイク & デヴィッド・フォスター & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 14.84[96] | 9[97] | 2008年5月12日 | |
| ゲスト出演: ジェイソン・ルイス | ||||||||
| 86 | 16 | "ウィルソンの心臓" "Wilson's Heart" | ケイティ・ジェイコブス | ピーター・ブレイク & デヴィッド・フォスター & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 16.16[98] | 7 [99] | 2008年5月19日 | |
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 87 | 1 | "すべてを変える死" "Dying Changes Everything" | デラン・サラフィアン | エリ・アティー | 14.77[100] | 2[100] | 2008年9月16日 | |
| 88 | 2 | "医師と探偵" "Not Cancer" | デヴィッド・ストレイトン | デイヴィッド・ショア & ローレンス・キャプロウ | 12.37[101] | 15[101] | 2008年9月23日 | |
| 89 | 3 | "モルモット" "Adverse Events" | アンドリュー・バーンスタイン | キャロル・グリーン & ダスティン・パッドック | 12.97[102] | 13[102] | 2008年9月30日 | |
| 90 | 4 | "子供は親を選べない" "Birthmarks" | デヴィッド・プラット | ドリス・イーガン & デヴィッド・フォスター | 13.26[103] | 10[103] | 2008年10月14日 | |
| 91 | 5 | "幸運の13番" "Lucky Thirteen" | グレッグ・ヤイタネス | リズ・フリードマン & サラ・ヘス | 13.08[104] | 16[104] | 2008年10月21日 | |
| 92 | 6 | "夢遊病" "Joy" | デラン・サラフィアン | デヴィッド・ホセルトン | 13.49[105] | 13[105] | 2008年10月28日 | |
| 93 | 7 | "診察拒否" "The Itch" | グレッグ・ヤイタネス | ピーター・ブレイク | 13.06[106] | 14[106] | 2008年11月11日 | |
| 94 | 8 | "16歳の嘘" "Emancipation" | ジム・ヘイマン | パメラ・デイヴィス & レオナルド・ディック | 13.26[107] | 13[107] | 2008年11月18日 | |
| 95 | 9 | "命懸けの診断" "Last Resort" | ケイティ・ジェイコブス | 原案: マシュー・V・ルイス 脚本: マシュー・V・ルイス & エリ・アティー | 12.87[108] | 11[108] | 2008年11月25日 | |
| 96 | 10 | "ダイエットの罠" "Let Them Eat Cake" | デラン・サラフィアン | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 12.51[109] | 12[109] | 2008年12月2日 | |
| 97 | 11 | "クリスマスの贈り物" "Joy to the World" | デヴィッド・ストレイトン | ピーター・ブレイク | 14.05[110] | 7[110] | 2008年12月9日 | |
| 98 | 12 | "消えない痛み" "Painless" | アンドリュー・バーンスタイン | トーマス・L・モラン & エリ・アティー | 15.02[111] | 5[111] | 2009年1月19日 | |
| ゲスト出演: マーティン・ヘンダーソン | ||||||||
| 99 | 13 | "危険な賭け" "Big Baby" | デラン・サラフィアン | ローレンス・キャプロウ & デヴィッド・フォスター | 15.69[112] | 9[112] | 2009年1月26日 | |
| 100 | 14 | "負けるが勝ち" "The Greater Good" | レスリー・リンカ・グラッター | サラ・ヘス | 14.87[113] | 8[113] | 2009年2月2日 | |
| 101 | 15 | "神を信じない神父" "Unfaithful" | グレッグ・ヤイタネス | デヴィッド・ホセルトン | 14.19[114] | 10[114] | 2009年2月16日 | |
| 102 | 16 | "社交辞令" "The Softer Side" | デラン・サラフィアン | リズ・フリードマン | 14.85[115] | 6[115] | 2009年2月23日 | |
| 103 | 17 | "嘘をつけない男" "The Social Contract" | アンドリュー・バーンスタイン | ドリス・イーガン | 12.38[116] | 16[116] | 2009年3月9日 | |
| 104 | 18 | "死を告げるネコ" "Here Kitty" | フアン・J・カンパネラ | ピーター・ブレイク | 13.13[117] | 12[117] | 2009年3月16日 | |
| 105 | 19 | "閉じ込められた心" "Locked In" | ダン・アティアス | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター | 12.51[118] | 15[118] | 2009年3月30日 | |
| 106 | 20 | "突然の別れ" "Simple Explanation" | グレッグ・ヤイタネス | レオナルド・ディック | 13.29[119] | 10[119] | 2009年4月6日 | |
| 107 | 21 | "救世主" "Saviors" | マシュー・ペン | エリ・アティー & トーマス・L・モラン | 12.19[120] | 11[120] | 2009年4月13日 | |
| 108 | 22 | "2人のハウス" "House Divided" | グレッグ・ヤイタネス | リズ・フリードマン & マシュー・V・ルイス | 11.69[121] | 18[121] | 2009年4月27日 | |
| 109 | 23 | "消えないアンバー" "Under My Skin" | デヴィッド・ストレイトン | ローレンス・キャプロウ & パメラ・デイヴィス | 12.04[122] | 14[122] | 2009年5月4日 | |
| 110 | 24 | "脳からのメッセージ" "Both Sides Now" | グレッグ・ヤイタネス | ドリス・イーガン | 12.74[123] | 16[123] | 2009年5月11日 | |
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国 視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 111 | 1 | "壊れたハウス 前編"[n 2] "Broken (Part 1)" | ケイティ・ジェイコブス | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター & デイヴィッド・ショア | 15.76[124] | 1[124] | 2009年9月21日 | |
| ゲスト出演: フランカ・ポテンテ | ||||||||
| 112 | 2 | "壊れたハウス 後編"[n 2] "Broken (Part 2)" | ケイティ・ジェイコブス | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター & デイヴィッド・ショア | 17.25[124] | 1[124] | 2009年9月21日 | |
| ゲスト出演: フランカ・ポテンテ | ||||||||
| 113 | 3 | "ネット診断" "Epic Fail" | グレッグ・ヤイタネス | サラ・ヘス & リズ・フリードマン | 14.44[125] | 1[125] | 2009年9月28日 | |
| 114 | 4 | "独裁者" "The Tyrant" | デヴィッド・ストレイトン | ピーター・ブレイク | 13.74[126] | 10[126] | 2009年10月5日 | |
| ゲスト出演: ジェームズ・アール・ジョーンズ | ||||||||
| 115 | 5 | "カルマ" "Instant Karma" | グレッグ・ヤイタネス | トーマス・L・モラン | 13.50[127] | 13[127] | 2009年10月12日 | |
| 116 | 6 | "40年の命" "Brave Heart" | マット・シャックマン | ローレンス・キャプロウ | 11.65[128] | 21[128] | 2009年10月19日 | |
| 117 | 7 | "嘘だらけの夜" "Known Unknowns" | グレッグ・ヤイタネス | マシュー・V・ルイス & ドリス・イーガン | 13.31[129] | 16[129] | 2009年11月9日 | |
| 118 | 8 | "ハウスとチーム" "Teamwork" | デヴィッド・ストレイトン | エリ・アティー | 12.67[130] | 18[130] | 2009年11月16日 | |
| 119 | 9 | "平凡な天才" "Ignorance Is Bliss" | グレッグ・ヤイタネス | デヴィッド・ホセルトン | 11.95[131] | 17[131] | 2009年11月23日 | |
| 120 | 10 | "医師ウィルソン" "Wilson" | レスリー・リンカ・グラッター | デヴィッド・フォスター | 13.24[132] | 6[132] | 2009年11月30日 | |
| 121 | 11 | "麻薬密売人" "The Down Low" | ニック・ゴメス | サラ・ヘス & リズ・フリードマン | 12.25[133] | 18[133] | 2010年1月11日 | |
| 122 | 12 | "感情のない女" "Remorse" | アンドリュー・バーンスタイン | ピーター・ブレイク | 14.21[134] | 6[134] | 2010年1月25日 | |
| 123 | 13 | "家族の絆" "Moving the Chains" | デヴィッド・ストレイトン | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 13.38[135] | 15[135] | 2010年2月1日 | |
| 124 | 14 | "カディの1日" "5 to 9" | アンドリュー・バーンスタイン | トーマス・L・モラン | 13.60[136] | 15[136] | 2010年2月8日 | |
| 125 | 15 | "秘密のない生活" "Private Lives" | サンフォード・ブックステイヴァー | ドリス・イーガン | 12.81[137] | 13[137] | 2010年3月8日 | |
| 126 | 16 | "潜在意識" "Black Hole" | グレッグ・ヤイタネス | ローレンス・キャプロウ | 11.37[138] | 11[138] | 2010年3月15日 | |
| 127 | 17 | "消えた赤ん坊" "Lockdown" | ヒュー・ローリー | 原案: エリ・アティー & ピーター・ブレイク 脚本: ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ピーター・ブレイク & エリ・アティー | 10.80[139] | 17[139] | 2010年4月12日 | |
| 128 | 18 | "決闘" "Knight Fall" | フアン・J・カンパネラ | ジョン・C・ケリー | 10.81[140] | 14[140] | 2010年4月19日 | |
| 129 | 19 | "愛人" "Open and Shut" | グレッグ・ヤイタネス | リズ・フリードマン & サラ・ヘス | 10.85[141] | 14[141] | 2010年4月26日 | |
| ゲスト出演: サラ・ウェイン・キャリーズ | ||||||||
| 130 | 20 | "倒れた花婿" "The Choice" | フアン・J・カンパネラ | デヴィッド・ホセルトン | 9.98[142] | 22[142] | 2010年5月3日 | |
| ゲスト出演: エヴァ・アムリ | ||||||||
| 131 | 21 | "ストレス" "Baggage" | デヴィッド・ストレイトン | ドリス・イーガン & デヴィッド・フォスター | 9.29[143] | 27[144] | 2010年5月10日 | |
| 132 | 22 | "がれきの下" "Help Me" | グレッグ・ヤイタネス | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & ピーター・ブレイク | 11.06[145] | 17[145] | 2010年5月17日 | |
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国視聴者数 (百万人) |
順位 (週間) |
放送日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 133 | 1 | "恋は嵐のように" "Now What?" | グレッグ・ヤイタネス | ドリス・イーガン | 10.54[146] | N/A | 2010年9月20日 | |
| ゲスト出演: ジョージ・ワイナー、クリス・コナー、マシュー・サリンジャー | ||||||||
| 134 | 2 | "スケボー少女" "Selfish" | ダン・アティアス | エリ・アティー | 10.18[147] | N/A | 2010年9月27日 | |
| 135 | 3 | "結末のない小説" "Unwritten" | グレッグ・ヤイタネス | ジョン・C・ケリー | 10.78[148] | 25[149] | 2010年10月4日 | |
| 136 | 4 | "マッサージ療法" "Massage Therapy" | デヴィッド・ストレイトン | ピーター・ブレイク | 9.69[150] | N/A | 2010年10月11日 | |
| 137 | 5 | "奇跡の血" "Unplanned Parenthood" | グレッグ・ヤイタネス | デヴィッド・フォスター | 9.65[151] | N/A | 2010年10月18日 | |
| 138 | 6 | "院内政治" "Office Politics" | サンフォード・ブックステイヴァー | セス・ホフマン | 9.63[152] | N/A | 2010年11月8日 | |
| 139 | 7 | "病院封鎖" "A Pox on Our House" | タッカー・ゲイツ | ローレンス・キャプロウ | 10.77[153] | 23[154] | 2010年11月15日 | |
| 140 | 8 | "はりつけの刑" "Small Sacrifices" | グレッグ・ヤイタネス | デヴィッド・ホセルトン | 9.24[155] | 19[156] | 2010年11月22日 | |
| 141 | 9 | "救出劇" "Larger Than Life" | ミゲル・サポチニク | サラ・ヘス | 10.52[157] | 21[158] | 2011年1月17日 | |
| 142 | 10 | "アメとムチ" "Carrot or Stick" | デヴィッド・ストレイトン | リズ・フリードマン | 10.45[159] | 10[160] | 2011年1月24日 | |
| 143 | 11 | "秘密の診断" "Family Practice" | ミゲル・サポチニク | ピーター・ブレイク | 12.33[161] | 13[162] | 2011年2月7日 | |
| 144 | 12 | "色あせない記憶" "You Must Remember This" | デヴィッド・プラット | Kath Lingenfelter | 9.86[163] | 24[164] | 2011年2月14日 | |
| 145 | 13 | "2つの寓話" "Two Stories" | グレッグ・ヤイタネス | トーマス・L・モラン | 10.41[165] | 22[166] | 2011年2月21日 | |
| 146 | 14 | "不況の波" "Recession Proof" | S・J・クラークソン | ジョン・C・ケリー | 11.01[167] | 16[168] | 2011年2月28日 | |
| 147 | 15 | "ノックアウト" "Bombshells" | グレッグ・ヤイタネス | リズ・フリードマン & サラ・ヘス | 11.08[169] | 13[170] | 2011年3月7日 | |
| 148 | 16 | "自暴自棄" "Out of the Chute" | サンフォード・ブックステイヴァー | ローレンス・キャプロウ & トーマス・L・モラン | 10.41[171] | 14[172] | 2011年3月14日 | |
| 149 | 17 | "セカンド・チャンス" "Fall from Grace" | タッカー・ゲイツ | ジョン・C・ケリー | 9.49[173] | 20[174] | 2011年3月21日 | |
| 150 | 18 | "帰ってきた13番" "The Dig" | マット・シャックマン | デヴィッド・ホセルトン & サラ・ヘス | 8.93[175] | 21[176] | 2011年4月11日 | |
| 151 | 19 | "最後の誘惑" "Last Temptation" | ティム・ソーサム | デヴィッド・フォスター & リズ・フリードマン | 8.80[177] | 19[178] | 2011年4月18日 | |
| 152 | 20 | "色あせた思い出" "Changes" | デヴィッド・ストレイトン | 原案: エリ・アティー & セス・ホフマン 脚本: エリ・アティー | 8.57[179] | N/A | 2011年5月2日 | |
| 153 | 21 | "八百長" "The Fix" | グレッグ・ヤイタネス | 原案: トーマス・L・モラン 脚本: トーマス・L・モラン & デイヴィッド・ショア | 7.94[180] | N/A | 2011年5月9日 | |
| 154 | 22 | "時間外診療" "After Hours" | ミゲル・サポチニク | セス・ホフマン & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 8.92[181] | 24[182] | 2011年5月16日 | |
| 155 | 23 | "爆発" "Moving On" | グレッグ・ヤイタネス | Kath Lingenfelter & ピーター・ブレイク | 9.11[183] | 11[184] | 2011年5月23日 | |
| No. | # | 日本語題 原題 |
監督 | 脚本 | 合衆国視聴者数 (百万人) |
放送日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 156 | 1 | "囚人ハウス" "Twenty Vicodin" | グレッグ・ヤイタネス | ピーター・ブレイク | 9.78[185] | 2011年10月3日 |
| 157 | 2 | "仮釈放" "Transplant" | ダン・アティアス | リズ・フリードマン & デヴィッド・フォスター | 6.85[186] | 2011年10月10日 |
| 158 | 3 | "金持ちな患者" "Charity Case" | グレッグ・ヤイタネス | サラ・ヘス | 8.34[187] | 2011年10月17日 |
| 159 | 4 | "CEOの決断" "Risky Business" | サンフォード・ブックステイヴァー | セス・ホフマン | 6.65[188] | 2011年10月31日 |
| 160 | 5 | "告白" "The Confession" | ケイト・ウッズ | ジョン・C・ケリー | 7.55[189] | 2011年11月7日 |
| 161 | 6 | "倒れたピエロ" "Parents" | グレッグ・ヤイタネス | エリ・アティー | 6.63[190] | 2011年11月14日 |
| 162 | 7 | "おせっかい診断" "Dead & Buried" | ミゲル・サポチニク | デヴィッド・ホセルトン | 7.46[191] | 2011年11月21日 |
| 163 | 8 | "危ない妄想" "Perils of Paranoia" | デヴィッド・ストレイトン | トーマス・L・モラン | 7.41[192] | 2011年11月28日 |
| 164 | 9 | "よき伴侶" "Better Half" | グレッグ・ヤイタネス | Kath Lingenfelter | 8.76[193] | 2012年1月23日 |
| 165 | 10 | "家出少女" "Runaways" | サンフォード・ブックステイヴァー | Marqui Jackson | 8.73[194] | 2012年1月30日 |
| 166 | 11 | "責任問題" "Nobody's Fault" | グレッグ・ヤイタネス | デヴィッド・フォスター & ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー | 7.09[195] | 2012年2月6日 |
| 167 | 12 | "刺されたチェイス" "Chase" | マット・シャックマン | ピーター・ブレイク & エリ・アティー | 7.16[196] | 2012年2月13日 |
| 168 | 13 | "チームリーダー" "Man of the House" | コリン・バックシー | サラ・ヘス & リズ・フリードマン | 7.08[197] | 2012年2月20日 |
| 169 | 14 | "見失った愛" "Love Is Blind" | ティム・ソーサム | ジョン・C・ケリー | 5.94[198] | 2012年2月27日 (グローバル) 2012年3月19日 (フォックス) |
| 170 | 15 | "反逆罪" "Blowing the Whistle" | ジュリアン・ヒギンズ | 原案: ダニー・ワイス 脚本: ダニー・ワイス & セス・ホフマン | 6.67[199] | 2012年4月2日 |
| 171 | 16 | "氷上の格闘家" "Gut Check" | ミゲル・サポチニク | ジェイミー・コンウェイ & デヴィッド・ホセルトン | 6.01[200] | 2012年4月9日 |
| 172 | 17 | "恋愛事情" "We Need the Eggs" | デヴィッド・ストレイトン | ピーター・ブレイク & サラ・ヘス | 5.61[201] | 2012年4月16日 |
| 173 | 18 | "悪霊" "Body & Soul" | ステファン・シュウォーツ | ダスティン・パッドック | 6.49[202] | 2012年4月23日 |
| 174 | 19 | "過激な治療" "The C-Word" | ヒュー・ローリー | ジョン・C・ケリー & Marqui Jackson | 6.45[203] | 2012年4月30日 |
| 175 | 20 | "親友の願い" "Post Mortem" | ピーター・ウェラー | デヴィッド・ホセルトン & Kath Lingenfelter | 6.09[204] | 2012年5月7日 |
| 176 | 21 | "残される者" "Holding On" | ミゲル・サポチニク | ラッセル・フレンド & ギャレット・ラーナー & デヴィッド・フォスター | 6.45[205] | 2012年5月14日 |
| 177 | 22 | "最期の時" "Everybody Dies" | デイヴィッド・ショア | デイヴィッド・ショア & ピーター・ブレイク & エリ・アティー | 8.72[206] | 2012年5月21日 |
| 日本テレビ MIDNITEテレビシリーズ(火曜25:59枠) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
GALACTICA/ギャラクティカ(第1シーズン)
|
Dr.HOUSE(第1・2シーズン)
|
GALACTICA/ギャラクティカ(第2シーズン)
|
| Dlife 木曜 21:00枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
(開局)
|
Dr.HOUSE
(二ヶ国語版) (2012年3月22日 - ) |
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| Dlife 水曜 24:00(日付上は木曜 0:00)枠 | ||
(開局)
|
Dr.HOUSE
(字幕版) (2012年3月28日 - ) |
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