THANK YOU SO MUCH

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『THANK YOU SO MUCH』
サザンオールスターズ の スタジオ・アルバム
リリース
レーベル タイシタレーベル
SPEEDSTAR RECORDS
プロデュース サザンオールスターズ
サザンオールスターズ アルバム 年表
海のOh, Yeah!!
(2018年)
THANK YOU SO MUCH
(2025年)
『THANK YOU SO MUCH』収録のシングル
  1. 「盆ギリ恋歌」
    リリース: 2023年7月17日
  2. 「歌えニッポンの空」
    リリース: 2023年8月2日
  3. 「Relay〜杜の詩」
    リリース: 2023年9月18日
  4. 「恋のブギウギナイト」
    リリース: 2024年6月25日
  5. 「ジャンヌ・ダルクによろしく」
    リリース: 2024年9月9日
  6. 「桜、ひらり」
    リリース: 2025年1月1日
作品紹介動画
サザンオールスターズ Live at ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024 in HITACHINAKA [Official Trailer] - YouTube
サザンオールスターズ NEWオリジナル・アルバム『THANK YOU SO MUCH』2025年3月19日リリース [Official Trailer] - YouTube
特報|サザンオールスターズ「THANK YOU SO MUCH」[Teaser] - YouTube
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『THANK YOU SO MUCH』(サンキュー・ソーマッチ)は、サザンオールスターズの16作目のオリジナル・アルバム。2025年3月19日にCD・レコード・ダウンロード配信・ストリーミングで発売された。発売元はタイシタレーベル / SPEEDSTAR RECORDS。キャッチコピーは「この歌と出会い あなたがいれば 何も怖くない――」。

背景

自身のオリジナル・アルバムとしては、前作の『葡萄』から10年ぶりとなる発売である[1]。2024年6月25日に7作目の配信シングルの「恋のブギウギナイト」のリリース発表とともに本作の制作が発表された[2][3]。その時はレコーディング中であったために収録曲やタイトルなどは決まっていなかったが、2024年11月13日に本作のタイトル、2025年1月6日に発売日が発表された[4][1]。

ジャケット写真では日本人形が使用されている。アルバムがリリースされる3月は桃の節句もあり、子ども達の幸せを願う春の季節でもある。古来より日本を見守り、人々の願いに寄り添い続けてきた日本人形ならではな繊細さ、侘び寂びが、ストレートな『THANK YOU SO MUCH』という英字タイトルと同居し、厳かでありながら“軽み(かろみ)”を感じさせる1枚になっている[5]。内村光良(ウッチャンナンチャン)は本作の内容及びジャケットを「新作を聴いてまず感じたのは、桑田さんはこの国のことが大好きなんだなと[注釈 1]。年を重ねられて思うことがあるのかなと思いましたし、ジャケットも含めて、ニッポンということを感じました」と評価する発言を行っている[6]。なお、CDの完全生産限定盤は三方背のくるみケースとなるため、通常盤とはまた違った大きいサイズでのレイアウトとなり、アナログ盤においてはCDとは異なるアングルの写真が使用されたジャケットとなっている[5]。

制作時期の関係もあり、『海のOh, Yeah!!』以降のシングル曲では「愛はスローにちょっとずつ」が本作に未収録となった。

音楽性

桑田は本作について「この作品は“読み物”としての側面も大切にしたい」という発言を行っている[7]。

リリース

本作はSPECIAL DISC(AはBlu-ray Disc、BはDVD)とSPECIAL BOOK『よむ“THANK YOU SO MUCH” / かたる “THANK YOU SO MUCH”』が付属する完全生産限定盤、通常盤、2枚組アナログ盤の計4形態でリリースされた[1][8]。SPECIAL DISCには昨年9月に茨城・国営ひたち海浜公園で行われた音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024 in HITACHINAKA」より、サザンが“最後の夏フェス”として出演したステージの模様の全編が、ドキュメンタリー映像を織り交ぜ、新たに編集された内容で収録される[9]。

プロモーション

発売関連企画

よむ“THANK YOU SO MUCH”展
アルバムのリリースに先駆けて、後述する全国ツアー「THANK YOU SO MUCH!!」と帯同する形で本作品に関する展示イベントが開催された[7]。石川県金沢市の石川県産業展示館では2025年1月10日から12日まで、広島市南区の広島駅南口地下広場では同月21日から24日まで、神戸市中央区のデュオこうべ デュオホールでは同月26日から29日まで、さいたま市中央区のさいたまスーパーアリーナ4階TOIRO STUDIOでは同年2月7日から9日まで、仙台市宮城野区のJR仙台イーストゲートビル1階ダテリウムでは同月19日から22日まで、香川県高松市の香川県立アリーナ(あなぶきアリーナ香川)では同月28日から3月2日まで、沖縄県中頭郡北中城村のイオンモール沖縄ライカムでは3月14日から同月17日までそれぞれ開催された[7]。入場と観覧は無料となっていた[7]。会場では先述した桑田の「この作品は“読み物”としての側面も大切にしたい」という意向が反映された内容となっており、アルバム収録曲の歌詞や、それにまつわる“読み物”に加え、サザンオールスターズの楽曲の誕生の地・ビクタースタジオ401stを視覚的に体感できるエリアなど、同イベント限定のコンテンツが設けられた[7]。
サザンオールスターズ『THANK YOU SO MUCH』完成披露プレミア試聴会「#サザンと夜遊び」
サザンオールスターズ『THANK YOU SO MUCH』完成披露プレミア試聴会「#サザンと夜遊び」
ジャンル 特別番組
音楽番組
放送方式 生放送
放送時間 2025年2月22日 22時30分 - 23時55分
放送局 TOKYO FM
制作 TOKYO FM
ネットワーク 全国FM放送協議会(JFN)
パーソナリティ 桑田佳祐
出演 同上
公式サイト 公式サイト
特記事項:
番組公式ハッシュタグは「#サザンと夜遊び」[10]。
radiko等でのタイムフリー配信はなし[10]。
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『サザンオールスターズ『THANK YOU SO MUCH』完成披露プレミア試聴会「#サザンと夜遊び」』は、2025年2月22日 22時30分から23時55分に放送されたJFN系列の特別番組。リリースに先駆けて本作の収録曲を全曲オンエアする内容となっており、通常の『桑田佳祐のやさしい夜遊び』の放送と異なりradiko等でのタイムフリー機能による配信は行われない旨があらかじめアナウンスされた[10]。

ツアー

2025年1月11日から5大ドームを含む、13箇所全26公演のライブツアー「THANK YOU SO MUCH!!」が始まった[11]。同ツアーはサザンのメンバーたっての希望で「石川県産業展示館 4号館」から始まり「東京ドーム」公演で締めくくる予定[11][12]。

石川公演では前年に発生した能登半島地震及び能登半島豪雨の被災地の復興支援チャリティーも兼ねて隣接する3号館に「能登復興応援ブース」が設置され、同震災で甚大な被害を受けた輪島朝市に出店していたお店や飲食店などが集結した[13]。このブースではブランド米「ひゃくまん穀」、能登豚を使用したホットドッグ、郷土野菜のスープといったご当地グルメや、輪島塗の食器や箸、石川県出身の漫画家・永井豪の代表作「マジンガーZ」のグッズも販売された[13]。

収録曲

CD・LP

  • 完全生産限定盤、通常盤、アナログ盤共通収録。既発曲の解説は各収録作品を参照のこと。

全作詞・作曲:桑田佳祐。

#タイトル作詞作曲・編曲編曲時間
1.「恋のブギウギナイト」  サザンオールスターズ&片山敦夫
2.「ジャンヌ・ダルクによろしく」  サザンオールスターズ
3.「桜、ひらり」  サザンオールスターズ&片山敦夫
片山敦夫(弦編曲)
4.「暮れゆく街のふたり」  サザンオールスターズ&片山敦夫
片山敦夫(管編曲)
5.「盆ギリ恋歌」  サザンオールスターズ&片山敦夫
6.「ごめんね母さん」  サザンオールスターズ&片山敦夫
7.「風のタイムマシンにのって」  サザンオールスターズ&片山敦夫
8.「史上最恐のモンスター」  サザンオールスターズ&片山敦夫
9.「夢の宇宙旅行」  サザンオールスターズ&片山敦夫
片山敦夫(弦編曲)
10.「歌えニッポンの空」  サザンオールスターズ&片山敦夫
11.「悲しみはブギの彼方に」  サザンオールスターズ
12.「ミツコとカンジ」  サザンオールスターズ
13.「神様からの贈り物」  サザンオールスターズ&片山敦夫
片山敦夫(弦編曲)
14.「Relay〜杜の詩」  サザンオールスターズ&片山敦夫
合計時間:

曲解説

  1. 恋のブギウギナイト
    2024年に配信された7作目の配信シングル。
  2. ジャンヌ・ダルクによろしく
    2024年に配信された8作目の配信シングル。
  3. 桜、ひらり
    2025年の元日に先行配信された9作目の配信シングル。
  4. 暮れゆく街のふたり
    松竹配給映画『盤上の向日葵』主題歌[注釈 2]。
  5. 盆ギリ恋歌
    2023年に配信された4作目の配信シングル。
  6. ごめんね母さん
    歌詞の内容から闇バイトなどを題材にした楽曲と解説されたこともあったが[15]、桑田は「もっと月並みに、田舎から出てきて新宿でホストか何かやっている男の子が、ちょっと出来心でしくじっちゃったとか、そんな感じで書いてたんだけど、故郷のお袋に合わせる顔がない、みたいなね」と説明し、上記の解説のような制作意図は当初は無かった旨を語っている[16]。
  7. 風のタイムマシンにのって
    原由子ボーカル曲。鎌倉から藤沢までのエリアが歌詞の舞台となっており、和賀江・由比ヶ浜・小動・江の島といった地名や、葛飾北斎の名前及び『富嶽三十六景』を連想させるフレーズも登場している[17]。
  8. 史上最恐のモンスター
    地球全体を脅かす自然災害と環境破壊の不穏について語られた楽曲[18]。
  9. 夢の宇宙旅行
    メンバー全員出演のユニクロ「Life Wear/ジーンズホテル MEN篇、WOMEN篇」CMソング[19]。nishikawa「エアー」CMソング[20]。
    弾けるグラムロックナンバーで、歌詞にはイギー・ポップや大谷翔平といった個人名が登場する[1][21]。また、先述したnishikawaのタイアップについては、大谷が同社と契約を結んでいるため『桑田佳祐のやさしい夜遊び』2025年2月1日放送分で桑田が「大谷翔平選手ご本人からご了承いただいた」というニュアンスで発表前に匂わせる発言を行っており、誤解を招く発言だったため問い合わせが多く殺到し、一部メディアが「コラボ楽曲」「公認楽曲」などと書き立てたため、後にサザンの公式サイトでそういった意味合いに対しての否定と訂正を行う文章が掲載された[22][23]。
  10. 歌えニッポンの空
    2023年に配信された5作目の配信シングル。
  11. 悲しみはブギの彼方に
    デビュー前の最初期に制作された楽曲であり、本作に収録するにあたって新たにサザンのメンバー全員がビクタースタジオに揃いレコーディングがなされた[1][24]。なお、この時の模様は2024年のライブ・ビデオ『茅ヶ崎ライブ2023』完全生産限定盤付属ボーナスディスク『DOCUMENTARY FILM「茅ヶ崎ライブのすべて」』のエンディングに収録されており、本楽曲を演奏し始める所で映像は終了している[24]。
  12. ミツコとカンジ
    「悲しみはブギの彼方に」とのメドレーのように配置されている[25]。歌詞のモデルは倍賞美津子・アントニオ猪木(本名は猪木 完至[26])元夫妻である[27]。
    桑田はかねてから猪木のファンを公言しており、1982年に音楽番組『ザ・ベストテン』を皮切りに何度か共演し、「太陽は罪な奴」のミュージック・ビデオにも猪木がゲスト出演した[28][29]。また、桑田はソロ・サザンを問わずライブ終了後に「1、2、3、ダーッ!」を観客と斉唱するのを恒例にしている[30]。
  13. 神様からの贈り物
    NHK放送100年関連番組テーマソング[31]。
    先達が築き上げてきた芸能への敬愛と日本に生まれ育ったことへの誇りと感謝の念[注釈 1]が歌われている[1][38]。
    ラスサビのフレーズは先述したキャッチコピーや「桜、ひらり」の先行リリースに伴うコメントで流用されている[1][39]。
  14. Relay〜杜の詩
    2023年に配信された6作目の配信シングル。

SPECIAL DISC

※完全生産限定盤のみ収録。()は初版発売年。

『Live at ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2024 in HITACHINAKA』
  1. 女呼んでブギ(1978年)
  2. ジャンヌ・ダルクによろしく(2024年)
  3. My Foreplay Music(1981年)
  4. 海(1984年)
  5. 神の島遥か国(2005年)
  6. 栄光の男(2013年)
  7. 愛の言霊 〜Spiritual Message〜(1996年)
  8. いとしのエリー(1979年)
  9. 思い過ごしも恋のうち(1979年)
  10. 東京VICTORY(2014年)
  11. 真夏の果実(1990年)
  12. 恋のブギウギナイト(2024年)
  13. LOVE AFFAIR 〜秘密のデート(1998年)
  14. マチルダBABY(1983年)
  15. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)(1984年)
  16. みんなのうた(1988年)
  17. マンピーのG★SPOT(1995年)
    ENCORE
  18. 希望の轍(1991年)
  19. 勝手にシンドバッド(1978年)

参加ミュージシャン

恋のブギウギナイト
  • 片山敦夫 - Synthesizer Bass, Piano & Synthesizer
  • 角谷仁宣 - Synth & Rhythm Programming
  • 401stオールスターズ - Backing Vocal
ジャンヌ・ダルクによろしく
  • 片山敦夫 - Piano, Synthesizer & Backing Vocal
  • 斎藤誠 - Electric Guitar & Backing Vocal
  • 曽我淳一 - Synthesizer, Rhythm Programming & Backing Vocal
桜、ひらり
  • 片山敦夫 - Electric Piano, Glockenspiel & Synthesizer
  • 斎藤誠 - Acoustic Guitar & Gut Guitar
  • 角谷仁宣 - Synth & Rhythm Programming
  • 金原千恵子ストリングス - Strings
暮れゆく街のふたり
盆ギリ恋歌
  • 片山敦夫 - Synthesizer Bass, Synthesizer Guitar, Synthesizer Brass & Synthesizer
  • 曽我淳一 - Synthesizer, Synth & Rhythm Programming, Clap & Backing Vocal
  • 山本拓夫 - Soprano Sax
ごめんね母さん
  • 片山敦夫 - Synthesizer Bass, Synthesizer Brass, Electric Piano, Synthesizer, Clap & Backing Vocal
  • 斎藤誠 - Electric Guitar & Acoustic Guitar
  • 曽我淳一 - Synthesizer & Synth & Rhythm Programming
風のタイムマシンにのって
  • 片山敦夫 - Piano & Synthesizer
  • 斎藤誠 - Electric Guitar
  • 曽我淳一 - Synthesizer & Synth & Rhythm Programming
  • 山本拓夫 - Soprano Sax

史上最恐のモンスター
  • 片山敦夫 - Piano, Synthesizer Bass, Synthesizer Strings & Synthesizer
  • 斎藤誠 - Electric Guitar
  • 曽我淳一 - Synthesizer & Synth & Rhythm Programming
夢の宇宙旅行
  • 片山敦夫 - Piano, Glockenspiel & Synthesizer
  • 斎藤誠 - Electric Guitar
  • 角谷仁宣 - Synth & Rhythm Programming
  • 金原千恵子ストリングス - Strings
歌えニッポンの空
  • 片山敦夫 - Synthesizer Bass, Synthesizer Guitar, Synthesizer Kalimba, Synthesizer Flugel & Synthesizer
  • 曽我淳一 - Synthesizer & Synth & Rhythm Programming
  • 401stオールスターズ - Backing Vocal
悲しみはブギの彼方に
  • 片山敦夫 - Organ & Synthesizer
  • 斎藤誠 - Electric Guitar
  • 角谷仁宣 - Synth Programming

車屋さん / The original song by 美空ひばり written by 米山正夫 ©1961 By Columbia Songs, inc.

ミツコとカンジ
  • 片山敦夫 - Electric Piano, Organ & Backing Vocal
  • 斎藤誠 - Electric Guitar
  • 角谷仁宣 - Synth Programming
神様からの贈り物
  • 片山敦夫 - Piano, Clavinet & Glockenspiel
  • 斎藤誠 - Electric Guitar
  • 曽我淳一 - Synth & Rhythm Programming
  • 金原千恵子ストリングス - Strings
  • 401stオールスターズ - Backing Vocal
Relay〜杜の詩
  • 片山敦夫 - Piano, Synthesizer Bass, Synthesizer Strings, Glockenspiel & Synthesizer
  • 曽我淳一 - Synthesizer & Synth & Rhythm Programming
  • 401stオールスターズ - Clap

脚注

注釈

  1. 1 2 かねてから桑田は生まれ育った日本への愛と感謝の念を語っており、東日本大震災発生から一週間後に放送された『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)では「日本の国民のみなさんは素敵で優しい人たちだと思う。この国に生まれて良かったなと思います」といった発言をしている[32]。また、地元である神奈川県の地名や日本の文化を歌詞やライブの演出に取り入れたり[33][34][35]、バックモニターに日の丸を掲揚したり[35][36]、国歌「君が代」を歌唱するなどのパフォーマンスも行っている[37]。詳細は桑田佳祐#思想・哲学も参照のこと。
  2. ↑ サザンが映画主題歌を担当するのは、2018年に『空飛ぶタイヤ』で主題歌として起用された「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」、『ビブリア古書堂の事件手帖』で主題歌として起用された「北鎌倉の思い出」以来7年ぶりとなる[14]。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 7 サザンオールスターズ、ニューアルバムのリリース日が決定 新アー写&収録曲など詳細発表Real Sound 2025年1月6日配信 2025年1月7日閲覧。
  2. ↑ サザン、大トリで6年ぶりロッキン出演 桑田佳祐“最後の夏フェス出演”を宣言 冬には9年ぶりアルバムリリースもスポーツ報知 2024年6月25日配信 2024年7月2日閲覧。
  3. ↑ サザンオールスターズ、続くー ▶︎▶︎ 9年振り16枚目のオリジナル・アルバム発表!! /「恋のブギウギナイト」配信リリース!! / ROCK IN JAPAN FES.出演決定!! [Teaser]YouTube 2024年6月25日配信 2024年9月15日閲覧
  4. ↑ サザンオールスターズ、ニューアルバムの名は「THANK YOU SO MUCH」6年ぶりツアーも決定音楽ナタリー 2024年11月13日配信・閲覧。
  5. 1 2 サザンオールスターズ いよいよ来月発売!! 10年ぶりのオリジナル・アルバム『THANK YOU SO MUCH』 "日本の春が立つ"カバーアート解禁!!encore 2024年2月4日配信 2025年2月13日閲覧。
  6. ↑ 内村光良が語る、サザンオールスターズが教えてくれたことBRUTUS 2025年2月28日配信・閲覧。
  7. 1 2 3 4 5 サザンオールスターズ全国ツアーに「よむ“THANK YOU SO MUCH”展」が“帯同”音楽ナタリー 2024年12月26日配信 2024年7月2日閲覧。
  8. ↑ サザンオールスターズ、アルバム限定盤収録のSPブック詳細発表 多角的にアルバムを楽しめる内容にリアルサウンド 2025年2月19日配信・閲覧。
  9. ↑ サザンオールスターズ新アルバムに“最後の夏フェス”の模様全編収録、ドキュメンタリー含む120分超え音楽ナタリー 2025年2月7日配信・閲覧。
  10. 1 2 3 史上初!!発売前のアルバム全曲を一挙オンエア!タイムフリーなし!一夜限りの生放送!サザンオールスターズ『THANK YOU SO MUCH』完成披露プレミア試聴会「#サザンと夜遊び」PR TIMES,エフエム東京,2025年2月3日配信 2025年2月9日閲覧。
  11. 1 2 サザンオールスターズ 6年ぶり全国ツアースタート 石川の地から魂の歌唱デイリースポーツ 2025年1月11日配信 2025年1月12日閲覧。
  12. ↑ サザンオールスターズ、ニューアルバムの名は「THANK YOU SO MUCH」6年ぶりツアーも決定音楽ナタリー 2024年11月13日配信・閲覧。
  13. 1 2 スポーツニッポン 2025年1月12日号 23面。
  14. ↑ サザンオールスターズ、7年ぶり映画主題歌 坂口健太郎主演『盤上の向日葵』で起用、特報も公開シネマトゥデイ 2025年3月7日配信 2025年3月7日閲覧
  15. ↑ レコード・コレクターズ 2025年4月1日号 P.43より。
  16. ↑ 『THANK YOU SO MUCH』完全生産限定盤A・B封入『よむ“THANK YOU SO MUCH” / かたる “THANK YOU SO MUCH”』 P.14より。
  17. ↑ 風のタイムマシンにのってSOUTHERN ALL STARS OFFICIAL SITE 2024年1月16日閲覧
  18. ↑ レコード・コレクターズ 2025年4月1日号 P.47より。
  19. ↑ サザンオールスターズが“ジーンズホテル”で新曲「夢の宇宙旅行」演奏、ユニクロ新CMに登場音楽ナタリー 2025年1月10日配信・閲覧。
  20. ↑ サザンオールスターズ、「夢の宇宙旅行」がnishikawa[エアー]TVCMソングにBARKS 2025年2月17日配信・閲覧。
  21. ↑ 夢の宇宙旅行SOUTHERN ALL STARS OFFICIAL SITE 2024年1月16日閲覧
  22. ↑ サザン新アルバム収録曲の歌詞に“大谷翔平”が登場 SNSでは驚きの声「最強の一曲!!」「マジかよ!」ORICON NEWS 2025年2月2日配信・閲覧
  23. ↑ 楽曲「夢の宇宙旅行」に関してサザンオールスターズオフィシャルサイト 2025年2月17日配信・閲覧。
  24. 1 2 2024年のライブ・ビデオ『茅ヶ崎ライブ2023』完全生産限定盤付属ボーナスディスク収録『DOCUMENTARY FILM「茅ヶ崎ライブのすべて」』より。
  25. ↑ レコード・コレクターズ 2025年4月1日号 P.43より
  26. ↑ "アントニオ猪木さん、"本名"は「完至」…16日から横浜で開幕「展覧会」母が残した貴重メッセージが証明". スポーツ報知. 報知新聞社. 15 February 2024. 2024年2月17日閲覧。
  27. ↑ [ファイトクラブ]桑田佳祐猪木愛再び!サザンNEWアルバム楽曲ミツコとカンジ紐解く週刊ファイト 2025年1月24日配信・閲覧
  28. ↑ 桑田佳祐 敬愛する猪木さん死去に「親兄弟を失った感覚。青春が終わった」スポニチアネックス 2022年10月2日配信 2023年4月1日閲覧
  29. ↑ 【おもしろプロレス巻頭言】それがおまえのやり方か!~あるいは合コンとは無縁の「ど真ん中」とは~ epub-tw.com 2023年4月1日閲覧。
  30. ↑ 【ファイトクラブ】サザン桑田佳祐のプロレスLOVEは奥が深い!週刊ファイト 2022年7月29日配信 2022年9月24日閲覧
  31. ↑ “サザンオールスターズ、最新アルバム収録曲「神様から贈り物」がNHK放送100年テーマソングに”. Real Sound (2025年2月14日). 2025年2月14日閲覧。
  32. ↑ 桑田佳祐と吉田拓郎との隠された過去。今日までそして明日から。 - Techinsight 2011年3月20日配信 2022年5月5日閲覧。
  33. ↑ さすが「神奈川県出身」だと思う芸能人ランキング! 2位「中居正広」に大差をつけた1位は?AllAbout NEWS 2023年4月23日配信 2023年4月27日閲覧。
  34. ↑ サザンオールスターズ - 通りゃんせ SOUTHERN ALL STARS OFFICIAL SITE
  35. 1 2 桑田佳祐 – 涙をぶっとばせ!!(Full ver.) Youtube 2020年5月5日配信 2020年12月9日閲覧。2:15 - 2:17を参照。
  36. ↑ ぴあDay(1984年)1984年7月の「ぴあ」 ぴあDAY 2019年7月5日配信 2020年12月8日閲覧。
  37. ↑ シークレットライブ '99 SAS 事件簿 in 歌舞伎町 SOUTHERN ALL STARS OFFICIAL SITE
  38. ↑ 神様からの贈り物SOUTHERN ALL STARS OFFICIAL SITE 2024年1月16日閲覧
  39. ↑ 能登半島地震から丸1年、サザンオールスターズが新曲「桜、ひらり」リリース音楽ナタリー 2025年1月1日配信・閲覧。

外部リンク