ひらけい

ウィキペディアから、無料の百科事典
ひらけい
国籍 日本の旗 日本
活動期間 2016年-
ジャンル 少年漫画
代表作 『姫様“拷問”の時間です』
受賞 第1回ガリョキンProラブコメ部門努力賞
テンプレートを表示

ひらけいは、日本の漫画家[1]。

経歴

26歳のとき、小田島平計名義で岩手県から第1回ガリョキンProに応募し、ラブコメ部門努力賞を受賞[2]。

『ジャンプGIGA』(集英社) 2016 vol.1 - 3にかけて『青の列島 札幌・九月』(原作:附田祐斗)を作画担当で短期集中連載する[3]。

『少年ジャンプ+』(集英社)2017年3月21日・22日に『国家製造計画』(原作:矢萩隼人)前後編の作画を担当する。

『少年ジャンプ+』2017年8月28日より9月1日まで『小春日和』(原作:矢萩)を作画担当で短期集中連載する。

『少年ジャンプ+』2018年2月3日より12月22日まで『シンマイ新田イズム』(原作:上野祥吾)を作画担当で連載する。

『姫様“拷問”の時間です』(原作:春原ロビンソン)を『少年ジャンプ+』2019年4月2日より作画担当で連載中。

評価

  • ガリョキンProの講評で審査員の小畑健から「完成度」と「キャラ」の「動き」「しぐさ」が評価された[2]。

脚注

外部リンク