みんなの地図
| ジャンル |
実用ソフト (地図) |
|---|---|
| 対応機種 | PlayStation Portable |
| 発売元 | ゼンリン |
| 人数 | 1人 |
| メディア | UMD1枚 |
| 発売日 | 2006年4月20日 |
| 対象年齢 | CERO:教育・データベース |
| デバイス | メモリースティックDuo対応 |
『みんなの地図』(みんなのちず)は、発売元ゼンリンとソニースタイル・ジャパンが共同で企画・開発し、2006年4月20日に発売されたPlayStation Portable用ソフト。
PSPとして初の地図ソフトでもあり、またCEROのレーティングで初めて「教育・データベース」の区分として発売されたソフトでもある[1]。
本項ではシリーズの1作目「みんなの地図」について解説する。