アクセスジャーナル

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アクセスジャーナル
URL [ https://access-journal.jp/ ]
言語 日本語
タイプ ニュースサイト
運営者 株式会社アクセスジャーナル
設立者 山岡俊介
スローガン 興味のあること強い者イジメ[1]。
営利性 月額制880円(個人会員)、6ヶ月購読15,000円(法人会員)[2]。
開始 2004年10月9日
現在の状態 運営中。ただしサイバー攻撃を受けている[3]。
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アクセスジャーナル(アクセスジャーナル)は、東京都に本社を置く株式会社アクセスジャーナルが配信展開する日本のニュースサイトである。  

概要

「政・官・財等、巨悪の癒着を徹底追及!」を標榜している[1]。

歴史

2004年9月、山岡俊介が編集方針の相違などを理由に東京アウトローズ編集長を辞任した[4] [5]。 2005年4月、山岡俊介は自らの独立系ニュースサイトストレイドッグを新たに立ち上げ、2006年5月、アクセスジャーナルに名称を変更した。

2024年末、メールマガジン「まぐまぐ」が読者を対象に行っている「MAGMAG AWARD 2024」の投票の結果、アクセスジャーナル・メルマガ版が時事解説部門で1位を獲得した[6]。

沿革

 

本社

東京都新宿区新宿7-10-8[7]  

特記事項

同ニュースサイトは、度々、恐喝疑惑や記事の削除等がなされている。また、自ら、警視庁から家宅捜索を受けて、検察庁から起訴された事実を公知している。

例えば、学校法人「国際医療福祉大学」(栃木県大田原市)に関する記事は、2020年6月18日、記事削除と共に、学校法人に88万円、高木理事長には55万円(共に17年5月から年5分の利子をプラス。請求額は計5357万円だった)払えとの控訴審判決が出、これが確定し、記事の削除がなされた[8]。

また、田邊勝己弁護士(アクロディア(商号変更後THE WHY HOW DO COMPANY[9])筆頭株主兼代表取締役会長、カイロス総合法律事務所代表)に関する記事は、田邊勝己弁護士(アクロディア(商号変更後THE WHY HOW DO COMPANY)筆頭株主兼代表取締役会長、カイロス総合法律事務所代表)が指定暴力団住吉会七代目会長福田晴瞭の密接交際者である暴力団関係者を使い、執筆者山岡俊介の意思に反して、田邊勝己弁護士(アクロディア(商号変更後THE WHY HOW DO COMPANY)筆頭株主兼代表取締役会長、カイロス総合法律事務所代表)に関わる全ての記事を脅迫して削除がなされた疑義が持たれている[10][11][12][13][14][15][16][17][18][19][20][21][22][23]。

2020年12月17日、恐喝罪の刑事手続の公判において、検察官側証人として出廷し、総会屋に懇願されて、記事対象者の名前をイニシャルに代え、顔写真を削除してあげたと証言し、身の保全のために山岡俊介がICレコーダーで録音していたデータを裏づける物証として提供している。2021年2月22日、東京都千代田区の不動産会社の男性社長に「(サイト主宰者山岡俊介は)あなたのネタをまだ複数持っている」などと言い、追加記事の掲載をやめさせる名目で現金1000万円を脅し取ったとして恐喝罪で起訴されたが、裁判官は無料通信アプリ「LINE(ライン)」での加害者2人と社長のやりとりなどから、被害者の社長の証言には不自然な点があり、信用性が低いと指摘し、被害者の社長から記事を消してほしいと依頼された男性らが、断り切れず現金を受け取った可能性を否定できないと述べたといい、加害者2人に無罪(いずれも求刑懲役2年)を言い渡した [24][25]。2021年3月8日、検察は控訴期間(2週間)に控訴しなかったことから、加害者2人の無罪が確定した。検察は「何としても加害者を実刑にしたい」旨述べ、弁論再開までして、山岡俊介に検察官側証人としての出廷を頼みながら、再度の求刑もしなければ、挙句、控訴もせず、山岡俊介には梨のつぶてであることを明らかにしている。また、「反権力」の志で“強いものイジメ”をしていくことを表明している山岡俊介が検察官側証人に立った理由について、反社会勢力認定の元総会屋を、加害者らが派遣したことは秘して山岡俊介に接触、説得させて、記事対象者の顔写真を削除、名前をイニシャルに替えさせた事実があり、山岡俊介も加害者らと共謀していたとも疑われてしまう迷惑極まりない事件だからこそ、山岡俊介は検察官側証人にも立ち、加害者の代理人弁護士や指定暴力団六代目山口組の密接交際者の暴力団関係者らが元総会屋に虚偽証言させた可能性もあると証言したわけだと述べている。

2021年12月6日、田邊勝己弁護士が筆頭株主兼代表取締役会長を務めるTHE WHY HOW DO COMPANY(商号変更前アクロディア)の事業譲渡対価の算定を行った公認会計士[26]から人格権の侵害だとして記事削除などの仮処分申立をされ、審尋は11月15日、30日の2度だけで終結して決定が出、記事の全面削除がなされた[27]。

2023年2月21日、公認会計士能勢元がアクセスジャーナルと山岡俊介を相手に提起していた名誉棄損の判決が東京地裁であり、東京地裁は公認会計士能勢元の主張を全面的に認め、アクセスジャーナル及び山岡俊介に謝罪文の掲載及び慰謝料の支払いを命じた[28]。その判決内容の東京地裁の判断理由の骨子は、本件記事の内容は、能勢元の社会的評価及び信用を低下させるものであり、何ら裏付けなく推測を記載しているものであり、真実性の立証が出来ておらず、またアクセスジャーナルと山岡俊介らがこれらの内容を真実と信じた相当の根拠もなく、本件記事の削除を命じる仮処分を受けた後にも、新たに記事を投稿しており、行為態様は執拗かつ悪質であるから、損害賠償金を支払うとともに、謝罪文をアクセスジャーナルに掲載せよというものであった[29]。

2024年3月6日、東証グロース上場企業に関する記事を削除の上、謝罪文を掲載した[30]。それは、山岡俊介が騙されて虚偽の記事を書いたことが判明したからで[31]、情報提供者の金主の元暴力団幹部が詐欺容疑で逮捕され資金を用意できなくなったことが理由であった[32]。

2025年2月19日、東証スタンダード上場企業に関する記事につき、記事すべてがデタラメであることはないが、裏取りが不十分だったことを認め、記事を1本丸ごと削除、2本の記載する部分を削除、YouTube1本を削除した[33]。

2026年4月21日、山岡俊介は「本紙・山岡が1500万円の恐喝!?」とアクセスジャーナルYouTube版で[34]、『週刊報道サイト』から取材申込・質問状が、本動画で回答![35]と緊急配信した[36][37]。 その質問内容は、アクセスジャーナル山岡俊介が記事を掲載しない見返りに、ネタ元と共謀し1500万円を恐喝したのは「明白」としたものであった。同日、アクセスジャーナル山岡俊介は「1500万円恐喝を主張する旅行会社の正体」として告発者の名前を報道した[38][39]。2026年4月27日、週刊報道サイトはアクセスジャーナル山岡俊介の回答は論理破綻していると論評した。

2026年8月7日、山岡俊介は、破産した、脱毛サロン経営大手「ミュゼプラチナム」運営会社「MPH」の代表で、現在も「ミュゼ・メディア・HD」代表として、ミュゼプラチナムの運営を続けている代表者へ「公開質問状」を出したところ、その代表者は文書でなく、約1時間のYouTube動画を配信して回答し[40]、その公開質問状への回答として配信したYouTube冒頭約4分間で、山岡俊介が代表者から500万円を恐喝したと思わせるような主張を行い、しかもそれを視聴者に印象づけるためにまったく虚偽のこと、「H」「M」なる者を介して500万円払い、結果、記事は一度は消えたが、その3~4カ月後に復活し、代表者は2人に文句を言ったと話し、また、記事が復活してほどなく、山岡俊介にも連絡を取って、500万円払ったのに、何で記事が復活しているのと文句を言った旨を話している内容への反撃記事を掲載した。その内容は、2人が初顔合わせした際、代表者は山岡俊介にいきなり「あの300万円(?)どうしたんですか?」(金額を間違えている)と言ったといい、山岡俊介は消していた記事も復活させている(消したのは、この検証記事で述べたように、ネタ元から、自分がネタ元とバレて代表者に提訴されそうになっているからと懇願されたから。だが、山岡俊介は報じたいから、時間の経過とともに、もう提訴のリスクはほぼ無くなっただろうと判断し、ネタ元に黙って記事を何度か復活させたが、そのネタ元にそれを指摘され、また消すことを何度か繰り返していた)。そして、代表者に指摘された2025年3月6日以降、山岡俊介はまた記事を復活させている。そうすることが、山岡俊介が500万円の件を一切知らない証明になるからだとしている。また、山岡俊介は、代表者がカネを払って記事揉み消しを頼んでおいて、それが消えなかったからと、頼んだ者を平気で売る(?)態度も、代表者は人としてどうかと思うと論評している[41][42] [43] 。2026年8月11日、山岡俊介は「ミュゼの広告費名目で社債を発行し30億円超集めながらミュゼ破綻を理由に投資家に返済しないT氏」とアクセスジャーナルYouTube版で[44]、「代表者はPCR検査の補助金詐欺の記事[45]を消してほしかった」「(山岡俊介のところには)1円も着ていない」「代表者が過去に詐欺罪で服役していたことも金でもみ消そうとした」「さっさと訴えろ」「当然、代表者について報道していく」等と改めて意見を述べている[46][47][48]。

2026年8月13日、山岡俊介は「株式会社アクセスジャーナル創業初めて家宅捜索受ける」とアクセスジャーナルYouTube版で[49]、2026年7月29日に名誉毀損容疑で警視庁の刑事8人が自宅へ家宅捜索(ガサ入れ)に入り[50][51]、告訴人は、公認会計士能勢元のパートナーの司法書士であり[52]、9月25日の検事調べにおいて、この程度のことで告訴が警察で受理になるわけがない、起訴になるわけもない、これは、政治力を使ったものとしか思えず、「報道の自由」に対する圧力(弾圧)と思っていると主張し、略式起訴への同意を求められるも、少なくとも前科(略式起訴もそう)持ちになるような悪質なものではないとしてこれを拒否し帰宅したところ[53][54]、10月6日付で起訴になった事実を公知した[55][56]。

脚注

  1. 1 2 編集長紹介アクセスジャーナル
  2. ↑ 利用料金アクセスジャーナル
  3. ↑ <お詫びと報告>「本紙はサイバー攻撃を受けています!!」アクセスジャーナル 2020年8月1日
  4. ↑ (お知らせ)本紙・山岡はメールマガジン「東京アウトローズ」をすでに2カ月以上前に辞めておりますアクセスジャーナル 2004年12月22日
  5. ↑ <訃報>情報サイト「東京アウトローズ」元編集長の中川一政氏が病死アクセスジャーナル 2021年5月21日
  6. ↑ “まぐまぐ大賞2024”. まぐまぐ!. 2024年12月25日閲覧。
  7. ↑ 所在地アクセスジャーナル
  8. ↑ <お知らせ>国際医療福祉大学側との民事訴訟の結果アクセスジャーナル 2020年9月15日
  9. ↑ 定款第1条(商号)を変更アクロディア第17回定時株主総会決議ご通知 2021年11月26日
  10. ↑ <報告>「本紙・山岡側VS田邊勝己弁護士訴訟は和解しました」アクセスジャーナル 2020年4月20日
  11. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーー田邊弁護士と主犯・石坂幸久の不可解な会話内容アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2018年4月16日午後1:53
  12. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーー田邊弁護士と、20年来の密接交際相手だった主犯・石坂幸久は父親の紹介で知り合っていたアクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2018年4月18日午後1:04
  13. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーー中山利彦被告は控訴していたアクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2018年9月19日午後2:39
  14. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーー中山利彦被告は控訴していたアクセスジャーナル 2018年9月19日
  15. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーー中山被告が「主犯は田邊弁護士!」と驚愕の発言アクセスジャーナル 2019年4月17日
  16. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーーついに本紙以外にも、田邊弁護士を批判する記事が登場アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2018年7月11日午後2:08
  17. ↑ 田邊勝己弁護士恐喝事件ーーついに本紙以外にも、田邊弁護士を批判する記事が登場アクセスジャーナル 2019年4月17日
  18. ↑ アクセスジャーナル山岡俊介、弁護士・田邊勝己恐喝事件で警察権力に恐れをなし迎合・協力していた実態が浮き彫りに、本誌「公開質問状」を送付東京アウトローズ@tokyo_outlaws 2018年9月21日午前1:12
  19. ↑ アクセスジャーナル山岡俊介、弁護士・田邊勝己恐喝事件で警察権力に恐れをなし迎合・協力していた実態が浮き彫りに、本誌「公開質問状」を送付東京アウトローズ 2018年9月21日
  20. ↑ あの田邊勝己弁護士を、大阪弁護士会に繋いだ人物の正体アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2018年12月17日14:39
  21. ↑ あの田邊勝己弁護士を、大阪弁護士会に繋いだ人物の正体アクセスジャーナル 2018年12月17日
  22. ↑ 私が「国策捜査」であわよくば逮捕となっていた件は、安倍首相の自宅放火未遂事件の闇の件だけではない。元法務大臣や大物ヤメ検、警察OBを擁する問題弁護士・田邊勝己氏もそう。山口組組長とも組んで誹謗中傷、事件まで作り私を逮捕すべくワナを。その真相を報じた。アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2019年9月14日午後10:12
  23. ↑ 私が「国策捜査」であわよくば逮捕となっていた件は、安倍首相の自宅放火未遂事件の闇の件だけではない。元法務大臣や大物ヤメ検、警察OBを擁する問題弁護士・田邊勝己氏もそう。山口組組長とも組んで誹謗中傷、事件まで作り私を逮捕すべくワナを。その真相を報じた。アクセスジャーナル 2019年9月14日
  24. ↑ 社長恐喝、2人に無罪 被害証言信用できず―東京地裁時事通信社 2021年2月22日
  25. ↑ 1千万円恐喝、2人に無罪 「脅した事実認められない」朝日新聞デジタル 2021年2月22日
  26. ↑ 第三者割当により発行される新株式及び行使価額修正条項付第 10 回新株予約権の募集に関するお知らせアクロディア適時開示 2019年3月15日
  27. ↑ 仮処分は記事全面削除も――海外ファンド「ホワイトナイト」=能勢元公認会計士、これだけの根拠アクセスジャーナル 2021年12月9日
  28. ↑ access-journal. “<ミニ情報>VS能勢元(公認会計士)氏訴訟――本紙側に144万円支払いと謝罪文掲載の一審判決|アクセスジャーナル”. アクセスジャーナル. 2023年2月23日閲覧。
  29. ↑ 株式会社アクセスジャーナル等に対する訴訟の判決に関するお知らせ東京フィナンシャル・アドバイザーズ株式会社代表取締役公認会計士能勢元 2022年2月22日
  30. ↑ <お知らせ>「アジャイルメディア・ネットワーク」記事削除とお詫びアクセスジャーナル 2024年3月6日
  31. ↑ 「アジャイルメディア・ネットワーク」に関する虚偽情報を本紙に提供した2人の正体アクセスジャーナル 2024年3月14日
  32. ↑ 「アジャイルメディア・ネットワーク」――本紙を騙した2人組とクリニックの怪しい関係アクセスジャーナル 2024年6月28日
  33. ↑ <お知らせ>「クシム」内紛の、「RS Technologies」及び同社代表・方永義氏に関する部分をすべて削除しましたアクセスジャーナル 2025年2月19日
  34. ↑ 佐藤昇氏から取材申込・質問状が届くアクセスジャーナルch 2026年4月21日
  35. ↑ <お知らせ>本紙YouTube版『深層追及』、今週は「本紙・山岡が1500万円の恐喝!?」山岡俊介note 2026年4月21日
  36. ↑ <お知らせ>本紙YouTube版『深層追及』、今週は「本紙・山岡が1500万円の恐喝!?」アクセスジャーナル 2026年4月21日
  37. ↑ <お知らせ>本紙YouTube版『深層追及』、今週は「本紙・山岡が1500万円の恐喝!?」アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2026年4月21日13:30
  38. ↑ 本紙・山岡1500万円恐喝を主張する旅行会社の正体山岡俊介note 2026年4月21日
  39. ↑ 本紙・山岡1500万円恐喝を主張する旅行会社の正体アクセスジャーナル 2026年4月21日
  40. ↑ 【公開質問】おいアクセスジャーナル聞け!全部答えたぞ!500万返せ!高橋英樹ミュゼ社長 2026年7月4日
  41. ↑ 本紙の公開質問状への対応でーーやはり「ミュゼ」高橋英樹氏は嘘つき、信用できない人物と判明アクセスジャーナル 2026年8月7日
  42. ↑ 本紙の公開質問状への対応でーーやはり「ミュゼ」高橋英樹氏は嘘つき、信用できない人物と判明山岡俊介note 2026年8月7日
  43. ↑ 本紙の公開質問状への対応で──やはり「ミュゼ」高橋英樹氏は嘘つき、信用できない人物と判明アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2026年8月7日13:45
  44. ↑ ミュゼの広告費名目で社債を発行し30億円超集めながらミュゼ破綻を理由に投資家に返済しない高橋英樹氏。AJは高橋氏に「公開質問状」送付。高橋氏はYouTube動画で論点ずらしAJに 500万円払ったアクセスジャーナルch 2026年8月11日
  45. ↑ <記事紹介>「不正の温床183億円『PCR無料検査補助金詐欺』の黒幕」(『週刊新潮』7月20日号)アクセスジャーナル 2023年7月19日
  46. ↑ <お知らせ>「ミュゼ・高橋、本紙の30億円超未返済疑惑追及に“500万円恐喝”デッチ上げの卑劣」+「本紙に名誉毀損で家宅捜索(ガサ入れ)!!」山岡俊介note 2026年8月12日
  47. ↑ <お知らせ>「ミュゼ・高橋、本紙の30億円超未返済疑惑追及に“500万円恐喝”デッチ上げの卑劣」+「本紙に名誉毀損で家宅捜索(ガサ入れ)!!」アクセスジャーナル 2026年8月12日
  48. ↑ <お知らせ>「ミュゼ・高橋、本紙の30億円超未返済疑惑追及に“500万円恐喝”デッチ上げの卑劣」+「本紙に名誉毀損で家宅捜索(ガサ入れ)!!」アクセスジャーナル編集部@AccessJournaltw 2026年8月12日13:46
  49. ↑ 株式会社アクセスジャーナル創業初めて家宅捜索受ける。いったい何が起きた…。山岡編集長が解説します。アクセスジャーナルch 2026年8月13日
  50. ↑ <ミニ情報>「本紙編集長自宅に名誉毀損でガサ入れ」アクセスジャーナル 2026年8月13日
  51. ↑ <ミニ情報>「本紙編集長自宅に名誉毀損でガサ入れ」山岡俊介note 2026年8月13日
  52. ↑ 本紙・山岡の名誉毀損事件告訴人は、あの加陽麻里布・司法書士アクセスジャーナル 2026年9月25日
  53. ↑ アクセスジャーナル編集長・山岡俊介は7月29日、警視庁により名誉毀損容疑で家宅捜索を受け、先日の検事調べで検事から略式起訴と言われたが拒否。容疑は記事ではなく、加陽氏の元カレと対談アクセスジャーナルch 2026年9月29日
  54. ↑ [ https://note.com/light_azalea1002/n/nbde1f2f0b1d7 <お知らせ>「家宅捜索に加え、本紙・山岡が略式起訴を拒否した理由」]山岡俊介note 2026年9月29日
  55. ↑ 本紙・山岡、司法書士・加陽麻里布氏への名誉毀損で起訴(在宅)にアクセスジャーナル 2026年10月11日
  56. ↑ 本紙・山岡、司法書士・加陽麻里布氏への名誉毀損で起訴(在宅)に山岡俊介note 2026年10月12日

 

関連項目

 

外部リンク