エスカル御殿

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エスカル御殿
基本情報
本名 傳 政春
通称 プチリアルプロレスラー
THE LEGENDARY MAN
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1970-03-31) 1970年3月31日(54歳)
出身地 秋田県秋田市
所属 秋大プロレス研究会
→ 秋霜会
→サイトー會館。
身長 173cm
体重 65.6kg
リーチ 180cm
階級 ウェルター級
→ライト級
→フェザー級
バックボーン サンボ、学生プロレス
テーマ曲 「AOcorner」
(青西高嗣)
「PANDORA」
「Knock You Out!」
(私立恵比寿中学)
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エスカル御殿(エスカルごでん、1970年3月31日 - )は、日本の男性総合格闘家。秋田県秋田市出身。サイトー會館所属。ブラジリアン柔術青帯。アマチュアキックボクシング 第2代BRAVE OVER50 ミドルエイジ中量級王者。

来歴

1998年、秋田県内の有志と柔術・寝技などの格闘技練習会『秋霜会[1]』(のちのサイトー會館)を発足。2000年3月、30歳を目前にしてアマチュア修斗の試合に初出場。以降、東北各地で行われる格闘技の競技会に参加を続ける。

秋田県のアマチュア格闘家の先駆者として活動を続け、46歳を過ぎてアマチュア修斗の東北選手権を3度制し全日本選手権にも出場した。

アマチュア修斗の規定により50歳を超えての試合出場は認可されないため[2]、2020年度をもって定年を迎え活動を終える予定だったが、アマチュア修斗委員会の取り計らいにより、トライアウトマッチが佐藤ルミナが代表を務める修斗オフィシャルジム「ROOTS」で2021年3月28日に行われた。試合に勝利すればプロに昇格し選手活動継続の可能性もあったが、自身キャリア初のKOで敗れ21年にわたるアマチュア修斗の活動を51歳の誕生日3日前で終える。

2023年11月、青森県で開催されたプロ格闘技興行の出場オファーを受け、53歳でプロ総合格闘家としてデビューを果たしリングに上がった。試合は5分2ラウンド、体重が2階級上の相手と肘打ちありのMMAユニファイドルールで行い、[3](対戦相手は日本人で唯一、金原正徳から一本勝ちをしている佐東伸哉)フルラウンド戦い切ったが3-0の判定で敗れた。

2024年11月3日、青森県で開催された格闘技イベント『GFG 04』に出場。同興行には2年連続の出場となり、前回のウェルター級からフェザー級に舞台を移しての戦いとなったが、2ラウンド2分22秒パウンド連打によるTKO勝ちで、総合格闘技では1441日ぶりに勝利を収めた。

生涯現役を貫き、アマチュアキックボクシングへの大会出場を続ける傍ら、地域で行われる格闘技競技会ではレフリーとして活躍している。

人物・エピソード

  • 地下鉄サリン事件の標的にされた営団地下鉄日比谷線は通勤で利用していたが、事件当日は寝坊して通勤電車に乗り遅れたため難を逃れた。しかし普段通り出勤していた場合、サリンが散布された電車に茅場町駅から乗車していた可能性があり[4](同じ通勤経路の顔見知りが事件に巻き込まれ亡くなっている)、さらに10日後の3月30日に発生した警察庁長官狙撃事件を速報で知った時は「いま東京はテロが起きている真っ只中だ...」と戦慄を感じたという。前述の北朝鮮の旅から帰国したらオウム事件の実行犯らが逮捕されていた。特別捜査本部が設置された築地警察署は当時の勤務先の目と鼻の先にあり、容疑者が連行される様子をテレビの生中継で視聴し、同時に報道陣が取り囲み騒然とする築地署を窓越しに見ていた。これら体験が今もなおオウム犯罪に関心を持つきっかけとなった。
  • ブラジリアン柔術青帯で、2002年9月に日本柔術界の父といわれる中井祐樹から直接帯を授与されている。
  • 学生プロレスの経験があり、アマチュア格闘家として活動する一方で、地元プロレス団体のリングに上がりプロレスの試合も幾度か行った[5]。
  • 2011年、地下格闘技団体が開催したトーナメントに出場し、決勝で団体側がエースとして推す選手を破って優勝。これによって主催者と観客を大いに困惑させ、その後間もなく団体は消滅した。
  • 1988年7月27日、秋田県立体育館で行われたIWGPヘビー級王座挑戦者決定リーグ戦 アントニオ猪木vsマサ斎藤戦の試合後、エスカルはマサ斎藤の健闘を称えようと大声を出しながら接近したところ、セコンドに付くビッグバン・ベイダーに突き飛ばされた。実際は軽く押された程度であったが、プロレスラーに絡んでもらった事に感激したエスカルは「これは大きなリアクションで応えねば」と勝手に忖度し、ベイダーが慌てるほど勢いよくパイプ椅子席に突っ込んでみせた。
  • 『週刊プロレス』に連載されていた、ブラックユーモア溢れるプロレスネタを募集する読者投稿コーナー『ほとんどジョーク』に投稿した作品が「今週イチバンおもしろかった作品と作者」に選出された。ネタのイメージを更科四郎がイラスト化し1989年7月発売のNo.329号に掲載された。[9]
  • 趣味は秘湯巡り。体を温め気分を癒やす目的で近隣他県を問わず名店を訪ね歩いている。
  • ウエイトトレーニングは一切行わず、プッシュアップやスクワットのプロレス式自重トレーニングで鍛錬を重ねる。主食はスーパーの弁当や総菜が中心で食事管理は全く行っていないが、年齢の割に体力や持久力、集中力が驚異的で毎回ミット打ち、スパーリング合わせて3分10ラウンドは行う。
  • 日米問わず大のプロ野球ファンでペナントレースの行方に格闘技以上の関心寄せる。RIZIN、UFCなどにはさほど興味を示さないが、巨人と原辰徳を語る時は野球愛に溢れ、その熱意とモチベーションは崇拝するアントニオ猪木を語る時と同様である。
  • リングネームの元々の読み方は「エスカルごてん」だったが、ラジオ番組[10]へ投稿した際、MCの古舘伊知郎に「エルカルごでん」と間違って読み上げられた。しかし古舘のプロレス実況で青春時代を過ごした本人は光栄と受け止め「あの古舘がごでんと読んだのならそれでいい」と以降リングネームの読み方を変更した。
  • 座右の銘はアントニオ猪木の名言『いつ何時、誰の挑戦でも受ける』。

戦績

プロ総合格闘技

総合格闘技 戦績
7 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
5 勝 2 0 3 0 0
2 敗 0 0 2
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
○武田光信2R 2:22 TKO (パウンド)Global Fightingsport Game 4[11]2024年11月3日
×佐東伸哉5分2R終了 判定0-3Global Fightingsport Game 3[12]2023年11月19日
○ぴーすけ3分2R終了 判定3-0クレイジーサーカス プレミアム4
【-73kgトーナメント決勝戦】
2011年11月13日
○松井幸宏3分2R終了 判定3-0クレイジーサーカス プレミアム4
【-73kgトーナメント準決勝】
2011年11月13日
○柴田司[13]3分2R終了 判定3-0クレイジーサーカス プレミアム3
【-73kgトーナメント1回戦】
2011年7月17日
○佐藤生樹1R 2:17 TKOクレイジーサーカス プレミアム22011年4月10日
×佐藤建彦3分2R終了 判定0-3クレイジーサーカス プレミアム12010年10月10日

アマチュア総合格闘技

総合格闘技 戦績
38 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
17 勝 0 6 11 0 0
21 敗 1 3 17
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×田中龍矢2R 1:28 TKO[14]アマチュア修斗公式戦トライアウトマッチ[15]2021年3月28日
2020年度北日本アマチュア修斗選手権大会 ライト級 3位
×網恭佑1R 3:31 チョークスリーパー2020年度北日本アマチュア修斗選手権大会[16]2020年11月23日
○津野凌平4分1R終了 判定2-12020年度北日本アマチュア修斗選手権大会2020年11月23日
×川幡昌弘4分1R終了 判定0-3第26回全日本アマチュア修斗選手権大会2019年9月29日
第13回東北アマチュア修斗選手権大会 ライト級 優勝
○奈良龍世3分2R終了 判定3-0第13回東北アマチュア修斗選手権大会[17]2019年6月23日
×平澤克明[18]4分1R終了 判定0-3第25回全日本アマチュア修斗選手権大会2018年10月14日
第12回東北アマチュア修斗選手権大会 ライト級 優勝
○櫻庭泰裕[19]3分2R終了 判定3-0第12回東北アマチュア修斗選手権大会 決勝[20]2018年7月29日
○佐藤永遠4分1R終了 判定3-0第12回東北アマチュア修斗選手権大会2018年7月29日
×水野怜[21]4分1R終了 判定0-3第8回北信越アマチュア修斗選手権大会2018年6月10日
○酒井章1R チョークスリーパー第8回北信越アマチュア修斗選手権大会2018年6月10日
×早川智也[22]4分1R終了 判定0-3第24回全日本アマチュア修斗選手権大会2017年9月23日
第11回東北アマチュア修斗選手権大会 ウェルター級 準優勝
×工藤尚3分2R終了 判定0-3第11回東北アマチュア修斗選手権大会 決勝[23]2017年7月2日
○松本龍馬4分1R終了 判定3-0第11回東北アマチュア修斗選手権大会2017年7月2日
×伊集守道[24]4分1R終了 判定0-3第23回全日本アマチュア修斗選手権大会[25]2016年10月9日
第10回東北アマチュア修斗選手権大会 ウェルター級 優勝
○竹下登[26]3分2R終了 判定2-0第10回東北アマチュア修斗選手権大会[27]2016年6月19日
第5回東北アマチュア修斗選手権大会 ウェルター級 準優勝
×吉田真也[28]3分2R終了 39-44第5回東北アマチュア修斗選手権大会 決勝2011年8月28日
○井上裕介4分1R終了 23-16第5回東北アマチュア修斗選手権大会2011年8月28日
×小野寺裕也[29]チョークスリーパーみちのくプロレス みちのく秋祭りイベントプロレスシリーズ2009年9月22日
第3回東北アマチュア修斗選手権大会 ウェルター級 3位
×吉田真也4分1R終了 20-24第3回東北アマチュア修斗選手権大会2009年7月5日
○太田隆幸4分1R終了 26-23第3回東北アマチュア修斗選手権大会2009年7月5日
×佐々木大輔4分1R終了 18-20第2回東北アマチュア修斗選手権大会2008年7月6日
×佐々木大輔5分1R終了 判定0-3club DEEP in Zepp sendai
【フューチャーキングトーナメント70kg級1回戦】
2007年10月28日
×藤田博晃[30]4分1R終了 17-23第1回東北アマチュア修斗選手権大会2007年7月1日
×岡元飛竜4分1R終了 18-21第5回東北アマチュア修斗オープントーナメント1回戦2006年7月16日
第4回東北アマチュア修斗オープントーナメント ウェルター級 3位
×田口公一4分1R終了 20-25第4回東北アマチュア修斗オープントーナメント準決勝2005年7月24日
○横田庸介1R 1:41 チョークスリーパー第4回東北アマチュア修斗オープントーナメント2回戦2005年7月24日
○佐々木大輔1R 1:17 片逆エビ式アキレス腱固め第4回東北アマチュア修斗オープントーナメント1回戦2005年7月24日
×今野章4分1R終了 判定第3回東北アマチュア修斗オープントーナメント 2回戦2004年8月8日
○佐々木正次4分1R終了 判定第3回東北アマチュア修斗オープントーナメント 1回戦2004年8月8日
×西岡裕4分1R終了 17-23第2回東北アマチュア修斗オープントーナメント 2回戦2003年8月3日
○会田昭4分1R終了 26-21第2回東北アマチュア修斗オープントーナメント 1回戦2003年8月3日
第1回東北アマチュア修斗オープントーナメント ウェルター級 準優勝
×及川希フロントチョーク第1回東北アマチュア修斗オープントーナメント 決勝2002年7月14日
○成田貴由樹4分1R終了 31-20第1回東北アマチュア修斗オープントーナメント 準決勝2002年7月14日
○中村和也ネックロック第1回東北アマチュア修斗オープントーナメント 1回戦2002年7月14日
×橋爪巨樹3分2R終了 43-46山形フリーファイト WITH YAMAGATA BJJ JAM2001年6月3日
×今野章3分2R終了 39-44アマチュア修斗 郡山大会2001年3月4日
○海老名尚幸腕ひしぎ十字固めアマチュア修斗 仙台大会2000年10月29日
○加藤喜行腕ひしぎ十字固めパレストラ仙台主催アマチュア大会2000年3月20日

アマチュアキックボクシング

キックボクシング 戦績
21 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
9 勝 2 7 0 3 0
9 敗 1 8 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
○山本拓志2分2R終了 判定3-0BRAVE-52
【OVER50ミドルエイジ中量級王座防衛3】
2023年12月15日
×今野龍季2R 1:29 TKOBRAVE-50
ミドル級トーナメント決勝
2024年3月31日
○館花ヤ二ス2分1R終了 判定3-0BRAVE-50
ミドル級トーナメント準決勝
2024年3月31日
○戸澤秋斗2分1R終了 判定3-0BRAVE-50
ミドル級トーナメント1回戦
2024年3月31日
△国竹正樹2分2R終了 判定0-1[31]BRAVE-49
【OVER50ミドルエイジ中量級王座防衛2】
2023年12月24日
○平塚宏2分2R終了 判定3-0[32]BRAVE-48
【OVER50ミドルエイジ中量級王座防衛1】
2023年8月27日
○三上卓也2分2R終了 判定3-0BRAVE-47
ミドル級トーナメント
2023年3月26日
×村井大輔2分2R終了 判定0-3[33]BRAVE-46
【ミドルエイジU35中量級タイトルマッチ】
2022年12月11日
○岑英二90秒2R終了 判定3-0[34]BRAVE-45
【OVER50ミドルエイジ中量級暫定王座決定トーナメント決勝】
2022年8月21日
×藤好浩之90秒2R終了 判定0-3BRAVE-44
【OVER50ミドルエイジ中量級トーナメント決勝】
2022年4月24日
○中村啓介1R TKOBRAVE-442022年4月24日
×中村友哉2分2R終了 判定0-3BRAVE-412020年8月2日
○庄司利明2R1:15 TKONO NAME HEROES[35]2019年12月15日
△中川巧介2分2R終了 引き分けBRAVE-352018年4月8日
×佐々木雄哉2分2R終了 判定0-2BRAVE-322017年4月9日
○本庄都志90秒3R終了 判定2-0NO NAME HEROES 12[36]2016年11月27日
△山口千博2分2R終了 判定1-1BRAVE-302016年8月7日
×金直孝2分2R終了 判定0-3BRAVE-122010年4月18日
×渡辺雄貴2分2R終了 判定0-3BRAVE-92009年4月5日
×阿部雅俊[37]2分2R終了 判定0-3BRAVE-72008年8月10日
×田中信一2分2R終了 判定0-3BRAVE-62008年4月20日

グラップリング

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×菊池寛太4:02 裸締めおぎちゃんフリーファイト2024年8月25日
○小向将太判定3-0BRAVE-62008年4月20日
△小向隆市引き分けBRAVE-42007年8月19日
○原田智也一本BRAVE-12006年8月27日
×鈴木一志4分1R終了 判定第1回修斗グラップリング東北オープントーナメント with B.J.J JAM32003年11月16日
×早坂俊明[38]アキレス腱固め修斗グラップリングみちのく2003年3月16日
×藤澤陽輔判定5-6修斗グラップリングみちのく2003年3月16日
△佐々木正次25:00 レフリーストップにより引き分けSUBMISSION FIGHTING COMPETITION MATCH2002年2月3日

ブラジリアン柔術

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×平岩宏亮判定0-10おぎちゃんフリーファイト2024年8月25日
×西野大樹判定0-0コパ・パラエストラ東北2006 BJJオープントーナメント
アダルト紫帯レーヴィ級 1回戦
2006年9月17日
○田坂和也襟締め第2回ブラジリアン柔術東北新人大会
青帯レーヴィ級
2006年5月21日
×入野樹美判定第2回ブラジリアン柔術東北新人大会
青帯アブソリュート級
2006年5月21日
○田子俊也判定コパ・パラエストラ東北BJJオープントーナメント
【マスター白帯レーヴィ級 決勝】
2002年9月15日
○長澤幸司判定コパ・パラエストラ東北BJJオープントーナメント
【マスター白帯レーヴィ級 準決勝】
2002年9月15日
×山田勝功判定2-4COPA-TOUHOKU2
【中量級トーナメント(61~72.9kg)】
2001年9月15日
○三上敏也腕ひしぎ十字固めCOPA-TOUHOKU2
【中量級トーナメント(61~72.9kg)】
2001年9月15日
○松崎栄判定15-0山形フリーファイト WITH YAMAGATA BJJ JAM
アダルト・レーヴィ級
2001年6月3日

獲得タイトル

  • 第2代 BRAVE OVER50ミドルエイジ中量級王者(2022年8月21日~)
  • クレイジーサーカス -73kgトーナメント優勝(2011年11月13日)

表彰

  • 週刊プロレス「ほとんどジョーク」入選(1989年8月1日号)
  • 第13回東北アマチュア修斗選手権大会 ライト級 優勝(2019年6月23日)
  • 第12回東北アマチュア修斗選手権大会 ライト級 優勝(2018年7月29日)
  • 第10回東北アマチュア修斗選手権大会 ウェルター級 優勝(2016年6月19日)
  • 東北BJJオープントーナメント マスター白帯レーヴィ級 優勝(2002年9月15日)

外部リンク

前王者
イーグル藤好
第2代BRAVE OVER50ミドルエイジ中量級王者

2022年8月21日 - 現在

空位
次タイトル獲得者
N/A

脚注

  1. ↑ 義足のキリンたいようの飼育担当となる獣医師高橋広志が「格闘技通信」の読者欄で練習仲間を募集し、アマチュア格闘家の千田欽子、鍼灸師の齋藤竹延らと共に発足した
  2. ↑ アマチュア修斗出場への年齢制限を新たに規定 一般社団法人 日本修斗協会 2018年6月4日
  3. ↑ 青森の地元密着型MMAイベント=GFG 一般社団法人日本MMA審判機構 2019年6月20日
  4. ↑ 地下鉄サリン事件 警察の交信のやりとり(第一報〜8時40分) 毎日新聞 毎日動画
  5. ↑ 不二草紙 本日のおススメ 秋田こまちプロレス@由利本荘市 2010年8月17日
  6. ↑ 1988年8月13日放送分
  7. ↑ 当時猪木の最後の試合になると噂された1988年8月8日の藤波vs猪木のIWGPヘビー級選手権の完全中継で、実況で古舘伊知郎が一夜限りのカムバックをし、この放送だけの特別なエンディングも用意された
  8. ↑ 桑田佳祐 LIVE TOUR 2022「お互い元気に頑張りましょう!!」2022年11月2日 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
  9. ↑ 「朝顔型小便器の一般人用と特注のジャイアント馬場用を並べ、股間の位置を比較してみた」というネタで、後日掲載料としてベースボールマガジン社より12500円の小切手が届いた。
  10. ↑ NHKラジオ第1放送『闘魂フォーエバー アントニオ猪木さんをしのんで』2023年10月9日放送
  11. ↑ 【GFG04】青森から、全国へ。本州最北のMMA大会から、再確認──J-MMA界における地方独立大会の重要性MMAPLANET 2024年11月4日
  12. ↑ GFG 11.19 青森 プラザマリュウ五所川原(結果):大里洋志、大高幸平に判定勝ち。中村雄一、櫻庭泰裕にTKO勝ち。山下裕恭、大石真丈に判定勝ちBOUTREVIEW 2023年11月28日
  13. ↑ 柴田司 - 日本レスリング協会 選手&大会データベース JWF WRESTLERS DATABASE 2023年12月25日閲覧
  14. ↑ 傳 政春 VS 田中 龍矢 アマチュア修斗公式戦トライアウトマッチ  j-shooto channel / 日本修斗協会のYouTubeチャンネル 2021年4月24日
  15. ↑ 3月28日 アマ修斗 小田原トライアウトマッチ 試合結果一般社団法人 日本修斗協会 2021年3月28日
  16. ↑ 11月23日 アマ修斗(一般)北日本選手権 結果速報一般社団法人 日本修斗協会
  17. ↑ 6月23日 アマ修斗(一般)東北選手権 試合結果一般社団法人 日本修斗協会
  18. ↑ 選手紹介 平澤克明 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  19. ↑ 選手紹介 櫻庭泰裕 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  20. ↑ 7月29日 アマ修斗(一般)東北選手権 結果速報一般社団法人 日本修斗協会
  21. ↑ 選手紹介 水野怜 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  22. ↑ 早川智也 saigym.com 2024年2月11日閲覧
  23. ↑ 7月2日 アマ修斗(一般)東北選手権 大会レポート一般社団法人 日本修斗協会 2017年7月7日
  24. ↑ 選手紹介 伊集 守道 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  25. ↑ 10月9日 全日本アマチュア修斗選手権大会 試合結果一般社団法人 日本修斗協会
  26. ↑ 選手紹介 竹下登 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  27. ↑ 6月19日 アマチュア修斗東北選手権 試合結果一般社団法人 日本修斗協会
  28. ↑ 選手紹介 吉田真也 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  29. ↑ 選手紹介 小野寺裕也 日本修斗協会公認サイト 2023年12月30日閲覧
  30. ↑ 選手紹介 藤田ブロディ 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧
  31. ↑ 東北格闘技連合会 BRAVE 12.24 岩手県立武道館(レポ):グラップリング2階級、アマキックミドルエイジ3階級で王座戦。3月に20周年&第50回記念大会 BOUTREVIEW 2023年12月27日閲覧
  32. ↑ 東北格闘技連合会 BRAVE 8.27 岩手県立武道館(レポ):グラップリング1階級、アマキックミドルエイジ3階級で王座戦 BOUTREVIEW 2023年8月30日
  33. ↑ 東北格闘技連合会 BRAVE 12.11 盛岡体育館(レポ):アマチュアキック・MMA・グラップリング・柔術・空手大会 BOUTREVIEW 2022年12月17日
  34. ↑ 東北格闘技連合会 BRAVE 8.21 盛岡体育館(レポ):アマチュアキック・MMA・グラップリング・柔術・空手大会。トリプルメインでタイトル戦 BOUTREVIEW 2022年8月25日
  35. ↑ 【NO NAME HEROS】ダイナマイト柿崎が島んちゅを3RKO、二冠王にイーファイト 2019年12月15日
  36. ↑ 【NO NAME HEROS】ダイナマイト柿崎、地元秋田で激闘イーファイト 2016年11月27日
  37. ↑ NJKF2013 3rd 第5試合 阿部雅俊vs白神武央 NJKF公式チャンネル / ニュージャパンキックボクシング連盟のYouTubeチャンネル 2013年11月4日
  38. ↑ 選手紹介 早坂俊明 日本修斗協会公認サイト 2023年12月25日閲覧