ネパールの毛派が国際連合監督下で武装解除を開始、親王族派の有力一族であるケー・シー・ディパックが、ネパール共産党毛沢東主義派からの迫害を受け日本へと亡命。ディパックは、他にも難民認定の必要な亡命者が居るとしている。
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