ジャパンカップ1979
| ジャパンカップ1979 | |
|---|---|
| 大会概要 | |
| 開催国 |
|
| 日程 | 1979年5月27日 - 6月4日 |
| チーム数 | 8 |
| 開催地数 | 6 (5都市) |
| 大会結果 | |
| 優勝 | トッテナム (1回目) |
| 準優勝 | ダンディー・ユナイテッド |
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ジャパンカップ1979は、第2回目のジャパンカップである。1979年5月27日から6月4日にかけて開催され、日本、トッテナム、フィオレンティーナ、サン・ロレンソ、ダンディー・ユナイテッド、インドネシア、ビルマ、日本選抜が参加した。フィオレンティーナがイタリアのサッカーチームとして日本で試合をする初のチームとなった[1]。
前年に開催されたワールドカップ・アルゼンチン大会でアルゼンチン代表として優勝したオズワルド・アルディレス、リカルド・ビジャ、フィオレンティーナのジャンカルロ・アントニョーニらのスター選手も出場した[2]。
結果
グループA
グループB
準決勝
PK戦で5-3でトッテナムが勝利
PK戦で4-2でダンディー・ユナイテッドが勝利
決勝
優勝チーム
| ジャパンカップ 1979 優勝 |
|---|
| トッテナム 初優勝 |
脚注
- 1 2 “キリンカップ1979”. KIRIN. 2024年9月22日閲覧。
- ↑ “長い歴史が続いている「キリンカップ」で残念でならないことがある”. 現代 (2022年6月5日). 2024年9月23日閲覧。