パンチェン・ラマ3世

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パンチェン・ラマ3世
1505年 - 1567年
尊称 エンサパ・ロサントンドゥプ
生地 チベット
宗派 チベット仏教ゲルグ派
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パンチェン・ラマ3世、エンサパ・ロサントンドゥプ師(1505年 - 1567年)は、第3代のパンチェン・ラマである。

生い立ち

チベット出身。チベット人。

パンチェン・ラマ

ヒマラヤ山脈近くの洞窟で20年以上も瞑想していたと伝えられる。

先代
ソナムチョクラン
パンチェン・ラマの転生
3世:1505年 - 1567年
次代
ロサンチューキゲルツェン