マヒンドラ・XUV500
XUV500は、マヒンドラ&マヒンドラが製造販売している自動車である。
概要
| XUV500 | |
|---|---|
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| 概要 | |
| 製造国 |
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| 販売期間 | 2011年- |
| ボディ | |
| 乗車定員 | 5名 |
| ボディタイプ | 5ドアSUV |
| パワートレイン | |
| エンジン |
ガソリン:2.0L I4 ディーゼル:2.2L I4 |
| 変速機 |
6MT 2AT |
| 車両寸法 | |
| ホイールベース | 2,700mm |
| 全長 | 4,585mm |
| 全幅 | 1,890mm |
| 全高 | 1,785mm |
開発費約100億円をかけ、2011年にマヒンドラ&マヒンドラの旗艦モデルでありグローバル市場向けモデル[1]として販売を開始した。製造はナーシクにあるチャカン&ナーシク工場にて組み立てられている。インド車としては初の車体にモノコックボディ[1]と樹脂フェンダー[2]を採用している。
2015年と2018年にマイナーチェンジを実施。
脚注
- 1 2 “マヒンドラ XUV500 発表…初の世界市場向けSUV”. Response.. (2011年10月3日) 2019年10月30日閲覧。
- ↑ “【インド自動車市場レポ】わりとカッコいいSUV“XUV500”が好調のマヒンドラ社がタタを猛追!”. clicccar. (2012年8月30日) 2019年10月30日閲覧。