ロルフ・ジェッサー
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| ロルフ・ジェッサー Ralph Jesser | |
|---|---|
| 職業 | 俳優 |
| 活動期間 | 1960年代−1970年代 |
ロルフ・ジェッサー (Ralph Jesser) は、1960年代から1970年代にかけて日本で活躍したドイツ人の俳優[1]。
出演作品
映画
テレビドラマ
- キイハンター
- 第12話「幽霊船が呼んでいる」(1968年6月22日)※ノンクレジット
- 第50話「空中サーカス強盗団」(1969年3月15日)
- 第60話」「パラシュート殺人部隊」(1969年5月24日) - イワノフ大佐
- 第66話「本日開店怪盗ルパン」(1969年7月5日)
- 第77話「人喰い人間現わる」(1969年9月20日)
- 第81話「花模様の死刑台」(1969年10月18日) - ロバート
- 第88話「スパイ忠臣蔵」(1969年12月6日) - リバー
- 第105話「世界殺人集団 南国の決斗」(1970年4月4日)
- 第107話「太陽と緑の国に大追跡」(1970年4月18日) - ユスチノフ
- 第115話「復讐は夜ニヤニヤ笑う」(1970年6月13日) - アルタニア大使館書記官
- 第132話「日本アルプス大追跡作戦」(1970年10月10日) - ブロッケ
- 第136話「殺人超特急西へ」(1970年11月7日)
- 第155話「殺しの標的は鏡の中の俺」(1971年3月20日) - ロベール ※ノンクレジット
- 第156話「世界殺人結社たゞ今到着」(1971年3月27日) - スミス
- 第162話「蒸気機関車大渓谷の決戦」(1971年5月8日) - パーカー ※ノンクレジット
- 第164話「わたしは大空の死刑執行人」(1971年5月22日) - ネス共和国駐日大使館員 ※ノンクレジット
- 第170話「早射ち拳銃王はげ鷹登場」(1971年7月3日) ※ノンクレジット
- 第174話「黒衣の花嫁 南国の連続殺人」1971年7月31日) - ノルーデン大使 ※ノンクレジット
- 第187話「ビキニの殺し屋さん 今晩おひま?」(1971年10月30日)
- 第197話「顔のない女の墓標」(1972年1月8日)※ノンクレジット
- 第198話「がんばれ!小便小僧危機一発」(1972年1月15日) - ワトソン
- 第201話「ドルショック殺人部隊」(1972年2月5日) - ペレス
- 第216話「ギャーッ!女だけを殺す病院」(1972年5月20日) - ピーター ※ノンクレジット
- 第220話「大追跡!殺しのしのび逢い」(1972年6月17日)
- 第222話「東京―札幌 殺しの為の56分」(1972年7月1日)※ノンクレジット
- 第224話「デスマスクを愛した私」(1972年7月15日) - モニカ共和国大使館職員
- 第230話「殺し屋グラマー大行進!」(1972年8月26日) - マックス
- 第246話「墓場へ走れ!男と女」(1972年12月16日) - 弁護人 ※ノンクレジット
- 第248話「殺し屋ども何人でも来い!」(1972年12月30日)※ノンクレジット
- 第253話「女体に捧げる犯罪」(1973年2月3日) - シモンズ
- 第259話「情無用のライセンス」(1973年3月17日) - トムソン
- ワイルド7 第1話「復讐のヘアピン.サーカス」(1972年10月9日) - オズボン[注釈 2]
- 刑事くん 第2部 第37話「赤い靴の少女」(1973年12月24日)- ジョン・ウィルソン
- プレイガールQ 第11話「あの肌に銃をもう一度」(1974年12月16日) - ダンドリッジ兄
- Gメン'75
- 第6話「コルト自動拳銃1911A1」(1975年6月28日)-アメリカ兵士ニック・カーター[注釈 1]
- 第44話「警視庁警視 妻の犯罪」(1976年3月20日)-船員シグロ
- 第54話「密航船」(1976年5月29日)-ジョン・タルボ
脚注
注釈
出典
- ↑ Ryfle, Steve (1999-05-01). Japan's Favorite Mon-Star: The Unauthorized Biography of "the Big G". Ecw Pr. p. 187. ISBN 978-1550223484
- 1 2 3 4 東宝特撮映画全史 1983, pp. 536–537, 「主要特撮作品配役リスト」
参考文献
- 『東宝特撮映画全史』監修 田中友幸、東宝出版事業室、1983年12月10日。ISBN 4-924609-00-5。