中井正吉

ウィキペディアから、無料の百科事典

中井 正吉(なかい まさよし、1533年(天文2年) - 1609年7月31日(慶長14年7月1日))は、安土桃山時代の法隆寺番匠(宮大工)。通称、孫太夫。子に京大工頭の中井正清。

経歴

参考文献