土屋得所

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土屋 得所(つちや とくしょ、または公章、文化11年(1814年) - 慶応3年1月15日(1867年2月19日))は、幕末の医師。字は公章。通称得所。息子は医師の土屋寛之(裕)。鯖江藩で種痘に尽力した。

略歴

脚注

  1. 1 2 3 福田源三郎『越前人物志』中、p.344-345(国会図書館デジタルコレクション)
  2. ↑ 『京都の医学史』資料篇、1980年
  3. 1 2 『鯖江市史』史料編5 鯖江藩御家人帳(上)、1977年
  4. ↑ 笠原白翁『白神記-白神用往来留-』福井県医師会、1997年、pp.85-86
  5. ↑ 『柴田収蔵日記』2

関連項目