大島こうすけ
| 大島 こうすけ | |
|---|---|
| 出生名 | 大島 康祐 |
| 生誕 | 1970年9月4日(56歳) |
| 出身地 |
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| 職業 | |
| 担当楽器 | キーボード |
| 活動期間 | 1991年 - |
| 事務所 | B ZONE |
| 共同作業者 | |
| 公式サイト | https://bzonecreators.com/p_oshima/ |
大島 こうすけ(おおしま こうすけ、1970年9月4日 - )は、日本の作曲家、編曲家、キーボーディスト、音楽プロデューサー。旧表記は大島 康祐(読み同じ)[1][2]。福岡県出身[3][1]。B ZONE所属。WANDSの初代キーボーディスト[2]。
来歴
1990年代
1991年 LOUDNESSのサポート・ミュージシャンとして頭角を現し、5月31日、デビュー10周年を記念した日本武道館公演にキーボードで参加した(音源は2009年にライブ・アルバム『LIVE LOUDEST AT THE BUDOKAN '91』として発売され、クレジットにKeyboards:Kosuke Oshimaと記されている)。同年9月、ビーイング音楽振興会の生徒だった上杉昇、ギタリストの柴崎浩とともに、プロデューサー長戸大幸のもとでWANDSを結成。キーボードを担当した。12月4日、シングル「寂しさは秋の色」でデビュー。[3][2][4][5][6][7]
1992年 WANDSは5月の2ndシングル「ふりむいて抱きしめて」、6月の1stアルバム『WANDS』を経て、7月1日発売の3rdシングル「もっと強く抱きしめたなら」でブレイクのきっかけをつかむが、大島はその直後に脱退した(第1期WANDSの終了)。SO-Fi(ソフィー)を同年夏、岩切玲子(ボーカル)、佐々木美和(キーボード・作詞)とともにツイン・キーボードのユニットとして結成した。J.A.M Creamのミニアルバム『I SCREAM』(12月2日発売)には「Hapy Time, One More Time」「Sunshine」「Song Forever」「冬のラプソディー」の4曲を作曲・編曲で提供した。[2][5][4][8][9][10]
1993年 WANDSには脱退後も楽曲を提供し、「時の扉」(2月)、「恋せよ乙女」(7月)がいずれもオリコン週間シングルチャート1位を獲得。「時の扉」は第2期WANDSの幕開けを告げるミリオンヒットとなり、「恋せよ乙女」は4作連続1位を飾った。WANDSの2ndアルバム『時の扉』(4月17日発売)には「そのままの君へと…」(作曲)が、7thシングル「Jumpin' Jack Boy/White Memories」(11月17日発売)には「White Memories」(作曲・編曲)が収められている。SO-Fiとしては6月23日にシングル「メとメで伝心」でデビューし、9月8日に2ndシングル「「愛してる」を云わせたい」を発売。いずれも大島の作曲・編曲で、後者はCMソングに起用されバンド最大のヒットとなった。中谷美紀のソロデビュー・シングル「あなたがわからない」(12月3日発売、テレビ朝日系『お茶とウンナン』エンディングテーマ)と、中原薫のデビュー・シングル「街中の素敵 みんな着飾って」(12月15日発売、イオナ インターナショナルCMソング。作詞・作曲:川島だりあ)の編曲を手がけた。[2][11][5][9][12][8][13][14][15][16]
1994年 栗林誠一郎のアルバム『遠く離れても』(10月21日発売)では「帰らない季節」「Nobody Got It Right」の編曲を担当した(栗林には、ほかに「I LOVE YOU」の編曲も手がけている)。[17][9]
1996年 SO-Fiは岩切の脱退後、2代目ボーカルに甲斐冴子を迎え、5月27日に「カッコつけろよ」、11月25日に「SUPER LOVE」(TBS系アニメ『きこちゃんすまいる』オープニングテーマ)を発売した。[8][18][19][14]
1997年 SO-Fi唯一のアルバム『SO-First』(全12曲、いずれも大島の作曲)を3月26日に発売し、その後解散した。同作についてCDジャーナルは、70年代ソウルとヒップホップ的な90年代型ソウルがファンキーなグルーヴを軸に混じり合った作品と評し、「エンタテインメント性の高さは随一」とした。DIMENSIONのアルバム『Ninth Dimension "I is 9th"』(3月19日発売)では「Close to Your Heart」「Lazy Dog」「One and Three」の共同編曲を担当した。[8][18][14][20][9][21]
1998年 B'zの全国ツアー「B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE"」に、サポートキーボードとして参加した。1月のホール公演(PREVIEW)5公演に続き、1月24日の三重サンアリーナから6月6日のマリンメッセ福岡まで全国のアリーナを回る44公演、合わせて49公演の長期ツアーだった。DIMENSIONの『TENTH DIMENSION』(4月1日発売)でも「Cyber Adventure」「Head Hunter」「Sun Beam」を共同編曲した。[22][23][24][25][9][26]
1999年 大葉るかのデビュー・アルバム『Edge of Innocence』(9月22日発売)を全曲プロデュース・編曲・ミックス。表題曲はTBS系「まぶこえ」9月度エンディングテーマで、12月3日にシングルとして発売され、J-PHONE九州のCMソング(「二人でトーク」)に起用された。翌2000年の2ndアルバム『Sentimental Red Soda』(6月21日)、2001年のシングル「東京」(日本テレビ系『週刊ストーリーランド』エンディングテーマ)も同様に全曲手がけた。松本孝弘(B'z)のソロ・アルバム『KNOCKIN' "T" AROUND』(4月14日発売)では「SAKURA」の共同編曲に加わった。[27][28][29][9][30]
2000年代
2000年 B'z「May」(サントリー「スーパーチューハイ」CMソング)の編曲に加わった。この時期まで「大島康祐」の表記で活動し、のちに「大島こうすけ」に改めている。本人によれば、WANDSでのデビュー当時から音楽プロデューサーを志しており、「表に出るより後ろで支える音楽家」として30代からはアーティストの育成、プロデュース、楽曲提供に専念するようになった。所属はヅァインアーティスト、ヅァインプロダクトを経て、現在はB ZONE。DIMENSIONの『14th Dimension "Hearts"』(10月25日発売)収録「Stylish of Swing」を共同編曲した。[31][2][32][1][33]
2001年 TUBEのシングル「月と太陽」「燃える煙るモナムール」(アルバム『Soul Surfin' Crew』〈7月18日発売〉収録)の共同編曲に加わった。スペイン人の母と日本人の父を持つ歌手Laura Lizaのデビュー・シングル「La cancion del amor 〜Song of love〜」(6月15日発売)に、カップリング「LA LLUVIA」を作曲・編曲で提供した。[9][34][35]
2002年 ガールズバンドBON-BON BLANCOに、この年から2007年にかけて「愛 WANT YOU!!」「恋の課外授業」「愛のナースカーニバル」(2002年)、「バカンスの恋」「The sea of the time」「世界の始まりのように」(2003年)、「BON VOYAGE!」「La La 口笛吹いて行こう」(2004年)、「愛がいっぱい」(2005年)、「ユラユラ揺れる」「free bird」(2006年)、「∞Changing∞」(2007年)など20曲余りを作曲(一部は編曲)で提供した。中でも2004年1月14日発売のシングル「BON VOYAGE!」(作曲・編曲)は、フジテレビ系アニメ『ONE PIECE』の第4オープニングテーマ(第169話〜第206話、空島編〜海軍要塞編)に起用され、オリコン週間シングルチャートで最高8位・登場14週を記録し、ORICONのCDシングル売上上位作品の筆頭に挙がるグループの代表曲となった。[36]Laura Lizaの1stアルバム『Laura Liza』(6月5日発売)収録「Amorcito Corazón」「Amor Perdido」と、大野愛果のアルバム『Shadows of Dreams』(1月17日発売)収録「Blue Umbrella」の共同編曲にも加わった。[9][37][38][36][39][9][40][41]
2004年 RAMJAのプロデューサーとして、この年から2006年にかけてEP『月と遊泳』(2004年)、EP『過去』・シングル「記憶」・アルバム『愛の生活』(2005年)、シングル「Fly Fly Fly」(2006年)の全作品を手がけ、カップリングを含む18曲すべてをプロデュース・編曲、うち14曲は作曲(共作を含む)も担当した。[9]
2005年 バンド「大満月」を望月英莉加(ボーカル)、満園庄太郎(ベース)とともに結成し、自らもキーボードで参加してプロデュース。映像と音楽を組み合わせたエンターテインメント・バンドとして、翌2006年4月16日にアルバム『Scene #00』を発売した。大満月では映像編集やビジュアルデザインも手がけている。Zweiのアルバム『Z』収録曲やシングル「Dragon」「FAKE FACE/白い街」の作曲も同年に手がけ、以後アニメ・ゲーム関連の作品に活動の場を広げていく。[3][42][9]
2006年 T.M.Revolutionのセルフカバー・アルバム『UNDER:COVER』に編曲で参加した(「LIGHT MY FIRE」ほか)。仙台のロックバンド、カラーボトルのインディーズ盤ミニアルバム『to be or not to be』(6月28日発売)では、「グッバイ・ボーイ」「N.Yライオン」「長靴」「笑って」「幻」の共同プロデュース・共同編曲・ミックスを手がけた。星野晃代のアルバム『ROLLER☆GIRL』収録曲(「Roller☆Girl」「Change The World」「Power Of Love」など6曲)をプロデュース・作曲・編曲・ミックス。[43][44][45][9]
2007年 カラーボトルのメジャーデビュー作となるミニアルバム『彩色メモリー』(ドリーミュージック)が6月27日に発売。収録の「イェイ・イェイ・イェイ」「あえない二人」「ソルティードッグ」「偶然」「シンデレラ」「言葉」のプロデュース・共同編曲・ミックスを担当し、ライブ音源「グッバイ・ボーイ」のミックスも手がけた。メジャー1stシングル「グッバイ・ボーイ」(2007 Ver.、11月28日)の共同編曲・ミックス、カップリング「ヘイ・ジョージア」のプロデュースも担当している。TUBEのアルバム『winter letter』(12月12日発売)収録「冬のプレゼント」を共同編曲した。[9][46][47][48]
2008年 カラーボトルの1stフルアルバム『ぐっと・ミュージック』(3月12日発売)では、「ダイヤモンド」「パン屋さん」「金星に願った」「胸かざり」「ヘイ・ジョージア」のプロデュース・共同編曲・ミックスを担当した。いとうかなこには、TVアニメ『CHAOS;HEAD』イメージソング「Fly to the sky」を作曲・編曲・ミックスで提供した。TUBEのアルバム『Paradiso』(7月16日発売)では「Paradiso〜愛の迷宮〜」「Darling Darling」を共同編曲した。[9][46][49][50]
2009年 声優・榊原ゆいのTVアニメ『かのこん』ヴォーカルアルバム収録曲「恋の炎」「永遠の恋」「七夜月」や、「にゃんだふる!」「selfish」の編曲・ミックスを担当。倖田來未のシングル「3 SPLASH」(7月8日発売)に収録されたロック・ナンバー「走れ!」を作曲した。アイドルグループ・アフィリア・サーガ・イースト(2013年に「アフィリア・サーガ」、2017年に「純情のアフィリア」と改名)との仕事はこの年に始まり、シングル「メリディンの祈り」(5月27日)を編曲。以後、名義の変遷をまたいで2025年までに15曲の作曲・編曲を手がけることになる。[9][51][9][52][53][54][55]
2010年代
2010年 嵐に提供した「Dear Snow」(作曲)は、二宮和也主演の映画『大奥』(10月1日公開)の主題歌に起用され、10月6日にシングルとして発売、オリコン年間シングルランキングTOP10に入った。嵐にはほかに「ever」「wanna be...」(作曲)、大野智のソロ曲「Hung up on」、相葉雅紀のソロ曲「じゃなくて」(作曲・編曲)を提供している。MAN WITH A MISSIONのインディーズ1stミニアルバム『WELCOME TO THE NEWWORLD』(11月3日発売)では、収録6曲すべての共同編曲・プログラミング・ミックスを手がけ、以後、同バンドの多くの楽曲にプロデュース・編曲・キーボードで関わることになる。アフィリア・サーガ・イーストには「放課後ロマンス」(2月)「聖ナルwktkノ星」(4月)を編曲、「恋をゲームにしないで!」(12月)を作曲・編曲で提供した。[9][56][57][58][59][9][52]
2011年 MAN WITH A MISSIONのシングル「NEVER FXXKIN' MIND THE RULES」(4月6日)、1stフルアルバム『MAN WITH A MISSION』(6月8日)、2ndミニアルバム『Trick or Treat e.p.』(10月5日)でも収録曲の共同編曲・プログラミング・ミックスを担当。1stアルバム収録の「FLY AGAIN」については、デモを聴いて「お前ら、ほんとにこれを出すつもりなのか」と辛辣な意見を述べたエピソードがメンバーから語られている。KNOCK OUT MONKEY、SPYAIRなどのバンドでも共同編曲・サウンドプロデュースを手がけた。アフィリア・サーガ・イーストの1stアルバム『whitism』(6月1日発売)には「飛行実習〜Learn To Fly〜」を作曲・編曲で提供した。西川貴教が東日本大震災の直後の4月2日に立ち上げたチャリティ生配信「STAND UP! JAPAN」にゲストとして参加し、T.M.Revolution「HEART OF SWORD 〜夜明け前〜」の演奏に加わった。[60][61][62][63][1][9][64][59]
2012年 MAN WITH A MISSIONが4月4日、シングル「distance」でメジャーデビューを果たす。同曲とカップリングの「フォーカスライト」「ワビ・サビ・ワサビ」の共同編曲・プログラミング・ミックスを手がけた。T.M.H.R.(西川貴教、ミゲル、島谷ひとみ。エステー「消臭力」のCMから生まれたユニット)の「チカラにかえて」にピアノで参加した。アフィリア・サーガ・イーストの「ヴィーナス☆女神っくす!」(1月)を作曲・編曲、「未来が私を待っている」(3月)を編曲した。[59][65][9][66][9][52]
2013年 May J.のカバー・アルバム『Summer Ballad Covers』(6月19日発売)をプロデュース。生演奏を主体に再構築した同作では全12曲中10曲の編曲も担当し(うち5曲は共同編曲)、アルバムは2014年3月に日本レコード協会からプラチナ(25万枚)の認定を受けた。May J.にはほかに「君が溢れだす」などの作曲・編曲やサウンドプロデュースで関わっており、西川貴教はMay J.のプロデュースを大島が手がけていた経緯から、同年2月発売の『UNDER:COVER 2』収録「last resort」(大島編曲)にMay J.をゲストに迎えたと語っている。アフィリア・サーガ(2月に改名)の2ndアルバム『Archism』(4月24日発売)に「Everlasting Friends」を作曲・編曲で提供し、8月7日発売のシングル「ネプテューヌ☆サガして」(TVアニメ『超次元ゲイム ネプテューヌ』エンディングテーマ)を作曲・編曲した。[67][68][69][70][9][45][71][72][9][52]
2014年 稲葉浩志のソロ公演「Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~」(6月、東京・ステラボール)にサポート・キーボーディストとして参加。T.M.Revolutionのシングル「突キ破レル -Time to SMASH!」(8月6日発売。表題曲とカップリング「Thread of fate」はテレビ東京系アニメ『ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ』のオープニング・エンディングテーマ)[73][74]では、2曲のミュージックビデオ用の別アレンジを手がけた。この2つのアレンジは、翌2015年5月13日発売のアルバム『天』通常盤にボーナストラック「突キ破レル -Time to SMASH! (Re:boot)」「Thread of fate (Re:boot)」として収録されている。9月13日のイナズマロックフェス2014では、T.M.Revolutionのステージにサプライズで登場したMay J.とともに、前年に大島が編曲した『UNDER:COVER 2』収録のコラボレーション曲「last resort」を3人でステージに立って披露し、ピアノを弾いた。May J.のシングル「本当の恋」(9月10日発売)は作曲・編曲・ピアノを手がけ、TBS系ドラマ『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』の挿入歌として、オリコン週間シングルチャートで最高6位・登場8週を記録し、ORICONの集計でMay J.のシングル売上第1位の作品となった。Zweiには、ゲーム『ROBOTICS;NOTES ELITE』オープニングテーマ「約束のオーグメント」を作曲し、翌2015年には同じくゲーム『STEINS;GATE 0』エンディングテーマ「ライア」を作曲した。[75][76][9][77][78][79][80][9][49][81][82]
2015年 MAN WITH A MISSIONのシングル「Seven Deadly Sins」(2月11日発売。表題曲はTVアニメ『七つの大罪』オープニングテーマ、「Dive」は映画『新宿スワン』主題歌)と「Raise your flag」(10月14日発売。TVアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』オープニングテーマ)で、共同編曲やサウンドプロデュース・ストリングスアレンジを担当。KNOCK OUT MONKEYの3rdアルバム『Mr. Foundation』(1月14日発売)収録の「Revolution」「MOON」「街」、SPYAIRの4thアルバム『4』(11月18日発売)収録の「ROCKIN' OUT」「COME IN SUMMER」「Far away」「NO-ID feat. JASMINE」をサウンドプロデュース。May J.のベストアルバム『May J. W BEST -Original & Covers-』(1月1日発売)では「Believe」の編曲・ボーカルディレクション・ストリングスアレンジを手がけた。高橋ジョージのレコーディングにキーボードで参加した。アフィリア・サーガのシングル「Embrace Blade」(11月)収録の「約束のあの空の果てへ」を作曲・編曲した。[9][83][84][85][86][87][9][52]
2016年 稲葉浩志のソロ公演「Koshi Inaba LIVE 2016 ~enIII~」(2月〜3月)にサポート・キーボーディストとして参加し、バンドマスターを務めた。T.M.Revolutionのデビュー20周年・全都道府県ツアー「T.M.R. LIVE REVOLUTION'16-'17 -Route 20-」には5月からサポート・キーボーディストとして帯同し、8月の両国国技館2日間を経て、12月22日の仙台公演で全都道府県を制覇、翌23日の熊本公演まで参加した。ツアー中にはイナズマロックフェス2016、MBS音祭2016(大阪城ホール)、テレ朝ドリームフェスティバル2016、でんぱ組.incとの対バンツアー、シンガポール(AFA)公演にもT.M.Revolutionのバンドとして出演している。KNOCK OUT MONKEYのシングル「Do it」(11月16日発売)と、翌2017年7月5日発売のアルバム『HELIX』の収録曲の多くをサウンドプロデュース。SPYAIRのシングル「RAGE OF DUST」(11月9日発売。TVアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』第2期オープニングテーマ)をサウンドプロデュース・共同編曲した。MAN WITH A MISSIONの4thフルアルバム『The World's On Fire』(2月10日発売)では、「Survivor」「Raise your flag」「followers」「Memories」の4曲を共同で編曲した[88]。[89][90][91][92][93][94][95][96][97][98][99][100][101]
2017年 T.M.Revolutionの「Route 20」ツアーは1月3・4日、日本武道館でファイナル公演を迎えた。その後も2月の台湾公演、3月のZeppツアー「ROUND HOUSE CUTBACK」、5月のさいたまスーパーアリーナ2日間(20周年FINAL)、9月のイナズマロックフェス2017、12月のフェス「ポルノ超特急」にバンドメンバーとして参加。京都市交響楽団の「京響プレミアム」では9月23日、原案・作曲・編曲を手がけた交響組曲「Life〜キミトノセカイ〜」を初演(指揮:岩村力、ボーカル:西川貴教・信近エリ、ギター:柴崎浩、大島はキーボード)。時を超えて巡り会う男女の物語を全5楽章で描く作品で、公演は完売した。西川は公演翌日に「長年の友人であり、また音楽家大島こうすけの作品に参加出来たこと…を本当にうれしく思います」と記している。SPYAIRの5thアルバム『KINGDOM』収録の「RAGE OF DUST」「Brand New Days」のプロデュース・編曲、May J.のアルバム『Futuristic』収録「Glory Wave」の作編曲と「Faith」の編曲、MAN WITH A MISSION「My Hero」(11月1日発売。フジテレビ“ノイタミナ”アニメ『いぬやしき』オープニングテーマ)のサウンドプロデュース・共同編曲・ストリングスアレンジも担当した。アフィリア・サーガの「SPRInG FAcTiON」(1月25日、シングル「非合理的かつ訂正不能な思い込み」収録)を作曲・編曲・ミックスした。[102][103][104][105][106][107][108][109][110][97][111][112][9][113][9][52]
2018年 MAN WITH A MISSIONの、東京スカパラダイスオーケストラを迎えた「Freak It!」(1月)、「Winding Road」(4月)のサウンドプロデュース・編曲を務めた。T.M.Revolutionが10周年の大トリを務めた9月のイナズマロックフェス2018にバンドメンバーとして出演。京響プレミアムのスピンオフとして10月5日、京都コンサートホールで「ラジオタイムス〜ことばが結ぶシンフォニー〜」(ヴォーカル:西川貴教、指揮:広上淳一、京都市交響楽団)を上演。西川のソロ作品のオーケストラ版と、西川がクラシック音楽を歌う演目を組み合わせたプログラムで、大島は作曲・編曲を務め、書き下ろしの「インスタント・アンサー」「Prisoner」や、ヘンデルの楽曲に新たな日本語詞(山崎あおい)を付けた「さよならのあとで」などを手がけた。大黒摩季の8年ぶりのオリジナルアルバム『MUSIC MUSCLE』(12月5日発売)の表題曲「LOVE MUSCLE」には、柴崎浩ら元WANDSのメンバーとともにキーボードでレコーディングに参加した。純情のアフィリア(2017年に改名)の「Spiral Star」(3月28日、シングル「それだけが、生きる意味なんだ」収録)を作曲・編曲・ミックスした。[112][1][114][115][116][9][117][118][9][52]
2019年 交響組曲「Life〜キミトノセカイ〜」を2月10日に再演(ゲストボーカル:Beverly)。西川貴教のソロ1stアルバム『SINGularity』(3月発売)では「Elegy of Prisoner」の作編曲と、hideのトリビュート曲「ever free」の編曲を担当した。NHK「SONGS」(第494回・西川貴教、4月27日放送)では、大阪の恩人の前で披露した「DEAR FRIENDS」に柴崎浩(ギター)とともにキーボードで参加した。WANDSの再始動にあたり、柴崎浩・上原大史とともに楽曲制作を開始(第4期)。その後は楽曲提供など制作に専念することとなり、木村真也が合流して第5期WANDSが始動した。田村ゆかりのミニアルバム『Strawberry candle』(5月22日発売)では「Libido zone」「シレーヌの心音」を作曲・編曲・ミックス。[9]京都市交響楽団との「京響プレミアム」第2作となる交響組曲「Life〜永遠の夢人〜」(副題「どれだけ生きれば、また君に出逢えるのだろう。」)を12月1日に京都コンサートホールで初演。原案・作曲・編曲・ピアノを大島が務め、ヴォーカルは西川貴教とBeverly、指揮は岩村力。[9]12月3・4日には大宮ソニックシティで関東初公演を行った。純情のアフィリアの「残酷のバベル」(9月3日)を編曲・ミックスした。[119][109][120][9][121][122][123][124][125][9][52]
2020年代
2020年 第5期WANDSの第1弾シングル「真っ赤なLip」(1月29日発売)を作曲・編曲。音楽レクチャースクール「OK Music Workout」を、新型コロナウイルス禍のなかオンラインを中心に開講し、「作品も残したいけど人も残せたら」との思いから後進のクリエイター育成に取り組んでいる。西川貴教のアルバム『Suite Season』を完全オーケストラ・リアレンジした「ラジオタイムス「the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D」」(指揮:三ツ橋敬子)を10月17日、ロームシアター京都からオンラインで上演し、スーパーバイザー/ピアノを務めた。田村ゆかりのアルバム『Candy tuft』(6月24日発売)には「Bad eclipse」を作曲・編曲で提供している。[9]MAN WITH A MISSIONの公演「MAN WITH A "evergreen" MISSION 〜Full album tracks of 『MASH UP THE WORLD』〜」(12月21日、Zepp Fukuoka)にゲストとして出演。デビュー時からサウンド面で関わってきたバンドと同じステージに立ったのはこれが初めてで、大島は「プロデュースを始めて10年目にして地元での初共演」と記している。DIMENSIONのアルバム『31』(5月13日発売)収録「Change The Game」「Just For Now」の共同編曲とキーボード・プログラミングも担当した。[121][126][32][127][128][9][129][130][131]
2021年 Novelbrightの1stアルバム収録「PANDORA」のアレンジ・プロデュースを担当。JUONのミニアルバム『Ride On』(9月25日発売)では、収録5曲すべての共同作曲・共同編曲・サウンドプロデュースを手がけ、12月12日の同ワンマンライブ(渋谷)にキーボードで出演した。京都市交響楽団とのシリーズ「京響クロスオーバー オーケストラ・プレミアム 作曲家・編曲家プロジェクト『大島こうすけ×西川貴教×京都市交響楽団』」として、交響組曲「Life〜永遠の夢人〜」のOriginal Editionを10月10日に上演(ヴォーカル:西川貴教・Beverly、指揮:岩村力。大島は作曲・構成・アレンジ・ピアノ)。ロームシアター京都メインホールでの有観客公演として予定されていたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて無観客・有料配信(クラシック専門配信サービス「カーテンコール」)に変更された。DIMENSIONのアルバム『32』(9月22日発売)収録「Superstone」ではアレンジとキーボード・シンセサイザー・プログラミングを担当した。[132][9][124][133][134][135][136]
2022年 MAN WITH A MISSIONの復興支援アコースティック・ライブ(KDDIの配信企画「音楽と行こう by au 5G LIVE」として岩手県陸前高田市の陸前高田市民文化会館「奇跡の一本松ホール」で実施。3月31日に有料配信、3月16日に東北エリア限定のライヴ・ビューイング)に、ピアノおよびヘッド・アレンジメントとして参加(弦楽四重奏とサックス/フルートを加えた編成で、2011年の震災チャリティ曲「RAIN OF JULY」「Change the World」などを演奏)。同公演の映像は5月25日発売のアルバム『Break and Cross the Walls Ⅱ』初回生産限定盤の特典DVDに収録された。同アルバムでは「Between fiction and friction II」「Rain」の編曲にも加わっている。T-BOLANの28年ぶりのオリジナルアルバム『愛の爆弾=CHERISH』収録曲「NO CONTROL ~警告~」を作曲・編曲。逹瑯(MUCC)のソロ1stシングル「エンドロール」(9月21日発売)にサウンドプロデューサーとして迎えられた。純情のアフィリアの「RE:QUEST」(10月25日、EP『LIMITLESS』収録)を作曲・編曲・ミックスした。[137][138][139][140][9][141][142][9][52]
2023年 JUONの配信シングル「ABCDEG」(1月23日)[143]、「VIVA! Highway」(2月14日)[144]、「I sing for you」(3月5日)[145]を共同作曲・共同編曲・サウンドプロデュースし、ミックスとプログラミングも手がけた。逹瑯のソロ2ndシングル「残刻」(3月15日)、3rdシングル「ソラノカタチ」(12月6日)でも引き続きサウンドプロデューサーを務めた。新山詩織のデビュー10周年記念アルバム『何者 ~十年十色~』(7月5日発売)では、リードトラック「何者」と「あなたに」の編曲・サウンドプロデュース・ミックスを担当した。[142][146][147][148][149][9][144]
2024年 MAN WITH A MISSIONが2022年に木村拓哉へ提供した「I'll be there」のセルフカバー版(4月25日配信。テレビ朝日開局65周年記念 木曜ドラマ『Believe―君にかける橋―』主題歌)で、共同編曲とキーボード・プログラミングを担当。北海道発のアイドルグループ・タイトル未定「桜味」(4月23日配信)の編曲・キーボード・プログラミングを手がけ、声優ユニット・ピュアリーモンスターの新体制初のシングル「Play Monster」(6月11日発売。作詞:桃井はるこ)を作曲・編曲、エラバレシの10thシングル「TOMORROW」(10月22日発売。作詞:山崎あおい、作曲:後藤康二)を編曲した。12月、能登半島地震チャリティーライブ「MAKI's AID」(熊本城ホール)にキーボードで参加した。[9][150][151][152][153][154][155]
2025年 The Brow Beatのアルバム『生き死に、死に生き』(4月9日発売)では1曲目「輪廻の歌」を作曲・編曲した。HAKUEIは、命の神秘を表現するにはキーボーディストならではのコード感や奥深さが向くと考えて大島に作曲を依頼し、上がってきたプログレッシブ・ロック調の曲について「僕の中にあるThe Brow Beatのイメージを、いい意味でアップデートしてくれました」と語っている。稲場愛香のシングル「星屑のエスケープ/終わらないインソムニア」(2月19日発売)に「終わらないインソムニア」「いい子じゃいられNight」を作曲・編曲で提供。稲場は「切なさも強さも表現してくれる大島こうすけさんの作曲と編曲」と記し、トラックダウンにも立ち会ったことを明かしている。大黒摩季(デビュー前のバックコーラス時代からの同期)の全国ツアー「MAKI OHGURO LIVE TOUR 2025 - 55 BLACK -」には、5月の甲府公演から8月の会津公演までキーボードで参加し、同年のアルバム『55 BLACK』収録曲の編曲も手がけた。5月、「時の扉」の編曲者であった明石昌夫の逝去に際しては、「デビュー曲『寂しさは秋の色』後にも先にも自分が作曲した楽曲の中で最大のヒットとなった『時の扉』をアレンジしてくださいました」と追悼した。純情のアフィリアのシングル「HIBANA」(6月25日配信)を作曲・編曲・ミックス。12月には「大黒摩季 ディナー LIVE 2025 〜ひとりBeing Hits☆♪〜」(15日 岡山、17日 京都)にキーボードで出演した。[156][157][158][159][24][160][161][162][163][164]
2026年 大黒摩季の全国ツアー「MAKI OHGURO LIVE TOUR 2026 - 55 BLACK RETURNS -」にバンドメンバー(キーボード)として参加し、9月には九州3公演(19日 宮崎・日向市文化交流センター、22日 佐賀・ミズ ウェルビー ホール、23日 福岡・宗像ユリックス)、10月には北海道4公演(12日 札幌、14日 旭川、16日 幕別、18日 北見)を回った。[165][166]ドラマー小林秀樹のライブ(1月17日、六本木バウハウス。柴田敏孝・徳永暁人・北川遊太ら55 BLACKツアーのバンドメンバーと共演)、生沢佑一がプロデュースとボーカルを務めるジャムセッション「WE WILL ROCK JAM 2026」(6月9日、六本木 RockBar BAUHAUS)、「生沢佑一50+2周年Live」(9月29日、ビルボードライブ横浜)にもキーボードで出演した。[167][168][169]MAN WITH A MISSIONのシングル「Firestarter」(10月28日発売。TVアニメ『朱色の仮面』オープニングテーマ)の編曲を担当した。[170][171]
演奏・公演への参加
- 1991年 - LOUDNESS サポート(キーボード)[2][4]
- 1991年 - 1992年 - WANDS(第1期)メンバー(キーボード)[2][5]
- 1998年 - B'z LIVE-GYM '98 SURVIVE(PREVIEW 5公演+アリーナ44公演)サポート(キーボード)[22][23][25]
- 2005年 - - 大満月 メンバー(キーボード)[42][3]
- 2011年 - 西川貴教「STAND UP! JAPAN」チャリティ生配信(4月2日)にゲスト参加(「HEART OF SWORD 〜夜明け前〜」)[60][61]
- 2012年 - T.M.H.R.「チカラにかえて」(ピアノ)[66]
- 2015年 - たどころ晋也(高橋ジョージ)のシングル「ハローマイラブ!/ふたり ~One Day」(9月2日発売)全曲と、アルバム『たどころ晋也・ゴールデンヒッツ』(10月28日発売)の7曲を、高橋ジョージと共同で編曲(キーボードでも参加)[87][172][173]
- 2014年 - Koshi Inaba LIVE 2014 ~en-ball~ サポート(キーボード)[75]
- 2014年 - イナズマロックフェス2014(9月13日)で T.M.Revolution と May J. の「last resort」にピアノで参加[79][80]
- 2016年 - Koshi Inaba LIVE 2016 ~enIII~ サポート(キーボード)[89][90]
- 2016年 - 2017年 - T.M.R. LIVE REVOLUTION'16-'17 -Route 20-(全都道府県ツアー・両国国技館・日本武道館ファイナル)、シンガポール(AFA)・台湾公演 サポート(キーボード)[102][92][95][103]
- 2016年 - イナズマロックフェス2016/MBS音祭2016/テレ朝ドリームフェスティバル2016/でんぱ組.inc「はやぶさかがやきツアー」対バン(T.M.Revolutionのバンドメンバーとして)[94][93]
- 2017年 - T.M.R. LIVE REVOLUTION'17 -20th Anniversary FINAL-(さいたまスーパーアリーナ)/イナズマロックフェス2017(T.M.Revolutionのバンドメンバーとして)[104][105]
- 2017年・2018年 - Hard Rock Experience Live(ハードロックカフェ六本木・大阪)[174]
- 2017年 - T.M.R. LIVE REVOLUTION'17 -ROUND HOUSE CUTBACK-(Zeppツアー)/ポルノ超特急 サポート(キーボード)[103][106]
- 2018年 - イナズマロックフェス2018 に T.M.Revolution のバンドメンバーとして参加[115][114]
- 2018年 - 大黒摩季「LOVE MUSCLE」(アルバム『MUSIC MUSCLE』2018年12月5日)レコーディング参加(アコースティックピアノ・シンセサイザー)[9][116][24]
- 2017年・2019年 - 京響プレミアム 交響組曲「Life〜キミトノセカイ〜」初演・再演(キーボード)[107][108][109]
- 2018年 - 京響プレミアム スピンオフ「ラジオタイムス〜ことばが結ぶシンフォニー〜」(西川貴教×大島こうすけ・作曲・編曲)[117]
- 2019年 - NHK「SONGS」第494回 西川貴教(4月27日放送)「DEAR FRIENDS」(キーボード)[175]
- 2019年・2021年 - 京響プレミアム 交響組曲「Life〜永遠の夢人〜」初演(京都・大宮、ピアノ)・Original Edition[122][123][125][124]
- 2020年 - 京響プレミアム ラジオタイムス「the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D」(スーパーバイザー/ピアノ)[127]
- 2020年 - MAN WITH A "evergreen" MISSION 〜Full album tracks of 『MASH UP THE WORLD』〜(Zepp Fukuoka、12月21日)にゲスト出演(キーボード)。MAN WITH A MISSIONとの初共演[129][130]
- 2021年 - JUON ワンマンライブ(12月12日、渋谷)サポート(キーボード)[134]
- 2022年 - MAN WITH A MISSION「音楽と行こう by au 5G LIVE」(陸前高田市民文化会館「奇跡の一本松ホール」、3月16日上演・3月31日配信)復興支援アコースティック・ライブ(ピアノ/ヘッド・アレンジメント)[138][139][137]
- 2024年 - 能登半島地震チャリティーライブ「MAKI's AID」(熊本城ホール、キーボード)[155]
- 2025年 - MAKI OHGURO LIVE TOUR 2025 - 55 BLACK - サポート(キーボード)[24][160]
- 2026年 - 小林秀樹 ライブ(1月17日、六本木バウハウス)キーボード/WE WILL ROCK JAM 2026(6月9日、RockBar BAUHAUS)キーボード/MAKI OHGURO LIVE TOUR 2026 - 55 BLACK RETURNS - バンドメンバー/生沢佑一50+2周年Live(9月29日、ビルボードライブ横浜)キーボード[167][168][165]
楽曲提供
以下はB ZONE公式サイトの作家ページ[9]、JASRAC作品データベース[14]等で確認できる作品。役割はB ZONE公式サイトの表記に従う。
作曲・編曲・プロデュース
- ChuriSta 「Brand New World」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)
- JUON 「ABCDEG」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce・Mix・Programming & All Other Instruments)、「AFTERGLOW」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce)、「I sing for you」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce・Mix・Programming & All Other Instruments)、「VIVA! Highway」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce・Mix・Programming & All Other Instruments)、「メンがヘラる」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce)、「愛してしまったんだ」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce)、「渇け」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce)、「逆にね?」(共同作曲・共同編曲・Sound Produce)
- KNOCK OUT MONKEY 「Beginning (skit)」(プロデュース・共同作曲・共同編曲)、「Prologue 〜Battle against the Apes〜」(プロデュース・共同作曲・共同編曲)〔JASRAC 709-6642-7〕[14]
- RAMJA 「Fly Fly Fly」(プロデュース・作曲・編曲)、「ブランコと嘘と。」(プロデュース・共同作曲・編曲)、「ヘルタースケルター」(プロデュース・作曲・編曲)、「分身」(プロデュース・作曲・編曲)、「営むということ」(プロデュース・作曲・編曲)、「寵愛」(プロデュース・共同作曲・編曲)、「悲しみの鳥」(プロデュース・作曲・編曲)、「愛の性活」(プロデュース・作曲・編曲)、「月と遊泳」(プロデュース・作曲・編曲)、「疑惑」(プロデュース・作曲・編曲)、「記憶」(プロデュース・作曲・編曲)、「赤い体温」(プロデュース・作曲・編曲)、「追憶」(プロデュース・作曲・編曲)、「過去」(プロデュース・作曲・編曲)、「過去(Full Length Version)」(プロデュース・作曲・編曲)
- SATOKO 「Calendar」(サウンドプロデュース・作曲・編曲・Programming & Keyboards・Mix)[176]
- 大葉るか 「AL 「Edge of Innocence」 全曲」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「AL 「Sentimental Red Soda」 全曲」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「SL 「Edge of Innocence / Live a Lie」 全曲」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「SL 「グレープフルーツムーン」 全曲」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「SL 「東京」 全曲」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)
- 星野晃代 「Change The World」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「Let's Party」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「Power Of Love」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「Roller☆Girl」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「SKY」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)、「Try」(プロデュース・作曲・編曲・Mix)
作曲・編曲
- Baby M 「SAKURA FEAT.CHRISTIAN BAUTISTA」〔JASRAC 703-4293-8〕[14]、「また、桜の下で…」〔JASRAC 702-0462-4〕[14][49]
- BON-BON BLANCO 「Again」、「Bon Voyage!」、「free bird」、「La La 口笛吹いて行こう」、「Mysterious Heaven」、「So Many X'mas」、「The sea of the time」、「We Are B3 〜放課後編〜」、「バカンスの恋」、「ユラユラ揺れる」、「世界の始まりのように」(作曲・Synth Tracks)、「愛 Want You !!」、「愛がいっぱい」(共同作曲・編曲)
- J.A.M.CREAM 「HAPPY TIME,ONE MORE TIME」〔JASRAC 012-6738-8〕[14]
- J.A.M CREAM 「Hapy Time, One More Time」、「Song Forever」、「Sunshine」、「冬のラプソディー」
- KEIKO 「笑ってやる」(作曲・編曲・Mix・Keyboards & Programming)、「茜」(作曲・編曲・Mix・Keyboards & Programming)[49]、「茜 -acoustic ver.- (Bonus Track)」(作曲・編曲・Mix・Keyboards & Programming)
- Laura Liza 「LA LLUVIA」
- Luz 「Heaven」
- May J. 「Glory Wave(GMOクリック証券「競泳日本代表応援」CMタイアップソング)」〔JASRAC 715-4886-6〕[14]、「Mama found…“Forever”」(作曲・編曲・ストリングスアレンジ)、「SECRET DIARY」(作曲・共同編曲)、「きみの唄」、「君が溢れだす」(作曲・共同編曲)、「本当の恋」(作曲・編曲・ピアノ)[9]、「本当の恋 [Orchestra ver.]」(作曲・編曲・ストリングスアレンジ)
- mink 「Tomorrow to believe」
- organs café 「あなたは愛にウソをつけますか?」(作曲・共同編曲)、「うふふれんど」(作曲・共同編曲)、「つぼみ」(作曲・共同編曲)、「タマネギ」(作曲・共同編曲)、「鍵」(作曲・共同編曲)
- RUMI 「doll」(作曲・編曲・Mix)[49]
- SO-Fi 「2月の雨」〔JASRAC 049-2620-0〕[14]、「AIN’T NOBODY CALL ME」〔JASRAC 047-6869-8〕[14]、「BAD TRIP」〔JASRAC 047-6870-1〕[14]、「BODY」〔JASRAC 049-2617-0〕[14]、「CHIKIN」〔JASRAC 049-2618-8〕[14]、「DARK CHERRY」〔JASRAC 049-2624-2〕[14]、「POWER BEAT CHANNEL」〔JASRAC 049-2605-6〕[14]、「SLOWLY」〔JASRAC 049-2626-9〕[14]、「SUPER LOVE」〔JASRAC 047-5440-9〕[14][177]、「あたしがやりました。」〔JASRAC 049-2621-8〕[14]、「もう情熱は止まらない」〔JASRAC 018-3548-3〕[14]、「カッコつけろよ」〔JASRAC 041-9844-1〕[14][177]、「ダメに決まってんじゃん」〔JASRAC 041-9845-0〕[14]、「ハートがKNOCK-OUT!」〔JASRAC 021-4505-7〕[14]、「ファイヤーガール」〔JASRAC 049-2623-4〕[14]、「メとメで伝心」〔JASRAC 018-3547-5〕[14][177]、「一度だけのRAINY NIGHT」〔JASRAC 012-9261-7〕[14]、「「愛してる」を云わせたい」〔JASRAC 021-4504-9〕[14][177]、「煩った恋」〔JASRAC 049-2615-3〕[14]
- The Brow Beat 「輪廻の歌」〔JASRAC 319-0470-0〕[14][49][159]
- T.M.Revolution 「繊月の弦」〔JASRAC 501-3625-9〕[14]
- WANDS 「Baby Baby Baby」、「Cloudy Sky」、「Good Sensation」(共作曲・編曲)、「Listen to the heartbeat」、「White Memories」、「この夢だけを…」、「ふりむいて抱きしめて」、「もう自分しか愛せない」
- WANDS(第5期) 「真っ赤なLip」[49]
- Zwei 「1 + 1 = 2」(作曲・編曲・Mix)[49]、「BUBBLEGUM DREAM」、「Denny」(作曲・編曲・Mix)、「Dragon」(作曲・共同編曲・Mix)、「FAKE FACE」[49]、「GATEWAY LOVE」(作曲・編曲・Mix)[49]、「∞〜infinity〜」、「がらくた」(作曲・編曲・Mix)[49]、「ライア」(作曲・編曲・Mix)[49]、「声」(作曲・編曲・Mix)、「白い街」(作曲・編曲・Mix)
- いとうかなこ 「Fly to the sky」(作曲・編曲・Mix)[49]、「この空の彼方に」(作曲・編曲・Mix)
- アイドルカレッジ 「ぼくは泣かない」[49]
- アフィリア・サーガ(アフィリア・サーガ・イースト) 「Everlasting Friends」(作曲・編曲・Mix)[49]、「ネプテューヌ☆サガして」[49]、「恋をゲームにしないで」(作曲・編曲・Mix)[49]、「約束のあの空の果てへ」[49]、「飛行実習〜Learn To Fly〜」(作曲・編曲・Mix)[49]
- イクメン・コンピレーション(V.A) 「愛シイ宝モノ」(作曲・編曲・ピアノ)
- イケてるハーツ 「Happy Day = Beautiful Day」(作曲・編曲・Additional Synthesizers)[49]
- キティ&ダニエル 「恋しちゃいなタウン」
- ピュアリーモンスター 「Play Monster」(作曲・編曲・Keyboards・Programming・Mix)[49]
- フェロ☆メン 「ラブソング」(作曲・編曲・ストリングスアレンジ)
- 上木彩矢 「Walking down the street」(作曲・編曲・Mix)[49]
- 京響プレミアム 「Life〜キミトノセカイ〜」(原案・作曲・編曲・ビアノ)、「Life〜永遠の夢人〜」(原案・作曲・編曲・ビアノ)
- 夏海理沙 「LA LLUVIA -lightin' groovers El ritmo de la luz mix-」〔JASRAC 091-5507-4〕[14]、「Quiero verte -逢いたい-」
- 宇徳敬子 「True Kiss」(共同作曲・共同編曲)
- 宮崎羽衣 「キズナノ唄」(作曲・編曲・Mix)[49]、「キレナイナイフ」(作曲・編曲・Mix)[49]
- 小枝 「WING」、「明日のBlue wing」[49]
- 岡部倫太郎(cv.宮野真守) 「難攻不落のnew gate」(作曲・編曲・Mix)
- 岩田さゆり 「step up tears」(作曲・編曲・Mix)
- 嵐 「Hung up on(大野智ソロ曲)」〔JASRAC 178-3717-1〕[14]、「じゃなくて(相葉雅紀ソロ曲)」〔JASRAC 178-3690-5〕[14]
- 新浜レオン 「メラメラ・ギラギラ」(作曲・編曲・Keyboards & Programming)[49]
- 星野 晃代 「COMPLETELY」〔JASRAC 109-8064-4〕[14]、「LIFE IS BEAUTIFUL」〔JASRAC 113-0207-1〕[14]、「MISS U BABY」〔JASRAC 109-8045-8〕[14]
- 椎名まゆり(cv.花澤香奈) 「優しい夕暮れ」(作曲・編曲・Mix)[49]
- 田村ゆかり 「Bad eclipse」[49]、「Libido zone」(作曲・編曲・Mix)、「シレーヌの心音」(作曲・編曲・Mix)
- (登録に共作者なし) 「EPILOGUE」〔JASRAC 251-4719-6〕[14]、「HIKARI」〔JASRAC 251-4714-5〕[14]、「MI・CHI・NO・RI」〔JASRAC 231-7580-0〕[14]、「PATH OF LIGHT~光の道~」〔JASRAC 270-8631-3〕[14]、「PRISONER」〔JASRAC 251-4713-7〕[14]、「SHI・A・WA・SE」〔JASRAC 231-7572-9〕[14]、「SIGNAL FOR ETERNITY」〔JASRAC 251-4724-2〕[14]、「TIMELESS JOURNEY」〔JASRAC 251-4711-1〕[14]、「YA・SU・RA・GI」〔JASRAC 231-7575-3〕[14]、「うたかたの愛」〔JASRAC 251-4718-8〕[14]、「きのうとあしたの途中」〔JASRAC 231-7574-5〕[14]、「ふたつの物語」〔JASRAC 251-4722-6〕[14]、「ふたりでいること」〔JASRAC 231-7578-8〕[14]、「みすごしたきせき」〔JASRAC 231-7573-7〕[14]、「らしくらしく」〔JASRAC 231-7571-1〕[14]、「インスタント・アンサー」〔JASRAC 251-4712-9〕[14]、「キミトノセカイ~SEE YOU NEXT LIFE~」〔JASRAC 231-7570-2〕[14]、「久遠 -kuon-」〔JASRAC 251-4717-0〕[14]、「強くやさしく」〔JASRAC 251-4720-0〕[14]、「慟哭の誓い」〔JASRAC 251-4716-1〕[14]、「日本橋大革命」〔JASRAC 226-1928-3〕[14]、「時の結び目」〔JASRAC 270-8639-9〕[14]
- 真中潤 「Get The Party」
- 稲場愛香 「いい子じゃいられNight」(作曲・編曲・Keyboards & Programming)[161][49]、「終わらないインソムニア」(作曲・編曲・Keyboards & Programming)[161][49]
- 純情のアフィリア 「Everlasting Friends」(作曲・編曲・Mix)[9]、「HIBANA」(作曲・編曲・Keyboards & Programming・Mix)、「RE:QUEST」(作曲・編曲・Mix)[49]、「Spiral Star」(作曲・編曲・Mix)[49]、「SPRInG FAcTiON」(作曲・編曲・Mix)[9]、「ネプテューヌ☆サガして」(作曲・編曲・Mix)[9]、「ヴィーナス☆女神っくす!」(作曲・編曲・Mix)[9]
- 西川貴教 「Elegy of Prisoner」(作曲・アレンジ)[49]
- 近藤房之助 「マ〜ネ〜」
- 遊助 「一雫」(作曲・アレンジ)
作曲
- BON-BON BLANCO 「恋の課外授業」[37][178]、「愛のナースカーニバル」[37][178]
- May J. 「OUR FUTURE」
- MIKA 「純愛ライアー」(作曲(JASRAC 登録))〔JASRAC 190-5461-1〕[14]
- ORGANS CAFE 「小さな影」(作曲(JASRAC 登録))〔JASRAC 114-9042-0〕[14]
- organs café 「はごろも」
- THE HOOPERS 「GO!GO!ダンスが止まらナイ」[49]、「イトシコイシ君恋シ」[49]
- WANDS 「そのままの君へと…」[12]、「恋せよ乙女」[2][11]、「時の扉」[2][121][72]
- WANDS(第5期) 「時の扉〜WANDS 第5期 ver.〜」
- Zwei 「あの夏の日の想い出」(作曲(JASRAC 登録))〔JASRAC 192-6237-0〕[14][49]
- 倖田來未 「走れ!」
- 嵐 「Dear Snow」、「ever」[179][178][49]、「wanna be...」[49]
- 竹井詩織里 「DRIVE」
編曲・プロデュース/サウンドプロデュース
- 10-FEET 「super stomper feat. MAN WITH A MISSION」(サウンドプロデュース・共同編曲)
- Aldious 「I Wish For You」(サウンドプロデュース・アレンジ)
- ChuriSta 「Million × Billion Lover」(プロデュース・編曲・Mix)、「Sky Parade」(プロデュース・編曲・Mix)、「ぞうの涙」(プロデュース・編曲・Mix)、「遠く離れていても」(プロデュース・編曲・Mix)
- FABLED NUMBER 「The Light」(Sound Produce、Mix、Add Synthesizer)
- FUZZY CONTROL 「Burnie」(プロデュース・共同編曲・Keyboards)、「ROCKS」(プロデュース・共同編曲・Keyboards)、「The way you decide」(プロデュース・共同編曲)、「What are u waiting for?」(プロデュース・共同編曲)、「“wise”」(プロデュース・共同編曲)
- KNOCK OUT MONKEY 「?」(サウンド・プロデュース)〔JASRAC 709-6642-7〕[14]、「24」(プロデュース・共同編曲)、「Bite」(サウンド・プロデュース・共同編曲)、「Blazin’」(プロデュース・共同編曲)、「BREAK」(プロデュース・共同編曲)、「Burning」(サウンド・プロデュース)、「Challenge & Conflict」(プロデュース・共同編曲)、「Change」(プロデュース・共同編曲)、「Climber」(プロデュース・共同編曲)、「cloud 9」(サウンド・プロデュース)、「CRASH」(プロデュース・共同編曲)、「Dear」(プロデュース・共同編曲)、「Do it」(サウンド・プロデュース)、「Eyes」(サウンド・プロデュース)、「fall down」(サウンド・プロデュース)、「Flight」(プロデュース・共同編曲)、「GOAL」(サウンド・プロデュース、共同編曲)、「Greed」(サウンド・プロデュース)、「Gun shot」(プロデュース・共同編曲)、「Gun shot2」(プロデュース・共同編曲)、「HOPE」(プロデュース・共同編曲)、「How long?」(サウンド・プロデュース)、「If you fly」(サウンド・プロデュース)、「I still」(プロデュース・共同編曲)、「JET」(プロデュース・共同編曲)、「Jump」(サウンド・プロデュース)、「Louder」(サウンド・プロデュース)、「MOON」(サウンド・プロデュース)、「Neverland」(プロデュース・共同編曲)、「No Ending」(サウンド・プロデュース)、「Only」(サウンド・プロデュース)、「Open your mind」(プロデュース・共同編曲)、「Our World」(サウンド・プロデュース)、「Paint it Out!!!!」(プロデュース・共同編曲)、「Primal」(プロデュース・共同編曲)、「Priority」(サウンド・プロデュース)、「Revolution」(サウンド・プロデュース)、「RIOT」(サウンド・プロデュース)、「Run」(サウンド・プロデュース)、「Scream & Shout」(プロデュース・共同編曲)、「Sunrise」(プロデュース・共同編曲)、「Take you」(サウンド・プロデュース)、「The large world」(プロデュース・共同編曲)、「TODAY」(プロデュース・共同編曲)、「Wake Up」(サウンド・プロデュース)、「Wonderful Life」(サウンド・プロデュース)、「You have got freedom」(プロデュース・共同編曲)、「ピエロの仮面」(プロデュース・共同編曲)、「実りある日々」(プロデュース・共同編曲)、「街」(サウンド・プロデュース)
- MAN WITH A MISSION 「Between fiction and friction ?」(Sound Produce・共同編曲・Keyboards & Programming)、「Dark Crow」(Sound Produce・Co-Arrange)、「database feat. Ali (Zebrahead)」(Sound Produce・共同編曲)、「database feat.TAKUMA(10-FEET)」(Sound Produce・Keyboards & Programming)、「Emotions」(Sound Produce・Keyboards & Programming・Rec)、「Falling」(Sound Produce・共同編曲)、「followers」(Sound Produce)、「Freak It! feat.東京スカパラダイスオーケストラ」(Sound Produce)、「Get Off of My Way」(Sound Produce・共同編曲・Rec・Mix)、「Memories」(Sound Produce・共同編曲)、「Memories」(Sound Produce)、「Merry-Go-Round」(Sound Produce・共同編曲・Keyboards & Programming・Strings Arrange)、「My Hero」(Sound Produce・共同編曲・Strings Arrange)、「Raise your flag」(Sound Produce・共同編曲・Strings Arrange)、「Remember Me」(Sound Produce・Co-Arrange・Strings Arrange)、「STELLA」(Sound Produce・共同編曲)、「Survivor」(Sound Produce)、「Take What U Want」(Sound Produce・Keyboards & Programming・Rec)、「Wake Myself Again」(Sound Produce・Keyboards & Programming)、「Winding Road」(Sound Produce・共同編曲)、「your way」(Sound Produce・Keyboards & Programming)、「アカツキ」(Sound Produce・Keyboards & Programming・Rec)
- May J. 「First Love」(プロデュース・編曲)、「I DREAMED A DREAM」(プロデュース・編曲)、「LIFE」(プロデュース・編曲)、「Precious」(プロデュース・編曲)、「secret base〜君がくれたもの〜」(プロデュース・共同編曲)、「ハナミズキ」(プロデュース・編曲)、「夏祭り」(プロデュース・共同編曲)、「少年時代」(プロデュース・編曲)、「島唄」(プロデュース・編曲)、「波乗りジョニー」(プロデュース)、「渚」(プロデュース)、「白い雲のように with クリス・ハート」(プロデュース・共同編曲)
- Novelbright 「PANDORA」(サウンド・プロデュース・編曲)
- RAMJA 「光リ」(プロデュース・編曲)、「喜劇」(プロデュース・編曲)、「夢の国」(プロデュース・編曲)、「素敵な日曜日」(プロデュース・編曲)
- SATOKO 「Valentine’s Chocolate」(サウンドプロデュース・編曲・Programming & Keyboards・Mix)
- SPYAIR 「Brand New Days」(サウンドプロデュース・共同編曲)、「COME IN SUMMER」(サウンドプロデュース・共同編曲)、「Far away」(サウンドプロデュース・編曲)、「NO-ID feat. JASMINE」(サウンドプロデュース・共同編曲)、「RAGE OF DUST」(サウンドプロデュース・共同編曲)、「ROCKIN .F N" OUT」(サウンドプロデュース・共同編曲)、「ROCKIN' OUT」(サウンドプロデュース・共同編曲)
- Thinking Dogs 「Are you ready?」(Sound Produce, Arrange, Keyboards & Programming)
- Xmas Eileen 「99.9」(Sound Produce & Additional Keyboards)
- アンティック-珈琲店- 「ラフ・ソング」(サウンドプロデュース・アレンジ)[9]
- カラーボトル 「N.Yライオン」(Coプロデュース・共同編曲・Mix)、「あえない二人」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「イエイ・イエイ・イエイ」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「グッバイ・ボーイ」(Coプロデュース・共同編曲・Mix)、「シンデレラ」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「ソルティードッグ」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「ダイヤモンド」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「パン屋さん」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「ヘイ・ジョージア」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「偶然」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「幻」(Coプロデュース・共同編曲・Mix)、「笑って」(Coプロデュース・共同編曲・Mix)、「胸かざり」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「言葉」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「金星に願った」(プロデュース・共同編曲・Mix)、「長靴」(Coプロデュース・共同編曲・Mix)
- 伊奈木紫乃 「Bamboleo」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Besame Mucho」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Copacabana」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Day O」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Historia de un amor」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Jamaican In New York」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Lambada」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Livin' La Vida Loca」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Marinero」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Mas que nada」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Quien Sera」(共同プロデュース・編曲・Mix)、「Quizas, quizas, quizas」(共同プロデュース・編曲・Mix)
- 大満月 「1976 California」(プロデュース・編曲・Mix)[42]、「Don't Let Me Die」(プロデュース・編曲・Mix)[42]、「LADY MADE IN HEAVEN」(プロデュース・編曲・Mix)[42]、「砂漠の月」(プロデュース・編曲・Mix)[42]
- 大黒摩季 「タッチダウン 〜featuring Asami from LOVEBITES〜」(Sound Produce・編曲・Keyboads & Programming)
- 新山詩織 「あなたに」(編曲・ Sound Produce・ Vocal Direction・Mix・Keyboards & Programming)[149][9]、「何者」(編曲・ Sound Produce・ Vocal Direction・Mix・Keyboards & Programming)[149][148][9]
- 逹瑯 「エンドロール」(共同編曲・Sound Produce・Keyboards・Programming)、「ソラノカタチ」(編曲・Sound Produce・Keyboards・Programming)、「残刻」(編曲・Sound Produce・Keyboards・Programming)[9]
編曲
- 2BACKKA 「Don't Think, Feel!!」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「Let's」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「Lyrical Pop」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「Mawase」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「Oh Yeah 〜守るべきもの全てに〜」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「Unity Connection」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「旅人」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「泪橋大摩擦音飯店」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「知らない街」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「第三都市」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))、「追憶」(共同編曲・Mix(Dr.Tyler名義))
- B.B.クィーンズ 「If 〜Royal Straight Version〜」
- BON-BON BLANCO 「White♡」、「∞Changing∞」、「うれしい! たのしい! 大好き!」、「だって、女の子なんだもん!-Love Passion,Groove Mix-」(Remix)、「サンタが街にやってくる」、「手のひらを太陽に」
- BREAKERZ 「hEaVeN」(Add Synth)
- B'z 「May」(共同編曲)
- clear 「変わらぬ想い」(編曲・Mix)
- DEEN 「DREAMIN'」、「FOREVER」、「Keep on Dancin'」
- DIMENSION 「Change The Game」(共同編曲・Keyboards & Programing)、「Close To Your Heart」(共同編曲)、「Cyber Adventure」(共同編曲)、「Head Hunter」(共同編曲)、「Just For Now」(共同編曲・Keyboards & Programing)、「Lazy Dog」(共同編曲)、「One And Three」(共同編曲)、「Stylish of Swing」(共同編曲)、「Sun Beam」(共同編曲)、「Superstone」(Arrange,Keyboard,Synthesizer,Programming)
- FIELD OF VIEW 「Fly to Xxxx」、「Loversday」、「抱きしめたい〜Everynight everyday〜」
- flow-war 「Circle」、「武器をとれ」
- Grantz 「7 月の雨」(Programming・Mix)、「AL 「Grantz」 全曲」(Programming・Mix)、「End Of The Road」(Programming・Mix)、「End Of The Road」(Programming・Mix)、「Nothings gonna change My Way」(Programming・Mix)、「Outbreak+」(Mix)、「Re-Classify 298 live ver.」(Programming・Mix)、「Sakura」(Programming・Mix)、「Sakura」(Programming・Mix)、「ホロスコープ」(Programming・Mix)、「電撃」(Programming・Mix)、「電撃」(Programming・Mix)
- La PomPon 「BUMP!!」、「ヤダ!嫌だ!ヤダ!〜Sweet Teens ver.〜」[24][9]
- Laura Liza 「Amorcito Corazón」、「Amor Perdido」、「Para Ti」
- MAN WITH A MISSION 「1997」(共同編曲・Programming・Mix)、「Chasing Sunrise」(共同編曲・Programming・Mix)、「distance」(共同編曲・Programming・Mix)、「Dive」(共同編曲)、「Dive」(共同編曲)、「DON'T LOSE YOURSELF」(共同編曲・Programming・Mix)、「Feel and Think」(共同編曲・Programming・Mix)、「I’ll be there」(共同編曲・Keyboards & Programming)、「NEVER FXXKIN'MIND THE RULES」(共同編曲・Programming・Mix)、「NOTHINGS GNNA CHANGE MY WAY」(共同編曲・Programming・Mix)、「PANORAMA RADIO」(共同編曲・Programming・Mix)、「RAIN OF JULY」(共同編曲・Programming・Mix)、「ROCK IN THE HOUSE」(共同編曲・Programming・Mix)、「Seven Deadly Sins」(共同編曲)、「Smells Like Teen Sprit」(共同編曲・Programming・Mix)、「TAKE ME HOME」(共同編曲・Programming・Mix)、「Telescope」(共同編曲・Keyboards & Programming)、「The Cure」(共同編曲)、「Trick or Treat」(共同編曲・Programming・Mix)、「WELCOME TO THE NEW WORLD」(共同編曲・Programming・Mix)、「WHITE WORLD」(共同編曲・Programming・Mix)、「フォーカスライト」(共同編曲・Programming・Mix)、「モラトリアム」(共同編曲・Programming・Mix)、「ワビ・サビ・ワサビ」(共同編曲・Programming・Mix)
- May J. 「Believe」(編曲・ボーカルディレクション・ストリングスアレンジ)、「Faith」、「Let It Go 〜ありのままで〜」(編曲・ストリングスアレンジ)、「Lovin' you」、「Lovin’ you」(編曲・ストリングスアレンジ)、「元気を出して」(編曲・ボーカルディレクション)、「夜空の雪」、「絆∞Infinity」(アレンジ・ストリングス・アレンジ)、「誓いのキス」(編曲・ストリングスアレンジ)
- Pistol Valve 「Flower love」、「GEN☆彡」、「Rock This Town」
- ROMANXIA 「愛言葉になるD.N.A.」(編曲・Mix)
- SARINA 「Groove Addiction」(Recoring・Mix)
- smiles davis 「おにぎり」(編曲・Mix)、「ココロコロコロ」(編曲・Mix)、「サイボーグ」(編曲・Mix)、「サクラ」(編曲・Mix)、「ハレルヤ」(編曲・Mix)、「人生大丈夫ンブンブン」(編曲・Mix)、「学級委員」(編曲・Mix)、「月並み」(編曲・Mix)
- Soler 「Lead」(Additional Synth)、「Unbelievable」(Additional Synth)
- SPYAIR 「Trust your anthem」(ボーカル・コーラスアレンジ&ディレクション)
- T.M.Revolution 「Count ZERO (Re:boot)」、「HEART OF SWORD 〜夜明け前〜(UNDER:COVER Version)」、「HEART OF SWORD 〜夜明け前〜」[43][72]、「last resort」[71][72]、「last resort(Guest Artist May J.)」[180]、「LIGHT MY FIRE」[44][43]、「LIGHT MY FIRE(UNDER:COVER Version)」、「Route 20 Exclusive Medley HIGH PRESSURE〜WHITE BREATH〜HOT LIMIT」(編曲・Keyboard)、「Thread of fate Music Video Version」、「突キ破レル-Time to SMASH ! Music Video Version」
- TUBE 「Darling Darling」(共同編曲)、「Paradiso〜愛の迷宮〜」(共同編曲)、「冬のプレゼント」(共同編曲)、「月と太陽」(共同編曲)、「燃える煙るモナムール」(共同編曲)
- Wisteria 「No Way」(編曲(歌ネット))[178]、「シグナス」(編曲(UtaTen))[49]
- Zwei 「DISTANCE」(Add Synth・Mix)、「小指のパラドックス」(編曲・Mix)、「拡張プレイス」(編曲・Mix)、「約束のオーグメント」(編曲・Mix)[9]、「純情スペクトラ」(編曲・Mix)、「罪と罰」(編曲・Mix)
- いとうかなこ 「Calling my Twilight」、「キズナノミライ」
- アフィリア・サーガ(アフィリア・サーガ・イースト) 「メリディンの祈り」(編曲・Mix)、「放課後_ロマンス」、「未来が私を待っている」(編曲・Mix)、「聖ナルwktkの星」(編曲・Mix)
- アフィリア・サーガ・イースト 「聖ナル wktkノ星」[64]
- アンティック-珈琲店- 「熱くなれ」(編曲(大黒摩季公式))[24]
- エラバレシ 「TOMORROW」[49]
- カラーボトル 「グッバイ・ボーイ (2007 Ver.)」(共同編曲・Mix)、「グッバイ・ボーイ (Live Take)」(Mix)
- キティ&ダニエル 「もう泣かないよ」
- ジェロ 「めざまし夢音頭」
- タイトル未定 「明日も私は私だし」[49]、「桜味」(編曲・Keyboards & Programming)
- リュ・シウォン 「シアワセのペアリング」
- 中原薫 「街中の素敵 みんな着飾って」
- 中谷美紀 「あなたがわからない」
- 勝田一樹 「Power Over Me」(アレンジ・Keyboards & Programming・ストリングスアレンジ)、「Sound Box」(アレンジ・Keyboards & Programming)
- 原由実 「蛍火」(アレンジ・Mix)
- 大野愛果 「Blue Umbrella」(共同編曲)
- 大黒摩季 「LOVE MUSCLE」(Acoustic Piano・Additional Synthesizer)[116][9]
- 宮崎羽衣 「キミへ贈る花」(編曲・Mix)
- 小松未歩 「さよならのかけら -shooting star mix-」(Remix)、「願い事ひとつだけ -moon light night mix-」(Remix)
- 後藤康二(ck510) 「アルバム「ck510 SOFA Listening」」(Extra Sound Adviser、Mix)
- 木村拓哉 「I’ll be there」(Co-Arrange, Strings Co-Arrange, Keyboards & Programming)
- 松本孝弘 「SAKURA」(共同編曲)
- 栗林誠一郎 「I LOVE YOU」、「Nobody Got It Right」、「帰らない季節」
- 榊原ゆい 「Bloody Tune」(編曲・Mix)、「HONEY〜dance remix〜」(編曲・Mix)、「Realythm〜dance remix〜」(編曲・Mix)、「selfish」(編曲・Mix)、「にゃんだふる!」(編曲・Mix)、「七夜月」(編曲・Mix)、「恋の炎」(編曲・Mix)、「永遠の恋」(編曲・Mix)
- 水原由貴 「LOVE IS PAIN」
- 池森秀一 「DREAMIN'」
- 瑠美 「Apology」(編曲・Mix)、「たどりついたらいつも雨ふり」(編曲・Mix)
- 真中潤 「Kissing til i die」
- 純情のアフィリア 「放課後_ロマンス」、「未来が私を待っている」(編曲・Mix)、「残酷のバベル」(編曲・Mix)
- 西川貴教 「ever free」(アレンジ)
- 豊川めい 「愛・ルネサンス」(編曲・Mix)
- 高岡亜衣 「SAMURAI JOKER」(共同編曲)、「ヒトスジノヒカリ」(共同編曲)
- 高橋ジョージ&THE虎舞竜 「Dear My Hero〜敬愛する矢沢さんへ〜」(ピアノ、オルガン、ブラス・アレンジ)、「Tokyo Gold Rush!!」(ブラス・アレンジ)、「ジョニーランデブー〜ジョニー大倉氏に捧ぐ〜」(ピアノ、ストリングス・アレンジ)、「ロード〜第十四章=愛別離苦」(ストリングス・アレンジ)
脚注
- 1 2 3 4 5 「大島こうすけ Kohsuke Oshima」『Musicman 音楽業界データベース』F.B.Communications、2023年4月7日更新。“大島こうすけ Kohsuke Oshima”. Musicman. 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 「高品質J-POPムーブメントを駆け抜けたWANDS」BARKS、2008年1月12日。“高品質J-POPムーブメントを駆け抜けたWANDS”. BARKS (2008年1月12日). 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 3 4 「大島こうすけ – Music Creators」B ZONE公式サイト。“大島こうすけ”. B ZONE. 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 3 「WANDSのメンバー、プロフィール」ORICON NEWS。“WANDSのメンバー、プロフィール”. オリコン. 2026年9月13日閲覧。
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- ↑ 「LOUDNESS「LIVE LOUDEST AT THE BUDOKAN '91<DVD付き>」」ワーナーミュージック・ジャパン(「第2期ラウドネスが、デビュー10周年を記念して'91年に日本武道館で行ったスペシャル・ライヴ」「収録:1991年5月31日 日本武道館」)。“LIVE LOUDEST AT THE BUDOKAN '91<DVD付き>”. ワーナーミュージック・ジャパン. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ LOUDNESS『LIVE LOUDEST AT THE BUDOKAN '91』(ワーナーミュージック・ジャパン、2009年12月23日、WPCL-10750)ブックレットのクレジット「Keyboards – Kosuke Oshima」。“Loudness – Live Loudest At The Budokan '91”. Discogs. 2026年9月13日閲覧。(クレジットの転記)
- 1 2 3 4 「元WANDSの大島こうすけが中心となって活動したR&Bバンド『SO-FI』」ミドルエッジ、2016年2月29日。“元WANDSの大島こうすけが中心となって活動したR&Bバンド『SO-FI』”. ミドルエッジ (2016年2月29日). 2026年9月13日閲覧。
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- ↑ 「ジャム・クリーム / アイ・スクリーム」CDジャーナル(Sony SRCL-2555、1992年12月2日。「ビーイング・プロデュースの注目株」)。“ジャム・クリーム / アイ・スクリーム”. CDジャーナル. 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 『オリコンno.1 hits 500:オリコンチャート1位ヒットソング集 下』クラブハウス、1994年8月、128・133コマ(国立国会図書館デジタルコレクション)。
- 1 2 「そのままの君へと… 歌詞 WANDS」歌ネット(作曲:大島康祐。表示の発売日 1994/02/02 はアルバム『時の扉』の再発日)。“そのままの君へと… / WANDS”. 歌ネット. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「T-BOLANが再結成、90年代ビーイング勢と全国ツアー敢行」音楽ナタリー、2012年6月15日(DVD『LEGEND of 90's J-ROCK「LIVE BEST & CLIPS」』収録曲にSO-Fi「メとメで伝心」「「愛してる」を云わせたい」)。“T-BOLANが再結成、90年代ビーイング勢と全国ツアー敢行”. 音楽ナタリー (2012年6月15日). 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 JASRAC 作品データベース検索サービス(J-WID)。作品コードは各曲の欄に記載。“J-WID 作品データベース検索サービス”. 日本音楽著作権協会. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「あなたがわからない | 中谷美紀」ORICON NEWS(1993年12月3日発売、BMGルームス BMDR-1011。タイアップ:ANB系「お茶とウンナン」エンディング・テーマ/デビュー作)。“あなたがわからない”. ORICON NEWS. 2026年9月13日閲覧。
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- 1 2 グループZero『B'zの飛翔:アーチスト解体新書』本の森出版センター、1998年8月、43コマ(国立国会図書館デジタルコレクション)。
- 1 2 小野里歩『B'zの素顔』スペース海、1998年12月、86コマ(国立国会図書館デジタルコレクション)。
- 1 2 3 4 5 6 「MAKI OHGURO LIVE TOUR 2025 - 55 BLACK - バンドメンバー」大黒摩季公式サイト。“INFORMATION 2025”. 大黒摩季公式サイト. 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 「B'z結成35周年特集WOWOW放送記念|年表で振り返る、35年間におよぶB'zライブの歴史」音楽ナタリー(1998年:B'z LIVE-GYM '98 -SURVIVE- PREVIEW 1月7日〜17日 全5公演/B'z LIVE-GYM '98 -SURVIVE- 1月24日〜6月6日 全44公演)。“年表で振り返る、35年間におよぶB'zライブの歴史”. 音楽ナタリー. 2026年9月13日閲覧。
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- ↑ 「KNOCKIN' “T” AROUND - 松本孝弘のアルバム」Apple Music(1999年4月14日 ℗ VERMILLION RECORDS)。“KNOCKIN' “T” AROUND - 松本孝弘のアルバム”. Apple Music. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 『Kindai』2000年7月号付録、近代映画社、20コマ(国立国会図書館デジタルコレクション)。
- 1 2 「名だたるアーティストをプロディースしてきた音楽プロデューサー大島こうすけ氏が「今」オンラインでレッスンをはじめる理由」MOSH Magazine、2020年10月。“大島こうすけ氏が「今」オンラインでレッスンをはじめる理由”. MOSH Magazine (2020年10月). 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「14th Dimension "Hearts" - DIMENSIONのアルバム」Apple Music(2000年10月25日)。“14th Dimension "Hearts" - DIMENSIONのアルバム”. Apple Music. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「Soul Surfin' Crew - TUBEのアルバム」Apple Music(2001年7月18日。「月と太陽」「燃える煙るモナムール」収録)。“Soul Surfin' Crew - TUBEのアルバム”. Apple Music. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「La Cancion Del Amor -Song Of Love- : Laura Liza」HMV&BOOKS online(CDシングル RCZ001、Rosa、2001年6月15日発売。1. La cancion del amor ~Song of love~/2. LA LLUVIA/3. Vamos!Liza!!/4. La cancion del amor ~Blue Monday's Summer Madness Remix~)。“La Cancion Del Amor -Song Of Love- : Laura Liza”. HMV&BOOKS online. 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 「BON VOYAGE! | BON-BON BLANCO」ORICON NEWS(2004年1月14日発売、日本コロムビア COCA-15617。過去最高8位・登場回数14週。タイアップ:CX系アニメ「ワンピース」主題歌。同ページの「CDシングル売上TOP3作品」の筆頭)。“BON VOYAGE!”. ORICON NEWS. 2026年9月13日閲覧。
- 1 2 3 「B3 Master Pieces 2002-2004<通常盤>/BON-BON BLANCO」タワーレコード オンライン(収録内容・クレジット:「恋の課外授業」作曲:大島こうすけ/編曲:船越浩市、「愛のナースカーニバル」作曲:大島こうすけ/編曲:night clubbers)。“B3 Master Pieces 2002-2004<通常盤>/BON-BON BLANCO”. TOWER RECORDS ONLINE. 2026年9月13日閲覧。
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- ↑ 「Laura Liza : Laura Liza」HMV&BOOKS online(CD ZACL-8002、Zain、2002年6月5日発売。「スペイン人の母と日本人の父を持つ彼女のデビュー作」(CDジャーナル データベース)。1. Amorcito Corazon…8. Amor Perdido…)。“Laura Liza : Laura Liza”. HMV&BOOKS online. 2026年9月13日閲覧。
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- 1 2 3 「Under:Cover [Regular Edition] T.M.Revolution」CDJapan(クレジット欄)。“Under:Cover [Regular Edition]”. CDJapan. 2026年9月13日閲覧。
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- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 「純情のアフィリア」「アフィリア・サーガ」「アフィリア・サーガ・イースト」Apple Music(各作品の発売日:メリディンの祈り 2009-05-27/放課後ロマンス 2010-02-03/聖ナルwktkノ星 2010-04-28/恋をゲームにしないで! 2010-12-01/whitism 2011-06-01/ヴィーナス☆女神っくす! 2012-01-16/未来が私を待っている 2012-03-28/Archism 2013-04-24/ネプテューヌ☆サガして 2013-08-07/Embrace Blade 2015-11-08/SPRInG FAcTiON 2017-01-25/Spiral Star 2018-03-28/残酷のバベル 2019-09-03/RE:QUEST 2022-10-25/HIBANA 2025-06-25)。“純情のアフィリア”. Apple Music. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「アフィリア・サーガ」レコチョク アーティストページ(「2013年2月17日、グループ名を「アフィリア・サーガ・イースト」から「アフィリア・サーガ」に変更した女性アイドルグループ」)。“アフィリア・サーガ”. レコチョク. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「アフィリア・サーガ大改革「純情のアフィリア」に改名!」Stand-Up! Records、2017年6月8日。“アフィリア・サーガ大改革「純情のアフィリア」 に改名!”. Stand-Up! Records (2017年6月8日). 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「プロフィール | 純情のアフィリア」Stand-Up! Records(「志倉千代丸、桃井はるこ、つんく♂や大島こうすけなどからも楽曲提供を受けている」)。“プロフィール”. Stand-Up! Records. 2026年9月13日閲覧。
- ↑ 「嵐新曲「Dear Snow」が実写映画「大奥」主題歌に」音楽ナタリー、2010年7月23日(「10月1日全国公開の映画「大奥」の主題歌に、嵐の新曲「Dear Snow」が起用された」。主演は二宮和也)。“嵐新曲「Dear Snow」が実写映画「大奥」主題歌に”. 音楽ナタリー (2010年7月23日). 2026年9月13日閲覧。
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外部リンク
- 大島こうすけ – Music Creators(B ZONE公式)
- 大島こうすけ (@kohsuke94) - X(旧Twitter)
- 大島こうすけ (@kohsuke_oshima) - Instagram