大川咲也加
大川 咲也加 | |
|---|---|
| 肩書き | 元幸福の科学副理事長 |
| 個人情報 | |
| 生誕 |
1991年2月16日(35歳) 東京都 |
| 宗教 | 幸福の科学 |
| 子供 | 2人 |
| 両親 |
父親:大川隆法 母親:大川きょう子 |
| 主な著作 |
『心を磨く―私の生き方・考え方』 『娘から見た大川隆法』 『祭政一致の原点』 『スピリチュアル古事記入門(上・下)』 『大川咲也加の文学のすすめ~日本文学編~』 『大川咲也加の文学のすすめ~世界文学編~(上・中・下)』 『わかりやすく読む 「留魂録」』 『小説 世界から希望が消えたなら。』 『小説 夜明けを信じて。』 『絵本 マメだぬきの大ぼうけん』 等多数 |
| 出身校 |
お茶の水女子大学文教育学部 豊島岡女子学園中学校・高等学校 |
| 師 | 大川隆法 |
| 地位 | |
| 師 | 大川隆法 |
| 任期 |
【幸福の科学】2009年4月~2023年 2018年~2023年3月 副理事長 |
| 受賞 |
【脚本】 ◎映画「世界から希望が消えたなら。」(2019) フローレンス映画賞 2019年7月度 脚本賞 ザ・サウス国際映画芸術祭2019 8月度 長編部門名誉脚本賞 ゴールデン・アース映画賞2019年9月度脚本賞
◎映画「心霊喫茶「エクストラ」の秘密-The Real Exorcist-」(2020) オニロス映画賞2020年度4月度最優秀脚本賞 フローレンス映画賞2020年4月度最優秀オリジナル脚本賞 CKF国際映画祭2020年度4月度最優秀オリジナル脚本賞 ニューヨーク映画賞2020年8月度最優秀長編オリジナル脚本賞 五大陸国際映画祭2020 年5月度長編映画部門最優秀特別脚本賞 フリックス・マンスリー映画祭2020年5月度最優秀脚本制作賞 フリックス・マンスリー映画祭2020年度最優秀脚本制作賞
◎映画「夜明けを信じて。」(2020) ニューヨーク映画賞2020年8月度最優秀オリジナル脚本賞 オニロス映画祭 2020年5月度 最優秀脚本賞 フローレンス映画賞 2020年9月度名誉脚本賞 ベニス映画賞 2020年9月度最優秀オリジナル脚本賞 ハリウッド・ゴールド賞 2020年9月度 オリジナル脚本 ゴールド賞
ニューヨーク映画賞2021年3月度 最優秀オリジナル脚本賞 ゴールデン・アース映画賞2021年3月度 最優秀脚本家賞 ハリウッド・ゴールド賞2021 3月度 オリジナル脚本部門 金賞 サウス映画芸術祭2021年長編部門 最優秀脚本賞
◎『The Real Exorcist』(英語版)/心霊喫茶「エクストラ」の秘密-The Real Exorcist-主題歌 ロサンゼルス映画賞202年4月度最優秀ミュージックビデオ賞
ニューヨーク国際映画賞2020年12月度音楽部門名誉賞 ◎『女の悟り』/美しき誘惑-現代の「画皮」-イメージソング 第54回ヒューストン国際映画祭(アメリカ)ミュージックビデオ・ボーカリスト部門ブロンズ賞 インディーX映画祭 11月度 名誉オリジナルソング賞 ベスト・イスタンブール映画祭2020 12月度 最優秀オリジナル楽曲賞 五大陸国際映画祭 12月度 短編部門 特別作曲賞 ミュージックビデオクリップ・マンスリー映画賞 2月度 最優秀ボーカリスト賞 ベガス映画賞3月度 サウンドデザイン部門 最優秀賞 ヴェスヴィアス国際マンスリー映画祭 12月度 ミュージックビデオ部門 特別賞 シネヴィル・コルカタ世界映画祭 12月度 最優秀ミュージックビデオ賞 ワールド・ディストリビューション・アワード 12月度 最優秀ミュージックビデオ賞 ラージュドール国際アートハウス映画祭 11月度 ミュージックビデオ部門 特別功績賞 ニューヨーク映画賞 12月度 ミュージックビデオ部門 名誉賞 ミラノ・ゴールド映画賞(旧:ベニス映画賞) 12月度 ミュージックビデオ部門 名誉賞 ストックホルムシティ映画祭 12月度 最優秀ミュージックビデオ賞 ウルヴァッティ国際映画祭 12月度 ミュージックビデオ部門 審査員特別賞 東ヨーロッパ国際映画賞 12月度 ミュージックビデオ部門 銀賞 トロント国際女性映画祭 2月度 最優秀ミュージックビデオ賞 グローブ・ローミング世界映画祭 2月度 最優秀ミュージックビデオ賞 タゴール国際映画祭 2月度 ミュージックビデオ部門 特別功績賞 クイーン・アヒリヤ世界映画祭 2月度 最優秀ミュージックビデオ賞 トップ・ショート映画祭 2月度 最優秀ミュージックビデオ賞 サウス映画芸術祭 2月度 短編部門 アートディレクション名誉賞 サウス映画芸術祭 2月度 VFX名誉賞 サウス映画芸術祭 2月度 ミュージックビデオ部門 観客賞 五大陸国際映画祭 12月度 短編部門 特別撮影賞 五大陸国際映画祭 12月度 短編部門 最優秀アートディレクション賞 五大陸国際映画祭 12月度 短編部門 最優秀プロダクション賞 五大陸国際映画祭 12月度 短編部門 最優秀VFX賞 |
| 過去の地位 | 幸福の科学副理事長 |
大川 咲也加(おおかわ さやか、1991年〈平成3年〉2月16日 - )は、日本の宗教家。歌手。脚本家。元幸福の科学副理事長。東京都港区出身。お茶の水女子大学文教育学部卒業。父は幸福の科学総裁の大川隆法。
経歴
幸福の科学の総裁である大川隆法とその前妻である大川きょう子の長女として、1991年2月16日、東京都で生まれる。東京都練馬区・品川区・港区や栃木県宇都宮市などで幼少期を過ごす。港区立白金小学校、豊島岡女子学園中学校・高等学校を卒業後、2009年4月お茶の水女子大学文教育学部へ入学し、2013年3月卒業[1]。
幸福の科学において専務理事や総裁室長を務める傍ら、2015年(平成27年)9月1日に幸福の科学理事で宗務本部第一秘書局長を務める石原直樹と結婚し、2018年(平成30年)第一子を出産[2]。2018年から同教団の副理事長に就任(2018年~2023年)。
2017年(平成29年)8月2日にシングル「HIKARI」を幸福の科学出版からリリースし歌手としての活動も開始。2019年(令和元年)には映画『世界から希望が消えたなら。』(製作総指揮:大川隆法)で初脚本を手掛け、初めて担当した映画が、マドリード国際映画祭2019年 外国語映画部門 最優秀監督賞など、複数の国際映画祭を受賞し、自身もフローレンス映画賞など複数の脚本賞を受賞した。[3]『世界から希望が消えたなら。』(2019)以降も、『心霊喫茶「エクストラ」の秘密-The Real Exorcist-』(2020)』、『夜明けを信じて。』(2020)、『美しき誘惑-現代の「画皮」-』(2021)、『宇宙の法-エローヒム編-』(2021)、『愛国女子—紅武士道』(2022)、『呪い返し師—塩子誕生』(2022)などで脚本を担当し、一部作品では主題歌やイメージソングの作詞・編曲・歌唱も手掛けた。計7本の映画製作に携わった。
音楽活動では、『HIKARI』『The Real Exorcist] 『女の悟り』『紅武士道』『ウィズ・セイビア』などの楽曲を発表している。基本的に作詞・作曲は大川隆法で、編曲・歌唱を担当。『HIKARI』では作曲・歌唱を担当した。
『ウィズ・セイビア』はニューヨーク国際映画賞音楽部門名誉賞、『女の悟り』はワールドフェスト・ヒューストン国際映画祭ミュージックビデオ・ボーカリスト部門ブロンズ賞を受賞した。
脚本家としては、『世界から希望が消えたなら。』(2019)『心霊喫茶「エクストラ」の秘密-The Real Exorcist-』(2020)でニューヨーク映画賞、『夜明けを信じて。』(2020)『美しき誘惑-現代の「画皮」-』などで、フローレンス映画賞、ニューヨーク映画賞、オニロス映画賞、CFK国際映画祭など国内外の映画祭で脚本賞を受賞している。作品全体としても、『世界から希望が消えたなら。』はマドリード国際映画祭2019年 外国語映画部門 最優秀監督賞、『心霊喫茶「エクストラ」の秘密-The Real Exorcist-』は第17回モナコ国際映画祭最優秀作品賞(エンジェル・トロフィー賞)、第53回ヒューストン国際映画祭長編ファンタジー・ホラー部門Gold賞を、『夜明けを信じて。』は、マドリード国際映画祭2020長編外国語映画部門最優秀作品賞などを受賞した。
大川家では5人兄弟姉妹の2番目で「長女として家庭内をうまく纏めてきた」と父の隆法から評価されていた[4]。こうしたことと下記の過去世(転生)などや今世での講演や著作など発言力・文筆力の他、仕事能力・調和力・忍耐力・エル・カンターレへの信仰心の強さなどから2018年12月頃に、教団「幸福の科学」の2代目(後継予定者)に隆法から指名された[5]。
隆法との関係も長らく良好であったが、2023年3月に隆法が心不全で亡くなる直前から、教団内での役職を追われている(詳細は下記あり)。隆法の死後は、教団内での立ち位置が正式発表されず、本人からの正式声明も出されていないまま、現在に至る[要出典]。
咲也加が後継予定者に指名された2018年前後から、彼女に大きく関係のある霊存在として、日本の祖先神である「天照大神 」の霊言が頻繁に収録されるようになった(教団初期の1980年代より、「天照大神 」の霊言は複数出版されていたが、2009年、幸福の科学が「幸福実現党」を立ち上げ、政治活動に進出して以降、その回数は増加した[要出典])。
一方で、教団「幸福の科学」内では日本の古代史を、様々な古史古伝文献や霊言などによって検証していくうちに、日本最古の神である「天御祖神」の存在が次第に大きなものとなっていた。
天御祖神とは、日本最古の古文書とされる『ホツマツタヱ』に登場する天地創造の神。古代日本の創造神、万物の祖(おや)、造物主にあたる存在。キリスト教圏では「GOD」、イスラム教圏では「アッラー」、中国では「天帝」と呼ばれる存在に近い形で登場しているとされる[要出典]。
教団内では、2015年10月3日より「天御祖神」の霊言を収録し、更に2021年2月頃より、古代史上の人物の武内宿禰、聖徳太子、木花開耶姫など多数の霊言による情報で「天御祖神」の実在とその影響力の強大さの証言を得た。リーディングによると、天御祖神は今から約3万年前、富士山近辺に降臨し、高度な文明を築いたとされる。現在の神道に繋がる礼儀作法や祭り、神を敬う風習、正義のために戦う考え方を説き、「武士道」の原型となったという。これにより教団内では、日本文明の源流は天御祖神であり、古事記・日本書紀以前の3万年まで遡るとされる。
教団内では天御祖神の偉大さが強まる一方で、日本の中心神として知られている天照大神の神格や集める信仰への重要度が、相対的に低下してゆく方向となった。
特に2022年末頃から、教団内で明らかになった日本の最古神「天御祖神」の存在への信仰強化が行われ、従来型の「神道」の未熟な部分への指摘が増加した。それに対し、天照大神の荒魂にあたる霊存在が反発していることが、2023年2月頃判明したとされる[6]。
このことから、2月下旬に咲也加は教団の2代目(後継予定者)としての立場を追われ失脚したとされる(咲也加は過去世や潜在意識部分で天照、およびその荒魂にあたる存在と深い繋がりがあったとされている)。
これらの霊存在の影響から、隆法は心臓の不調が悪化したと教団内の一部では解釈されている[7]。2023年2月28日、隆法が心不全にて東京都港区の自宅で倒れているのが見つかり、心肺停止の状態で病院に搬送されたが、3月2日に死亡した[8][9]。以降、咲也加の教団内での地位は正式発表がなされていない。
過去世(転生)
大川隆法による霊的調査で過去世(転生)が、下記の人物とされている。男女両方の過去世があり如来界下段の「梵天界」の魂とされてきた[10]。
- 大日孁貴[11] - 紀元前12世紀頃の人物。天照の魂の過去世。
- 天照 - 紀元前8世紀末頃の日本の九州高千穂峰で生まれた人物、古代高千穂国の女王[12]。
- ヤショーダラー - 釈迦が出家する前の妃。(紀元前6世紀頃)
- 光明皇后 - 東大寺盧舎那仏像(奈良の大仏)の制作発願をした聖武天皇の皇后。(701年〈大宝元年〉- 760年7月23日〈天平宝字4年6月7日〉)
- ヤン・フス[13] - 中世チェコ出身の宗教思想家、宗教改革の先駆者。(1369年頃 - 1415年7月6日)
- 吉田松陰 - 江戸時代後期の武士で明治維新の精神的指導者・理論者。(文政13年8月4日〈1830年9月20日〉- 安政6年10月27日〈1859年11月21日〉)
脚本
映画
- 世界から希望が消えたなら。(2019年10月、脚本)
- 心霊喫茶「エクストラ」の秘密-The Real Exorcist-(2020年5月、脚本)
- 夜明けを信じて。(2020年10月、脚本)
- 美しき誘惑-現代の「画皮」-(2021年5月、脚本)
- 宇宙の法-エローヒム編-(2021年10月、脚本)
- 愛国女子—紅武士道(2022年2月、脚本)
- 呪い返し師—塩子誕生(2022年10月、脚本)
ディスコグラフィー
シングル
アルバム
| 発売日 | タイトル | レーベル | コード | EAN JAN、ASIN | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2021年8月13日 | Sayaka Okawa 2017-2020 Single Collection |
幸福の科学出版 | W 2003(CD+DVD) | EAN 4582316052172 ASIN B098M85DKT |
映像作品
| 発売日 | タイトル | レーベル | コード | ISBN、ASIN |
|---|---|---|---|---|
| 2018年6月9日 | みんなでいっしょにキュルキュルポン! ~マメだぬきのうたとおはなし~ |
幸福の科学出版 | C 8874 | ISBN 978-4863959972 ASIN 4863959974 |
- 以上の物は隆法氏の死後に絶版となり、他の歌手によるリニューアル版に差し替えてあるものもある。
著書
- 共著『父と娘のハッピー対談 未来をひらく教育論』(2011年9月29日、大川隆法、幸福の科学出版)
- 共著『新時代の「やまとなでしこ」たちへ―父と娘のハッピー対談2』(2012年4月3日、大川隆法、幸福の科学出版)
- 『神国日本の精神―真の宗教立国をめざして』(2013年3月20日、幸福の科学出版)
- 『子供たちの夢、母の願い』(2014年11月21日、幸福の科学出版)
- 『人を動かす誠の力』(2015年1月7日、幸福の科学出版)
- 『スピリチュアル古事記入門 (上巻)』(2015年3月6日、幸福の科学出版)
- 『スピリチュアル古事記入門(下巻)』(2015年6月17日、幸福の科学出版)
- 『大川咲也加の文学のすすめ~日本文学編~』(2015年4月17日、幸福の科学出版)
- 『新・神国日本の精神』(2016年2月13日、幸福の科学出版)
- 『吉田松陰 奇跡の古今名言 100』(2016年6月17日、幸福の科学出版)
- 『わかりやすく読む「留魂録」 ~なぜ吉田松陰は神となったか~』(2016年6月17日、幸福の科学出版)
- 『祭政一致の原点 ~「古事記」と「近代史」から読みとく神国日本の精神~』(2016年7月28日、幸福の科学出版)
- 共著『女性のための「幸せマインド」のつくり方』(2016年9月6日、大川紫央、大川瑞保、幸福の科学出版)
- 共著『夫婦の心得 ~ふたりでつくる新しい「幸せのカタチ」~』(2016年9月9日、大川直樹、幸福の科学出版)
- 『大川咲也加の文学のすすめ~世界文学編~(上)』(2016年11月5日、幸福の科学出版)
- 絵本『日本うちゅうばなし 「あまのはごろも」』(2017年11月30日、幸福の科学出版)
- 『大川咲也加の文学のすすめ~世界文学編~(中)』(2018年1月11日、幸福の科学出版)
- 絵本『マメだぬきの大ぼうけん』(2018年1月26日、幸福の科学出版)
- 『大川咲也加の文学のすすめ~世界文学編~(下)』(2018年2月28日、幸福の科学出版)
- 絵本『マメだぬきの大さくせん』(2018年6月9日、幸福の科学出版)
- 共著『幸福の科学の後継者像について』(2018年11月7日、大川隆法、幸福の科学出版)
- 絵本『成功者の町』(2019年3月23日、幸福の科学出版)
- 絵本『ありがとう』(2019年7月5日、幸福の科学出版)
- 絵本『おひさま ポカポカ』(2019年7月5日、幸福の科学出版)
- 『娘から見た大川隆法』(2019年8月6日、幸福の科学出版)
- 『小説 世界から希望が消えたなら。』(2019年9月3日、大川隆法、幸福の科学出版)
- 共著『心と政治と宗教 ―あきらめない、幸福実現への挑戦―』(2019年9月6日、大川隆法、幸福の科学出版)
- 『心を磨く ―私の生き方・考え方―』(2020年4月18日、幸福の科学出版)
- 小説『心霊喫茶「エクストラ」の秘密―The Real Exorcist―』(2020年5月1日、幸福の科学出版)
- 『霊界・霊言の証明について考える』(2020年5月2日、幸福の科学出版)
- 監修・児童書『日本海海戦 ―英雄・東郷平八郎と日本を救った男たち―』(2020年5月27日、幸福の科学出版)
- 絵本『故事・ことわざ「トラのいをかるキツネ」』(2020年7月3日、幸福の科学出版)
- 絵本『あいさつ』(2020年9月2日、幸福の科学出版)
- 絵本『ひとりでできるよ!みんなでできるよ!』(2020年9月2日、幸福の科学出版)
- 絵本『故事・ことわざ「とらぬタヌキのかわざんよう」』(2020年10月1日、幸福の科学出版)
- 『小説 夜明けを信じて。』(2020年10月8日、幸福の科学出版)
- 絵本『てんぐちゃんにならないようにしよう』(2021年1月27日、幸福の科学出版)
- 絵本『じじょろんのたいせつさ』(2021年1月27日、幸福の科学出版)
- 監修・児童書『未来をひらくチカラ! はじめて学ぶ「自助論」』(2021年2月5日、幸福の科学出版)
- 絵本『かみさまにあいされる子になろう』(2021年4月9日、幸福の科学出版)
- 『小説 美しき誘惑 ―現代の「画皮」―』(2021年4月24日、幸福の科学出版)
- 絵本『新・ももたろう』(2021年5月29日、幸福の科学出版)
- 絵本『はんせいするこころのたいせつさ』(2021年8月7日、幸福の科学出版)
脚注
- ↑ “祝・御結婚 「御結婚対談」 – 大川真輝専務理事 対談レポート”. the-liberty. 2025年3月26日閲覧。
- ↑ 『娘から見た大川隆法』幸福の科学出版、2019年8月6日、ISBN 978-4-8233-0098-1
- ↑ “大川咲也加、「Sayaka Okawa 2017-2020 Single Collection」を配信開始”. THE MAGAZINE. 2025年3月26日閲覧。
- ↑ 大川隆法『天照大神の「信仰継承」霊言』p1 幸福の科学出版、2019年2月6日、ISBN 978-4-8233-0051-6
- ↑ 大川隆法『天照大神の「信仰継承」霊言』pp37-47 幸福の科学出版、2019年2月6日、ISBN 978-4-8233-0051-6
- ↑ 『短詩型・格はいく集(4)〈不惜身命の姿・特別編〉』pp51-54 幸福の科学出版、2023年3月6日、ISBN 978-4-8233-0417-0
- ↑ 『短詩型・格はいく集(4)〈不惜身命の姿・特別編〉』p54 幸福の科学出版、2023年3月6日、ISBN 978-4-8233-0417-0
- ↑ “【速報】幸福の科学・創始者で総裁の大川隆法氏(66)が死去 都内の自宅で倒れる” (2023年3月2日). 2023年3月2日閲覧。
- ↑ 【速報】「幸福の科学」大川隆法総裁が死亡 - TBS NEWS DIG 2023年3月2日
- ↑ 『黄金の法』
- ↑ 『大日孁貴の霊言 ―天照大神のルーツとその教え―』幸福の科学出版、2018年1月26日、ISBN 978-4-8639-5977-4
- ↑ 『黄金の法 - エル・カンターレの歴史観』幸福の科学出版、1997年7月7日、ISBN 978-4-87688-322-6
- ↑ 『ヤン・フス ジャンヌ・ダルクの霊言―信仰と神の正義を語る』pp75-85 幸福の科学出版、2013年3月16日、ISBN 978-4-86395-314-7