宮本ぐみ

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宮本 ぐみ
国籍 日本の旗 日本
職業 漫画家
ジャンル 青年漫画
少女漫画
代表作 『ボクんち事故物件』
『自殺遺族になっちゃった』
公式サイト ぐみとぺるみのアンダーグラウンド
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宮本 ぐみ(みやもと ぐみ)は、日本の漫画家。女性。実妹の宮本ぺるみとのコンビでエッセイ漫画などを描く。

作品リスト

漫画作品

連載

  • 事故物件になっちゃった!(『本当にあった愉快な話』2017年 - 2019年)原案:宮本ぺるみ[1][注 1]
  • ボクんち事故物件(『本当にあった愉快な話』2018年 - )原案:松原タニシ[2][注 2]
  • 夫が自殺したので会社はじめました。(『エッセイささくれーる』2019年 - )原案:宮本ぺるみ
  • 京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~(『コミックエッセイ せらびぃ』2023年 - )原案:桐貴清羽[3][注 3]

書籍

脚注

注釈

  1. ↑ 主に増刊号で連載している。
  2. ↑ 初回のみ増刊号、以降は本誌で連載している。
  3. ↑ 原案の桐貴清羽は2022年に舞妓の労働問題を告発した人物である。詳細は舞妓#労働問題を参照。
  4. ↑ 『事故物件になっちゃった!』を改題して単行本化している。

出典

  1. ↑ “【増刊ほんゆ 事件の当事者になりましたSP】”. ほんゆcafe (竹書房). (2017年11月17日) 2020年5月11日閲覧。
  2. ↑ “【増刊ほんゆ 恐怖スペシャル】”. ほんゆcafe (竹書房). (2018年7月21日) 2020年5月11日閲覧。
  3. ↑ 竹書房コミックエッセイ編集部 [@comicessaytake1] (2023年12月22日). "2023年12月22日 午後0:15(JST)のツイート". X(旧Twitter)より2024年1月28日閲覧。
  4. ↑ “離婚前提で別居していた夫が自殺……「事故物件」化したマンションの損害賠償金は1000万!? 残された遺族がすべきこと”. ダ・ヴィンチニュース (KADOKAWA). (2019年10月3日) 2020年5月11日閲覧。
  5. ↑ “もし家族が自殺したら…「自殺なので事故物件です」大家から1000万円の賠償金を請求された経験を自殺遺族の姉妹が語る”. ニコニコニュースORIGINAL (ドワンゴ). (2019年12月3日) 2020年5月11日閲覧。
  6. ↑ “「不倫夫の自殺」で1000万円請求された妻の告白”. 東洋経済オンライン (2019年12月11日). 2020年5月11日閲覧。
  7. ↑ “松原タニシがカシューナッツと2人で暮らした事故物件2軒目マンガ、本当に2人だったのか”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2020年7月30日) 2020年8月2日閲覧。
  8. ↑ “就職できないシングルマザーが起業に挑戦「夫が自殺したので会社はじめました。」”. コミックナタリー (ナターシャ). (2020年12月24日) 2021年2月4日閲覧。

外部リンク