尚書

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尚書。

  • しょうじょ、しょうしょ
    (「尚(たっと)ぶべき書」から) 五経の一である『書経』の古名。
  • しょうしょ
    官名、「尚」にある「天子の御物を管理する」の意から、天子の文書の授受をつかさどる小官が起源で、次第に地位が上がった。