新職人町
新職人町 | |
|---|---|
| 北緯35度03分31.6秒 東経133度59分58.4秒 / 北緯35.058778度 東経133.999556度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 地区 | 中央地区 |
| 人口 | |
| • 合計 | 40人 |
| 等時帯 | UTC+9 (日本標準時) |
| 郵便番号 | |
| 市外局番 | 0868[3] |
| ナンバープレート | 岡山 |
地理
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歴史
沿革
地名の由来
美作津山藩主森忠政が当初は美濃から技術者を連れてきたが、その後京都、大阪、尾張などから新たに招いた様々な職人をここに置いたことに由来[4]。
世帯数と人口
2021年(令和3年)1月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである[1]。
| 町丁 | 世帯数 | 人口 |
|---|---|---|
| 新職人町 | 23世帯 | 40人 |
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[5]。
| 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|
| 全域 | 津山市立北小学校 | 津山市立鶴山中学校 |
交通
国道、県道は走っていない。
施設
- またの内科循環器科クリニック
- 鳥取歯科
脚注
- 1 2 “住民基本台帳による町別男女別人口、世帯数”. 津山市オープンデータポータル「dataeye」. 2022年2月21日閲覧。
- 1 2 “郵便番号”. 日本郵便. 2022年2月21日閲覧。
- ↑ “市外局番の一覧”. 総務省. 2022年2月21日閲覧。
- ↑ 津山だんじり保存会館 - 新職人町-
- ↑ “津山市立小・中学校の通学区域”. 津山市. 2022年2月21日閲覧。
参考文献
- 和泉橋警察署 『新旧対照市町村一覧』第2冊(東京:加藤孫次郎, 1889(明22))
- 地名編纂委員会 『角川日本地名大辞典33 岡山県』(角川学芸出版, 1989, ISBN 4040013301)