朝がくるとむなしくなる
| 朝がくるとむなしくなる | |
|---|---|
| 監督 | 石橋夕帆 |
| 脚本 | 石橋夕帆 |
| 出演者 |
唐田えりか 芋生悠 石橋和磨 安倍乙 中山雄斗 |
| 音楽 | CHAN |
| 主題歌 | 『ステエションズ』 |
| 撮影 | 平野礼 |
| 編集 | 小笠原風 |
| 配給 | イーチタイム |
| 公開 | 2023年12月1日 |
| 上映時間 | 76分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 日本語 |
『朝がくるとむなしくなる』(あさがくるとむなしくなる)は、2023年12月1日に公開された日本映画である[1]。石橋夕帆が監督・脚本をつとめる[2]。2024年12月6日、東京都内で再上映する[3]。
あらすじ
会社を辞めた飯塚希(唐田えりか 役)は、コンビニで働き、退屈で無気力な毎日を送っているが、自分の現状を両親に話すことはできず、いつも職場でうまくいかず、将来を迷っている。ある日、中学時代のクラスメイトの加奈子(芋生悠 役)が店を訪れて、希の日常は少しずつ変わり始める。
キャスト
おもな出演者
その他の出演者
スタッフ
- 監督 - 石橋夕帆、内田知樹
- 脚本 - 石橋夕帆
- 撮影 - 平野礼
- 照明 - 本間光平
- 美術 - 藤本楓、畠智哉
- スタイリスト - 小宮山芽以
- ヘアメイク - 赤井瑞希
- 編集 - 小笠原風
- 企画協力 - 直井卓俊
- プロデューサー - 田中佐知彦
- ラインプロデューサー - 仙田麻子
- ビジュアルデザイン - 鈴木美結
- スチール - 岩澤高雄
出典
- ↑ “唐田えりか×芋生悠の信頼関係が作り上げた物語 「朝がくるとむなしくなる」12月1日公開”. 映画.com. 2023年10月23日閲覧。
- ↑ “身近な誰かに「大丈夫」と肯定してもらうことが、作品にとって大事だった 『朝がくるとむなしくなる』石橋夕帆監督インタビュー”. cinemagical.themedia.jp. Ameba Ownd. 2023年12月14日閲覧。
- ↑ “唐田えりか・芋生悠の共演作「朝がくるとむなしくなる」再上映決定、舞台挨拶も(映画ナタリー)”. news.yahoo.co.jp. Yahoo!ニュース. 2024年12月2日閲覧。
外部リンク
- 公式ウェブサイト
- 朝がくるとむなしくなる - allcinema
- 朝がくるとむなしくなる - KINENOTE
- Asa ga kuru to munashiku naru - IMDb
- 朝がくるとむなしくなる (@asamuna1201) - X(旧Twitter)(公式広報アカウント)