沢田桂太郎
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| 基本情報 | |||||||||||||||
| 本名 | 沢田 桂太郎 | ||||||||||||||
| 愛称 | サワディ | ||||||||||||||
| 生年月日 | 1998年1月21日 | ||||||||||||||
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| 出身地 | 宮城県宮城郡利府町 | ||||||||||||||
| 身長 | 187cm | ||||||||||||||
| 体重 | 77kg | ||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||
| 所属 | スパークルおおいたレーシングチーム | ||||||||||||||
| 分野 |
トラックレース ロードレース シクロクロス | ||||||||||||||
| 特徴 | スプリンター | ||||||||||||||
| アマチュア経歴 | |||||||||||||||
| 2016-2020 | 日本大学 | ||||||||||||||
| プロ経歴 | |||||||||||||||
| 2018-2020 | チーム ブリヂストン サイクリング | ||||||||||||||
| 2021- | スパークルおおいたレーシングチーム | ||||||||||||||
| 主要レース勝利 | |||||||||||||||
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沢田 桂太郎(さわだ けいたろう、1998年1月21日 - )は、宮城県宮城郡利府町出身の自転車競技選手。2025年はスパークルおおいたレーシングチームに在籍しつつ競輪選手を目指す。
来歴
東北高校を卒業しトップアスリート推薦で日本大学スポーツ科学部入学[1]。日本大学3年の時に、ジャカルタ・パレンバンアジア大会の日本代表に選出[2]。
第129回日本競輪選手養成所入試に合格[3]、当面スパクール大分に所属したまま、2025年5月より日本競輪選手養成所に入所し、競輪選手とロードレーサーの2刀流を目指す[4]。
年表
- 2015年
- 2016年
- アジア自転車競技選手権 男子ジュニアタイムトライアル 準優勝[1]
- 2018年
- アジア選手権・4㎞団体追い抜 優勝[7]
- 2020年
- Jプロツアー おおいた いこいの道クリテリウム 優勝[8]
脚注
- 1 2 3 4 スポーツ科学部で、彼が目指すものとは。 スポーツ日大(2017年3月14日、2025年1月17日閲覧
- ↑ 沢田桂太郎(自転車)プロフィール|ジャカルタ・パレンバンアジア大会 公益財団法人日本オリンピック委員会(2018年8月18日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ 日本競輪選手養成所第129回(男子)選手候補生入所試験合格者名簿 日本競輪選手養成所(2025年1月16日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ 日本競輪選手養成所第129期合格発表のお知らせ(沢田桂太郎選手・西原裕太郎選手) スパクール大分(2025年1月16日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ 【アジア選手権】「男子ジュニア個人ロード」で東北高生・沢田桂太郎が優勝 レスポンス(2015年2月11日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ 全日本選手権ロード中止 選手コメント 沢田桂太郎「ジュニアやU23は限られた年数しか出場できない特別なレース」 シクロワイアード(2020年7月6日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ Vol.026 自転車 沢田 桂太郎(スポーツ科学部3年) × 近谷 涼(経済学部卒業) スポーツ日大(2018年8月20日、2025年1月20日閲覧)
- ↑ Jプロツアー2020 おおいた いこいの道クリテリウム スプリント勝負を制した沢田桂太郎がJプロツアー初優勝 シクロワイアード(2020年10月3日、2025年1月20日閲覧)
- ↑ エース同士のスプリント勝負を制した沢田桂太郎がチームに初勝利をもたらす シクロワイアード(2021年7月11日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ ゴールスプリントを制したのは沢田桂太郎。チームメイトも後ろでガッツポーズ サイクルスポーツ(2022年11月8日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ 日刊スポーツ(2022年4月17日、2025年1月17日閲覧)
- ↑ 【Pick Up】スパークルおおいた沢田桂太郎がスプリントを制して地元ファン熱狂 いこいの道クリテリウムハイライト映像 シクロチャンネル(2022年10月1日、2025年1月17日閲覧