『神の悪フザケ』(かみのわるふざけ)は、『週刊ヤングマガジン』1988年1月から1989年2月まで連載された山田花子による日本の漫画作品。
山田花子の代表作ともいえる一冊で初の連載作品。一部で熱狂的なファンを生んだ一方、読者アンケートでワースト1位を記録する。
不器用で内向的、容姿も醜い女子高生の大槻たまみ・河合桃子は、思っていることをはっきり言うことができない気弱な性格。そのため周囲から誤解されてしまうことも多い。恋も友達づきあいもアルバイトも、何もかもがもう…。
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