神無き世界の英雄伝

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神無き世界の英雄伝
小説
著者 鴨志田一
イラスト 坂本みねぢ
出版社 アスキー・メディアワークス
レーベル 電撃文庫
刊行期間 2007年7月10日 - 2007年12月10日
巻数 全3巻
テンプレート - ノート
プロジェクト ライトノベル
ポータル 文学

『神無き世界の英雄伝』は、鴨志田一による日本のライトノベルであり、鴨志田にとってのデビュー作でもある[1]。イラストは、坂本みねぢが担当している。電撃文庫(アスキー・メディアワークス)より2007年7月から2007年12月まで全3巻が刊行された。

ストーリー

コックをしていた主人公・レン・エバンスは、ひょんなことから電子精霊によって選ばれ、人民共和国に対して独立戦争を挑む企業連盟の提督になる。

登場人物

レン・エバンス
主人公。
ロイ・クローバー
企業の御曹司。
ネリー・クローバー
ロイ・クローバーの妹。
コーデリア
電子妖精。
オフィーリア
電子妖精。

用語

電子妖精
企業連盟
人民共和国

既刊一覧

  • 鴨志田一(著)・坂本みねぢ(イラスト)、アスキー・メディアワークス〈電撃文庫〉、全3巻
    • 『神と奴隷の誕生構文』、2007年7月10日初版発行(同日発売[2])、ISBN 978-4-8402-3919-6
    • 『神と奴隷の誕生構文(2)』、2007年10月10日初版発行(同日発売[3])、ISBN 978-4-8402-4033-8
    • 『神と奴隷の誕生構文(3)』、2007年12月10日初版発行(同日発売[4])、ISBN 978-4-8402-4126-7

脚注