細川頼国

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細川頼国
時代 戦国時代
生誕 不明
死没 天正19年(1590年)?、同20年(1591年)?[1]
改名 頼国→元国[1]
別名 小六郎(通称)[1]
官位 肥後守[1]
幕府 室町幕府
氏族 細川京兆家
父母 細川稙国
子 六郎某[1]
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細川 頼国(ほそかわ よりくに)は、戦国時代の武士。

概要

奥州の高田城に住み、天正19年(1590年、実際はその翌年か)の夏に九戸政実と蒲生氏郷の戦い(九戸政実の乱か)で討死したという[1]。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 「細川之系図」

関連項目